堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場『VIVANT(ヴィヴァン)』の第1話が7月16日に放送され、世帯視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の好スタートを切った。
同ドラマは、『半沢直樹』シリーズなどを手がけたTBSの福澤克雄氏が原作・演出を担当するオリジナル作品。堺雅人のほか、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司、そして初回でサプライズ出演した二宮和也といった…
堺雅人が主演を務めるTBS系日曜劇場『VIVANT(ヴィヴァン)』の第1話が7月16日に放送され、世帯視聴率11.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の好スタートを切った。
同ドラマは、『半沢直樹』シリーズなどを手がけたTBSの福澤克雄氏が原作・演出を担当するオリジナル作品。堺雅人のほか、阿部寛、二階堂ふみ、松坂桃李、役所広司、そして初回でサプライズ出演した二宮和也といった…
ジャニーズJr.内ユニット・美 少年が、10月に舞台『少年たち 闇を突き抜けて』(東京・新橋演舞場)で主演することが明らかになった。
2021年より、2年連続でHiHi Jetsと美 少年が座長に抜てきされていた人気舞台シリーズだが、今年は美 少年が単独でメインを張るという。ネット上では、HiHi Jetsが不在の理由や、一部でひんしゅくを買った演出が引き継がれるのかどうか、ファンからさまざまな意見が上がっているようだ。
同作は、少年刑務所に収容された少年たちの葛藤や友情を描いた物語。ジャニーズ事務所における“伝統の作品”であり、1969年の初演以降、数々のタレントが出演してきた。
「昨年の公演までは、ジャニーズ事務所の副社長だった滝沢秀明氏が演出を手掛けていましたが、今回はSnow Man・岩本照が構成と演出を担当します。Snow Manは15~19年にかけて、SixTONESとともに『少年たち』で主演を任されていたため、経験者ならではの目線で指揮を執ることになりそうです」(ジャニーズに詳しい記者)
なお、Snow ManとSixTONESは、19年8月8日に東京ドームで開催されたコンサート『ジャニーズJr.8・8祭り ~東京ドームから始まる~』で“同時CDデビュー”を発表し、翌年1月にCDデビュー。『少年たち』からは“卒業”となり、HiHi Jetsと美 少年にバトンタッチした。
以降、2組は『少年たち 君にこの歌を』(21年)『少年たち あの空を見上げて』(22年)で共演してきたものの、今作『少年たち 闇を突き抜けて』には美 少年のみが参加。ジャニーズ公式サイトの公演情報欄を見ると、7月18日更新の時点で、美 少年以外の出演者はジャニーズJr.と、ジャニーズ所属の俳優・内博貴の名前が記載されている。
情報解禁後、ネット上ではHiHi Jetsのファンを中心に、「なんでHiHi Jetsが『少年たち』に出ないのか不思議。ほかに仕事が決まっているのかな?」「Hi美で主演じゃないってことは、HiHi Jetsがデビューするってこと?」「HiHi Jetsがいないのはデビューフラグだと思っていいのかな? そうだったらうれしい」と騒然。
「ただ、Snow ManとSixTONESはデビュー発表後の19年9月に上演された『少年たち To be!』にて主演を務めているだけに、デビューが決定しているグループは、必ずしも『少年たち』を卒業しなければならないというルールはなさそうですが……」(同)
ちなみに、HiHi Jetsは今年6月17日より単独アリーナツアー『HiHi Jets Arena Tour 2023 BOOOOOST!!』がスタートし、8月17日の大阪城ホール公演でファイナルを迎える。東京・有明アリーナ(7月21~23日)、大阪城ホール(8月16~17日)でのデビュー発表を期待しているファンも多いのだろう。
