『キスブサ』終了にキスマイファン悲痛、『10万円でできるかな』打ち切り疑惑の真相は?

 ジャニーズ事務所からの退所者が相次ぐ中、8月末にはKis-My-Ft2(以下、キスマイ)の北山宏光も退所することが決定している。現状、北山離脱後のキスマイは残るメンバーの千賀健永、宮田俊哉、横尾渉、藤ヶ谷太輔、玉森裕太、二階堂高嗣で活動を継続するとみられるが、「グループでの仕事が減っている現状に、ファンは心配を募らせている」(芸能ライター)ようだ。

 昨年10月末、事務所副社長とジャニーズアイランド社長を兼任していた滝沢秀明氏が電撃退社。今年に入ると、元V6・三宅健、元King&Prince(以下、キンプリ)の平野紫耀と神宮寺勇太、元ジャニーズJr.内ユニット・IMPACTorsが事務所を離れた。平野や神宮寺とともにキンプリを脱退した岸優太も9月末をもって退所予定で、その1カ月前に北山がキスマイを“卒業”して事務所から巣立つ。

「6月7日に北山の脱退および退所が発表された際は、ネット上のファンの間に激震が走りました。北山はキスマイの最年長メンバーで、リーダー的存在なので、ファンは大混乱に陥ってしまったんです」(同)

 ちなみに、最近のジャニーズ退所者をめぐっては、滝沢氏が設立したアーティストプロデュース会社・TOBEに続々と移籍していることも話題。北山もおそらくその道をたどるだろうと報じられており、その動向に業界内外から注目が集まっている。

「一方でキスマイファンは、北山が抜けた後のグループ活動について、悲痛な声を上げています。というのも、今年はアルバム発売やライブ開催の告知がまだない状況なんです。また、キスマイは2019年4月から音楽バラエティ『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)の4代目MCを担当していましたが、今年3月に番組を卒業。さらに、今月20日深夜には、13年にレギュラー放送を開始した冠バラエティ『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)が9月をもって終了することも発表され、グループでのテレビ仕事が少しずつ減ってきているのは確かです」(同)

キスマイレギュラー『10万円でできるかな』10月期以降も放送予定

 なお、『キスマイ超BUSAIKU!?』の通常放送は、北山卒業に合わせて8月に終了し、9月は“特別編”として新企画に挑戦するという。こうした状況の中、一部ファンからは『10万円でできるかな』(テレビ朝日系)の存続を危ぶむ声も出ているようだ。

「『キスマイ超BUSAIKU!?』が終わると、メンバー全員のレギュラー番組は『10万円でできるかな』のみとなります。しかも、同番組は現状“月1”程度の頻度でしか放送されていないので、マスコミ関係者の間でも、『打ち切りもある得るのでは……』とささやかれていました。ただ、テレビ局関係者によれば今のところ、10月以降も継続する方向とのこと。北山が卒業してグループは新体制となりますから、心機一転、新しい仕事が増えるといいですね」(スポーツ紙記者)

 北山が事務所を去る前に、ファンを安堵させる報告があるといいが、果たして……。

小林麻耶、突然「新居の住所」公開し騒然!なぜ夫・吟氏は激怒した?

 女優の國光真耶(旧芸名:小林麻耶/以下、麻耶)と、夫でタレントの國光吟氏が7月19日、インスタグラムで新潟県に新築マンションを購入したことを報告。これと同時に投稿した画像が、一部ネットユーザーを騒然とさせている。

 吟氏は、「新潟にマンションを買いました 記念すべき僕の40歳のお誕生日と真耶ちゃんの44回目の誕生日プレゼントにです」(原文ママ、以下同)と報告し、その経緯を説明…

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Travis Japan・川島如恵留、『占ってもいいですか?』で「アイドル向いてない」鑑定のメンバーをフォロー?

 7月27日に台湾で開催された『2023漫画博覧会』の開会式にゲスト出演したTravis Japan。前日には、公式インスタグラムにて、現地からライブ配信を行った。

 配信前に全員で食事に行ってきたという7人。松倉海斗は、「小籠包、めっちゃ種類出てきたよね」と振り返り、「シンプルなベーシックなやつに、トリュフに、かに味噌、へちま……」などを食べ、ほかにも金箔入りのチャーハンを味わったという。

 メンバー全員、台湾は初めて訪れたそうで、松田元太は「景色いいしご飯おいしいし、人があったかい」と大喜び。吉澤閑也も「優しい人が多い」と評していた。

 なお、川島如恵留は25日にソロライブ配信「#のえゼミ」を行い、「明日台湾だなー」と話していたところ、視聴者から台湾で暮らしていたこともあるジャニーズWEST・中間淳太と「連絡とってください」というコメントが寄せられたそう。

