「地元ノリを全国ノリに」をスローガンに掲げ、テレビやCMでも活躍する5人組YouTuberグループ・コムドット。8月20日公開の動画で、メンバーのゆうたが、冠バラエティ番組『コムドットって何?』(フジテレビ系)の収録中にケガを負ったことについて説明した。
動画にはゆうた以外の4人が登場し、収録中に「アクシデントが起きまして」と報告。ゆうたが病院で検査したところ、腰椎棘間靱帯を…
「地元ノリを全国ノリに」をスローガンに掲げ、テレビやCMでも活躍する5人組YouTuberグループ・コムドット。8月20日公開の動画で、メンバーのゆうたが、冠バラエティ番組『コムドットって何?』(フジテレビ系)の収録中にケガを負ったことについて説明した。
動画にはゆうた以外の4人が登場し、収録中に「アクシデントが起きまして」と報告。ゆうたが病院で検査したところ、腰椎棘間靱帯を…
楽屋でやらかすのも、ジャニーズJr.の伝統?
8月21日、TBS系列の朝の情報バラエティ番組『ラヴィット!』に、ジャニーズJr.ユニット「美 少年」のメンバーである那須雄登が生出演。笑顔で元気な様子にファンからは喜びの声が上がり、SNSでは「那須くん」がトレンド入りしたが、視聴者からは冷ややかな声も飛び出した。
那須といえば、楽屋とみられる室内でシュークリー…
眉を潜めた関係者もいたに違いない。
8月18日、東野幸治がラジオ番組『東野幸治のホンモノラジオ』(朝日放送ラジオ)にて、「グラビアアイドルから聞いた」という、あるエピソードを披露した。
この日は「あのちゃん」こと元ゆるめるモ!の「あの」をゲストに迎えており、学生時代は引きこもりだったために友人がおらず、有名になった今も「変な知り合いが増えない」というあののト…
ジャニーズJr.を統括するジャニーズアイランド社長の井ノ原快彦が、今後のジャニーズについて「デビューの概念が変わっていくかも」と意味深な発言をしたことが話題になっている。従来の「CDデビュー」というジャニーズの伝統がなくなる可能性があり、ファンからは反発の声も上がっている。
総勢約200人の東西ジャニーズJr.が出演する合同コンサート『ALL Johnnys’ …
ジャニーズJr.内ユニット・HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍の3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。8月19日放送回は「関ジュ祭り2時間SP」と題し、関西ジャニーズJr.内グループのLil かんさい・西村拓哉、Boys be・丸岡晃聖、AmBitious・井上一太が登場。9時台には、レギュラーパーソナリティーの浜中文一も出演した。
放送同日と翌20日は、東京ドームで東西のジャニーズJr.が出演するコンサート『ALL Johnnys’ Jr. 2023 わっしょいCAMP! in Dome』(以下、『わっしょいCAMP』)が開催されたことから、この日のラジオは事前収録した音声をオンエア。
「緊急暴露トーク!」コーナーでは、『わっしょいCAMP』もあり、最近、東京Jr.と絡む場面も増えてきたという3人が、意識している東京Jr.を一人ずつ発表していくことに。
まず丸岡は、HiHi Jetsの猪狩蒼弥を意識していると明かし、「最近、僕ボイパ(ボイスパーカッション)をやり始めて。猪狩くんラップじゃないですか……」と、グループのラップ担当である猪狩が気になっている様子。
なお、丸岡は昨年、嵐・二宮和也、KAT-TUN・中丸雄一、Hey! Say! JUMP・山田涼介、Sexy Zone・菊池風磨によるYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」の動画に電話出演し、ボイパが得意な中丸にコツを相談したことがきっかけで、中丸からマイクをプレゼントしてもらったことがある。そんな中丸は、猪狩と交流があるため、丸岡は「中丸くんを通じて仲良くなれたりしたらいいな~って」とのこと。
さらに、「猪狩くんってめっちゃ怖い感じじゃないですか。オーラあって……」と怖気づいていたそうだが、実際に話をしたら「めちゃくちゃ優しくて、オーラがあるけど、それのギャップの優しさが出てました」と、印象が変わったとも明かした。
続いて、井上は意識している人物に、少年忍者・織山尚大を選出し、「東京Jr.のダンス(担当)といえば、織山くんみたなところがある」と理由を説明。井上もダンススキルの高さを評価されているJr.の一人だが、「やっぱ関西でも『織山くんすごい』ってなるくらいなんで、そこは自分が特技ダンスでやっているからこそ、意識しちゃうのかな」と語っていた。
