エロ本探検隊!荒川の奥地に古代裸族を見た!

【前回までのあらすじ】河原に落ちているという伝説のエロ本を調査するため深い茂みへと分け入ったエロ本探検隊。しかしそこは自然が作り出した恐ろしい迷路であった。 大住「隊長!我々は遭難したのではないでしょうか!」 多田「何を言ってるんだ落ち着け!」 大住「しかしさっきから同じところをぐるぐる回ってるみたいです!」 多田「大丈夫だ!このまままっすぐ行けばこの茂みを抜けられる!ついてこい!」 みんな「はい!」

エロ本探検隊!荒川の奥地に古代裸族を見た!

【前回までのあらすじ】河原に落ちているという伝説のエロ本を調査するため深い茂みへと分け入ったエロ本探検隊。しかしそこは自然が作り出した恐ろしい迷路であった。 大住「隊長!我々は遭難したのではないでしょうか!」 多田「何を言ってるんだ落ち着け!」 大住「しかしさっきから同じところをぐるぐる回ってるみたいです!」 多田「大丈夫だ!このまままっすぐ行けばこの茂みを抜けられる!ついてこい!」 みんな「はい!」

出動!エロ本探検隊!

「河原のダイヤ」と呼ばれる少年たちの宝物『捨てられたエロ本』 90年代後半まで日本でも数多く目撃されていたが、エロインターネットの普及により個体数が減り、2006年には絶滅が報告された。しかし今、ここ荒川周辺で、絶滅したはずのエロ本の目撃証言が相次いでいる。はたして本当にこんなところにエロ本は捨てられているのだろうか? その真偽を確かめるために組織されたのが我々『エロ本探検隊』である。

さよなら乳首 3日目

つーことで、いらない乳首を取るためにイボコロリを貼ってから3日経過。怖くてまだ一度もはがしてません。痛みはあまり無いです。触るとちょっと痛いぐらい。僕の乳首はいったいどうなっているんでしょうか。ちょっとはがしてみます。メリメリッ あっ!

さよなら乳首 3日目

つーことで、いらない乳首を取るためにイボコロリを貼ってから3日経過。怖くてまだ一度もはがしてません。痛みはあまり無いです。触るとちょっと痛いぐらい。僕の乳首はいったいどうなっているんでしょうか。ちょっとはがしてみます。メリメリッ あっ!

ゴリラとうんこでキャッチボール2 ~旅情編~

絶滅の危機にある動物たちを守るために考案した「ゴリラとうんこでキャッチボール」前回は失敗しましたが、大きな収穫もありました。それは、心優しい読者の皆様からたくさんのゴリラ情報をいただけたこと!ありがとうございます! その中に、こんなうんこ投げられ情報が「千葉市動物公園 立ち上がるレッサーパンダでおなじみ、風太君がいる動物園です。数年前、彼女(現在は妻)とデートしたとき、ここのゴリラにうんこを投げられました。当時は注意書きの看板も出ていました。ぜひ行ってみてください。平 健次郎 」他にもこの動物園でうんこを投げられたというメールが何通かありました。

憧れのあの人の写真を撮りたい

都内でも有数の心霊スポット『千駄ヶ谷トンネル』先日このトンネルで、ひとつの尊い命が失われました。亡くなったのは、ここにずっと住み着いていて、以前探偵ファイルの取材にも応じてくれたホームレスの男性。私はこのトンネルを通る度、彼の笑顔で心を癒されていました。しかしその笑顔はもうどこにもありません。直接話したことはありませんでしたが、見るもの全てに元気を与え続ける彼は、私の密かな憧れでした。

憧れのあの人の写真を撮りたい

都内でも有数の心霊スポット『千駄ヶ谷トンネル』先日このトンネルで、ひとつの尊い命が失われました。亡くなったのは、ここにずっと住み着いていて、以前探偵ファイルの取材にも応じてくれたホームレスの男性。私はこのトンネルを通る度、彼の笑顔で心を癒されていました。しかしその笑顔はもうどこにもありません。直接話したことはありませんでしたが、見るもの全てに元気を与え続ける彼は、私の密かな憧れでした。

まんじゅう怖い

落語の噺のひとつに『まんじゅう怖い』というものがあります。どんな話かというと・・・A「俺、まんじゅうが怖い」B「こりゃおもしれえ、あいつを怖がらせるためにまんじゅうを持っていこうぜ!」A「ギャー!まんじゅうだ!もぐもぐ。怖い怖いムシャムシャ」B「なんだと!?うまそうに食ってやがる!」B「まんじゅうが怖いっていうのは持ってこさせる為の嘘だったんだな!」A「・・・今度は、濃いお茶が怖い」B「ズコー!」・・・だいたいこんな感じの話です。多田「まんじゅうが怖いなんてありえないですよね」

まんじゅう怖い

落語の噺のひとつに『まんじゅう怖い』というものがあります。どんな話かというと・・・A「俺、まんじゅうが怖い」B「こりゃおもしれえ、あいつを怖がらせるためにまんじゅうを持っていこうぜ!」A「ギャー!まんじゅうだ!もぐもぐ。怖い怖いムシャムシャ」B「なんだと!?うまそうに食ってやがる!」B「まんじゅうが怖いっていうのは持ってこさせる為の嘘だったんだな!」A「・・・今度は、濃いお茶が怖い」B「ズコー!」・・・だいたいこんな感じの話です。多田「まんじゅうが怖いなんてありえないですよね」