「生活保護問題の報道は障害者殺しを誘発する」と自粛要請

生活保護の不正受給をめぐる一連の報道に異議を唱える声明が発表され、注目されている。全国の障害者団体が加盟する「DPI(障害者インターナショナル)日本会議」は、2012年6月3日に「第28回DPI日本会議全国集会inさいたま」を開催し、「生活保護法扶養義務強化に反対する緊急アピール」を採択した。

グルーポン問題再び!返金に応じない実態を被害者が暴露

外食文化研究所のバードカフェの騒動では、おせちの割引クーポンを販売したグルーポンの姿勢が問題視された。存在しない「通常価格」の半額であるかのように掲載したことは景品表示法に違反するとの理由で、消費者庁は同社に改善を求めた。この度、グルーポンを利用して被害に遭った人物(以下、Aさんと表記)から情報提供があった。

AKB48松井咲子、朝日新聞の総選挙記事を捏造と断言!

AKB48の総選挙で53位となった松井咲子が、朝日新聞の記事は事実に反すると明言した。2012年6月7日、松井はGoogle+で次のように述べた。「言ってもいない言葉が取り上げられている。あの記事で初めて知ったことなのでどこまでが本当かわからないけど戸惑いを隠せません。そしてその言ってもいない言葉を信じている方が多いことが、なにより悲しい」。

少年ジャンプ手塚賞作品は不正投稿?審査方法に疑問続出

週刊少年ジャンプ2012年27号にて、第83回手塚賞の選考結果が発表された。

その準入選作品(賞金100万円)の一つに対して、疑問の声が相次いでいる。「再遊記~once again~」と題された作品で、作者は落合更起という人物だ。この人物は、「JUMPトレジャー新人漫画賞」の最終候補になり、賞金5万円を獲得したことが、同誌2012年20号で発表されたばかりだった。

JCBの企画で「当選内容をすり替えられた」?真相を取材

JCBのキャンペーンに応募したところ、当選したはずの内容を一方的に変更されたと暴露した人物が注目された。

「JCBのキャンペーン、5000円当たったのを100円キャッシュバックにすり替えられたんだけど」という。リンク先のURLには、JCBから送られてきた手紙と封筒を撮影した画像があった。「スターバックスでJCB!キャンペーン」の当選通知で、誤表記が発生したらしい。

河本準一「母とは疎遠」発言はウソ?新たな証拠映像が

河本準一の記者会見での発言を疑問視する声が相次いでいる。

河本は、会見で次のように述べていた。「長年会っていないという状況もありましたし、岡山と東京ということで、自分の仕事が忙しくなってきまして、仕事がない時には電話のできるタイミングとかもあったんですが、深夜に収録が終わることが多いので、なかなか話することもできなかったですし、そのへんが今回の件を招いたんだと思いますけども」。

河本準一「母とは疎遠」発言はウソ?新たな証拠映像が

河本準一の記者会見での発言を疑問視する声が相次いでいる。

河本は、会見で次のように述べていた。「長年会っていないという状況もありましたし、岡山と東京ということで、自分の仕事が忙しくなってきまして、仕事がない時には電話のできるタイミングとかもあったんですが、深夜に収録が終わることが多いので、なかなか話することもできなかったですし、そのへんが今回の件を招いたんだと思いますけども」。

暴行動画に非難殺到の少年ら、トンボ虐殺自慢の過去が発覚

暴行を自慢する動画が見つかり、非難の声が殺到している。タイトルは「神友がカスをボッコボコに...(釣りじゃありません)」。一方的な暴行を受けた側の少年は謝っていることから、二人の間に何かトラブルがあったのかもしれない。動画のコメントには「うける!この後カスは、鼻折れてました!」とある。

キングコング梶原の生活保護に新たな疑問が!役所の見解は

キングコング・梶原雄太の母の生活保護について、新たな疑問が続出中だ。梶原は、2002年にマンションを購入して自身が保有し、そこに母を住まわせた。親族がそれを担保に借金をしているため、売却することや借金に利用することは不可能だったという。ローンや共益費40数万円を毎月負担していること、親族の援助もしてきたことから、梶原は母を支援できなかったと述べる。

美保純が過激発言「女は50代になるとセクハラされない」

先日、日テレ系「NEWS ZERO」の特集がネット上で話題になった。

年を重ねると卵子の数と質が変化していくという。「30歳すぎて“卵子老化”も」といった表現が注目され、賛否両論となった。中年女性を傷つけるという批判が続出する一方、医学的な事実を報じることに問題はないという反論も。倖田來未の「羊水が腐る」発言を引き合いに出す人物も少なからず見られた。