渡辺謙、杏と共演した『マツコ会議』に感じた“自分が傷つける側”である意識の欠如

私たちの心のどこかを刺激する有名人たちの発言――ライター・仁科友里がその“言葉”を深掘りします。

<今回の有名人>
「外国に行っていると、自分で情報を選べる」渡辺謙
『マツコ会議』(7月8日、日本テレビ系)

 2016年、「週刊文春」(文藝春秋)が報じたベッキーとゲスの極み乙女。・川谷絵音の不倫スキャンダル以降、不倫は「問答無用の絶対悪」とされ、番組を降板したり、人によっては休業を余儀なくされることも出てきた。テレビ局がコンプライアンス遵守を強化しており、不倫をしている人は一律テレビに出さないというのなら納得がいく。しかし、実際は「Aさんの不倫は許すが、Bさんはダメ」というように、人によってペナルティが異なっているように思えてならない。

 なぜか許されてしまう芸能人の筆頭が、俳優・渡辺謙ではないだろうか。

 17年に元ホステスの女性との不倫を「文春」に報じられた渡辺。元妻である女優・南果歩の乳がん闘病中の不倫だったそうだ。不倫にいいイメージを持つ人はかなりの少数派だろうが、ましてや妻の闘病中とあれば世間から大ブーイングが起こり、芸能レポーターたちの追及も厳しいはず……と思ったが、そこまで世間はこの話題に反応を示さず、会見でも特に厳しい質問をする記者はいなかったと記憶している。

 不倫報道後の18年、渡辺はNHK大河ドラマ『西郷どん』に出演しているが、17年に同じく不倫報道のあった女優・斉藤由貴は出演を辞退。大河ドラマだけでなく、斉藤はゲストとして出演したBSプレミアム『ザ・プロファイラー』でも内容を差し替えられるなど、NHKから少しの間“締め出し”を食らった状態になっていた。どうして斉藤がここまでの仕打ちを受けたのかはわからないが、前年の不倫報道の影響と考えるのが自然ではないだろうか。

 しかし、同じ不倫でも、渡辺に関してはおとがめなしなのである。渡辺は『西郷どん』に出演しているし、降板や活動自粛もしていない。男性、かつ知名度の高い国際派俳優だと、不倫をしても許されるのだろうか?

渡辺謙に手ぬるい週刊誌――若い女性と結婚した希望の星?

 日頃、芸能人の不倫に厳しい週刊誌も、渡辺には何だか手ぬるい気がする。主婦と生活社が運営するニュースサイト「週刊女性PRIME」は7月3日、「渡辺謙がひた隠した21歳下元ホステスとの再々婚『幸せになって』エール送られた南果歩への“負い目”」という記事を配信している。

 内容を要約すると、渡辺は今年の春に不倫相手とされた女性と3度目の結婚をしているが、スポーツ紙に報じられるまで、結婚したことを隠していた。元妻の南は渡辺の結婚について「おめでとうございます。幸せになってください」とコメントしていたが、彼女を裏切った負い目があったため、発表できなかったのではないかという芸能プロ関係者の見立てを紹介している。

 ……が、別れた妻に負い目を感じて再々婚の発表をためらうような繊細な神経の持ち主なら、そもそも不倫なんてしないのではないだろうか。同記事によると、渡辺の不倫グセは今回に限ったことではなく、初婚時の妻と離婚裁判をした際には、女性関係を暴露されたそうだし、離婚成立後、すぐに南と再婚するなど、常に女性がいないとダメなタイプのようにも見える。

 ますます渡辺はなぜ週刊誌に批判されないのかと不思議に思うが、ニュースサイト「日刊ゲンダイ」に至っては、「俳優・渡辺謙は21歳年下女性と3度目…バツあり男性の再婚戦略は『離婚を箔にする』」(7月9日配信)と、渡辺をまるで、若い女性と結婚した希望の星のような書き方をしているのだ。

 加えて、渡辺は“タイミング”にも恵まれているところがある。渡辺が再々婚を発表したのは6月30日で、この件が記事化される場合、当然、過去の不倫や離婚も蒸し返されると思っていた。「人の噂も七十五日」というが、再々婚記事が出ることで「そう言えば、あの人……」と思い出す人もいるので、渡辺への批判が高まるだろうと見ていたのだ。

 しかし、7月1日に、広末涼子の不倫相手である有名シェフ・鳥羽周作氏が、「東京スポーツ」の記者に、広末の夫のキャンドル・ジュン氏を「抹殺された方がいい」と打ち明けたことが、同紙ウェブサイトで記事になった。鳥羽氏にとってキャンドル氏は“ライバル”なわけだから、そもそもいい感情を持つはずはないのだが、それにしても大のオトナがマスコミに向けて「抹殺」と発言するとは穏やかではない。マスコミや世間の関心は鳥羽氏に移り、渡辺の過去が蒸し返されることはなかった。