そして、西村は「僕が意識している東京Jr.は、美 少年・浮所飛貴です!」と堂々と宣言。「結構昔から、連絡先交換してご飯行ったりするんですけど……」と交流があることを明かした。なんでも、「『ちょっと顔が似てる』ってファンの子から言われたりしたのが最初。向こうもYouTubeで『似てるんだよね』って名前出してくれたりとか……」と、ファンからの言葉ががきっかけで仲良くなったのだとか。
さらに、「浮所くんもアイドルアイドルやってますから。『恋人にしたいランキング』とか上位入っていたりしますから。だからそういう面でも意識していますかね」と告白。このランキングは、アイドル誌「Myojo」(集英社)が毎年開催している読者投票企画「あなたが選ぶJr.大賞」の目玉となる「恋人にしたい」部門のことだろう。浮所は2019年から毎年トップ10以内に名を連ねており、今年は4位にランクイン。西村も5位に入っていた。
そんな西村は、7月16日、17日に開催された『わっしょいCAMP』大阪公演で、浮所と「アンコール(でステージ上を)一緒に歩いたりだとか、曲中にハイタッチしたりした部分もあった」と振り返り、「東京ドーム(公演)はもし絡みがあれば見逃さずにチェックしてほしいなと思います」と、見どころをファンにアピール。
この放送を受けて、ネット上では、「関ジュ祭楽しすぎ〜」「丸ちゃんのボイパほんますごい」「一太と織山くんのダンスコラボ見てみたい」「西の西村! 東の浮所! 顔が似てる」「顔似てるから仲良くなった西村拓哉さんと浮所飛貴さん最高」などの声が寄せられていた。
なお、8月20日の『わっしょいCAMP』では、撮影OKのアンコールで西村と浮所が肩を組みながら歌っていた様子。2人の姿を収めた写真や動画がSNS上などにアップされており、宣言通り、浮所とコミュニケーションを取ってファンを喜ばせてていたのだった。
関西ジャニーズJr.のメンバーが出演し、毎回さまざまなテーマでトークを展開するバラエティー番組『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)。8月20日放送分は、前週に引き続きタレント・森脇健児をゲストに迎え、今回で第3弾となる恒例企画「森脇熱血男塾2023」を行った。
この日は、『まいジャニ』メンバーそれぞれの“担当キャラクター”を考えるコーナーからスタート。AmBitious・真弓孟之は“元気しゃかりき担当”をアピールし、コンサートの煽りを実演した。
また、森脇と共に『オールスター感謝祭'23春』(TBS系)や『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)内のランニング企画に参加したLilかんさい・嶋崎斗亜は、森脇から「斗亜くんは“スポーツ担当”ちゃうん?」と勧められるも、本人としてはその自覚はなかったそう。「スポーツの仕事ってなったら、関西ジャニーズJr.から(自分が代表として)呼ばれることがよくあって」と語ったが、あまりしっくりきていないようだ。
そんな嶋崎について、森脇は「1番にはならないよ、1番にはなってないけど、ちゃんと入賞ラインには入ってくんのよ!」とこれまでの実績を評価。「僕はスポーツで売ったほうがいいんですかね? ここまでくると」と問いかける嶋崎に、「今から(本格的にスポーツを)やったらええねん! めちゃめちゃ潜在能力あるかもわからんで!」「はっきり言うよ、森脇さん走る仕事でこの30年ずっと生きてますからね!」と、自らの経験を踏まえながら助言した。
するとLilかんさい・當間琉巧は、「スポーツって若い時の(鍛錬が結果につながる)イメージがあるかもしれんけど、少なくなくとも(森脇の年齢の)56歳まではイケる(チャレンジできる)から。(森脇が)現役の一番上を更新し続けてくれるから」と話し、スタジオでは笑いが起きた。
その後、9歳のフレッシュJr.、デービスジョシュは“ものまね担当”として、ゴリラのまねを堂々と披露。森脇が、「根性が大したもんや! 9歳のときにこんな根性あった?」と、肝の据わったデービスに感心する場面も。
続いて、Boys be・池川侑希弥は「僕、何かが飛びぬけてうまいとかあんまりなくて、いっぱい努力して」と、“努力家”であることをアピール。森脇は「コツコツ(取り組むこと)が勝つコツ」とアドバイスを送った。
また當間は漢字や謎ときが得意ということで「実は俺、頭キレるんちゃうかなと最近気づき始めた」ということで“賢い担当”だと主張。AmBitious・永岡蓮王は“パフォーマンス担当”をアピールし、得意のアクロバットを披露しスタジオを沸かせた。
そして、関西Jr.のギャガーであるBoys be・角紳太郎はやはり“ギャグ担当”を自称したが、なぜか森脇は、「僕、今思いついてるねんけど、鉄道オタクとかおれへんの? 結構ジャニーズでね、空いてるのよ、この枠」と角に“鉄道マニア担当”をお勧め。しかし、やはり角は納得していないようで、やはり“ギャグ担当”としてやっていくようだ。
