本日の秘蔵ギャラリーは大好評のまま幕を閉じた舞台『コピーライト』の記者発表の模様をお届け! この時点ではまだ本番前で、連日稽古中だった彼女たち。「全員のキャラクターの設定を『プロフェッショナルである』としたかったんです。ストーリーの設定が各国代表のエージェント達ということで、最初から各国代表ということで高いハードルをクリアーしてきている。だから、自分にプライドがあってプロフェッショナル」
長らくエースとして活躍したAKB48を卒業し、今後の動向が注目される大島優子。卒業公演後は「大勢で歌うとごまかしが効くじゃないですか。だから歌えていたけど、ソロでは心地悪い歌声だと思うので、やめておこうかな」との冷静な判断から歌手活動はしないことを宣言。女優の道を志していることを公言している。ところが、アイドル歌手に未練は無いと発言する一方で「AKBの近くにいたい」と、コンサートにゲスト出演することや握手会の実施には前向きな様子。
2014年、グラビア界に突然舞い降りた新たなジャンル、マシュマロ女子。
その第2弾として名乗りを上げたのは、森山りこチャンだ!
読者から一通のメールが届いた。
人気ヴィジュアル系バンド『シド』のメンバーがツアー先で未成年の女の子と飲酒していたというのだ。
「人生1回しかない“初”主演映画ということで、とても感慨深いものになっております」俳優の相馬圭祐が主演映画『太陽からプランチャ』の完成披露試写会に登壇した! 「台本とか役者に対してあんまり考えたことが無くて、『台本読め、答えがあるんだから』って監督に口を酸っぱく言われて、それが段々自分なりに出来てきて、自分で観てると分かるんですよ。だからちょっと自分の成長物語のような部分もあります」
以前お伝えしたアイドルらしからぬアイドル、ありなみんこと鳴島有菜チャンが2回目のワンマンライヴを行うということで直撃! 意気込みを聞くと、「セトリは私の中では完璧だったんですけど、上手く行かないんですよね。まず、『体力もついた!』と思って練習では平気だったのに、本番は……。朝弱くて貧血になるんですよ、すぐ」前回を振り返って、のっけから後ろ向き発言が飛び出した。初のワンマンだった前回は、気合いを入れて朝からアリナミン(栄養ドリンク)を3本一気飲み!
プチ整形のカミングアウトやセレブキャラへの路線変更で、バラエティの世界にまで仕事の幅を広げているグラドルM。
『湯けむり』と聞いてアナタは何を思い浮かべるだろうか?
情緒溢れる温泉宿か、大人のエロスか、はたまた殺人事件か……。
そんなDVD『OL湯けむり遊戯』に挑戦したのは藤井まりおチャンだ!
映画『太陽からプランチャ』の完成披露試写会で観客が出来たてホヤホヤの映画を鑑賞していると、急に映像が消えた。会場には音声のみが響き渡り、スタッフは突然の機材トラブルにてんやわんや……。そんなトラブルを救ったのがイケメン俳優・馬場良馬である。舞台挨拶を控え、たまたま客席で映画を観ていた彼を監督がステージへと呼び、フリートーク! 「良馬あがってこいよ!」(監督)
「ホントに素晴らしい作品で、キャストもスタッフもカンパニー自体がホントに素晴らしいので、来ていただいたお客様に『最高だった』って思われるように頑張ります!」 元C‐uteの栞菜チャンが座長を務める舞台『コピーライト』のゲネプロが行われた! 以前お伝えした通り、アリスインプロジェクトの中でも異色作となった今回の作品では、アイドルたちの専売特許である笑顔を封印!