 そんな渡辺、7月8日放送の『マツコ会議』(日本テレビ系)に出演し、娘である女優・杏と中継で共演していた。

 杏はお子さんやペットの犬と共にフランス・パリに移住しているが、渡辺は自身のアメリカ暮らしを振り返りながら、海外生活のいい点として「例えば、日本で目に入る情報を100とするじゃないですか。外国に行っていると、自分でその情報を選べるんですよね」「半分くらいいらない情報で、もっと自分のこうやりたいことにシンプルに生きられるっていう感じ」と語っていた。

 杏といえば、20年に俳優である元夫・東出昌大の不倫が「文春」に報じられ、後に離婚している。不倫という事実だけでもイメージが悪いのに、東出は“帰宅後すぐに食事ができていないと不機嫌になり、外に食事に行ってしまう”“家事や子育てをしない”などのモラハラ的な態度を取っていたという。また、杏の妊娠中に不倫をしていたこと、不倫相手である女優・唐田えりかがSNSで“匂わせ”行為をしていたことも明らかとなった。このように、東出の不倫騒動は女性の嫌がる要素がてんこもりだったため、報道は過熱を極めた。

 杏のお子さんたちが成長し、ネットを見る年齢になれば、お父さんに関する記事を見てしまう可能性は高いだけに、いらない情報から逃れるためにも海外に行くという渡辺の考え方は「名案」といえるだろう。が、その一方で、渡辺のヒトゴトのような言い方が気になる。東出だけでなく、渡辺も女性関係で世間を騒がせた記事がネットにわんさか残っていて、杏のお子さんたちが日本にいた場合、それらを見てしまう可能性がないとはいえないだろう。

 しかし、渡辺は自分自身が娘の杏を、そしてお孫さんたちを傷つける側の人である意識に欠けているように思えてならないのだ。不倫をしたのなら、何を書かれても我慢すべきということではないが、不倫をしなければ記事にもならない、愛する家族を傷つけることもないというシンプルな図式が、どうもこの人は理解できないのではないかと感じてしまう。

 前回、この連載で取り上げた石田純一も、その言動から「俺は悪くない」という信念のようなものを感じるが、渡辺も同じタイプのように思えてならない。それが、マスコミや世間になぜか叩かれないこと、妙にタイミングに恵まれていることが重なって、さらに渡辺を調子づかせてしまっている気がする。

 若いうちはそれでもよかったかもしれないが、石田も渡辺も還暦を超えている。若い妻に愛想を尽かされないように、そろそろ本当に落ち着いていただきたいものだ。

SMAP復活への布石か 木村拓哉と草彅剛の「半年前の再会」を文春がこのタイミングで報道

 元SMAPの木村拓哉と草彅剛が、昨年12月に約6年ぶりの再会を果たしていたと報じられた。昨年末の話が今ごろになって表に出たのは意味深で、「SMAP復活」の布石ではとファンの期待を集めている。

 2人の再会は、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)が「〈実況中継〉キムタクと草彅剛が6年ぶりに再会した!」の見出しで報道。記事によると、木村が昨年12月24日のクリスマスイブに東京・世田谷…

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永田町の議員会館でも上映されたウクライナ映画『キャロル・オブ・ザ・ベル』

 戦時下のウクライナで今年1月5日に上映され大ヒットとなった映画『キャロル・オブ・ザ・ベル 家族の絆を奏でる詩(うた)』が今月7月7日から日本でも順次公開されている。

 映画の舞台となるのは現在のウクライナ西部に位置するイヴァーノ=フランキーウシクという街だが、物語が始まる1939年1月当時はポーランド領スタニスワヴフだった。

 ユダヤ人家族が住む家に店子としてウ…

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YOSHIKIはパリコレデビューへ、小室哲哉はロイホで打ち合わせ! アーティストたちの近況

――サイゾーウーマンの管理人で芸能通のしいちゃんが、編集部員を相手にこの1週間で話題になった芸能ニュースを解説

編集G 音楽プロデューサー・松尾潔氏が、ジャニーズ事務所創業者・ジャニー喜多川氏(2019年に死去)の性加害問題に関する発言で、所属事務所「スマイルカンパニー」から業務委託契約を打ち切られた件が大きな波紋を広げているね。同事務所所属のシンガーソングライター・山下達郎は、自身のラジオ番組でジャニー氏の性加害について、「知らなかった」と語り、業界内外で話題を集めているけど、ほかの大物アーティストたちは元気にしているかしら。

しいちゃん 炎上中の達郎を擁護したり、「コロナワクチンの危険性」を繰り返し訴えて続けているASKAは、7月4日に自身の公式Twitterで飛行機内での出来事についてツイート。「グワーンと景色が歪んだ。気がついたら隣の人が居ない。間違いなく居た人。解せない。また、グワーンと。隣には人が座っていた。これって5歳の時に経験したパラレルワールド? ドキドキした」(原文ママ、以下同)とのこと。

編集G ASKAって、以前から怪しげな投稿をしているよね。「よーく考えると機内で2回寝落ちした」とも発言しているから、単なる寝ぼけ話を意味ありげに書いてみただけなのかな?