かたや美 少年ファンからは「『少年たち』が美 少年だけということは、もうHiHi Jetsのデビューは確定だね」などと、デビュー動向を懸念する声や、「『少年たち』、美 少年だけなのは複雑すぎる。2組で切磋琢磨してきたから、HiHi Jetsも一緒にいてほしかった」など、単独主演を手放しで喜べていないコメントがみられる。
一方で、『少年たち』をめぐっては演出に関する懸念事項も。同作には、全裸になったメインキャストが桶で下半身を隠して踊る“桶ダンス”という名物演出が存在する。
また、入浴シーンでは一見、全裸に見える肌色のボクサーパンツを着用。下半身のあたりにすりガラスが立てられており、それが“モザイク”さながらの効果を発揮している。
「以前から、桶ダンスに対して『性的搾取』だと嫌悪感を訴えるファンの声は少なからずあったのですが、21年にHiHi Jetsと美 少年が初演した時は、半分以上のメンバーが未成年。そのため、『桶ダンスを未成年にやらせるなんて気色悪い。事務所を軽蔑する』『成人ならまだしも、未成年がやるのは問題でしょ』と批判が噴出していました」(同)
そもそも、桶ダンスは前社長・ジャニー喜多川氏の意向を反映した演出だったという。21年、公演初日前会見の模様を伝えたニュースサイト・モデルプレスの記事(21年9月5日公開)によれば、取材陣の前でHiHi Jets・高橋優斗は「ジャニーさんがめっちゃこだわってたらしい。『桶ダンスだけは絶対やるんだよ!』って。照明とかも人一倍こだわっていたと」と語っていた。
とはいえ、現在はそのジャニー氏について、所属タレントへの性的虐待疑惑が取り沙汰されている。この問題も踏まえつつ、ネット上のファンからは今回の演出・構成を行う岩本に向け、「桶ダンスだけは不要。岩本くんには新しい形の『少年たち』を期待してる」「照くんは絶対に桶ダンスをやらせないって信じてる」「照くん、桶ダンスは廃止して。お願いします」との要望の声も上がっていた。
美 少年主演の『少年たち』は、新橋演舞場で10月4~28日まで上演予定。果たして、入浴シーンや桶ダンスはどう扱われるのだろうか?
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KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)。7月17日深夜放送回に堂本剛が登場した。
番組の冒頭、家族で福岡県の高速を走っていたところ、「子どもが『KinKi Kidsだ』と指をさすので見てみたら博多・華丸大吉さんの広告でした」というリスナーからのメールが読み上げられた。子どもには間違いを訂正したものの、本当に広告がKinKi Kidsにそっくりで、それ以来、博多華丸・大吉がKinKi Kidsにしか見えなくなり、毎日幸せだという。
これに剛は、「僕らが何もしてませんから、これ」と冷静に受け止め、「お子さんが見間違えたことによってですから、お子さんにありがとうですね」と感謝。そして、「博多華丸・大吉の『どんなもんヤ』、始めます」とおふざけをしていた。
そんな悪ノリの中で始まったこの日は、「模様替えにハマっている」というリスナーから「部屋をおしゃれにするにはどこを替えればいいと思いますか?」という質問が。
剛は「え~?」と困惑しつつも、「飾ったりももちろんしますけど、飾るものは確かにね、なんかこう移動していけば気分変わりますよね」と真面目にアドバイス。さらに「テーブルの方向とか椅子の方向っていうのかな? 座ってる方向とか変えるだけで当たり前ですけど景色が変わるんで、ちょっと慣れ親しんだ部屋であってもちょっと気分変わるっていうのありますけどね」とオススメした。
一方、「お部屋を見ることができたら、『ここ、こういうふうにしたら絶対オシャレなるよ』とかあるんですけどね」と、実際の部屋を見られないことをボヤきつつ、「でも、ベッドのシーツとか替えていくのもガラっと替わるんで、ひとつありかなと思いますけどね」とアドバイス。
また「これからどんどん暑くなっていきますから、オーガニック系のシーツとかそういうのにパッと替えちゃうとかね、そういうのもシンプルでオシャレになるから、肌触りもいいしいいかな、なんて思いますけどね」と真面目に回答していた。
