中学受験で変わってしまった中1の孫――「Fラン大」「低偏差値」発言にショック!

 “親子の受験”といわれる中学受験。思春期に差し掛かった子どもと親が二人三脚で挑む受験は、さまざまなすったもんだもあり、一筋縄ではいかないらしい。中学受験から見えてくる親子関係を、『偏差値30からの中学受験シリーズ』(学研)などの著書で知られ、長年中学受験を取材し続けてきた鳥居りんこ氏がつづる。

 「空前の中学受験ブーム」と呼ばれる昨今。子どもに大きなメリットがあるからこそ、多くの人が参入するのだろうが、その裏には当然ながら、デメリットもある。

 よく言われるのは、「受験勉強が大変なため、子どもの負担が大きい」ということ。非受験組のクラスメイトが自由に遊んでいる中、小学校では習わない難しい問題を解くため、長時間勉強しなければならないのは、子どもにとって酷だという意見もある。加えてその成果がなかなか出ず、メンタル面が不安定になりやすいというのもよく指摘されることだ。

 また、中学受験は、とにもかくにも数字で判断されがち。毎週のように突き付けられる模試の結果や偏差値、志望校のランキングに振り回される世界であることは否定できない。もしかしたら、中学受験の一番のデメリットは、子どもが「塾屋さんが作ったにすぎない数字」の上下で物事を判断してしまうようになることなのかもしれない。

 中学1年生になった紗良ちゃん(仮名、以下同)の祖母・有美子さん(68歳)は、ため息混じりに、こう話し始めた。

「この夏休み、久しぶりに息子一家が来てくれたんです。コロナ禍の中学受験だったため、帰省を控えていたそうで、紗良に会うのは3年ぶり。本当に大きくなりましたね。それはうれしかったんですが、どうにも気になることがあって……」

 息子一家が帰省したその日は、有美子さんの娘の子ども――紗良ちゃんにとっては従妹にあたる小6の女の子・愛菜ちゃんも家に遊びに来ていたそうだ。夏休みと年末には、有美子さんの家に親戚が集い、ワイワイ騒ぐのが恒例行事で、年も近いせいか、紗良ちゃんと愛菜ちゃんは昔からとても仲が良かったという。しかし――。

「年頃で反抗期の可能性もありますが、どうも紗良の態度が良くないんです。なんというか、愛菜を下に見るというか、バカにしているというか……」

 愛菜ちゃんは、大学までエスカレーターの私立小学校に通っている。中高、大学と高偏差値校ではないものの、ファンが多い伝統校。愛菜ちゃんの両親がその校風に惹かれ、進学先に選んだそうだ。一方、紗良ちゃんは公立小学校からの中学受験組。御三家クラスではないものの、大学進学実績を誇る人気進学校に通学している。

「紗良が何かにつけて、愛菜の学校を見下すんですよ。『あ~、Fラン大付属(偏差値の低い大学という意味で使用されるネットスラング)だからね』とか『低偏差値の友達ばっかでかわいそう』とか……。昔の紗良は、本当に思いやりのある優しい子だったのに、中学受験で変な価値観がついてしまったんですかね」と有美子さんは心配顔だ。

 有美子さんはその都度、「愛菜ちゃんの学校もいい学校」「紗良ちゃん、そういう言い方はどうかしら?」というふうに、やんわりと注意をしたらしいのだが、まったく響く様子がなかったそうだ。

「もっと厳しく言えればいいんでしょうが、横にいたお嫁さんに遠慮があって、ストレートには言えないんですよ。それとなく息子に伝えたのですが、『(愛菜の学校の)レベルが低いのは事実じゃん?』と言う始末で、本をただせば、私の育て方が悪かったのか? とも思って、なんかモヤモヤしたんですよね……。幸い、その場に娘はいなかったので、無用な兄妹バトルにはならなかったのですが、愛菜が傷ついてないといいなと願っているところです」