しいちゃん ちなみに、6月29日には、「2023年、ついに他の惑星から地球にコンタクトが来た。人工的なコンタクト内容で、今解明中だとか。ババ・ヴァンガの予言通りになった」などと投稿。7月8日には「昨日、どうしても僕を変人扱いしたい『サイゾー』に似た名前のツイートをブロックした。そんな人物?会社?のTwitterでも、ワクチンの事は取り上げてない。バッシングするなら、一番のネタのはず」とも主張しているよ。

編集G 確認したけど、サイゾーウーマンのアカウントはブロックされてなかったよ(笑)。うちはエンタメ系のメディアばかりなので、ワクチン絡みの情報は専門外。医療系メディアに訴えてみてはどうかしら?

小室哲哉は変装なしで大好きなファミレスに

しいちゃん 7月9日、TM NETWORKの小室哲哉は、インスタグラムに「ストリートピアノの帰りに打ち合わせでロイヤルホストへ」と投稿。変装なしでファミリーレストランを訪れ、店内でメニューを広げている写真をアップしてたよ。

編集G 小室クラスでもロイホに行くんだ! 写真から店を特定されそうだけど大丈夫なの?

しいちゃん 小室は以前から「ファミレス好き」を公言していて、ファンの間では、「TM NETWORK」と命名したのもファミレスだったというエピソードが知られているようだよ。だからか、場所うんぬんよりも、「なんの打ち合わせだろう」「もしかして、ツアー開催?」と期待がかかってるみたい。

編集G 小室は過去に報じられた看護師との不倫疑惑をうやむやにしたままということもあって、一部では嫌悪感を持つ人も多いようだけど、そんな中でもいまだに根強いファンを抱えているんだね。今後、うれしい発表でファンを喜ばせてほしいわ。

YOSHIKI、パリコレで新ブランド発表

しいちゃん YOSHIKIは、2023年秋のパリファッションウィークで、新ブランド「メゾンYOSHIKIパリ(MAISON YOSHIKI PARIS)」を発表するとのこと。デビューコレクションでは、フランスやイタリアの自然素材を用いた約30型のアイテムを企画。また、クリスタルブランド「バカラ」とコラボレーションしたウォーター、ワイン、シャンパングラスも発売予定だって。

編集G なんか面白みのないブランド名だね(笑)。でもきっとお高いんだろうな……。YOSHIKIって、今月28日にX JAPANの8年振りとなるシングル「Angel」のリリースを控え、先日延期が発表された最新シングル「Requiem(レクイエム)」も近々リリースされる予定なんだよね?

しいちゃん 8月には東京でディナーショー、10月には東京、ロンドン、ロサンゼルス、ニューヨークでツアー『YOSHIKI CLASSICAL 10TH ANNIVERSARY - World Tour with Orchestra 2023 ‘REQUIEM(レクイエム)’』も開催するらしいし、かなり多忙みたい。

編集G プロデュースしているボーイズグループ「XY」も、あまりうまくいっている印象はないから、あれもこれも手を広げすぎな気もするけど……。とはいえYOSHIKIも小室同様にファンは大勢抱えているだろうし、ある程度の勝算はあるんだろうな。才能もカネもあり余るほどある大御所たち、また本業で世間を騒がせてくれるよう楽しみにしてます!

吉岡里帆主演、“理想の街”をデザインした新感覚ムービー『アイスクリームフィーバー』

 映画製作をデザインする。そんなユニークなコンセプトから生まれたのが、映画『アイスクリームフィーバー』だ。芥川賞作家・川上未映子の短編小説「アイスクリーム熱」を原案に、吉岡里帆、モトーラ世理奈、松本まりか、詩羽(水曜日のカンパネラ)といった旬のキャストを迎え、ノンジャンルな映画として完成した。

 本作を企画したのは、広告、企業ブランディング、CDジャケット、装丁、テレビドラマな…

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「こんなにおいしい業スー商品は初」業務スーパーマニアが選ぶ、冷凍餃子ランキング第1位は?

――業務スーパーマニアで節約大好き俳優・布川隼汰が、巷の人気商品をガチ食べ比べ! 

 業務スーパーでは、数多くの冷凍総菜が販売されています! そんな中でも、おかずの定番「餃子」のラインナップは豊富で、どれも人気は高いです。

 ということで、今回は業スーの冷凍餃子から5種類をピックアップ! ランキング形式でレビュー・紹介をしていきたいと思います。なんて幸せな企画なんだ……!

