【マンガ「凶母 4話】「大根みたいに真っ白な脚」第一発見者が語る“死体”の顔。半年前から太りだして

「殺されたはずの母が、実は生きている!?」

 ニセ霊能者・東郷高峰の事務所へ相談にやってきたのは、16年前に起きた「小金井首なし殺人事件」の被害遺児・椿希。

 街で偶然、殺された母によく似た人物を見かけたという――。

 サイゾーのコミックレーベル「ウーコミ!」では、新作コミック『凶母(まがはは) 小金井首なし殺人事件 16年目の真相』を、2023年7月31日より紙・電子で同時発売しました。

 発売を記念して、なんと本編の1〜6話を一挙無料公開!

『凶母(まがはは) 小金井首なし殺人事件 16年目の真相』第4話

「やっぱり、何度見ても変なアルバム……」

「真夏。昨日原さんに借りた小金井事件の資料に、日佐川咲が唯一長く勤めたデリヘルの連絡先あっただろ。連絡とれた?」

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カルト教団が題材のアニメ『オオカミの家』、アリ・アスター製作総指揮『骨』と同時併映

 南米チリに実在した「コロニア・ディグニダ」は、アドルフ・ヒトラーを崇拝したドイツ人パウル・シェーファーが設立したカルト系コミュニティとして知られている。入植家族や地元の子どもたちをシェーファーは巧みにマインドコントロールし、1960年代から40年以上にわたり、彼らの労働力を搾取し、児童への性的虐待を重ねた。

 この「コロニア・ディグニダ」を題材にしたストップモーションアニメが…

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要潤、女性用の“違法風俗”出店未遂が発覚も……「意外ではない」といわれるワケ

 俳優・要潤が過去に“違法な女性風俗店”を出店しようとしていたと、8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報道。要は、現在放送中のNHK連続テレビ小説『らんまん』など、さまざまな作品に起用されている人気俳優の一人だが、ネット上では「なぜ副業に風俗店を選ぼうとしたのかと疑問の声が飛び交っている」(芸能ライター)という。

 記事によると、要は2021年、個人事務所のマネジャーA子さんを使って、副業として「三茶男子」というマッサージ店の出店準備をしていたそう。

「ただ、『文春』が『三茶男子』公式サイトの“痕跡”を確認すると、『性病、もしくは当店が疑わしいと判断した方』や『18歳未満や高校生の方』は利用不可など“性的なサービスを提供する店”を思わせる記述があったとか。しかし、同サイト上に“風営法に基づく許可証の記載”はなかったといいます」(同)

 同誌は要にも取材しており、「18歳未満利用禁止」のマッサージ店について、本人は「ちょっとエッチなやつですよね。でも、法に触れたものではないでしょ」と回答。しかし“無届け”だった点に関しては「それは、もうまちがいなく認識不足でした」と認めたという。

要潤の“イメージ”には、そこまで影響しなさそうなワケ

「この報道を受け、ネット上には『違法の風俗を副業にしようとしていたなんてショック』との声もあれば、『別に意外って感じでもない』『キノコのCMもアダルト路線で攻めてたし』といった書き込みも。この“キノコのCM”というのは、13年10月に要と女優・鈴木砂羽が出演していた食用キノコメーカー・ホクトのテレビCMのことでしょう。当時、このCMで要は“きのこの精”を演じたのですが、明らかに下ネタを意識した内容になっていた。ネット上では結構ウケていたものの、翌月には『週刊新潮』(新潮社)が“苦情を受け打ち切りになった”と報じていました」(同)

 そんな経緯もあって、「風俗店」というキーワード自体は要のイメージにそこまで影響しないかもしれないが……。

「多くのネットユーザーは、『売れてる俳優なのに、どうして風俗店を出店しようと思ったのかが謎』『風俗業界がダメとかじゃなくて、人気俳優が選ぶ副業ではなくない?』『普通の飲食店とかじゃダメだったのか』と、“なぜ副業に風俗?”という点で騒然としているようです」(同)