 子育てに祖父母の口出しは無用なご時世。息子一家に忠言できず、心の中で悶々としている有美子さんの心情は理解できる。

「久しぶりに会った紗良の価値観が、すべて“数字”に支配されている……というと言いすぎかもしれませんが、いろんなことを偏差値に換算している気がするんです。近頃は、『顔面偏差値』って言葉があるんですか? 顔が可愛いほうが勝ちなんだそうです。もちろん、お金を持っているほうが勝ちだし、難関校に通っているほうが勝ちって考え方をしていて……そういった現実は確かにあるかもしれませんが、その基準で世の中や友達を判断したり、ましてや、見下すなんてことは、紗良を不幸にするような気がして、ハラハラしてしまいます」

 有美子さん自身の子育て環境は、中学受験がスタンダードな地域ではなかったそう。息子も娘も中学受験はせず、公立中学から私立高校、早慶上智クラスの大学へと進学した。

「うちの子どもたちは、勝手に自分で進学先を決めたようなものなので、お受験のことは、私には正直、よくわかりません。お嫁さんや娘が『お母さん、今はこうなのよ』というのを『そうなのね~』と聞いているだけで……。でも、うまく言えないですが、変わってしまった紗良を見ると、中学受験って本当にいいものなのかな? という気はしています」

 思春期は“承認欲求”が異様に高まるお年頃。紗良ちゃんの本当の気持ちは、有美子さんの話だけではわからない。身近な人にマウントを仕掛けて、自分をより高く見せなければ、逆に立っていられない感覚になる子もいる。

 特に中学受験組の中には「偏差値が高ければ勝ち組で、偏差値が低ければ負け組」と思っている子も実際、多く存在している。とりわけ、親が偏差値に振り回されてしまうご家庭の子は注意が必要だ。

 人生経験が少なく、社会全体を見渡す機会が限られる子どもたちには、親の価値観がそのままストレートに入ってきてしまうからだ。

 よく「子育ては横軸ではなく、縦軸で見よ」と言われる。他人との比較ではなく、その子自身の成長軸を比べなさいという意味であるが、中学受験でもこの言葉はとても大切。

 親自身が「受験を通して、子どもをどう成長させたいのか?」ということを真剣に考え、時々は「数字ばかりに踊らされていないか?」と振り返る――有美子さんの話は、その必要性をあらためて痛感させられた。

夏ドラマのイケメン画像集! 佐野勇斗はSnow Manのライブへ、白濱亜嵐の“脱げるカラダ”

 話題性の高い作品が目白押しの2023年7月期連続ドラマ。キャストの美男美女に癒やされているという人も多いのでは? というわけで、今回は、夏ドラマに出演中のイケメン俳優のインスタグラムから、選りすぐりの7枚を紹介します。

「窪塚イズム」も炸裂した『最高の教師』、「地獄の2学期」と「人生2周目バレ」の関係は?

 鳳来高校3年D組の担任教師・九条里奈(松岡茉優)が卒業式にD組の何者かに突き落とされ、「死にたくない」と願った瞬間、1年前の始業式に時間が巻き戻るというところから始まる日本テレビ系土曜『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』。8月5日に放送された第4話、孤独感に支配された生徒を救うストーリーで存在感を示したのは、スターアクターのイズムを継承する若手俳優だった。

 第4話の中…

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なにわ男子・西畑大吾、スポーツ紙の熱愛記事はなぜ削除された? 久々の“ジャニーズ圧力”発動か

 8月10日発売の「週刊文春」(文藝春秋)でなにわ男子・西畑大吾と読売テレビアナウンサー・足立夏保の熱愛が報じられた。ジャニーズ事務所は「(足立アナは)友人の1人」としたものの、ジャニーズファンは大きな衝撃を受けている。そんな中、一部メディア関係者の間では、西畑の交際に関する後追い記事が削除されたことが話題に。「久々に“ジャニーズ圧力”が発動したのか」(テレビ局関係者)という声も聞こえてくる。