業スー冷凍餃子ランキング第5位(同率)
「豚肉水餃子」500g 358円

【味・風味】:★★☆☆☆
あまり豚肉の味がしない……。豚というより野菜の風味が強い。といっても優しめの薄味なので、全体的に少し物足りない。

【タネ】:★★★☆☆
可もなく不可もなくという食感。野菜の味はするが、シャキシャキ感などはなし。

【生地】:★★★★☆
生地はツルっとしつつモチっと感もあり、おいしい! ひだの部分が少し厚くも感じたが、水餃子としては十分なクオリティ。

【アレンジ度】:★★★☆☆
焼きも揚げもできるので幅は広いが、それにしても特徴がないので、アレンジはできてもパンチのある料理にはならなそう。逆にいえばジャマには決してならないので、ラーメンに入れたり、鍋に入れたりなど、かさ増しや飾りにはなるかも。

【総合得点】12/20点

業スー冷凍餃子ランキング第5位(同率)
「美味しいえび餃子」500g 368円

【味・風味】:★★☆☆☆
えびの味が……しない…? 「美味しい」と名前がついていただけに拍子抜け。えび感もないし、特に味について感想なし。

【タネ】:★★☆☆☆
ギュッと固まったつみれが入ってる感じで、「工場で作られているな」というのをかなり感じる仕上がり。タネ自体も小さい。

【生地】:★★★★☆
薄いながらもモチモチ感があって良い! 揚げ餃子にした時のパリパリ感も良くて、揚げ・焼き・茹で、すべてに対応してます!

【アレンジ度】:★★★★☆
上述したように、どの調理法でも生地がしっかり仕事をしてくれるので、バイタリティを感じます。クセもないので、いろいろな場面に重宝しそう?

総合得点【12/20点】

【味・風味】:★★★★☆
「三鮮」の中身は、肉・野菜・えびだそう。確かにえびの香ばしさをすごく感じる! そのおかげか、肉の風味も引き立っている気がする。豚肉水餃子と比べると一目瞭然で、断然こっちのほうがおいしい。

【タネ】:★★★☆☆
食感的には豚肉水餃子と変わらずですが、えびがしっかり目視できるので、信頼感があってイイ。

【生地】:★★★★☆
豚肉水餃子と同じく、表面のつるつる感、噛んだ時のモチっと感、とても素晴らしいです!

【アレンジ度】:★★★★☆
味がしっかり濃いので、チーズ羽根つき餃子にしたり、キャベツでくるんでロールキャベツ餃子にしたり、ひと工夫するだけで、さらにおいしくいただけそう!

【総合得点】15/20点

業スー冷凍餃子ランキング第2位
「豚肉餃子」500g 368円

【味・風味】:★★★★★
聞こえはよくないかもしれないけど、とてもオーソドックスな餃子の味。万人受けするこの味が、このコスパで、しかも冷凍で再現できるなら申し分なし! 肉と野菜の味のバランスも◎。インパクトはないけど、とてもおいしいです。

【タネ】:★★★★☆
手ごね感がある肉々しさが◎。食べ応えもよし。野菜も少し大きめにカットされていて食感も残っているので、餃子としての及第点は余裕で突破しています。

【生地】:★★★★☆
しっかり焼けばパリパリになる。かといって薄すぎず、こちらも餃子としてまったく不満なし!

【アレンジ度】:★★★☆☆
これはアレンジせず、そのまま食べるのが一番な気がします! 揚げも試したけど、うん、焼き餃子が一番いい!

【総合得点】16/20点

 

【味・風味】:★★★★★(ボーナス★★★)
な、なんじゃこりゃあ……!!! ウマすぎる。とにかく味がウマすぎる。にんにくと生姜がガッツリ効いていて、B級グルメフェスなどに屋台として出ていてもおかしくないレベルです。業スーでこんなにおいしい商品に出会ったの、初めてかも……。特にタレなど付けずとも十分いただけます! いい意味で予想を裏切られました!!

【タネ】:★★★☆☆
噛んだ瞬間ジュワッと肉汁!! 最高! ただ、タネ自体はそこまで食感がいいわけではないです。味は抜群にいいけど! なので食感にインパクトなくても無問題。

【生地(皮)】:★★★★★
生地が皮というのが新鮮でいい!! 揚げ調理一択の商品ですが、しっかり目に揚げれば皮目はパリッと、少し時間がたつとプリっと食感に変身! 一つだけ懸念点があるとするなら、鶏皮にも脂があるので、そんなに量は食べられないことかな。

【アレンジ度】:★★☆☆☆
シンプルに、このまま食べましょう。アレンジするのはもったいないです!

【総合得点】18/20点

《業務スーパー冷凍餃子ランキング総評》

味・風味 タネ 生地(皮) アレンジ度 総合得点
豚肉水餃子 ★★☆☆☆ ★★★☆☆ ★★★★☆ ★★★☆☆ 12/20点
美味しいえび餃子 ★★☆☆☆ ★★☆☆☆ ★★★★☆ ★★★★☆ 12/20点
三鮮水餃子 ★★★★☆ ★★★☆☆ ★★★★☆ ★★★★☆ 15/20点
豚肉餃子 ★★★★★ ★★★★☆ ★★★★☆ ★★★☆☆ 16/20点
鶏皮ぎょうざ ★★★★★+3★ ★★★☆☆ ★★★★☆ ★★☆☆☆ 18/20点

 今回は鶏皮ぎょうざに全部持っていかれました!! とにかくこんなにおいしい業スー商品に出会ったのは初めて。コスパ以外にも魅力があるんだなあと、さらに業スーに惚れ込みました。

 そのほかでいうと、総じて生地のクオリティは高かった! コスパも含め、3位以降は買う価値アリです。お好みの餃子をぜひトライしてみてください!!