 要にとって、出店計画を進めていたのは過去の話かもしれないが、「文春」報道によって明るみに出てしまったことを今どのように受け止めているのだろうか。

TOKIO・城島茂、朝からパチンコに並んだ“貧乏時代”回顧! ハマった機種にゲスト大爆笑

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が8月2日に放送され、リーダーの城島茂が、CDデビュー後の“貧乏時代”について語り、ネット上で話題になっている。

 “友達ゲスト”のお笑いコンビ・ずんのほか、TOKIOと一緒に番組を盛り上げる「エンジェルちゃん」として、お笑いタレントの椿鬼奴も登場したこの日。番組恒例の「友達ってことで聞いていいですか?」企画では、TOKIOや椿がずんの2人にさまざまな疑問をぶつけ、その中で「初めてもらった給料をなにに使ったか」というテーマでトークする一幕があった。

 これにずん・飯尾和樹は、浅井企画に入った3カ月後に、当時ブレークしていた先輩・ルー大柴の舞台に出演し、2万円のギャラを手渡ししてもらったと回顧。そして、その足で五反田の服屋へ行き、3足1,000円の靴下を購入したという、リアルなエピソードを披露した。

 一方、やすは前に組んでいたコンビで、ライブの交通費兼ギャラで5,000円をもらったのが初めての給料だったそう。いつも通っていた個人経営の牛丼店で普段は並盛を頼んでいたところ、特盛をオーダーしたと振り返った。

 そんな中、椿が所属事務所・吉本興業からもらった初給料はわずか500円だったそう。手持ちのお金と合わせてパチンコを打ったことを明かすと、松岡昌宏は「この人もパチンコなんですよ!」と城島を指さしながら発言。

 さらに松岡は「この人(城島)はすごく面白いのが」と切り出し、1994年にCDデビューして、初めて移動車がグループに割り当てられたときのことを回顧。当時城島は仕事がなかったといい、国分太一も「そんなにね」と苦笑いしながら同調した。

 松岡によると、自身と元メンバーの長瀬智也が仕事に行くため移動車に乗って六本木を通った際、城島がパチンコ店の「モーニング(サービス)に並んでる」姿を目撃したとのこと。松岡は「横目で(見て)『あ、リーダー並んでるよ』って言いながら、俺と長瀬で仕事行ったの覚えてる」としみじみと振り返った。

 このエピソードを受けて、城島が「『綱取物語』と『春夏秋冬』」と自身が当時ハマっていた機種の名前を挙げると、ずんと鬼奴は大爆笑。

 さらに国分が追い打ちをかけるように、「だって城島さんも電車賃がない時代ありましたもんね?」と話を振り、城島は「あった、あった」とコメント。ドラマの撮影現場まで片道250円かかり、往復で500円の出費だったという。

 なお、現場には同い年の役者がいたといい、城島は「片道の電車賃しかなくて、(残り)4円しかないんだよ。ちょっと500円貸してくれねえか」と頼んだことがあったとも告白。実際に「ほら、見てくれ」と財布を開いたところ、実際に出てきたのは4円どころか2円だったとか。

 普段口数の少ない城島のこの面白エピソードを受けて、松岡は「ちょっと待って!? どうした!? 今日面白い!」と大笑い。なお、城島によるとその役者は「出世払いでいい」と1,000円くれたとのことだった。

 この日の放送に、ネット上では「芸人さんみたいなリーダーの貧乏ネタ(笑)」「『綱取物語』と『春夏秋冬』のモーニング並んでたって話かなり面白い」「確かに今日のリーダーキレてる!」などの反響が集まっていた。

Snow Man・佐久間大介、ブログで「アイドルとファン」の持論展開――「残酷」「何かされた?」と大波紋

 Snow Man・佐久間大介が8月2日、ジャニーズ事務所公式モバイルサイト「Johnny's web」のブログ「すの日常」を更新。「アイドルとファン」について持論を展開し、ネット上で賛否両論を呼んでいる。