 その後、七五三掛龍也を介して中間の連絡先をゲットしたという川島は、「おすすめスポットとかおすすめのイベントとか(中間から)いろいろ聞いたんで、我々のインスタも楽しみにしてほしいです」と、ファンにアピールしていたのだった。

Travis Japan・川島如恵留、松田元太は「本当によく頑張ってる」

 そんな川島は、25日のソロライブ配信で、Travis Japanがオープニング主題歌「99 PERCENT」を務める松田と大原櫻子のダブル主演ドラマ『結婚予定日』(MBS系、8月3日スタート)に触れ、「元太がかっこいいんだよな。なんか最近、元太、本当によく頑張ってるよね」と、松田を労う場面も。

 さらに、宮近海斗と松倉海斗、松田の3人が出演した前日24日放送の占い番組『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)にも言及した。

 同番組で3人は、占い師・星ひとみ氏に、「2024年の終わりから2025年にかけては新しい道っていうのが出てる。いろんな意味で、新しい道が開くっていう時期だから流れが変わる」と鑑定され、さらに、占い好きだという松田個人は、「俳優さんが向いている。ダンスとか歌とかアイドル(仕事)はあまり向いてなくて……」と言われると、本人も「正直、自分の悩みが今一番それで……」と正直な胸の内を告白。

 また、星氏に「体調面が気になっていて、彼の場合は胃腸」と指摘されると、松田は「これ結構ずっと悩みなんですけど、中高生ぐらいから胃がずっと痛いというか……。今もずっと続いてて……」と体の不調についても明かした。

 星氏は胃痛の原因を「ストレス」と断言し、「頑張りすぎちゃってる」「笑っているし、『大丈夫』って言っているけど、(本当は)すごいしんどい(はずだ)し、一番ダメなの、そういう波動」とズバリ指摘。松田が思わず涙を流す場面もあった。

 川島は、放送を振り返った上で、「自分のことじゃなくても、自分の大切な人、距離の近い人の話ってさ、自分のことのように感じることありません?」と視聴者に語りかけ、あらためて、松田は「頑張っていますから」とフォローしていた。

 この配信に、「中間くんと連絡先交換できたのよかった」「如恵留さんがいてくれれば元ちゃんはきっと大丈夫」「元太くんのこと気遣ってくれてありがとう」「元太くん、本当に頑張っているね」などのコメントが寄せられていた。

平野紫耀、新曲&主演ドラマは時間の問題? TOBE移籍で業界熱視線

 7月26日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に、King & Princeの永瀬廉と高橋海人が出演。ジャニーズJr.時代に同番組に出演した際の映像が流れ、今年5月22日をもってジャニーズ事務所を退所した平野紫耀と神宮寺勇太だけでなく、2021年に退所している元メンバーの岩橋玄樹の姿も見られる6人時代の映像がオンエアされたことで、感慨に沈むファンも少なくなかったようだ。続きを読む

キンプリ、元メンバーの話題は“タブー”じゃない? 「岸くん」「ジン」発言に見える事情

 King&Prince(以下、キンプリ)の高橋海人と永瀬廉が、7月26日放送のバラエティ『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にゲスト出演。ジャニーズJr.時代や、CDデビュー後の映像も流れ、元メンバーの姿に感激の声が上がっている。トークでは彼らの個人名こそ挙がらなかったものの、同時期に公開されたファンクラブ会員用の動画などでは岸優太、神宮寺勇太の名前を出していたという。

 昨年11月4日、キンプリは岸、神宮寺、平野紫耀の脱退とジャニーズ事務所退所を発表。3人は今年5月22日をもってグループを離れ、翌日から高橋と永瀬による2人体制がスタートした。なお、脱退と同時に事務所を辞めた平野と神宮寺は滝沢秀明氏の新会社・株式会社TOBEに移籍。現在、ソロで芸能活動を続けている岸は、9月30日付でジャニーズを退所する予定だ。

 そんな中、今回の『TOKIOカケル』では、番組前半でキンプリメンバーが出演した2018年1月放送回の模様を公開。CDデビュー前、Mr.KING(高橋、永瀬、平野)、Prince(岩橋玄樹、岸、神宮寺)として活動していた時代の映像で、21年3月末に退所した岩橋にモザイク処理などは施さていなかった。さらに、デビュー曲「シンデレラガール」(18年5月リリース)のミュージックビデオや、昨年開催されたコンサート映像もオンエアされた。

