大阪は本当に日常がお笑いなのか?

昔から、関西、特に大阪は笑いの文化が活発で、日常会話がボケとツッコミで成り立っているなどというイメージを日本国国民たるみなさんは持っているのではないだろうか。だがしかし、本当に日常がコントだの新喜劇だので構成されているのでしょうか。私は今ここに疑問を呈したい。大阪人は本当に日常がネタか?! この疑問を解決するための判別装置を私オオスミ用意させていただきました。その特許バリに斬新な判別装置とは、 バナナの皮 古今東西世界中のお約束の笑いとしての「バナナの皮を踏んですっ転ぶ」 大阪人が真にお笑い好きならば、道端に落ちているこのバナナの皮を踏まざるを得ないはず! さあ、僕にすばらしき大阪魂を見せておくれ。(続きは探偵ファイルで)

身に降りかかる火の粉を払ってみる

これを読んでいる皆さんは、日本人として「身に降りかかる火の粉を払う」という言葉を知っていると思う。
しかしだ、皆、本当にその言葉の意味を理解して使っているだろうか?電気水道ガス温泉に囲まれた天下泰平ぬるま湯現代日本においてリアルに火の粉が自分に降りかかる状況などマズない。キャンプファイヤーか焼身自殺でもしない限りマズない。・・・(続きは探偵ファイルで)

車椅子でドリフトに挑戦

みなさんは車椅子にどんなイメージをもってますか?
病気?怪我?それともハイジでクララな感動物語?
ノンノン!今はドラえもんの声優だって代替わりする華やかなる21世紀。車椅子だっていつまでもアルプスの山の中で立つこと歩くことから逃げ出している甘っちょろい小銭持ちなお嬢様の象徴的小道具として使われている場合ではないのです!・・・(続きは探偵ファイルで)

車椅子でドリフトに挑戦

みなさんは車椅子にどんなイメージをもってますか?
病気?怪我?それともハイジでクララな感動物語?
ノンノン!今はドラえもんの声優だって代替わりする華やかなる21世紀。車椅子だっていつまでもアルプスの山の中で立つこと歩くことから逃げ出している甘っちょろい小銭持ちなお嬢様の象徴的小道具として使われている場合ではないのです!・・・(続きは探偵ファイルで)

土遁の術に挑戦☆

土遁の術って便利ですよね!
敵に追われた時、はたまた逆に敵を待ち伏せする時、気取られないよう地面に潜って待機する。まさに昔の人の生活の知恵ってところかな。そんなわけで、古きをたずねて新しきを知る。温故知新ってやつを私オオスミ実践してみたいと思います。
まあ、平たく言うと21世紀型土遁の術体験してみたよってことです。・・・(続きは探偵ファイルで)

コンニャクは本当に消化されないのか検証してみる!!

最終画像は使ってないから安心しろ!!

はい!そんなわけで、今回は題名そのまま「コンニャクは本当に消化されないのか検証してみる!!」のですよー!
世間では「コンニャクは消化されない」というのが定説となっていますが、果たして本当にそうなのでしょうか?・・・(続きは探偵ファイルで)

コンニャクは本当に消化されないのか検証してみる!!

最終画像は使ってないから安心しろ!!

はい!そんなわけで、今回は題名そのまま「コンニャクは本当に消化されないのか検証してみる!!」のですよー!
世間では「コンニャクは消化されない」というのが定説となっていますが、果たして本当にそうなのでしょうか?・・・(続きは探偵ファイルで)

原チャリを跳び越してみる

読者から腐ったみかん宛にリクエストメールが届きました。「たった今、ネタを思いつきました。昔どっかの番組で走ってきた車を飛び越えるという勇猛果敢なアクションをやってのける人間がいたそうな。それを是非、オオスミ様にやっていただきたい!くるまはBOSSのフェラーリで。あれなら死人は出ません。多分。小手はじめに自転車からやっていただけませんか?よろしくお願いします。s-hage」どんな根拠でもって、フェラーリならはねられても死なないといっているのかさっぱりですが、死ななくてもフェラーリ血で汚したらBOSSに殺されそうなんで、とりあえず原チャ(原動機付き自転車)を飛び越しマース! 失敗しても骨折程度で済みそうだしね!(クビの骨折れたりしてなははは)(続きは探偵ファイルで)