広末涼子の夫に謝罪なし…鳥羽シェフへの批判コメントが殺到した“ある場所”

 広末涼子と有名シェフ・鳥羽周作氏のW不倫騒動は、思わぬところにまで飛び火している。

 22日発売の「週刊文春」(文藝春秋社)は広末の過去の不貞について詳報。21日の電子版にて先行公開された記事によると、2014年に佐藤健との不倫疑惑が報じられた際は、事務所側が事実無根と完全否定したものの、裏では佐藤や佐藤の事務所の関係者、広末の夫・キャンドル・ジュン氏も交えた密談が開かれ、内…

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ヤクルト山田哲人の女性関係暴露で懸念される“週刊誌の定番ゲス企画”の復活

 19日発売の「週刊ポスト」(小学館)にて、東京ヤクルトスワローズの山田哲人内野手と親密な関係にあったという女性が当時の話を暴露した。

「記事によると、女性はアテンダーを通じて山田と知り合い、その後男女の仲に。女性は恋愛感情を持っていたものの、しかしその関係性は『都合のいいオンナ』だったようで、山田は他の女性にも連絡し、都合がついた女性を部屋に呼んでいたそう。そのことを知って、…

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【ジャニオタマンガ】Snow Manドーム公演レポ――ラウール&佐久間大介はまるでラスボス?

――Twitterで日々、ジャニーズタレントにまつわるイラストを投稿中のジャニオタ漫画家・竜田トキヒロが、現場レポートからドラマや映画、番組レビューまで、“推し事”の様子をお届け! 

 今回は、Snow Manにとって初の4大ドームツアー『Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME』から、6月12日に行われた東京公演最終日の模様をレポート。2019年8月8日開催のコンサート『ジャニーズJr.8・8祭り ~東京ドームから始まる~』でデビュー発表を行った彼らが、単独で思い出の地に帰ってくるということで、本人たちはもちろん、ファンにとっても感慨もひとしおな公演となりました。

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SixTONES京本大我、福山雅治も絶賛する『ラストマン』熱演で俳優としてオファー殺到か

 SixTONES・京本大我がTBS系日曜劇場『ラストマンー全盲の捜査官ー』にゲスト出演したが、主演の福山雅治が絶賛するなどその演技力が注目を集めている。

 『ラストマン』は、全盲の人たらしFBI特別捜査官・皆実広見(福山)と、犯人逮捕のためには手段を選ばない孤高の刑事・護道心太朗(大泉洋)がバディを組み、難事件に挑む刑事ドラマ。『TOKYO MER~走る緊急救命室~』『マイフ…

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春ドラマ「SNS熱量」ランキング! 『だが、情熱はある』が、トップ視聴率『ラストマン』超え1位

 ドラマの内容がどれほど視聴者の心に響いているのかは、視聴率の数字だけで判断できるものではありません。そこで、「Yahoo!リアルタイム検索」を参考に、プライム帯の各ドラマに関するツイート数(放送時間中)をサイゾーウーマン編集部が独自で集計し、“視聴熱”ランキングを作成。視聴者が最も沸いたシーンと共に紹介します(集計期間6月12日~18日)。

 以下、ドラマのネタバレを含みます。

1位:『だが、情熱はある』(日本テレビ系)第11話

 最も視聴熱が高かったのは、6月18日に放送されたKing&Prince・高橋海人、SixTONES・森本慎太郎ダブル主演のドラマ『だが、情熱はある』第11話だ。お笑いコンビ・オードリーの若林正恭と南海キャンディーズ・山里亮太の実話に基いたストーリーを描き、“青春サバイバル”を謳う本作。

 今回は、若林(高橋)、山里(森本)がお笑いユニット・たりないふたりを結成した後について描かれた。2010年、山里が深夜ラジオのパーソナリティなどで精力的に活動する一方、若林も雑誌でエッセイの執筆という仕事を得る。しかし、そんな矢先に、大好きな祖母・鈴代(白石加代子)が亡くなってしまう。さらにその5年後には、父の徳義(光石研)が病気で入院し、他界。その2週間後には、売れていない時代から慕っていたお笑い芸人・谷勝太(藤井隆)が急死する……という内容だった。