なお、Boys be・伊藤篤志は“料理担当”をアピール。魚を捌くのが得意で、将来は調理師免許を取りたいそう。すると森脇は、「絶対(調理師免許を)取ったほうがええで! 資格は!」と伊藤を後押し。森脇自身もプロボクシング「フェザー級」のライセンスを取得しており、資格を持つことの説得力を伊藤にアドバイスした。
最後に森脇は、『まいジャニ』メンバーへ「盗め、盗め、盗め!」と、いかに素直な心で先輩たちの手本を盗めるかが大事だと熱血アドバイス。ベテランタレントからの言葉を受け、池川は「番組やと思わんくらい、ほんまの塾やと思うくらい、アドバイスが心に響きました!」と感激したのだった。
その後、エンディングの「SHOW TIME」コーナーでは、『まいジャニ』メンバーがバックダンサーとして参加し、森脇が1991年に発売したシングル曲「真夏のFANTASY」をパフォーマンス。
ネット上では視聴者から、「森脇さんの回好き。毎回素敵なアドバイスしてくれてる」「森脇さん良い事言ってくれるなあ。勉強になりました」「全員が真剣に聞いてる姿尊い」といった声のほか、「ラストは『真夏のFANTASY』で締めくくるの笑えた」「森脇さんが歌うのね」などの反響が寄せられたのだった。
全国各地で中止を求める声が上がっている「インボイス制度」が今年10月から始まろうとしている。売上1000万円以下の免税事業者がインボイス登録を行えば消費税の納税が求められる上、煩雑な事務処理も発生する。インボイス登録を行わない場合は引き続き消費税の納税は免除されるが、仕入税額控除ができなくなった買い手から値下げ要求や取引停止を持ちかけられる可能性もある。
市民の有志グループ…
堺雅人が主演を務める日曜劇場『VIVANT』(TBS系/日曜午後9時~)の第6話が8月20日に放送され、ネット上では嵐・二宮和也演じる人物が「ついに主人公と対峙する!?」と視聴者が盛り上がっているようだ。
同ドラマは、同枠の大ヒットシリーズ『半沢直樹』などで知られるTBS制作局所属の演出家・福澤克雄氏が原作を手掛けるオリジナルドラマ。丸菱商事で起きた誤送金事件を発端に、その黒幕であるテロ組織“テント”や、国内外で民間人に紛れて諜報活動を行う特殊部隊“別班”、そしてそれを追う警察の攻防を描く。
※以下、『VIVANT』第6話のネタバレを含みます。
第6話の冒頭では、「今回の日曜劇場『VIVANT』には 一部過激な制裁シーンがありますので 視聴にはご注意ください」と異例のテロップが表示された後、序盤でテントのリーダーであるノゴーン・ベキ(役所広司)が活動資金を横領したメンバーを日本刀で粛清するシーンが登場。
さらに、別班の工作員・乃木憂助(堺)が、医師・柚木薫(二階堂ふみ)に「好きです」と告白するシーンや、凄腕ハッカーである太田梨歩(飯沼愛)が別班に協力する展開が描かれた。
「前回、乃木とノゴーン・ベキが親子であることが判明し、ネット上ではジョージ・ルーカス製作の映画シリーズ『スター・ウォーズ』を『たたき台にしているのでは?』との声が続出。『乃木=ルーク・スカイウォーカー』『ベキ=ダース・ベイダー』など、登場人物を『スター・ウォーズ』に当てはめる視聴者が相次いでいます」(テレビ誌記者)
なお、同ドラマを手掛ける福澤氏は、以前より『スター・ウォーズ』シリーズのファンであることを公言。『VIVANT』放送直前に公開されたインタビューでも、「僕は映画『スター・ウォーズ』シリーズの大ファンなのですが、やっぱり物語は主人公が“冒険”をしていないと面白くない、作品を見て夢中になれないと思うんです」と語っていた。
「放送前から『スター・ウォーズ』のオマージュであることを“匂わせ”ていた可能性がありそうな福澤氏ですが、現在59歳で定年間近。『VIVANT』を最後に引退するのではないかとささやかれています。同作には『スター・ウォーズ』だけでなく、『ガントレット』(1977年)や『アラビアのロレンス』(62年)など、複数の洋画のオマージュらしきシーンが散見される。福澤氏は影響を受けた映画の要素を盛り込むことで、自身の集大成的な作品に仕上げたいと考えたのかもしれません」(同)
また、次回第7話の予告映像では、目出し帽を被った乃木らしき人物が、二宮演じる人物(役名不明)に拳銃を突きつけるシーンがあるが、ネット上では二宮が出演するYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」の動画の一部シーンに「ネタバレがあるのでは?」と指摘する人が続出。
というのも、同チャンネルでは7月16日、二宮が『VIVANT』のモンゴルでの撮影中に誕生日を祝ってもらった際の動画を配信。役衣装姿の二宮は左手に撮影用の拳銃を手にしており、これが予告映像で乃木らしき人物が手にしていたものとよく似ているのだ。