 同誌は、交際の経緯や時期を詳細に調べ上げ、さらには西畑がカモフラージュのためか、女装姿で足立アナの自宅マンションを後にする姿もキャッチ。「『交際の事実はない』と言い逃れできない仕上がりの記事」(同)になっていたという。

「本誌発売前日、ネットに記事の一部が配信されるや否や、多くのネットメディアが後追い記事を配信する事態となりました。ところがそのうちの一つが、ほどなくして削除されてしまったんです。その内容は、熱愛報道を受け、西畑ファンが混乱しているというだけの簡素なものでしたが、問題はこれを報じたメディアが『東京中日スポーツ』のウェブ版だったことです」(同)

 「東京中日スポーツ」をはじめ各スポーツ紙は、基本的にジャニーズ側が「後追いNG」を指示したスキャンダルに関しては、取り扱わないことが慣例化しているという。

「ところが最近、ジャニー喜多川氏(2019年に死去)の性加害問題が大きく取り沙汰されている影響からか、ジャニーズ側は驚くほど、メディアに対して注文をつけなくなっていました。ジャニーズがとりわけ嫌がる、上層部の“身内ネタ”を報じても、近頃はスルー状態。そのため、交際はほぼ確実の西畑と足立アナに関する後追い記事を出しても、ジャニーズが目くじらを立てることはないと思われていたんです」(週刊誌記者)

西畑大吾の記事削除――ジャニーズからのクレームか? 「東京中日スポーツ」の忖度か?

 ところが「東京中日スポーツ」の記事は、アップ後ほどなくして削除された。

「まず考えられるのは、『東京中日スポーツ』サイドがジャニーズ事務所に事実確認を行わず、記事化してしまったというケース。ジャニーズとスポーツ紙の関係性から考えれば、勝手に記事化はまずあり得ない話なので、もしかしたらウェブ担当の記者が先走って公開してしまったかもしれませんね。それで、ジャニーズサイドからクレームが入ったのか、社内での“忖度”が働いたのかは定かではないものの、記事が削除されるに至ったのではないでしょうか。いずれにせよ、久々にジャニーズの“圧政”を感じられる事態となりました」(前出・テレビ局関係者)

 すでに西畑の熱愛情報は、メディアでもSNSでも大いに話題になっているだけに、記事を一つ削除したところで、それに歯止めが掛かるはずもない。それでもスポーツ紙が報じたジャニーズの熱愛スキャンダル記事が「アップ後即削除」されるという事態から、弱体化がささやかれる同社の威力が今なお健在とわかり、色めき立ったメディア関係者は多かったようだ。

『最高の教師』が『真夏のシンデレラ』超えで2位に! TVerドラマ人気ランキング

 在京民放キー局5社を中心として2015年10月に始まったTVer。参加局、取り扱う番組も増え、2023年5月には月間動画再生数が3億5877回と過去最高を更新し、TVer単体の月間アクティブユーザー数(MAU)も2800万の過去最高記録に達するなど、もはや定番のサービスとなった。今や「見逃し配信」は当たり前となったが、やはりTVerではドラマが圧倒的に見られており、ドラマの見逃し配信需要が…

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“芸能界のドン”とは誰なのか? 実在する3人の重鎮

 芸能界が大いに揺れている。

 ようやく4年近く続いたコロナ禍がひと段落したかと思いきや、ここに来て日本を代表する大手芸能プロダクション・ジャニーズ事務所が、創業者の故・ジャニー喜多川氏による性加害問題で世間の猛バッシングを受け、存続の危機となっている。

 芸能事務所のベテランマネージャーは溜息まじりにこう語る。

「ジャニーズ事務所の問題については自…

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キンプリ・永瀬廉、なにわ男子・大橋和也の行動に「引いちゃった」ワケーー「やめてほしい」とお願いしたのに……

 King&Prince(以下、キンプリ)・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)。8月9日深夜の放送回は、7月12日にオンエアされた『2023 FNS歌謡祭 夏』(フジテレビ系)と同15日放送の『音楽の日 2023』(TBS系)という2つの大型歌番組の舞台裏を語った。