 この中で、Twitter上の視聴者が注目したのは、鈴代の病室を若林が訪れるシーン。そこには若林の写真が載った雑誌の切り抜きなどが壁のボード一面に貼られていたが、その中に以前から若林に似ていると言われていたKinki kids・堂本光一の写真が混ざっていたのだ。「泣ける展開だったけど、光一くんの写真は笑っちゃった」「光一くんが取り上げられたのうれしい!」という声が上がっていた。

2位:『ラストマン-全盲の捜査官-』(TBS系)第9話

 第2位は、視聴率では今期トップを走る福山雅治主演ドラマ『ラストマン-全盲の捜査官-』の第9話(6月18日放送)。FBIで検挙率トップを誇り、“ラストマン”と呼ばれる全盲の捜査官・皆実広見(福山)が、彼のアテンドを担当する警察庁人材交流企画室の室長・護道心太朗(大泉)とタッグを組み、難事件を解決するこの作品。

 この回は、41年前に発生した護道の実の父親・鎌田國士(津田健次郎)が、皆実の両親を殺害したとされる事件についての捜査を行うとことに。当時、皆実の父・誠(要潤)はいわゆる“地上げ屋”のような行為に手を染めており、鎌田の店に対して嫌がらせを行っていた。さらに、バックには政界のドンであり、護道の兄・京吾(上川隆也)の妻・汐里(森口瑤子)の父・弓塚敏也(石橋蓮司)がいたことが発覚。

 しかし、当時を知る人物である元暴力団幹部・池上隼人(渡辺哲)にたどり着いた直後に、彼は殺され、一方、捜査に協力していた京吾の息子で警察官の泉(永瀬廉)も、この事件の捜査中に腹部を刺されて心停止に。Twitter上の視聴者からは、「泉くん、助かるよね?」「絶対に無事であってほしい」など、泉を心配する声が続出していた。

3位:『どうする家康』(NHK)第23回

 第3位は、6月18日に放送された嵐・松本潤主演のNHK大河ドラマ『どうする家康』第23回だった。フジテレビ系の人気ドラマシリーズ『コンフィデンスマンJP』などで知られる古沢良太氏が脚本を手掛け、江戸幕府を開いた戦国武将・徳川家康の生涯を描く本作。

 今回は、家康(松本)の妻・瀬名(有村架純)が、敵対する武田勝頼(眞栄田郷敦)の使者である千代(古川琴音)と密会していることを、家康の息子・信康(細田佳央太)の妻であり、織田信長(岡田准一)の娘である五徳(久保史緒里)が知り、信長に密告。信長は見せしめとして、家康の叔父にあたる水野信元(寺島進)が武田と内通しているという疑いをかけ、家康に処分を迫る……という内容だった。

 そんな中、Twitter上の視聴者が注目したのは、瀬名の娘・亀姫(當真あみ)が長篠城城主・奥平信昌(白洲迅)に嫁ぐ前に瀬名に会いに来るシーン。この際、瀬名は別れを惜しんで涙を流す亀姫に「そなたは笑顔が似合うぞ」と語りかけたが、これは第12回で、瀬名が父・関口氏純(渡部篤郎)と今生の別れをする際に言われたセリフと同じだった。史実では、瀬名はこの後処刑されるため、「完全に死亡フラグが立ってる」「瀬名がいなくなっちゃうのは悲しい」などの声が噴出していた。

4位:『王様に捧ぐ薬指』(TBE系)第9話

 そして、第4位は6月13日に放送された橋本環奈主演の『王様に捧ぐ薬指』第9話。わたなべ志穂氏による同名漫画を原作とし、新人ウェディングプランナー・羽田綾華(橋本)と、御曹司・新田東郷(山田涼介)の“超打算的”な結婚生活を描いたラブコメディ。

 今回は、再び相思相愛の関係に戻った東郷と綾華が仲睦まじい生活を送る一方で、綾華の父親・金太郎(塚地武雅)が、連帯保証人となっていた友人の会社が倒産したことで1億円の借金を背負う。しかし、これは東郷の母・静(松嶋菜々子)の策略であり、さらに東郷と綾華が契約結婚であるという証拠の書類が、ネット上に拡散されてしまい……という内容だった。

 2人は契約結婚であった事実を公表し、夫婦の配信チャンネルを閉鎖。当初は結婚を継続する意思を見せていたものの、東郷が突然、綾華に離婚を要求し、彼女もそれを承諾する衝撃の展開となった。Twitter上の視聴者は2人の離婚に対して「なんで離婚するの!?」「ラブラブのままでいてほしかった」と驚きの声が多数出ていた。

参考:「Yahoo!リアルタイム検索」https://search.yahoo.co.jp/realtime

『王ささ』橋本環奈と山田涼介の“イチャイチャ”ぶりにリアル交際希望者が続出!?

