米軍機にレーザー照射をした平岡克朗の家が色々ヤバい

米軍普天間飛行場の周辺上空を飛行中の米軍機にレーザーの光を当てたとして宜野湾警察署は威力業務妨害容疑で会社経営の平岡克朗容疑者(56)を逮捕した。この平岡という人物は会社兼自宅に今時ソビエト連邦の旗を掲げているようだ。そういう訳で、もっと変なものが自宅にないか行ってみた。確かに噂の旗を掲げている。しかし、おかしいのはそれだけではない。戦場でも意識しているのだろうか…家が何か草のようなものに覆われているのだ。近所の人に平岡容疑者の話を聞いてみた。「とにかく不思議な人でしたよ。迷彩柄の服で近所をあるいたり、ロシア語を使ってみたり。極め付きは、今回の件で米軍に狙われていると勘違いしたのか、警察かその関係機関にどのような罪になるのか相談に・・・(続きは探偵ファイルで)

「屈辱の日」の翌日の辺野古に行ってみた

沖縄の地元メディアで「屈辱の日『沖縄の現状変わらず』市民ら辺野古で抗議」なる記事を読んだ。それによると、沖縄が日本の施政権から切り離され米軍統治下に置かれた節目である28日。基地反対の大規模集会で2500人が集まったらしい。抗議活動は継続しているということで翌日に辺野古に行ってみた。・・・(続きは探偵ファイルで)

沖縄NPO法人代表刺殺事件で18歳少年が殺人罪で逮捕

9日午後0時半ごろ、沖縄市高原のNPO法人「サポートセンターゆめさきの事務所兼住宅で、代表の上江田(うえだ)静江さん(63)が腰のあたりを刃物で刺されて死亡した。事件現場にはたくさんの献花が添えられている。沖縄県警沖縄署は殺人事件として捜査本部を設置した。その後、現場に残された指紋などから別の窃盗容疑で逮捕状がでていた19歳の少年を窃盗の容疑で逮捕した。県警は、殺人事件の経緯についても事情を知っているとみており、この少年を重要参考人に・・・(続きは探偵ファイルで)

きな臭い辺野古周辺と「腹をくくった」翁長県知事

沖縄県名護市辺野古沖では米軍普天間飛行場の移設作業が粛々と進められている。そんな中、辺野古移設反対の公約を掲げ昨年11月、知事選で当選した翁長氏がとうとう「腹をくくり」動き出した。去る3月23日に翁長知事は重大発表をした。「辺野古移設の作業の中止の指示」である。初志貫徹だ。その翁長知事の後援会長である某建設会社の社長さんも「沖縄に基地はいらない。基地に頼らず自立すべきである」と二人三脚で熱く語っていた。だが、これは一体どう解釈したらよいのだろうか。防衛局から取り寄せた辺野古の工事の入札業者一覧であるが・・・(続きは探偵ファイルで)

沖縄最後のちょんの間栄町でぼったくり店に行ってみた

「栄町で、ぼったくりにあったんだ。」 はじまりは、友人の一言であった。有名な話であるが栄町は、沖縄最後のちょんの間が存在する。友人いわく「普通のちょんの間には、飽きて客引きについていったんだ。それが、間違いの元だったよ。」 しかしこの友人は、酒に酔い過ぎており全容を覚えていない。そもそも、普通じゃないちょんのまって何なんだよ?…おもしろい。私は、財布をもたずに一万円だけをポケットにねじり込みいざ、栄町へとのりこんだ。(続きは探偵ファイルで)

沖縄県の荒れる成人式とその金銭的内訳を分析

沖縄県の成人式は荒れる 毎年逮捕者が出るからだろうか?いつのまにかそういうイメージが定着した沖縄の成人式。内地からは「目立ちたがりの田舎気質が抜けない」そのような声が聞こえてきそうだが、昨今の荒れた成人式は九州にまで北上している。しかし、なんと言っても元祖は沖縄県である。では、沖縄の新成人はどれぐらいの情熱を持って式に臨むかを“金銭的観点”から考えみよう。勝手に分析したその結果がこちらだ!(続きは探偵ファイルで)

沖縄県の荒れる成人式とその金銭的内訳を分析

沖縄県の成人式は荒れる 毎年逮捕者が出るからだろうか?いつのまにかそういうイメージが定着した沖縄の成人式。内地からは「目立ちたがりの田舎気質が抜けない」そのような声が聞こえてきそうだが、昨今の荒れた成人式は九州にまで北上している。しかし、なんと言っても元祖は沖縄県である。では、沖縄の新成人はどれぐらいの情熱を持って式に臨むかを“金銭的観点”から考えみよう。勝手に分析したその結果がこちらだ!(続きは探偵ファイルで)

朝日新聞の発行部数水増しのきわどい手口!?

「詐欺だよ、詐欺。とにかく最近のやり方は、目に余るんだ」

某県にて朝日新聞の販売店を20年に渡って経営しているAさん(48歳)は、古紙を引き取る業者のヤードで、大量の廃棄新聞を前にぼやいた。・・・(続きは探偵ファイルで)

【沖縄知事選】翁長氏当選がもたらした見えないリスク

11月16日開票の沖縄県知事選で、翁長雄志(おながたけし)氏が当選した。気になったのが、当選直後の彼の表情だ。

喜ぶべき場面にもかかわらず彼の顔色は冴えず、笑顔が溢れることはほとんどなかった。確かに強面で知られる翁長氏だが、これは異常なことではないだろうか。・・・(続きは探偵ファイルで)