 そのため、ネット上のファンは「『TOKIOカケル』を見ていたら、玄樹くんがガッツリ映っていてビックリした」などと衝撃を受けつつも、「『TOKIOカケル』でキンプリ6人の映像が流れた! めちゃめちゃうれしい」「6人の映像を見れて幸せだった」と歓喜。

 なお、岩橋本人も、放送翌日の27日午前11時台にTwitter(現「X」)を更新。「Wow!!TOKIOカケルさん、ありがとうございます 僕の大切な記憶や想い出を残してくれて放送してくれる事に心から感謝しています 改めて、大切な仲間とテレビ越しに映る自分を観ると、なんだか涙が出てきます。とにかく本当にありがとうございました」(原文ママ、以下同)と喜びをあらわにした。

「ジャニーズの場合、退所したタレントの映像使用は非常にデリケートな問題。過去のVTRを使用する際は元メンバーがオンエア画面に映らないよう、編集が施されてきました。ファンもこうした実情を知っているからこそ、このタイミングで5人、6人時代のキンプリをテレビで目にすることができて、うれしかったのではないでしょうか。なお、TOKIOも18年5月に山口達也、21年3月に長瀬智也が脱退しているという共通点があるだけに、キンプリの2人とともに赤裸々トークを繰り広げていました」(ジャニーズに詳しい記者)

高橋海人&永瀬廉「岸くん」「ジンが……」元キンプリメンバーの名前を口に

 番組内で、高橋と永瀬がかつての仲間である4人の名前を口にする場面はなかったが、見逃し無料配信動画サービス・TVerの配信では、未公開特別映像の「ゲスト&TOKIOのアテンドトーク」の中で、岸の話題が出ている。

 TOKIO・国分太一が高橋と2人で会話をしながらスタジオに向かっていくシーンで、国分が「こうやってさ、ツーショットで歩くっていうか、話すの初めてじゃない?」と問いかけると、高橋は「初めてです。グループとしてもなかなか……」と返答。

 しかし、岸はTOKIO出演のバラエティ『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)に不定期で登場しているためか、国分は「俺はでもほら、岸くんとかとはあったから」と発言。すると高橋は、「ああそうか。岸くん、そうですよね」と反応していた。まだ岸は事務所所属とあってか、名前を出すこと自体は“タブー”ではないのだろう。

「7月23日にキンプリのファンクラブ会員向けに公開された動画内でも、永瀬が神宮寺についてサラリと触れていました。ラジオ形式の動画となっており、8月27日から始まるアリーナツアー『King & Prince LIVE TOUR 2023 ~ピース~』に関して、『これから演出は誰が担当するのでしょうか?』というファンからの質問を紹介したんです。過去のコンサートの演出は神宮寺が担当してきただけに、永瀬は『いつもジン(神宮寺)がやってくれてたから……』と言及する一幕がありました。一瞬の出来事でしたが、SNS上のファンは『神宮寺くんの名前を出してくれてうれしい』と盛り上がっていましたね」(前出・ジャニーズに詳しい記者)

 今後も、元メンバーの映像やエピソードに手を加えられず放送されることを願いたい。

キンプリにTOKIOが語った、脱退メンバーへの思いが大反響! 「長瀬、山口に対する気持ち」明かす

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が7月26日に放送された。この日はKing&Prince(以下、キンプリ)の永瀬廉と高橋海人がゲスト出演し、それぞれグループへの思いを語った。

 キンプリは、2021年3月31日をもって岩橋玄樹が脱退し、今年5月22日には、平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の3人が脱退。一方、TOKIOも2018年に山口達也、21年には長瀬智也がグループから去っており、キンプリと同じ経験をしている。

 この日は収録開始早々、国分太一が「……本番始まってますけど、大丈夫ですか?(メンバー)おそいですか」と、キンプリ2人にメンバーが少なくなったことをイジり、永瀬廉は「大丈夫です、そろってるんで」と苦笑い。

 すると松岡昌宏も、「俺たちも人のこと言えないんだよ」「俺、久々に(メンバーが)5人揃った? って思った」と爆笑しながら自虐。国分は「(キンプリの2人を入れて)新生TOKIO」と冗談をとばしていた。

 その後、番組では、キンプリメンバーがデビュー前に6人で番組に出演したときの映像や、デビュー曲「シンデレラガール」のミュージックビデオを紹介しつつ、これまでの軌跡をあらためて紹介。

