渋谷を拠点に若者たちがイベントを実施している、「TSC(TOKYO SHIBUYA CREW)」というサークルがある。その系列の「蝶-ageha-」という、中3から高2までを対象としたサークルの少女たちによる、電車内での集団迷惑行為が発覚した。これに所属する中3の少女のブログによると、10月に「TSCロッジ」というキャンプ企画が実施されたという。その帰りに、彼女たちが着ぐるみ姿で中央線を占拠したと自慢。
マクドナルドでクレーマーに等しい行為に及び、Twitterで自慢した人物がいる。
「なんでコーラ1個出すのに3分もかかるんだよ」。「ナメた対応してくれるので一言物申し中」と、アシスタントマネージャーの名刺の画像を掲載した。さらに、「こいつアホ過ぎて笑えないんだけど」と店長を揶揄。「バカ店長の名前で検索したらFacebook発見」、「所詮Fランク大出てる奴はこの程度の職しかないってわけか」と晒し者にした。
食材偽装に関する報道を、文芸評論家の斎藤美奈子氏が2013年11月13日の東京新聞のコラム欄で激しく批判した。
マックスバリュ店内で、子供が商品のチーズを噛んで歯型をつけてしまった。それにもかかわらず、そのチーズを買わずに店に放置してきたとTwitterで自慢した母親が物議を醸したことを、先日の記事で紹介した。その後、母親の過去や当時の画像、自宅の住所など、様々な情報が出回った。自宅やその周辺を訪れて撮影する人々も相次ぎ、画像が各所に拡散された。
楽天の日本一セールにて、二重価格表示による不正販売が発覚した北海道の業者「産直食卓」について、続報を配信する。この業者は、二重価格表示を定期的に行っていた。例えば北海道の生キャラメルは、楽天優勝記念で、通常価格4200円のところ産地直送価格2100円だ。ところが、この商品はセール開始前から産地直送価格2100円だった。しかも、当時は通常価格3200円で、セール以前の割引率の方が高かった。
楽天の日本一セールにて、不正な販売が発覚した北海道夕張市の業者「産直食卓」に非難が殺到した。抹茶のシュークリーム10個を77%OFFで販売、「通常販売価格」12000円のところ「産地直送価格」2600円であるという。かなり高額だが、この価格表示そのものが不当と判明。
番組終了が発表された「笑っていいとも!」について、真偽不明な「裏事情」をTwitterで暴露した男性が注目された。「弊社の買い切り番組の中では数年前からお荷物番組と言われていました。 次に打ち切りたい買い切り番組は、徹子の部屋なのですが...(^_^;)」という。彼は、漢字表記の氏名が書かれた名刺の画像を掲載していた。電通の第15営業局営業部に所属となっている。東京モーターショーのプレスカードの画像にも氏名があり、「電通報」と書かれている。
愛知県名古屋市の中日美容専門学校の学生たちが定期的に全裸になり、その画像をTwitterで大量に公開していたことが発覚した。彼らは、「ZOO」というサークルのメンバーだ。
週刊少年ジャンプ(集英社)の第67回「トレジャー新人漫画賞」で今春に佳作を受賞した、『GADO-DEN~我道伝~』という作品がある(発表は同誌2013年16号)。作者は「打見佑佑」という人物だ。
青山学院大学の女子学生が、大胆にもカンニング行為を画像付きで自慢しているとの情報が、読者から寄せられた。2013年2月のブログにて、大学の試験内容に関わる言葉が書かれている手のひらを撮影した画像を掲載。「しっかり安定のカンニ○グ。こーゆうの特定されたりして退学なったりするよね?一応ゆっとくけどこのブログに書いてあることはすべてフィクションです!!!!!」という。8月にも、「テストおわり~~~カン○○グで文字いっぱい書いてある手を洗ったら夏休みの始まり~」とツイートしていた。