多摩美術大学教授・佐野研二郎氏の東京五輪のエンブレム盗作問題の影響が、各方面に及んでいる。このたび話題になったのは、「第11回世界ポスタートリエンナーレトヤマ2015」に応募した、上西祐理氏の作品である。この作品展には佐野氏も応募したが、落選となった。上西氏が多摩美大卒で電通に勤務という経歴を持つこと、佐野氏の周辺の関係者として名前が挙げられていた人々が上記の作品展の審査員であることも、注目された理由だろう。上西氏は作品展で入選したが、応募作品が海外の作品に酷似しているという指摘がなされた。(続きは探偵ファイルで)
日テレジェニックに選出されたアイドルが「愛人契約」を結んでいたと暴露する動画が出回り、騒然となった。問題の動画は、いくつかに分けてアップロードされた。それらの動画をアップロードした人物の素性は、現時点までに明らかになっていない。・・・(続きは探偵ファイルで)
東京五輪のエンブレムの盗作問題が物議を醸した、多摩美術大学教授の佐野研二郎氏。騒動の過程で様々な盗作疑惑が浮上したが、真偽や詳細が不明なままとなってしまったものもある。その一つが、腕時計のデザインの酷似が指摘されたという問題だ。・・・(続きは探偵ファイルで)
ニコニコ生放送で「ロハコ」と名乗って活動する男性が路上で盗撮行為に及び、その様子を配信していたことが発覚した。問題視されたのは、2015年9月15日の配信である。路上でカメラを構えて待機し、女性が通りかかると尻や太もも、ふくらはぎなどを接写した。「顔は映さないんです、個人の権利。後ろ姿とかふくらはぎとか、スカートのきわどいところとかね」、「やり放題、ムフフフフ」。だが、実際には顔を映されてしまった女性たちもいる。(続きは探偵ファイルで)
定期的に密漁行為に及び、その成果をTwitterで自慢している少年が存在することが発覚した。少年は地元に限らず全国各地へ赴き、密漁を繰り返している。サザエ、アワビ、カキなどを大量に捕獲し、それらを撮影した画像を掲載していた。・・・(続きは探偵ファイルで)
名古屋大学の教授が不衛生な迷惑行為に及んだ記録がTwitterに公開されていたとの情報が、読者から寄せられた。問題視されたのは、2015年7月23日のツイートである。「これがぼくの研究室の偉大な先生です」。カラオケでマイクを口にくわえている男性を撮影した画像がある。・・・(続きは探偵ファイルで)
ニコニコ生放送で「闇将軍」と名乗って活動している男性の配信内容が、盗撮行為に該当するのではないかとの指摘がなされ、物議を醸したとの情報が読者から寄せられた。
問題の配信が行われたのは、2015年8月27日である。闇将軍は海を訪れた際に周囲の風景を映しているのだが、その過程で自身の近辺に立っている女性たちの後ろ姿を何度も映した。・・・(続きは探偵ファイルで)
多摩美術大学教授の佐野研二郎氏による、東京五輪の公式エンブレム等をめぐるデザイン盗用問題の影響が、各方面に及んでいる。その一つとして、多摩美大の学生たちによる騒動を先日の記事で扱った。卒業制作作品が画家のいわさきちひろ氏の作品に酷似していると指摘された学生や、「名菓ひよ子」のグッズを無断で作成して販売したとされる学生に非難が殺到した。・・・(続きは探偵Watchで)
大阪府堺市の選挙管理委員会が各種の情報をネット上に流出させていたことを、ブログにて暴露する人物が現れた。問題の内容が掲載されているのは、2015年9月5日の更新内容である。暴露した人物曰く、情報流出に気づいて選挙管理委員会へ連絡し、対処を依頼したという。それから2カ月が経過し、再度指摘したところ、一部の情報が削除されたそうだ。だが、本件に関する返信や事実関係の公表がなされていないことを問題視しているという。一連の流出内容に関して、情報の一部を塗りつぶしたキャプチャー画像が、ブログには大量に掲載されている。流出が確認された・・・(続きは探偵Watchで)
2020年の東京五輪の公式エンブレムに関して盗用問題が物議を醸した、多摩美術大学教授の佐野研二郎氏。この騒動の影響が、同大学の学生たちにも及んでいる。このたび話題になったのは、騒動の初期から佐野氏を擁護するツイートをしていた多摩美大の学生だ。「デザインってそもそも0から新しいものを作ることではないと思うのだがなぁ」、「日本のことなのに敵が日本国民なのもなんだか。陥れる気満々じゃん」。「だから!!盗作なんて!!するわけないでしょっての!!!!!」と佐野氏の無実を主張した。この学生は7月に、「東京銘菓ひよこがピアスになったよ!これはプロトタイプだから改良していつか商品化するよ!」と画像付きで紹介。8月にも・・・(続きは探偵Watchで)