 嵐・相葉雅紀らが司会を務めた『2023 FNS歌謡祭 夏』では、ミュージックビデオ風の演出で「なにもの」を披露したキンプリ。

 結成20周年を迎えるNEWSが番組のトリを務めた際は、相葉をはじめキンプリやなにわ男子、ジャニーズ以外の出演者らも参加して「weeeek」を歌ったが、永瀬は「僕の近くになにわ男子(がいて)みんなでワイワイガヤガヤ騒いでたんですけど」と振り返った。

 「僕の横にね、(なにわ男子の)大橋和也がいた」と切り出すと、「僕的にはその場で跳んだりとかして楽しもうかなと思ったんですけど、ほんま和也が俺の肩をガシってつかんで、和也のほうにガって寄せて、こっちを見ながらめちゃめちゃ笑顔で『weeeek』(を歌ってて)」「まぁまぁ顔が至近距離なのよ。それに引いちゃった、俺」と大橋の行動に驚いたようだ。

 しかも大橋はリハーサルも本番と同様のテンションだったらしく、永瀬は「リハーサルからちゃんとやってるというのはいいことなんですけど。でもさ、俺は寝ぐせもある状態で、まだヒゲも剃ってなくてっていう状態でアレをやられるとさ、心がそっちに追いついてない」という理由から、「ちょっと本番はやめてほしいな」と大橋にお願いしたそう。

 その結果「(本番は)それ以上の勢いできた」とお願いを無視されたといい、若干引いてしまったと言いつつも「面白かった」と振り返っていた。

キンプリ・永瀬廉、ミッキーマウスとの裏話

 また、中居正広らが司会を務めた『音楽の日』では「東京ディズニーリゾート(R)スペシャルパフォーマンス」として、キンプリとSixTONESが東京ディズニーランドのシンデレラ城をバックに「リビング・イン・カラー」でコラボ。

 その裏話として、「裏でもすごい盛り上げてくれて、本当にあのまんま。めっちゃミッキーが俺に話しかけてくる」と明かした永瀬。ただ、人見知りなため「全然何しゃべったらいいかわからん」と戸惑った結果、「俺とミッキーがちょっと気まずそうになりかけてるのを察した仲間たち、ミニーちゃんとかがちょっと目の前でミッキーといちゃいちゃしてくれたりして、テンションを上げてくれた」とのこと。

 待ち時間やセッティングの間はSixTONESのメンバーとも話したそうで、「ちょっと散歩とか行ったりしてたから、みんなで」「結構面白かったですよ。いい経験です。ディズニーランドさんとまた僕らでコラボ、またいつかできるといいな」と楽しそうに語っていたのだった。

 この放送にネット上のリスナーからは、「大橋和也くんとの絡み面白かったよ。れんれんの引いてた顔までちゃんと写ってた(笑)「大橋くん、裏表がなくていい子だね」「ディズニーとのコラボ、またやってほしい。楽しみにしてる!」などの声が集まっていた。

バラエティ番組が北関東ネタを連発する「大人の事情」テレビ界を跋扈する“競輪パワー”の凄まじさ

 何かが流行れば、それにどんどん乗っかる者が現れるのはテレビ界も同じ。ここ最近のバラエティ番組には2つの大きな流行りネタがあるという。

「1つは昭和です。これはきっかけがハッキリしていて、2022年8月に放送された『ダウンタウンvsZ世代 ヤバイ昭和あり?なし?』(日本テレビ系)という単発の特番が異例の高視聴率をマークしたこと。同番組は8月12日にも放送されますが、昨年の放送以…

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スポンサーも見て見ぬふりができなくなったジャニーズの性加害問題

 国連人権理事会の「ビジネスと人権」作業部会が調査に乗り出した、ジャニーズ事務所の創業者である故ジャニー喜多川氏による性加害問題。作業部会は8月4日に都内で記者会見を開き、数十年にもわたってジャニー氏の性加害を報じることなく、もみ消しに加担した日本のメディアの責任に言及。日本政府が主体となって問題の調査に取り組み、被害者への補償を行う必要があると指摘した。

「問題を見て見ぬふり…

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TOKIO・城島茂がDASH村の北斗に……! 牧歌的ジャニーズ・城島の名作コラム集

 サイゾーウーマン編集部員が週替わりで近況をつづっていく「編集部コラム」。半径1メートルの身近な話からジャニーズや芸能ニュースのネタまで縦横無尽に話題が飛び出します! 