「佐久間はこの投稿で、サービス精神旺盛な彼らしく『俺ら、結婚してんじゃん』などとファンを胸キュンさせるようなメッセージをつづっていました。しかし、文中で急に『俺ら普通に、アイドルとファンだから! それ以上でもそれ以下でも無いから!』と現実を突き付けたんです。それでも、ファンを『好き』という感情に偽りはないと後述しているものの、複雑な気持ちになった佐久間ファンは多いようです」(芸能記者)

 ネット上では、この投稿を好意的に受け取り、「距離感がわかんなくなっちゃうファンっているもんね。注意喚起してくれてありがとう」と述べるファンも見られるが……。

「一方で、『夢を売るアイドルとして、わかりきったことをわざわざ言わないでほしかった』『さっくん残酷すぎる』と否定的なファンも続出。一時、Twitterでは『アイドルとファン』がトレンド入りするほどの反響を呼びました」(同)

Snow Man・佐久間大介に「ファンから何かされたのかな……」と心配の声も

 また、ジャニーズ界隈では、タレントに迷惑行為をする「ヤラカシ」と呼ばれる過激ファンの存在がたびたび話題になる。そのため、ネット上には「さっくんやメンバーが、ファンから何かされたのかな……」という心配の声も散見される。

「佐久間は、31歳の誕生日を迎えた先月5日、Snow Man公式インスタグラムでライブ配信を実施。同グループでは初となる“自宅”からの配信を行ったため、一部の過激ファンに住所を特定され、“突撃”されるなどの被害に遭ってないかと心配が募ります」(同)

 なお、Snow Manが6月に開催した自身初の東京ドーム単独公演では、「ジャニーズでよかった」と幸せをかみしめ、「国民的アイドルを目指す」と宣言していた佐久間。

 今回のブログ内容を受け、漫画『推しの子』(集英社)のメインキャラクターであるアイドル・アイになぞらえて「男版アイちゃん」と形容する人もいるようだ。

「いつも明るくポジティブなアイは、『自分は嘘でできている』と自覚し、アイドルとしての魅せ方を研究した結果、カリスマ性を発揮して東京ドームで単独公演を行うまでに上り詰めます。今回の佐久間のブログから、明るくもどこか冷めているアイを連想したファンもいたようですね」(同)

 大きな波紋を呼んでしまった佐久間のブログだが、今後、その意図をファンに説明する機会はあるのだろうか。

菊池風磨と渡辺翔太の「BL展開」に? 『ウソ婚』視聴者が紛糾するワケ

 Sexy Zone・菊池風磨主演の深夜ドラマ『ウソ婚』(フジテレビ系、カンテレ制作/火曜午後11時~)。8月1日に放送された第4話では、Snow Man・渡辺翔太演じるガーデンデザイナー・進藤将暉の主人公・夏目匠(菊池)に対する“特別な感情”が描かれ、視聴者を驚かせた。

 同作は、容姿端麗な超モテ敏腕建築士の主人公・匠が、初恋相手の幼なじみ・千堂八重(長濱ねる)に再会し、“妻を演じる”アルバイトを依頼するラブコメディー。

 原作の同名漫画は八重が主人公だが、ドラマ版は匠を中心に描かれている。このほか、登場人物の設定や展開に関してもドラマオリジナルの部分が多く、「ほぼ別物」と捉える原作ファンが大半のようだ。

「第4話の世帯平均視聴率は2.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、個人は1.2%。第3話まで右肩上がりで微増していましたが、ここにきて自己最低を記録してしまいました。ただ、民放公式テレビ配信サービス・TVerでは、お気に入り数が85.7万人(8月3日現在、以下同)と大健闘。この数字は、今期の深夜ドラマでダントツの首位です」(テレビ誌記者)

菊池風磨と渡辺翔太の「BLモノだったの!?」と視聴者騒然

※以下、『ウソ婚』第4話のネタバレを含みます。

 「近づく2人の距離…親友の秘密」と題した第4話では、匠と八重が結婚していたことを知らされた将暉が、実は「(匠の)一番近くになりたくて、なりたくて、なりたくて……なれたような気がしてたのに……」とショックを受けていたことが判明。

