いろんな皮をファスナーではさむ

社会の歯車として馬車馬のように労働を強いられる立場に身をやつした新社会人の皆様こんにちは。
社会の歯車にもなれず馬車馬というよりはモルモットの立場に身をやつしているニノマです。

四月は始まりの季節。社会の窓が開かれたわけです。社会では何が起こっても不思議ではありません、苦しいこともあるでしょう、しかし臆せずに飛び込んでいってください。応援しています。・・・(続きは探偵ファイルで)

東京に春の訪れを告げてみる

東京では緑が死滅しているため、季節の風物詩を味わえる機会が少ない。春の風物詩といえば桜や梅だが、当然こんな状況の都民は一目見ることもなかなか叶わない。これは悲しいことである。四季折々の風情を味わうことは日本人の古来からの喜びであるのに、東京に住んでいるだけでその喜びから遠ざかってしまうのだ。だが絶望する必要はない! 自然が少ない?四季の風情?そんなもん田舎に任せておけばいいのだ。東京は自然は少ないが人は多いぞ。人が多いからこそ目の当たりに出来る「春の風物詩」があるじゃないか!! 変質者だ。(続きは探偵ファイルで)

玉子酒王座決定戦

春らしくなってきた。嬉しいことだが季節の変わり目は風邪を引きやすいので用心が必要だ。
でもいくら用心に用心を重ねても引いてしまうのが風邪というもの。

引き始めの風邪に特効薬といえば玉子酒だろう。・・・(続きは探偵ファイルで)

東大生の爪の垢でも煎じて飲む

合格発表の時期だしなんかネタになるかと思い大学入試レベルの問題に取り組み
リアル0点をとる元大学入試に合格した経験を持つ某あぶない探偵の図。

0を開発したインド人が憎い。

彼の上司の大住有は語る。・・・(続きは探偵ファイルで)

無限プチプチ新商品「ぷち萌え」を買ってきた

流行りに乗らないとハブられるので。

なんでもこの商品、昨年九月に発売され120万個を売り上げた「無限プチプチ」の姉妹商品。
割れ物を保護する緩衝材をつぶす快感を無限に味わえるというストレス解消グッズだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

天然パーマを救え!

あぶない探偵あてに一通のメールが来た。「はじめまして。突然ですが相談に乗ってください。僕は学校でいじめられています。理由は天パーだからです。「やーい、かた焼きそばー」と罵られ、頭にとろっとろの中華アンをかけられます。なんでこんな目に。もう耐えられません。あぶない探偵の皆さんなら僕を助けてくれるはず。どうか天パーに救いの手を。だが縮毛矯正は断る、金がない。よろしくたのんます。 HN:サイババさん 」オーケー、任せておくれ!サイババさん。とりあえず天パーの人の気持ちを理解するために、自分にパーマをかけてきたぜ。(続きは探偵ファイルで)