またその後、一人暮らしを始めて2カ月がたち、家族のありがたさを再確認したというリスナーからのメールを紹介。これには、「新しいことにチャレンジするとか環境が変わると、幸せとか楽しいとか喜びとか、それだけではもちろんないですからね」とうなずきつつ、「でもその経験の中で自分がまた大きくなっていく、っていうことも確実にあるわけですから」とエール。
リスナーが抱えている寂しさについても、「この寂しさもね、消えないままあるってこともいいことだな、って思いますよ」「寂しくなくなっていくのも、それもまた寂しいのかなって気もします」と話し、「『寂しい気持ち』というものもね、自分の新しい日々の力に変えていってほしいな、なんていうふうに思っております」と話していた。
この日の放送にネット上からは、「博多華丸・大吉のどんなもんヤ!(笑)」「私はいつの間に博多華丸・大吉のラジオを聞いていた……?」といった反響や、「剛くんのお部屋どんなお部屋なんだろう? 気になる〜」「オーガニック系のシーツに変えちゃえばシンプルでお洒落になるのか」といった声が集まっていた。
TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。7月16日の放送では松岡が北海道から神奈川県に引っ越してきて感じた“地域差”について語る場面があった。
松岡は、リスナーから届いた「私の住む長野県でも2025年にSuicaが使えるようになるとニュースでやってて、便利になるな、都会だなあと感じました。(中略)松岡さん、北海道から(引っ越して)来たとき、ギャップとか感じましたか?」というメールを紹介。
「Suica使えなかったんだ?」と驚いたあと、「長野駅、僕大好きですけどね」とコメント。昨年1月期放送の連続ドラマ『逃亡医F』(日本テレビ系)の撮影で現地を訪れた際に、「大雪の中食べた長野駅のホームのそば! あれはちょっと今まで食べた立ち食いそばで、1位か2位かなっていうくらいおいしかったな」としみじみ振り返った。
また、ほかのリスナーからも同様のお便りが届いていたと語り、「北海道から神奈川に引っ越してきたとき、一番驚いたことなんですか?」という質問を読み上げた。
1987年の春、小学校5年生に上がる10歳のときに北海道・札幌のマンションから神奈川県・横浜のアパートに引っ越したという松岡が一番最初に驚いたのは、お風呂のお湯が出なかったことで、当初は水で体を洗っていたんだそう。
しばらくたってから「中古のお風呂の沸かすやつ」を導入して「お水をお風呂の湯船に入れて、カチャンカチャンって回すやつで火をつけて、それでお風呂を沸かして入るっていうスタイルになった」と懐かしんだ。
松岡は「街がどうこうとかいうのもあるんだけど、まずはその(家の経済状況の)違いに(驚いた)。それはきっと親が離婚して俺と母親と2人だけになったから、経済的に大変だったっていうのもあって」と語りながら、ほかにも電話がなかったために学校から連絡があるときは、近所に住むいとこの家から呼び出されていたことを告白。
また、梅雨がない北海道にはなかった“雨戸”があること、北海道のように川で泳いでいたところ、知らないおじさんに「死ぬぞ!」と怒られたこと、聞いたことのない鳴き声の鳥がいることなど、たくさん驚いたことがある中、一番衝撃を受けたのは、北海道にはいなかったゴキブリがいたことだとも明かした。
なお、引っ越した当時は、「世の中はそれこそ、やれバブルみたいな。イケイケドンドンのときだったけど。環境が随分変わったのを覚えてるね」としながら、転校に関する思い出についてもトーク。
「春休みに引っ越してきて、4日くらいで学校行かなきゃいけなくて」「バタバタ感はなんかいろいろ覚えてる」としながら、「ちょっと戸惑いもあったかな。あのとき10歳で、しゃべり方もやっぱり北海道の訛りがあったんだろうし、掃除の仕方とかもちょっと違って、道具の使い方とかもね」と回顧。
ちなみに、松岡が引っ越してくる前に横浜の学校のクラスでは北海道の「長万部(おしゃまんべ)」という地名を勉強していたとか。そのため、クラスメイトが転校してきたばかりの松岡に「長万部」を絡めた話をしてきたことがあったそう。
「イントネーションが子どもには面白かったんだと思う」と推測しつつ、「『松岡、どっから来たの?』って言われて『北海道』って言ったら、『あ、長万部だ!』って言われて。俺、ちょっとの期間“長万部”って呼ばれてたんだよね(笑)」と、あだ名を思い出して苦笑い。