 さらに、匠が一度捨てた結婚指輪を将暉が拾い、自分の左指にはめる場面や、匠とのツーショット写真を眺めながら微笑むシーンもあった。

「原作では、将暉の匠に対する“特別な感情”は一切描かれていないどころか、そもそも将暉の出番自体が少ないんです。渡辺の見せ場を作る目的もあってか、キャラクターにいろいろと色付けがされているようですね」(同)

 将暉が匠に抱いているのは恋愛感情か否かは、まだはっきりと描かれなかったものの、ネット上では「唐突なBL展開にびっくり! 尊すぎる!」「このドラマ、風磨としょっぴー(渡辺の愛称)のBLモノだったの!? 最高なんだけど!」と興奮するジャニーズファンが続出。

 原作者である時名きうい氏も、放送後に自身のTwitter(現・X)で「本音と建前がめちゃくちゃ染みる…しんちゃんんんん切ないよおおおお…」とつぶやくなど、ドラマオリジナルの展開を楽しんでいるようだ。

『ウソ婚』、「BLって騒いでるオタク、すっごい嫌」とファン紛糾?

 一方、唐突なBL展開に沸く視聴者に対し、否定的な反応を示す人も少なくない。

「SNSを見ていると、『将暉は人間として匠に憧れてるだけだと思うけど』『これを見てオタクたちがBLって騒いでいるの、すっごい嫌』と異論も噴出し、紛糾しています。どちらにせよ、次回以降、将暉が匠に恋愛感情を抱いているのか否かが、もう少しはっきり描かれるのではないでしょうか」(同)

 また、カンテレのECサイトでは、先月より『ウソ婚』の公式グッズが販売中だが、一部の長濱ファンから不満の声が上がっているようだ。

「商品一覧には、菊池と渡辺の写真がプリントされた『アクリルキーホルダー』や『スタンドメモセット』などが並んでいる一方、なぜかヒロイン・長濱の写真を用いたグッズが一つもないんです。案の定、長濱ファンからは『なんでねるさんのグッズないの? 謎すぎる』と疑問の声が出ていましたが、第4話の展開を見るに、制作サイドには、長濱ファンよりも、ジャニーズファンに盛り上がってほしいという思惑があるのかもしれません」(同)

 低予算の30分ドラマながら、放送後には「#ウソ婚」がTwitterで世界トレンド1位になるなど、大きな反響を見せている同作。果たして、今後、匠と将暉の関係はどう描かれるのか。

Snow ManとSixTONES、僅差で勝ったのはどっち? 音楽フェスに出てほしいジャニーズランキング

 音楽番組やドラマなどテレビ露出の多いジャニーズグループですが、意外にも音楽フェスに出演したことのない人気グループはたくさんいます。例えば、Snow Manや SixTONESなど人気沸騰中のループを始め、大御所のKinKi Kidsや KAT-TUNも音楽フェスへ出演したことがありません。そこで今回は「音楽フェスに出てほしいジャニーズグループランキング! 一番人気のグループは?」という質問でアンケート調査を実施しました。条件として、今まで音楽フェスに出たことのないジャニーズグループを対象としています。

 回答の選択肢は下記の11組。これらから1組を選び、回答してもらいました。(実施期間:2023年7月20日~2023年7月30日、回答数:200)

※過去、音楽フェスに出演したことのないジャニーズグループのみ
・KinKi Kids
・KAT-TUN
・Hey! Say! JUMP
・Kis-My-Ft2
・Sexy Zone
・A.B.C-Z
・King&Prince
・SixTONES
・Snow Man
・なにわ男子
・Travis Japan

1位: Snow Man 36% 72票

 第1位を獲得したのはSnow Manです。2020年にSixTONESと共にCDデビューし、1stシングル「D.D」はわずか3日で100万枚以上を売り上げミリオンセラーを達成。