【布川隼汰の近況報告】

所属ユニット『生き逃げ』主催のフェスが決定!! 6組のアーティストを迎えての、今までに誰も見たことがないLIVEを超開催! これは見に来るしかない!!

生き逃げpresents「脱獄フェスティバル2023」
<日時>
2023年8月29日(火)OPEN 18:00/STRAT 18:30
<会場>
代官山SPACE ODD

https://ikinige.therestaurant.jp/

平野紫耀と神宮寺勇太、TOBEで再始動も「歌番組は難しい」? テレビ関係者が今後を予想

 昨年10月末、ジャニーズ事務所副社長とジャニーズアイランド社長を退任し、電撃退社した「タッキー」こと滝沢秀明氏。彼が立ち上げたエンターテインメント会社「TOBE」に、元King & Prince(以下、キンプリ)の平野紫耀と神宮寺勇太が合流し、話題になっている。

「2人の合流が発表されたのは、7月7日のYouTube生配信。スタートから約20分で同時視聴者数が100万人を超え、途中登場した元V6・三宅健とともに、その快挙に歓喜していました。その後行われたインスタライブは50万人超えの視聴者数を記録したほか、平野・神宮寺のファンクラブ入会にあたってはサイトにアクセスが集中し、手続きが720分待ちに。『TOBE』の公式Twitterが陳謝する事態となりました」(芸能ライター)

 “方向性の違い”で袂を分かったキンプリのメンバー。永瀬廉と高橋海人はその看板を守り、一方、平野、神宮寺、岸優太の3人は脱退、それぞれ再出発した格好だ。

「9月末で事務所を退所する岸も、『TOBE』に合流するともっぱらのうわさ。そんな彼らを見ていると、元SMAPの稲垣吾郎・草彅剛・香取慎吾による『新しい地図』を思い出しますね。3人は2017年11月、『72時間ホンネテレビ』(Abema TV)で退所後初共演。現在も新しい地図として一緒に活動しています」(同)
 
 ただ、新しい地図の歩みは決して順風満帆だったとは言い難い。スポンサードしている企業は、特に忖度することなく彼らをCMに起用できるが、「ジャニタレの番組を多く抱えるテレビ局は、新しい地図の3人を使うことが難しかった」(テレビ業界関係者)そうだ。19年には、ジャニーズ事務所が局側に圧力をかけ、3人のテレビ出演を阻止した場合、独占禁止法に触れる恐れがあるとして、公正取引委員会が同社に「注意」したことも話題となった。

 その後、新しい地図がテレビ番組に出演する機会は増えていったが、「SMAP時代と比べるとやはり露出は少ない」(同)という。

「今年4月、『まつもtoなかい』(フジテレビ系)に香取が出演。中居正広との退所後初共演を果たしましたが、それは中居の番組だから。やはりテレビ露出は退所前に比べ激減しています。ただ、いまだにジャニーズの圧力があるのかと疑う人もいますが、現在はテレビ局が単にキャスティングをしていないだけ。高視聴率が期待できるなど、よほどのメリットがあれば別ですが、今の新しい地図にそこまで望めませんから」(テレビ局関係者)

平野紫耀と神宮寺勇太は音楽番組に出演できない?

 では、平野、神宮寺、さらには岸の今後を、テレビ業界関係者はどう見ているのだろうか。

「SMAPとキンプリが決定的に違うのは、やはり解散しているか、していないか。永瀬と高橋は、今後も各局の歌番組にキンプリとして出演し続けるでしょうが、同じ番組に平野、神宮寺、岸を出すことは、ジャニーズとテレビ局の関係上、難しいと思われます。脱退組のセールスプロモーションはネットが中心になるでしょう」(同)

 ただ、彼らは海外進出も視野に入れているといわれ、テレビを超えたグローバルな展開が期待されている。

「TOBEが海外のエージェントなどと強いパイプを裏で築いていれば話は別ですが、今のまま元ジャニーズの3人が海を渡っても、世界で戦えるスキルには達していないでしょう。結局、国内に残留したまま活動を続けるようであれば、“解体”を苦渋の思いで受け入れたファンが浮かばれませんが……」(同)

 TOBEから再スタートを果たす平野と神宮寺だが、厳しい現状をどう乗り越えて行くのだろうか。

サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン

『向井くん』赤楚衛二が心配なワケ……裏番組『ばらかもん』に『舞いあがれ!』ファンが反応

 7月12日、赤楚衛二主演『こっち向いてよ向井くん』(日本テレビ系)と杉野遥亮主演『ばらかもん』(フジテレビ系)が、それぞれ午後10時台のドラマ枠で同日スタート。初回の世帯平均視聴率は、わずかに日テレが上回った。