「そのため、ネット上では『ニノの拳銃を乃木が奪ったのでは?』などと臆測を呼んでいる様子。ただ、2人が同じ形の銃を持っていた可能性もある上に、予告の映像と同じシーンであるかは不明。これだけでは展開を予想するのは難しいため、『ジャにのちゃんねる』側も『ネタバレには当たらない』と判断したのでしょう」(同)
第6話が自己最高となる世帯平均視聴率14.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録するなど、上昇傾向にある『VIVANT』。現時点でわかっていない“二宮の役名”も気になるところだ。
8月19日深夜放送のラジオ『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)に、SixTONESの田中樹と京本大我が出演。8月30日にリリース予定のシングル「CREAK」の初回盤A・初回盤Bに収録されるソロ曲について、制作の裏側を明かした。
この日は、メンバー6人のソロ曲のダイジェストを番組内で初解禁。なお、初回盤Aにはアイナ・ジ・エンドが楽曲提供している松村北斗の「ガラス花」、KinKi Kids・堂本剛が楽曲提供したジェシーの「Never Ending Love」、高地優吾の「MUSIC IN ME」、初回盤Bには自身が作詞作曲した京本の「We can’t go back」、平井大が楽曲提供している森本慎太郎の「Love is ...」、自身でラップ詞を手掛けた田中の「Sorry」が収録されている。
京本のソロ曲「We can’t go back」について、田中が「きょも(京本)、自分で作りましたよね?」と聞くと、京本は「今回、作詞作曲させてもらってるんですけど」「元々、最初にソロをやろうってなったときに、一応全員の共通点として“自分で作る”ってのは1回ダメになった。誰かに作ってもらうなりしてもらうみたいな」と、方向性としてメンバー自身で作詞作曲した曲は入れない予定だったと説明。
ただ、京本は「『やっぱり、でも俺(曲)作んないとな~』っていうのはちょっとあった」と明かし、「事務所の社長さんにお願いして、直談判というか……お話をしに行って。そしたらなんか『良い曲ができたら良いよ』っていうことだったので、自分の持ってるストックをいくつか聞いてもらった」と説明。そして、その中から選んでもらったのが、今回の「We can’t go back」だったという。
さらに、「これが7年前に作ってた楽曲」だそうで、「これが選ばれるっていうのも何かひとつの自信になったし、今まで作った曲も無駄じゃなかったんだなって」と感慨深げにコメント。そのうえで「フラットに聞いていただいてもいいし、7年前に作ったみたいなエモさも含めて聞いてもらってもいいし。それぞれの楽しみ方で聞いてもらえたらな」と呼びかけた。
また田中が「それぞれ良いですよね。ジェシーが剛くんで。豪華じゃない、すごいよね。北斗がアイナさんで、慎太郎が平井大さん」と他メンバーのソロ曲にも言及すると、京本も「みんな、やってもらいたいと思った人はもう夢が叶った」と相槌。
中でもジェシーは、長年「憧れている」と慕ってきた剛から楽曲を提供してもらっており、京本は「剛くんとジェシーもそうだし、関係性も仲良さそうだから、その中で生まれた曲だからより素敵に聞こえるよね」と言及。田中も「なんか(それぞれ)願いが叶ったような感じもするし、そういったところの良さもあるし、音楽としてのクオリティもやっぱり素晴らしい」と絶賛し、「6人ぞれぞれ抜群だと思うので楽しんでもらえるかな」と語ったのだった。
この放送にネット上のリスナーからは、「大我くん、ソロ曲を社長に直談判しに行くのかっこよすぎない!?」「6人のぞれぞれのカラーが出てるんだね」「フルで聞くのが楽しみすぎる」との声が集まっていた。
ライブを盛り上げる上で、欠かせない存在ともいえる“バックダンサー”。ジャニーズのコンサートでは、後輩のジャニーズJr.が先輩のバックにつく機会が多く、デビュー前のSnow Manもさまざまなグループのバックダンサーを務め、先輩たちから“職人集団”と呼ばれていました。
しかし、デビュー組の中には、外部のプロダンサーをバックにつけたり、バックダンサー自体つけないグループも。そのため、ネット上では、「Jr.がバックにつかないのは寂しい」「後輩とのパフォーマンスが見たかった」などと残念がる声が上がっています。
そこで今回は、「ジャニーズデビュー組のコンサート、バックダンサーにJr.は必要or不要?」をアンケート調査。下記から1つを選んで回答してください。
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