 アンケート回答では「生のパフォーマンスがピカイチ」「ダンスも曲も良いから絶対盛り上がる」などの声が聞かれました。前身グループである「Mis Snow Man」(深澤辰哉・佐久間大介・岩本照・阿部亮平・渡辺翔太・宮館亮太・真田佑馬・野澤祐樹の8名。後に真田と野澤が抜ける)のときは、“職人集団”と異名を持つほどダンスやアクロバットがハイレベルだった同グループ。生のパフォーマンスは音楽フェスでもステージ映えしそうですよね。

 ドームでのコンサート時もメンバーそれぞれがサインボールをバズーカで放ったり、銀テープを発射したりとファンサービスも欠かさないSnow Man。きっと音楽フェスのステージでも、趣向を凝らしてファンを楽しませてくれることでしょう。

 惜しくも2位となったのはSixTONES。12年に放送されたドラマ『私立バカレア高校』(日本テレビ系列)のメンバーが、時を経て再集結した異色のグループです。デビュー曲「Imitation Rain」はX JAPANのYOSHIKIがプロデュースしたことでも話題となりました。

 ジェシーと京本大我はメインボーカルを務められるほどの歌唱力があり、また田中樹はラップが得意。結成当初から音楽性の高さには定評のあるグループなだけに、アンケート上位も頷ける結果です。

 またジャニーズグループの中では平均身長が高いと言われているSixTONES。一番低い京本でさえ174cmはあるので、ステージ映えもしそうです。音楽フェスの舞台に立つ姿をぜひ見てみたいですね。

3位:Travis Japan 7% 14票

 第3位にランクインしたのはTravis Japanです。22年3月から無期限のアメリカ武者修行へ旅立ったTravis Japan。そして同年、アメリカの有名オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』で彼らのシンクロダンスが一躍注目を集め、それをキッカケに「キャピトル・レコード」と契約を交わし、ジャニーズ史上初の世界メジャーデビューを果たす偉業を成し遂げました。

 Travis Japanの魅力はシンクロ性の高いダンスパフォーマンス。そもそもグループ名のTravis Japanとは、マイケルジャクソンやレディ・ガガの振付も担当したトラビス・ペインのファーストネームが由来です。トラビス自身がダンスの上手い子を選りすぐったというTravis Japanは、世界レベルのパフォーマンスということでしょう。

 アンケート回答でも「パフォーマンスに実力のあるグループだから」「抜群のダンスでフェスのライブ感を盛り上げてほしい」などの理由が挙がっていました。世界の舞台に立ったTravis Japanのメンバーなら、音楽フェスのステージも難なくこなせることでしょう。

【それぞれの投票コメント】

1位:Snow Man  36%
◎めちゃくちゃ盛り上がると思うから。

◎生のパフォーマンスがピカイチだから。 人数も多く、フェス映えしそう。

◎ダンスも上手いし曲も良し。笑いも取れるし、盛り上がり間違いなし。

◎ダンスも歌唱も楽しませてくれるから! ダンスパフォーマンスは、ライブ会場で絶対盛り上がるし、見惚れると思います。

◎男の人のファンも多いので、盛り上がりそう。

3位:SixTONES  31%
◎アイドルらしからぬ曲と歌唱力、彼らが出ずにどのグループが出るんですか?

◎彼らの歌とパフォーマンスは、多くの人に見て頂きたい!

◎爆上がりする曲がたくさんある!

3位:Travis Japan 7%
◎今までのジャニーズとは少し違う雰囲気を持っていると思う。抜群のダンスでフェスのLive感を盛り上げてほしい。

◎ジャニーズらしさとジらしくない部分を、両方兼ね備えていて、パフォーマンスに実力があるグループだから。

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

バレー中継ジャニーズ降板で露呈ー地上波が直面する国際スポーツ大会中継の限界

 フジテレビのバレーボールワールドカップ中継といえば、毎回ジャニーズ事務所の所属グループが大会サポーターを務めることでおなじみだ。しかし、『週刊文春』(文藝春秋)の報道によると、今年9月30日に開催される『FIVBパリ五輪予選/ワールドカップバレー2023』では、ジャニーズJr.のAぇ!groupが大会サポーターを務めることで調整されていたが、故ジャニー喜多川氏による性加害が参加国から問題視…

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【漫画「凶母」3話】警察も知らない“首なし母”の顔――「暗い」「地味」目立たない女が残した写真は

「殺されたはずの母が、実は生きている!?」

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『凶母(まがはは) 小金井首なし殺人事件 16年目の真相』第3話

「先生に会って…先生の霊視を受けたせいで」

「椿希さんは死んだのかも」

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木村拓哉、『教場』次回作決定か――連ドラ版は「脚本が雑」「稚拙」と酷評されたのになぜ?