 そして国分は、「5人の時と今って(比べると)、今のほうが(メンバー同士の)すごい距離が近いっていうか、結構いろんな話を普通にするようになった」という自分たちの関係性の変化に触れつつ、キンプリ2人にそれぞれの変化について問いかけた。

 永瀬は「心の距離は近くなりましたね」と高橋との絆が深まったことに言及。また、高橋も「お互いの家を行き来して話したりとか」と明かし、TOKIOは目をまん丸にして驚がく。松岡と国分は「それはできねーな!」「それはヤダ!」と声をそろえて拒絶していた。

 そんな中、永瀬が「脱退イジリにどう返していいかまだわからない」という悩みをTOKIOに相談する一幕も。永瀬は、ファンが「つらい」と思っているであろう状況を思うと自虐もできず、「どの塩梅の返事が、いまのこの状況やと(適しているのかわからない)」と正直に告白。

 対して松岡は、「いやいや、答えは簡単で。今の説明があなたたちの本音じゃん。だから、『そういう気持ちなのね』っていま(ファンは)わかったじゃん」と、相談したことにより、永瀬の思いがファンに伝わったはずだと指摘。「今言えたからいいんじゃない?」と優しく投げかけた。

 一方、国分も「グループという“屋号”を残すってところで前を向き始めてるじゃない?」と両グループの共通点を指摘。そして、「そこもすごく大切なことだと思う」と前置きした上で、「でも、時には過去を振り返ってあげることで、ファンも安心すると思うし。自分たちの軸と芯がブレなければ、(脱退イジリに対して)どんな返しをしても、いつか笑ってくれる日が来るんじゃないのかな」と、先輩としてアドバイスした。

 続けて松岡は、「あとは、(脱退した)ほかの4人も頑張ることだよね、それぞれの道で。うちだったら(山口と長瀬の)2人が。違う道で頑張ってくれないと、(屋号を)残した意味がないって言ったらおかしいけど、みんなそれぞれの道で頑張ってくれないと」と、元メンバーへの思いを吐露。

 また、昨年事務所のタレントが多数集まった食事会にて、高橋が先輩たちから労いの言葉をかけられ大号泣したというエピソードを聞いた城島茂は、「カイが純粋に泣いてしまったりとか、レンが本当の気持ちを言ったりとか……っていうのもひっくるめて、(前を向いて)やっていこうっていう2人がいるから、ファンの方は2人の笑顔を見たくなるのちゃうのかな?」「いいんじゃない? そのままで」と、素直にありのままの姿を見せていけばいいと助言した。

 こうしたTOKIOからの言葉を受け、永瀬は「僕らもやっぱ、5人のときとか6人のときとかっていうのも、たまにというか結構思い出したりもしますけど、それをふまえてどの経験も素晴らしかった」と振り返り、「ある意味、今自信を持って2人で歩めてはいますね」と強調。

 これを聞いた松岡は「これはキンプリの2人が来たから言うわけじゃないけど、我々TOKIOだって、長瀬に対する気持ちと山口に対する気持ちは変わってないっちゃ、変わってない」と断言。「ずっと未来永劫(グループが同じ形で)やっていくのはおそらくどこも無理」と持論を述べながら、「必ず形は変わる。その時、どういうふうに自分たちがいるかが大事だと思うから」とアイドルグループとしての形を熱弁した。

 また、松岡はいまのキンプリが頑張ることによって、脱退した4人も2人にリスペクトを持って頑張っていくだろうと推察。「我々も、長瀬に対するリスペクト、山口に対するリスペクトをこの3人は持ってるから。そこさえ揺るがなければ、ファンの方々も安心する人も増えるんじゃないかな」と語り、国分も「戦友だもんね」と納得。

 キンプリ2人も、「そうです、本当に。長年ずっと一緒に頑張ってきた……」(高橋)「10年ぐらいか……? Jr.の頃からでしたもんね」(永瀬)としみじみ語っていたのだった。

 今回のトークに、ネット上からは、「マボから『山口、長瀬』って発言が出るとは思わなかったからその言葉で泣いたよ」「新生キンプリにかける言葉も自分たちについても、TOKIOだから言えることなんだろうと思う。聞けて良かった」などと大反響。

 キンプリファンからも「6人の映像出してくれてうれしかった」「永久保存版にしたい内容」「前を向いてるれんかいに寄り添ってくれる先輩たちがいてくれて本当に良かった」「さすがTOKIO の皆さん。温かい言葉で自然に二人の心の内を言葉を引き出してくれてありがとうございました」などと、TOKIOや番組サイドに感謝の声が寄せられていたのだった。

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