 赤楚・杉野ともに今作が“民放GP帯連ドラ初主演”となり、さらに人気漫画が原作である点も共通していることから、いつもにも増して「水10」視聴率争いが注目されている。

 『こっち向いてよ向井くん』は、10年前に別れた元カノのことを引きずる会社員・向井悟が、久しぶりに恋をしようと試みる物語。赤楚のほか、波瑠、岡山天音、生田絵梨花らが出演する。

※以下、『こっち向いてよ向井くん』『ばらかもん』第1話のネタバレを含みます。

「第1話では、職場の派遣社員・中谷真由(田辺桃子)に向井がアプローチをしかけるも、あっさりフラれてしまう展開が描かれました。後半の回想シーンでは、真由の“心の声”が描かれ、なぜ向井が空回ってしまったかを答え合わせする流れでしたね」(テレビ誌記者)

赤楚衛二に「1クールくらい休ませて」の声も

 ネット上では、「かわいそうな向井くんを応援したくなる」「“恋愛あるある”が詰まってて面白い」と好意的な声がある一方で、「出てくる女性キャラがいちいちむかつく」「赤楚くんがモテない役なんて、現実味ない」といった声も見られる。

 加えて、近年、連ドラの撮影がほぼ休みなく続いている赤楚に対し、体調を心配するファンも目立つ。

「昨年は、主演ドラマ『ヒル』(WOWOW)、朝ドラ『舞いあがれ!』(NHK)の撮影で多忙だった赤楚ですが、前クールでも月9『風間公親-教場0-』(フジテレビ系)と『ペンディングトレイン-8時23分、明日 君と』(TBS系)を掛け持ちしていました。最近、神尾楓珠や村上虹郎など、多忙な若手俳優が突然体調を崩し、仕事を降板する騒ぎがたびたび起きていることもあって、『1クールくらい休ませてあげてほしい』と願う赤楚ファンは多いようです」(同)

 そんな『こっち向いてよ向井くん』の“裏”でスタートした『ばらかもん』は、書道界の家元の後継ぎである主人公が長崎・五島列島に移住し、島民たちとの交流を通じて成長していくハートフル“島”コメディ。

『ばらかもん』にNHK朝ドラファンが食いつくワケ

 第1話では、不祥事を起こし、高名な書道家である父・清明(遠藤憲一)から、五島へ送られた二世書道家・半田清舟(杉野)が、案内された一軒家で地元の小学生・琴石なる(宮崎莉里沙)と出会う展開などが描かれた。

「全体的に、NHK連続テレビ小説のようなほのぼのとした雰囲気で、ネット上では『朝ドラより朝ドラっぽくていい!』と好意的な声が多い。また、昨年後期のNHK『舞いあがれ!』も同じく五島が舞台であったことから、朝ドラファンも食いついているようです」(同)

 なお、初回の世帯平均視聴率は5.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。6.0%だった『こっち向いてよ向井くん』と、ほぼ横並びでの発進となった。

「動画配信サービス・TVerの再生数ランキングでは、『ばらかもん』よりも『こっち向いてよ向井くん』のほうが上位。TVerは恋愛ドラマの数字が伸びやすい傾向が見られるため、今後、ネット視聴でヒットする可能性もありそうです」(同)

 どちらも派手さはないものの、評判は上々の『こっち向いてよ向井くん』と『ばらかもん』。今後の視聴率対決は、どちらに軍配が上がるのだろうか。

『シッコウ!!』鳥居みゆきの演技に視聴者仰天! ドラマ“視聴熱”ランキングベスト3

 ドラマの内容がどれほど視聴者の心に響いているのかは、視聴率の数字だけで判断できるものではありません。そこで、「Yahoo!リアルタイム検索」を参考に、プライム帯の各ドラマに関するツイート数(放送時間中)をサイゾーウーマン編集部が独自で集計し、“視聴熱”ランキングを作成。視聴者が最も沸いたシーンと共に紹介します(集計期間7月3日~9日)。

 以下、ドラマのネタバレを含みます。

1位:『どうする家康』(NHK)第26回 5万1,814ツイート

 最も視聴熱(=リアルタイムでのツイート数)が高かったのは、7月9日に放送された嵐・松本潤主演のNHK大河ドラマ『どうする家康』第26回だった。フジテレビ系の人気ドラマシリーズ『コンフィデンスマンJP』などで知られる古沢良太氏が脚本を手掛け、江戸幕府を開いた戦国武将・徳川家康の生涯を描く本作。

 今話の放送中、Twitter上の視聴者の反応が盛り上がっていたのはラストシーン。本能寺の変の描き方について、「家康黒幕説を『どうする家康』は採用するんだね」「どういう内容になるのか楽しみ」など注目する声が多く出ていた。

