22日の公判の罪状認否で一連の遠隔操作事件の罪を全面的に認めた片山祐輔被告(32)。
足利事件の冤罪被害者を救った佐藤弁護士は自白から一転、悪魔を弁護する立場になってしまった。
投稿者「傍聴探偵 (mailto:web_master@tanteifile.com)」のアーカイブ
渡辺美樹を執拗に追い回した男の正体は・・・
前回のつづき。
「去年の8月12日でした。横浜で最高気温を記録した真夏の猛暑日だったんですよ。お弁当を玄関に置いて帰っちゃったのが。ベルを押しても出てこなかったという理由で。当然、電話を頂けると思っていましたが次の日行ってみたら、母が倒れていて。ちょっと生々しい話ですが腐乱していまして・・・」
「去年の8月12日でした。横浜で最高気温を記録した真夏の猛暑日だったんですよ。お弁当を玄関に置いて帰っちゃったのが。ベルを押しても出てこなかったという理由で。当然、電話を頂けると思っていましたが次の日行ってみたら、母が倒れていて。ちょっと生々しい話ですが腐乱していまして・・・」
ワタミ過労死裁判で渡辺美樹を執拗に追い回した男を直撃
2008年、居酒屋「ワタミフードサービス」に入社後2ヶ月で過労自殺した森美菜(26)さんの問題で、遺族が損害賠償を求めた裁判が3月27日、東京地裁で行われた。
裁判の内容は、渡辺美樹氏のFacebookを見れば分かる。言いたいことは、異常な雰囲気だったことだ。
裁判の内容は、渡辺美樹氏のFacebookを見れば分かる。言いたいことは、異常な雰囲気だったことだ。
強姦・強盗・殺人・死体遺棄~狭山事件でつくられた嘘
現在仮出獄中の石川一雄さん(75) 今から50年前、東京オリンピックを翌年に控えた1963年5月4日、埼玉県狭山市で高校生の中田善枝さん(16)が農道で無残な遺体で発見された。中田さんは目隠し、後ろ手で縛られ、下着は下ろされ体に精液が付着していた。当時はDNA鑑定もなく、警察の見込み捜査で別件逮捕中の石川さんが再逮捕され有罪判決が下った。決め手となったのは脅迫状の筆跡鑑定と自白。しかし石川さんは、嘘の自白をさせられていたという。