「重りを外してパワーアップ!」は本当か?

ドラゴンボール15巻にて、天津飯に苦戦する孫悟空。このままでは勝てない。すると悟空おもむろに着ていた服を脱いだ!なんと悟空の着ていた服は、滅茶苦茶な重さだったのだ。果たしてその実力は!?すごい!重りを外したらとんでもなく強くなってるぞ!こいつを見てひとつのアイディアがひらめいた。

拷問テイスティング@水

あめりかというお国は海の向こうにあって、格差と映画と世界最強の軍隊と情報機関があります。ほかには何もないです。そこの国家情報長官がニューヨーカーという雑誌でこういいました。「水責め怖いわぁ~」 うへぇ、決まってしまった。世界最凶の拷問が。あめりかのスパイのトップが言うのだから間違いないと思う。あめりかのスパイのトップが恐れる拷問…。事務所でその記事を読んでいた私は、ぼうっとしていたのだろう。うっかり何気なく、絶対に言ってはいけないこと言ってしまった。「どれくらいつらいのか、ちょっと興味ありますよね」

餅 VS 掃除機

高齢者や幼児がのどに餅を詰まらせることによる窒息事故が多発している。消費者団体による餅規制を求める声が高まる風潮にあるが、食品において特に衛生上の問題がある場合を除いては各省も強制力のある措置をとれない現状であり、白い悪魔の猛威は今後も衰えることはなさそうだ。

ロケットパンチを飛ばしたい

私は残念なことにロケットパンチが現実に飛んでいるところをまだ見たことがない。

(写真はイメージであって奥の機械人形と本稿との関連性は零です)

くやしいなぁ。頭がどうにかなりそうだ。私もロケットパンチの一発や二発くらい見てみたい。
拳の根元からの力強いジェット噴射で空を切り裂いていく雄姿が見たい。

拷問テイスティング@江戸時代

学生時代、先生はよく授業の最後に、「次の授業では××を扱うから、その辺、予習を欠かすと滅びますよ」と言っていて、しかし忠告にも関わらず私は決して予習をしなかった。その結果、どうなったかというと当然次の授業はさっぱり理解できず、私は滅びた。これは未知の体験には先じて下調べ、予行練習をするということが人生において肝要であり、それを怠る者は地獄の業火に焼かれつらい思いをする、という真理を如実に表している。

JOJO再現 “ジャンケン小僧がやって来る!”

あぶない探偵の、漫画再げぇええええっん!!!!! 今回の再現テーマは「ジョジョ」! うおおおおおおおおおおおおっっ!!!!! 突然ですがこれは「気合いの雄叫び」ですッ!! 説明するのもあれですわ。とりあえずこの画像をご覧ください。ドシュゥッ イヤッホウッ!! アッハー! これをやります。「ジョジョの奇妙な冒険」コミックス第40巻、第四部は“ジャンケン小僧がやって来る!”からの、画像の少年が、戦闘中自らが「運の上り坂」にいることを相手に宣言し、その証明のためにガラスのシャワーにその身をさらす。

ワンピース再現 ロロノア・ゾロ“三代目鬼徹”

やってまいりました。今回は、少年ジャンプ連載中の“ワンピース”の再現。現在44巻まで発売されている傑作と名高いこの作品、読者のハートをがっちり掴んで離さない名シーンはたくさんあるわけですが、今回再現するシーンは、ロロノア・ゾロ 激戦の果てに自らの刀を失ったゾロ。そんな彼がたどり着いたある街で「妖刀」と恐れられる“三代目鬼徹”に出会う。これまで、鬼徹を所有した人間は全員命を失ったという刀屋の店主の話に興味を示したゾロ。

ドライアイを根絶させる

ニノマです、どうも。冬がやってこようとしています。風雪に風情を感じ、人肌に焦がれ、滋養に溢れたおいしいものに舌鼓を打ち、去年への感慨と新年への気鋭が交錯する季節。冬はいいですね。基本的にボクも冬は大好きなのですが、一つだけ嫌なところがあるんです。それは、空気が乾燥してしまう。ということ。実はボクは重度のドライアイで、空気が乾燥する季節がやってくるたびに悶絶してしまう。

漬物魂

ニノマです、どうも。皆さん、ボクは皆さんにひとつ質問をしたいことがあります。日本人の「ソウルフード」とはなんでしょうか? 韓国の方ならキムチ、イギリスの方ならフィッシュアンドチップス、といった国を代表する土着の食物です。お味噌汁…? 納豆…? 焼き魚…? 人の嗜好によって、そのときの気分によって、いろいろ変わってくるとは思いますが、ボクが声を大にして挙げたいのはやはりこれです。お漬物。

ペルーの強盗団に独占インタビュー

8月15日、ペルーの首都リマで俳優の柄本明氏が番組収録中に強盗に襲われていたと報じられた。当サイト取材班は、リマで活動する強盗団と接触することに成功。向かうはリマ郊外のスラム街。強盗団と接触できたのは地元マフィアに顔がきくコーディネーターのお陰。とはいえ、日本人が行けば襲われるのは必至。回避する為に彼から提案されたのが… 「これを見せればバッチリだ!」とのことだが、こんな安っぽいもので納得する人間がこの世に存在するのだろうか。