しかし、自身は長万部を知らなかったため、「長万部じゃねえ、札幌だよ!」と返したといい、「やっぱりいつも熊乗ってたの?」「熊なんか乗んねえよ」「熊乗ってシャケとってんじゃねえの?」「ねえよそんなん、死ぬよお前」と、クラスメイトとの当時のやりとりを再現。新たな環境になじむまでは3カ月ほどかかったというが、「いまとなっちゃいい思い出だけどね」と当時を振り返った。
そして話は冒頭の長野の件に戻り、松岡は「でも俺は田舎(ならではの良さ)みたいなのはいい意味で残っててほしい」とも一言。「長野にSuicaが使えて便利になるのは素晴らしいことだけど」と前置きしながら、「善光寺のほうの、あの古き良き街並みとかさ。あの参道に通ってる道とか、あのへんはあんまり変わってほしくないな。あそこ好きだな」「そこはなくなってほしくないなって思いますけどね」と話をまとめたのだった。
この日のトークを受け、ネットでは「地元の駅は、5月にようやくSuicaが使えるようになりました!」「『逃亡医F』もう懐かしい~」「北海道から越してきて、土地も経済状況も文化も、ガラッと環境変わったんだねえ」「ゴキブリいない北海道がうらやましい」といった声が寄せられていた。
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なにわ男子が出演する、“逆転”をテーマにさまざまなロケに挑戦していく『まだアプデしてないの?presents 逆転男子』(テレビ朝日系)。7月15日は前週に引き続き、なにわ男子が「東京動物専門学校」を訪れ、依頼者の悩みを解決する「逆転プロデュース」企画の後半を放送した。
8日放送回で、2年生の女子生徒・北見さんをメイクとファッションで大変身させた大西流星、長尾謙杜、大橋和也の3人。今回は道枝駿佑、藤原丈一郎、高橋恭平、西畑大吾の4人が、同じく2年生の女子生徒・鶴巻さんの、「イケてる学校紹介動画を撮って学校のイメージを逆転させたい」という悩みを解決することに。
ちなみに、現在の学校紹介動画は、スライド写真と音楽だけで構成されているため、鶴巻さんは最初から最後まで一度もカットしない「ワンカット撮影」で撮りたいのだとか。しかしなにわ男子は「ワンカット!?」と聞き返したほど、この撮影方法は難しい様子。藤原は「ワンカットの厳しさ知らんでしょ!」と思わずツッコんだ。
撮影にあたり、それぞれの役割分担を決めることになり、なにわ男子の3人は「こなったらみっちーしかおらん」「みっちーお願いしていい?」「みっちーが適任」と満場一致で、ドローン撮影が趣味の道枝をカメラマンに任命。そして鶴巻さんがディレクターとなり、藤原、西畑、高橋の3人はアシスタントを担当することに決まった。
なお、今回のワンカット撮影で登場する動物は全部で24種。鶴巻さんは最初のシーンでタカが遠くから飛んでくる姿を撮りたいとリクエストし、タカを飛ばす担当になった高橋は「めっちゃ怖い。かっこいいけど」と不安げ。また、リハーサルでは「アップすぎた」と道枝のカメラ撮影がうまくいかず、VTRを見ていた番組MCのニューヨーク・嶋佐和也は思わず「ヘタクソ」と漏らした。
また、藤原はリスザル、西畑はヒツジをカメラにフレームインさせることになったが、動物たちはまったく言うことを聞かず大苦戦。しかも直後に、カメラの導線を避けながら150mダッシュし、先回りしてヤギのスタンバイもしなければならず、スピード勝負な場面も。
一方、タカに続いてアシカに指示を出す担当になった高橋。手を斜め上に上げて合図を出すと、その通りアシカは芸を披露し、高橋は「楽しい。なんか、アシカが賢いねんけど、俺ができている感じに見える」とうれしそうな表情を浮かべた。
そして残りの撮影ポイントも確認し、いよいよ本番がスタート。前半はうまくいっていたが、ホワイトタイガーに餌をあげる場面でハプニングが発生。なんと、定点カメラを取り付けるために一旦バックヤードに下げていたホワイトタイガーを檻に戻すのを忘れており、担当の女子生徒は「本当にすみません」と恐縮しきり。
これに道枝は「いいよ、そんな謝らないで」「俺もミスったから大丈夫です。俺もミスったんで」と優しく声をかけフォローしていた。