 そんな第26回のあらすじは、長年の宿敵であった武田家が滅びたことを祝うため、家康(松本)が織田信長(岡田准一)を接待するという内容。信長の気まぐれに翻弄されつつも、接待を見事成し遂げた家康だったが、前回の放送で妻・瀬名(有村架純)と嫡男の信康(細田佳央太)が事実上、信長のせいで自害に追い込まれる経緯があったため、本多忠勝(山田裕貴)ら家臣は家康の態度に反発。

 しかし、終盤で家康は「信長を殺す。わしは天下を取る」と家臣の前で宣言し、ラストでは「本能寺の変まであと46日」というテロップが出た。史実でも家康や羽柴秀吉など、さまざまな黒幕説が囁かれる本能寺の変だけに、描き方に視聴者の期待も高まっているようだ。

2位:『シッコウ!! 〜犬と私と執行官〜』(テレビ朝日系)第1話 2万1,297ツイート

 第2位は、7月4日に放送された伊藤沙莉主演の新ドラマ『シッコウ!! 〜犬と私と執行官〜』第1話。裁判所に勤務し、裁判所の出した命令などが実行されない際、強制的にそれを執行する「執行官」の世界が描かれる。犬担当の執行補助者として飛び込むことになった女性・吉野ひかり(伊藤)と、執行官・小原樹(織田裕二)がタッグを組み、さまざまな事件に関わっていくリーガルエンターテインメントだ。

 放送中、Twitter上ではドラマに登場したお笑い芸人・鳥居みゆきに関する反応が続出。「あんなエキセントリックな芸風なのに疲れた主婦を演じきってすごい」「役に馴染みすぎてて誰かわからなかった」など、演技に仰天の声が上がっていた。

 そんな第1話は、地元の信金を退職し、上京してペットサロンで働き始めた吉野が、転移したアパートで小原と初対面。吉野の向かいの部屋に住んでいる二川研一(中村俊介)一家のポストをあさるなど、不審な行動をする小原に対して、不信感を抱いていた吉野だったが、後に彼が執行官であることが判明。

 二川は家賃を滞納しており、強制執行をして立ち退きをさせた小原に、吉野は複雑な思いを抱くという展開で、鳥居は二川の妻を演じていた。今ランキングに初登場した『シッコウ!!』だが、次週もランクインするのか注目だ。

3位:『CODE -願いの代償-』(日本テレビ系)第2話 6434ツイート

 第3位は、7月9日に放送された坂口健太郎主演のドラマ『CODE -願いの代償-』第2話だ。婚約者である七海悠香(臼田あさ美)を不審点が多いエレベーター転落事故で亡くした暴力団対策課の刑事・二宮湊人(坂口)が、彼女の死の真相を探るうちに、“どんな願いでも叶える”というアプリ・CODEを手に入れたことから事件に巻き込まれていくノンストップ・クライム・サスペンス。

 ドラマ放送中、Twitter上の視聴者からは「こんなに身近な人が犯人だったの?」「登場人物全員が怪しく思えてしまう」など、まさかの展開に興奮する声が多く出ていた。

 そんな第2話は、CODEを入手した二宮が、悠香を殺した犯人を知りたいという願いをアプリに入力すると、犯人と思われる人物が、事故直後のエレベーターの扉を開ける姿を映した動画ファイルが届く……という内容だ。その後、犯人を探して二宮はメンテナンス会社元社員の寺島(中島健)にたどり着くものの、逃亡されてしまう。さらに、CODEから暴行されている情報屋・柏木淳二(黒羽麻璃央)を救出するよう指示されるも失敗。

 その後、寺島は薬物の過剰摂取で死亡、悠香を殺した寺島には共犯者が存在すると踏んだ二宮が、その正体を知りたいとCODEに入力すると、自身の上司である田波秋生(鈴木浩介)の動画が送られてきたのだった。

参考:「Yahoo!リアルタイム検索」https://search.yahoo.co.jp/realtime

歴代ゴチメンバーで復活してほしい人ランキング、あのジャニーズが7割以上の票集め第1位に!

 『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系列)内で、1998年から続く人気コーナー「グルメチキンレース・ゴチになります!」(以下、「ゴチ」)。値段を見ずに料理を注文し、合計金額が設定金額から一番遠い人は全員の食事代を支払わなければならないというルールで、“年間の総支払額が最も多いメンバーがクビになる”という非情なシステムもこのコーナーの見どころだ。

 現在、ナインティナイン・岡村隆史と矢部浩之、NEWS・増田貴久らが出演するパート23が放送されていますが、過去にはTOKIO・国分太一や橋本環奈、千鳥のノブらも出演していました。

 そこで今回、「歴代ゴチメンバーで、復活してほしいのは誰?」をアンケート調査。そうそうたる人気タレントが揃う中、果たして視聴者が望む“復活してほしいゴチメンバー”は誰なのでしょうか?