 8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、木村拓哉主演のドラマ『教場』シリーズ(フジテレビ系)の“次回作”情報を伝えている。今年4月期にシリーズ初の連続ドラマ『風間公親-教場0-』が放送されたばかりだが、業界内では「早くも次の企画が持ち上がっているのは、連ドラ版の視聴率不振こそが理由か」(スポーツ紙記者)とささやかれているようだ。

 フジテレビは2020年から小説家・長岡弘樹氏の『教場』シリーズ(小学館)をもとに、木村主演のドラマを放送。同年1月4日放送のスペシャルドラマ『教場』前編は世帯平均視聴率15.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、翌日放送の後編は15.0%を獲得。21年1月は『教場II』と題し、同3日の前編が13.5%、翌日の後編が13.2%を記録した。

「そして今年4月期、『月9』枠で連ドラ版『風間公親-教場0-』(以下、『教場0』)を放送しました。初回12.1%で発進後、第2話は10.7%と2ケタ台に留まるも、第3話以降は1ケタ視聴率を連発。最終話(第11話)はかろうじて10.6%を記録しましたが、全話平均は9.8%と、木村主演の人気シリーズの作品としてはかなり残念な結果でした」(芸能ライター)

 木村は昨年4月期に主演した連ドラ『未来への10カウント』(テレビ朝日系)第3話で“キムタク主演で初の1ケタ視聴率”を刻み、業界内外を騒然とさせたが、同ドラマの全話平均は2ケタ台だった。しかし、『教場0』ではついに“キムタク主演で初の全話平均1ケタ台”を叩き出してしまったのだ。

「そんな中、『文春』最新号は、来年の正月にまたフジがスペシャルドラマ版の『教場』を2夜連続放送予定であると報道。『教場0』は、主人公・風間公親(木村)の刑事指導官時代が描かれ、新人刑事を鍛えながら難事件を解決するというミステリードラマに仕上がっていましたが、もともとのスペシャルドラマ版は、警察学校の鬼教官である風間が生徒たちを成長に導くヒューマンドラマの色が強かった。次回作は、『教場0』で残された謎を回収しつつ、後者の形に戻して制作されるようです」(同)

『教場』次回作決定、木村拓哉の“黒歴史”化を阻止したい?

 とはいえ、『教場0』が不発に終わったにもかかわらず、なぜフジはすぐに次回作を放送しようとしているのか。

「『教場0』はただ視聴率がパッとしなかっただけではありません。放送中、視聴者からは『脚本が雑』『なぜこうなった? っていう謎の展開が多い』『真面目な刑事モノとは思えないくらい、ツッコミどころのオンパレード』『犯行のトリックが稚拙』と酷評され、作品の質自体、疑問が残るものでした。おそらくフジは、このままでは、『教場』シリーズが木村にとっての“黒歴史”になってしまうことを恐れ、悪いイメージをいち早く上書きするため、次回作の制作に前のめりになっているのでは」(前出・スポーツ紙記者)

 なお、そこには木村側の意向が関係している可能性もあるようだ。

「本来、木村は役のイメージの定着を嫌う俳優なんです。それなのに、『教場』に何度も出演しているのは、それだけ同シリーズを大事に思っているからこそ。本人が、連ドラ版の不評を覆したいと思っていても不思議ではありません。ただ、次回作がコケたら『教場』シリーズは闇に葬られてしまうでしょうね」(同)

 木村、フジともに、次回のスペシャルドラマには、気合を入れ直して臨むものと思われる。視聴者の予想をいい意味で裏切る傑作の誕生に期待したい。