 こんばんは~、編集Nです。先ごろ「今週の記事ランキングベスト10」を公開したのですが、記事を作りながら思わず笑ってしまいました。

 だって、トップ2・3位がTOKIO・城島茂の記事なんですよ! 世の中にいろんなニュースがあるにもかかわらず、城島茂の話題が圧倒的に支持されるメディアなんてほかにありますか? もはや茂あってのサイゾーウーマンといっても過言ではないでしょう。あと、みんなも茂のこと好きすぎ!

 サイゾーウーマンにおける茂の記事って、どれも老若男女におすすめできる平和で牧歌的な内容なんですが、特にお気に入りの記事を紹介しようと思って茂の記事一覧ページを開いたら、衝撃。

 茂の顔写真が入るべきところにうっとり顔の柴犬が。こ、これは……DASH村の北斗では!? 別に編集部員が作為的に設定したのではなく、自動で挿入される設定なんですが、それでこの展開って、茂すごい!!!

 なお、サイゾーウーマンの運営15年において茂の記事本数は87本、国分太一は73本。松岡昌宏は343本! サイゾーウーマン、知らぬうちにおそらく「松岡情報ナンバー1メディア」になっていたことに今気が付きましたよ。

 そんな松岡のことも機会を見て触れたいのですが、今回は、お盆の連休にクスリと笑える茂の牧歌的なおすすめ記事を紹介します! 

 まずは、連載コラム「ジャニーズツッコミ道場」から2014年のこの名作記事をどうぞ。

TOKIO・城島茂のソロパート「アガナトゥーラブ」に宿る、視聴者の祈りと願い

 続いて、「週刊城島茂通信」と化した『鉄腕!DASH!!』レビューから2本の名作! ダジャレとメンバー愛に笑い泣き~。

TOKIO『鉄腕!DASH!!』、驚異の21.9%! 城島茂の涙は「松岡が優しすぎたから」!

『鉄腕!DASH!!』で“動物愛護”論争が勃発! 視聴者の感情を癒やした城島茂の小ボケ

 そんな茂のオヤジギャグが生まれる背景が明かされたのは、この記事。

TOKIO、極秘の“城島茂対策”が明らかに! 最年少・長瀬智也が明かした新事実

 ギャグがイジられる茂ですが、実は名言も! ということで、こちら。

TOKIO・城島茂、芸能界引退の滝沢秀明に贈った言葉が「どえらい名言」とファン感涙

 そして最後は、ご存じ「平家派」(山口達也退所により事実上解散)の近況を伝える月イチコラムから、城島ファンが光るこの回を紹介!

城島茂の“神様感”、坂本昌行の胸は「Aカップ以上ある」!「平家派」の師走に注目

 あ、すみません! 記事を振り返っていたら長瀬智也ベイベの名作も発掘したのでぜひ紹介させてください!!

TOKIO・長瀬智也、麩菓子×豆乳を“奇跡的な食い合わせ”と大発見のノリで所構わず力説

 いかがでしょうか? ただひたすらに「平和~」な城島茂特集でしたよね! こう振り返ってみると、本当にサイゾーウーマンは茂ならびにTOKIOが好物なんだなとあらためて感じました。

 近年は「DASH」レビューなどお届けできてないのですが、また状況を見てやっていきますね! 今週末は岸くんが活躍する「新宿DASH」回の放送とのこと。茂の出番は少なそうですが、しっかりウォッチしたいと思います。

 では、みなさまよいお盆休みをお過ごしくださいませ〜。