しかし、学生たちの授業の関係で、撮影のチャンスは残り1回。一同は集中して臨み、道枝の撮影技術はもちろん、3人のアシスタントぶりも功を奏して今度は無事にワンカット撮影を完遂させた。
なお、道枝は撮影の裏話として「かわいい動物(のシーン)を撮ってたときに、僕集中しすぎて鼻水が(ビローンとかなり長く)垂れてた」と明かし、ニューヨーク・屋敷裕政は「それはすごくいいカメラマン。(自分の鼻水を気にするより)いい画を撮りたいから」と称賛。道枝は「これで止めるわけにはいかん」という思いだったと振り返った。
その後、実際に撮影した学校紹介映像を公開。放送の都合上、少し短く編集されていたが、自分たちが参加した映像を見た4人は満足げな表情で拍手を送っていた。
また、鶴巻さんから「逆転大大大成功です」との感謝の手紙が届き、西畑は「鶴巻さんの学校への“愛”が、僕たちを動かしてくれました」とまとめていた。
この日の放送に、ネット上では、「みっちー、ミスしてしまった女の子への対応が優しすぎて惚れる」「同級生にいたら好きになっちゃうやつじゃん」と悶絶するファンがみられたほか、「なにわ男子×動物も良かったし、カメラマンみっちーとアシスタントの丈きょへだいもすごく良かった〜!」との感想が集まっていた。
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7月12日放送『くりぃむナンタラ』(テレビ朝日系)で行われたのは、「クイズ! 中村倫也が考えました」なる企画。芸人が披露するネタのなかに混じった“中村が考えたボケ”はどれか、解答者が当てるという趣旨のクイズ企画だ。
中村倫也に芸人の寄せたボケを考えさせるなんて、一体なにをさせているのか!? 突拍子がなさすぎて、中村と『ナンタラ』の双方にメリットを見出しにくいコラボに思えてし…
ジャニーズJr.の単独コンサート『ALL Johnnys’ Jr. 2023 わっしょいCAMP! in Dome』が7月16、17日、京セラドームを開催された。一部では、ここでジャニーズJr.内ユニット「Aぇ!group」のメジャーデビューが発表されるのではないかとも囁かれていたが、何の発表もなく公演は終了した。
6月29日に配信された『文春オンライン』で、デ…
ここにも圧力があった?
長年にわたり『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)などで放送作家を務めていた鈴木おさむ氏が、「小説SMAP」の第2弾を9日に発表した。
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7月11日、『VS魂グラデーション』(フジテレビ系)や『アメトーーク!』『ロンドンハーツ』(以上テレビ朝日系)など、多くの番組を担当する人気放送作家・町田裕章氏がツイッターで以下の投稿をしたことが話題となった。
「改編期、番組が続いたら演者さんのおかげ、番組が終わってしまったら我々スタッフのせいだと思っています」
その1週間後の18日、『VS魂グラデーション…
――Twitterで日々、ジャニーズタレントにまつわるイラストを投稿中のジャニオタ漫画家・竜田トキヒロが、現場レポートからドラマや映画、番組レビューまで、“推し事”の様子をお届け!
今回は、7月14日に放送を開始したSnow Man・目黒蓮主演ドラマ『トリリオンゲーム』(TBS系)第1話の見どころをプレイバック!
同ドラマは、「ビッグコミックスペリオール」(小学館)で連載されている、原作・稲垣理一郎氏、作画・池上遼一氏による同名人気コミックが原作。“世界一のワガママ男”のハルこと天王寺陽(目黒)と、“まじめで不器用なエンジニア”のガクこと平学(佐野勇斗)が、1兆ドル(トリリオンダラー)を稼ぐべくゼロからの起業に挑む物語です。
昨年10月期放送のドラマ『silent』(フジテレビ系)の佐倉想役や、同年12月公開の映画『月の満ち欠け』の三角哲彦役など、これまで好青年役が多かった目黒が、“チャラ男”を演じるとあって、放送前からファンの注目度も高かった今作。第1話では、いったいどんな姿を見せてたのか――イラストで振り返ります!



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