 橋本環奈主演、山田涼介共演によるTBS系火曜ドラマ『王様に捧ぐ薬指』の最終話が6月20日に放送され、Twitterの世界トレンド1位に入る大反響を呼ぶなど有終の美を飾った。

 ラブストーリーの王道展開やハッピーエンドだったことに加え、橋本と山田の最強ルックスコンビによる眼福キスシーンがふんだんに盛り込まれていたことで、視聴者からは、「山田涼介と橋本環奈のキスが美しすぎるぅ」「…

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なにわ男子・西畑大吾が「今のダサっ!」と思わずツッコんだ、道枝駿佑の“ミスシーン”

 なにわ男子が出演する、価値観アップデートバラエティ『まだアプデしてないの?』(テレビ朝日系)。6月17日放送回には、元プロ卓球選手で、東京オリンピック混合ダブルス金メダリストの水谷隼がゲスト出演。なにわ男子と卓球対決を繰り広げた。

 今回行うのは、新企画「なにわ男子が検証 逆転プロフェッショナル 卓球編」。水谷が“絶体絶命シチュエーション”でなにわ男子と対決し、逆転に成功するかを検証する内容で、なにわ男子は自由にメンバー交代が可能だ。

 オープニングでは、赤と黒のユニフォーム姿のなにわ男子を見たニューヨーク・屋敷裕政が「2.5次元(ミュージカル感)がすごい。『卓球男子』っていう舞台やってそう。『テニスの王子様』みたいな」と、同名漫画(集英社)を原作とした人気ミュージカルを例に出しながらコメント。

 ちなみに、ニューヨーク・嶋佐和也から「卓球できんの?」と聞かれると、藤原丈一郎が「結構やってる。旅行先でやったりとか」「(上手いのが)俺、大橋(和也)、(大西)流星」だと説明。大橋も「流星、うまいよな」と同調した。

 第1ステージは、なにわ男子がマッチポイントの「10対0」の状態から試合を開始。まず道枝駿佑が水谷と対戦したが、軌道が曲がるサーブに一歩も動けず、大きく空振り。その姿を見ていた西畑大吾は思わず「今のみっちー、ダサっ!」とツッコんだ。

 その後も道枝は水谷のサーブやスマッシュに反応できず、ミスを連発して選手交代することに。藤原から「あのサーブいけ! 絶対大丈夫!! “必殺セミサーブ”いったれ!」と送り出された大橋だったが、本人いわく「セミのようになだらかにいく(打つ)」そのサーブはあっさり返されてしまい、水谷はあっという間に5点連取。

 そこで、「僕、小4、5、6年卓球クラブ入っていたんで。6年のときは部長でした」という藤原が満を持して登場するもまったく歯が立たず。高橋恭平、大西もポイントはゲットできないまま、水谷に逆転勝利を許した。

 第2ステージは「利き手じゃなくてもプロは逆転できる?」の検証のため、水谷が約3キロの赤ちゃんの人形を左手で抱っこしたまま、右手にラケットを持って勝負。今度は「7対0」からスタートすることになり、長尾謙杜がトップバッターを担当。

 2連続失点を許したものの、長尾の球が左サイドのエッジにあたり1ポイント獲得。ただ、水谷は「卓球はあれがあるのよ。“まぐれ”が」と実力とは認めず。その後、大橋&藤原がペアで登場し、水谷のミスを誘って1点加点。続く大西&高橋ペアも2点を獲得し、水谷の逆転を阻止することに成功。なお、最後は大西のスマッシュで勝負が決まり、水谷は「さすがに速かった。100キロぐらい出てた」と称賛した。

 第3ステージは「コンビニ帰りでもプロは逆転できる?」を検証するため、水谷はコンビニで買えるものを使って勝負。水谷は「0対0」の状態から、ティッシュ箱をラケット代わりにして道枝から2点先取。ノート、ハンカチ、水の入ったペットボトル、穿いていたスリッパを使って接戦を繰り広げた。

 最後は、水谷とラリーを続けた大橋が再び水谷のミスを誘い、「11対9」でなにわ男子が見事勝利。水谷が「今までテレビに出た中で一番悔しい。リベンジしたい」と悔しがる中、長尾は「オリンピック選手にどんどん勝っていきたい」と意気込み、屋敷は「クイズじゃないと輝くね~、なにわ男子は」と毒を吐いていたのだった。

