【児童相談所の子供狩り】~子どもへの向精神薬と異常な絵

幼児虐待の事件がセンセーショナルに報道される昨今、施設の行き過ぎた対応も水面下で問題になっています。
特に児童相談所の一時保護制度について、誤認保護や職員の犯罪まがいな行為で逆に子ども達が危険な目に遭っているケースが報告されている。それは、この虐待ありきの制度自体に問題があって、してもいない虐待の証明は難しい事。また、一度児相に保護されてしまったら、基本的に面会や通信すら出来ない事。・・・(続きは探偵ファイルで)

【行列対決】てんこ盛りローストビーフ丼 VS 元祖ハワイアンパンケーキ

東京のランチは「並ばぬ者昼食うべからず」と言われる位、とにかく待たないと食べれません。特に安くて旨い店は長蛇の列。会社の昼休みが1時間しかないOLの場合、人気店は諦めざる負えません。誰だって人生、無駄な時間は省きたいものです。しかし!行列の人数によって待ち時間を予測することが出来たら?回転率がいい店だったら?・・・(続きは探偵ファイルで)

【行列対決】てんこ盛りローストビーフ丼 VS 元祖ハワイアンパンケーキ

東京のランチは「並ばぬ者昼食うべからず」と言われる位、とにかく待たないと食べれません。特に安くて旨い店は長蛇の列。会社の昼休みが1時間しかないOLの場合、人気店は諦めざる負えません。誰だって人生、無駄な時間は省きたいものです。しかし!行列の人数によって待ち時間を予測することが出来たら?回転率がいい店だったら?・・・(続きは探偵ファイルで)

相模原児相の少女9人全裸の所持品検査に「刑務所」より酷いと批判の声

相模原市の児童相談所は今年の8月、女性職員が一時保護中の少女9人(7~15歳)に対し、全裸にさせ所持品検査を行っていた事が発覚し不適切であったと謝罪をした。子どもたちが職員への要望や苦情を書く「意見箱」の紙切れ1枚がなくなった事がきっかけのようだが、やりすぎな犯罪まがいの対応に日常的にそのような検査をしているのではないか等、ネットでも物議を醸している。児相といえば川崎市内で昨年、寝ている幼児の服を脱がせ下半身を撮影した変態元職員も記憶に新しい。どうやら神奈川県は気持ちの悪い人権侵害所と化しているのかもしれない。一体どうなっちゃってるの?子どもを持つ親は心配ですよね。というわけで、相模原市の児童相談所に聞いてみた。(続きは探偵ファイルで)

交際相手刺殺・懲役16年判決「菊池あずはに苦しい思いをしろ」と怒号

交際中の男性を殺害したとして殺人の罪に問われた東京・銀座の元ホステスの菊池あずは被告(29)に対し東京地裁は4日、懲役16年の判決を下した。検察側は計画的で残酷な犯行だと、懲役18年を求刑。一方弁護側は被告人の広汎性発達障害などの障害が犯行動機に影響を与えたとし減刑を主張していた。裁判長は障害を刑を減じる理由にはならないと以下のように述べた。――被告人はホステスとして働き、親友や相談相手、恋愛関係の被害者と同棲し、自分なりの人間関係を築き生活を送っていた。障害の程度は軽いものと考えるのが相当である。被害者に「愛情は無く、あるのは情だけだ」と言われたことから・・・(続きは探偵ファイルで)

金属バット撲殺 美しすぎる殺人者・菊池あずはの意識朦朧青ひげ姿に騒然

交際中の男性を殺害したとして殺人の罪に問われた東京・銀座の元ホステスの菊池あずは被告(29)の初公判が東京地裁で1日、開かれた。
同居していた平田勇二さん(当時48歳)の喉を含む数十カ所を牛刀でめった刺し、頭部を金属バットで座礁するまで殴りつけた残虐な犯行とは裏腹に逮捕直後から、菊池被告のFace bookの写真が美人だと話題になっていた。・・・(続きは探偵ファイルで)

ろくでなし子の裁判が弁護団もカオス過ぎる

わいせつ電磁的記録等送信頒布などの罪に問われている漫画家の「ろくでなし子」こと五十嵐恵被告の裁判が24日、東京地裁で開かれた。傍聴席33席に対し約120人が抽選に並び、傍聴者の手荷物を預かると事前説明があった。
過激派の裁判では無いけれど、傍聴者に法廷でドローン飛ばされたり、色んなもの晒されたり、しばかれても困るから念のため仕方がなさそうだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

これも芸術?!秋のろくでなし裁判がカオス過ぎる

自身の性器を3Dプリンター用データで第三者に提供したとして、わいせつ電磁的記録等送信頒布などの罪に問われている漫画家の「ろくでなし子」こと五十嵐恵(43)被告の裁判が20日、東京地裁で開かれた。傍聴席40席弱に対し90人以上の人が抽選に並んだ。傍聴券を外した為、裁判後の報告会に参加してきた。場所は虎ノ門駅近くの会議室。入ると、『ピッ、ピッ、ピッ、ピッピンガピッ!』と脱力感満載の酒井法子ののりピー音頭が流れ、被告も笑顔でのっていた。そして、「マンニチワー!」と挨拶をしてろくでなし裁判の報告が行われた。第5回目の公判では、採用された証拠の話と弁護人側の証人尋問をしたとのこと。(続きは探偵ファイルで)

イスラム国のテロとは何か?

(前回)からの続き、でパリの同時多発テロについて元海上自衛官の伊藤祐靖氏にインタビュー。
伊藤氏は、自衛隊初の特殊部隊で退官後は各国の治安機関に訓練指導を行っている。

●イスラム諸国の特徴とISとの共通点は何ですか?・・・(続きは探偵ファイルで)

パリの次はアメリカへの首都攻撃を示唆、東京はテロを防げるか?

11月13日に起きたパリの同時多発テロ事件を受け15日、フランス空軍はシリア東部のイスラム国の事実上の首都ラッカに大型爆弾20発を投下するという報復攻撃をしました。更に原子力空母をペルシャ湾に向け出航させ、大規模な攻撃をする見通しです。昨日の被害者は今日の加害者となり、報復の連鎖が続いています。・・・(続きは探偵ファイルで)