 回答の選択肢は、下記の27名。これらから1人を選び、回答してもらいました。(実施期間:2023年6月29日~2023年7月9日、回答数:91)

・TOKIO・国分太一(パート1~18)
・出川哲朗(パート1~4)
・オセロ・中島知子(パート3~6)
・セイン・カミュ(パート4)
・船越英一郎(パート5~10、11では準会員として参加)
・優香(パート7)
・井上和香(パート8)
・森泉(パート9~10)
・江角マキコ(パート10~16)
・佐々木希(パート11~20)
・田山涼成(パート12)
・杏(パート13)
・上川隆也(パート14~15)
・平井理央(パート15)
・柳葉敏郎(パート16~17)
・二階堂ふみ(パート17~18)
・渡辺直美(パート18~19)
・Sexy Zone・中島健人(パート19~20)
・田中圭(パート19第16戦~21)
・橋本環奈(パート19)
・千鳥・ノブ(パート20~23)
・土屋太鳳(パート20)
・本田翼(パート21)
・松下洸平(パート22)
・中条あやみ(パート22)
・高杉真宙(パート23)
・池田エライザ(パート23)

1位:Sexy Zone・中島健人 71%

 全体の7割を越える驚異の票数を集めて第1位となったのは、Sexy Zone・中島健人。2018~19年(パート19~20)とわずか2期の出演だったにもかかわらず、その人気は絶大のようです。コーナー内で盛り上がった「セクシーサンキューゲーム」を思い出す人も多いのでは? 

 中島といえば、特筆すべきはそのキャラクターでしょう。かっこいい、キザなキャラクターでありながらもノリが良く、岡村や田中圭ら、ほかのレギュラーメンバーと軽妙なやりとりを繰り広げていただけに、この番組を見てファンになったという人もいるはず。

 クビになった19年12月放送の3時間スペシャルで、「ゴチ」メンバーへ向けて涙ながらに想いを語ったシーンは印象的でしたよね。今回のアンケートの回答では、「イケメンで頭の回転が早い」「クビのときの涙と圭兄との抱擁が忘れられない」などの声が聞かれました。

 第2位には、初期メンバーでもある国分がランクイン。出演期間は1998年~2017年(パート1~18)の19年という、歴代レギュラーの中では最長。17年にクビになった際は大きな衝撃が広がり、ネット上では「ショックすぎる……」と残念がる視聴者が続出しました。

 長年共演していた岡村は、後日、自身のラジオ番組で「国分さんがいてくれて助かった」「ものすごい働いてるから、ゆっくりしてほしい」と感謝の気持ちを述べていました。国分はコーナーを盛り上げただけではなく、メンバーを支える役割も担っていたということがよくわかるエピソードです。

 そんな、「ゴチ」には欠かせないメンバーだったからこそ、復帰を望む視聴者も多かったのでしょう。「一番長いメンバーだからやっぱり馴染み深いよね」といった意見もありました。

3位:出川哲朗 3%

 第3位は、国分と同じ「ゴチ」初期メンバーの出川哲朗という結果に。1998年~2003年のパート4まで活躍しました。

 コーナー開始当初は連勝していた出川ですが、後半になるにつれ失速してクビに。しかし、その後も特番などで“デガチャンマン”として登場。コーナーを妨害するキャラクターとしてお茶の間を沸かせました。また、15年のパート16以降はゲストとして毎年参戦し(パート21は除く)、今年1月のパート24初戦では、なんとピタリ賞に輝き、賞金100万円をゲットしています。

 ネット上では「出川さんはゴチの立役者!」などコーナーを盛り上げてくれた出川哲朗へ感謝する声や、「クビのシステムを廃止して復活してほしい」といった意見も聞かれました。

【それぞれの投票コメント】

1位:Sexy Zone・中島健人 71%
◎面白くてイケメンで華があるから

◎イケメンで頭の回転が速く、面白く場を盛り上げてくれるから。

◎ナイナイの岡村さんや司会進行の羽鳥慎一アナウンサーとの掛け合いが面白く、食事マナーも出来ていたので見てて楽しかったから。

◎セクシーサンキューゲームまたみたいです!

◎セクシーサンキューが浸透したから。友達に「ありがとう」というと「そこはセクシーサンキューでしょ」と突っ込まれるほど認知度が高いです。独特のワードセンスやセクシーサンキューゲームは毎週ゲラゲラ笑ってました。クビの時の涙と圭兄との抱擁は忘れられません。

◎面白かったから。もう少し長くやっていれば、もっと知的な変人らしさがジワジワ滲み出たと思われる

◎カッコいいのに、愛されキャラだから

◎やっぱりイケメンで面白い

◎あの美笑顔でバラエティーやるケンティにまた会いたい!

2位:TOKIO・国分太一 7%
◎小5の時見ていて気になっていたのが太一くんだったので、あとTOKIOファンなのでまた復帰して欲しいです。

3位:出川哲朗 3%
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