 この日の放送に、ネット上からは「なにわ男子みんな卓球ユニ似合いすぎ」2.5次元感が出ちゃうの笑った 『卓球男子』やってくれたら見たい(笑)」「1点取るたびにみんなで喜ぶのかわいい」「大橋くん卓球うまい!」との声が集まっていた。

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尾上松也、関ジャニ∞・村上信五にイラッ! 「なにやってんだろうって……」

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞の あとはご自由に』(フジテレビ系)。6月19日深夜放送回では、前週オンエアされた歌舞伎俳優尾上松也とのアドリブドラマ「軍議の裏で」を全員で振り返り、トークを展開した。

 物語の舞台は戦国時代。殿を裏で支える影武者の四天王(尾上、村上信五、丸山隆平、安田章大)の中の1人が殿の奥方の子どもの父親だと判明するドタバタ劇だ。

 尾上は、影武者役の丸山が一人二役で奥方として登場するまでは、「ある程度範囲内の展開」をしていたと撮影を回顧。しかし、丸山扮する奥方が「(おなかに)子どもがいる」と告白したため、「そうなっちゃうとストーリー上、重要なので、その時点で(後半の)僕が想定していたもの(ストーリー)は捨てました」と明かした。

 本来は「影武者の四天王のうち、後継のいない殿から誰が国を乗っ取れるのか?」という権力闘争の話だったものの、その案をバッサリと切り捨て、「奥方の子どもの父親は誰か?」という内容に脚本を変更したそうだ。

 そんな中、横山裕が「村上さんがやっぱすげーなと思った。村上さんって、やっぱりそういう生き方してるわ」と感心したシーンについて言及。それは、終盤で尾上が影武者ではなく実は殿だったことが明らかになる場面で、村上が即座に舞台裏に走り、小道具の刀を持って殿に渡したシーンとのこと。権力を前に、手のひら返しのような行動をとったことに、横山は「村上さんの処世術をまた見ました」と語っていた。

 なお、物語上は、村上に刀を差し出され、自分を裏切った安田や、顔が似ていることから奥方になりすまし、自分に近づこうとしていた丸山を斬っていった尾上。しかし、「僕、あそこで斬る予定じゃなかった」といい、「(刀を)出されちゃったから」仕方なく斬ったと話し、一同は大爆笑。

 また、尾上が丸山に斬りかかり、立ち上がる丸山に向かって何度か刀を振りおろす中で、急に村上が丸山に足をかけて倒すという謎の行動をとった場面では、尾上は「(村上が)なにかしたそうに(丸山を)倒していたんだけど、僕もイラッとしちゃって、(村上を)すぐ斬っちゃった。なにやってんだろうって……」と、村上を斬った理由も明かしたのだった。

 この日の放送に、ネット上では「アドリブの良さが詰まった回」「かなり二転三転してるし、さすが関ジャニ∞だわ」「松也さんの対応力もすごい」「村上さんにイラッときてすぐ斬ったのはウケた」「村上さんもさすが反応速っ」「村上さんの処世術、恐ろしい(笑)」などのコメントが寄せられていた。

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バイデン政権、機密事項を解除して「中国の盗聴施設がキューバに存在」認める失態

 中国軍の脅威を伝えたウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の特ダネ記事に、米バイデン政権が振り回されている。米国の膝元に位置するキューバに、中国軍が盗聴基地や訓練センターを設置しようとしているとの内容で、盗聴基地について米政府は、いったん報道を否定したが、その後、政府として把握していたことを認めざるを得なくなった。訓練センターについてはブリンケン国務長官の中国訪問の直後に報じられ、緊張…

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Travis Japan・川島如恵留、ファンに「甘やかしすぎだよ」と指摘した“理由”

 Travis Japan・川島如恵留が、6月16日に公式インスタグラムでソロライブ配信「第3回 #のえゼミ」を実施した。

 「#のえゼミ」とは、川島のソロ配信のタイトルで、“考える楽しさ”を視聴者と共有するべく、毎回、答えのない質問や疑問について持論を述べている。今回は「こだわり」というテーマについて、視聴者とコメント欄を通してトークを繰り広げた。

 そんな中、川島は「1個さ、“面白い、変な話”していい?」「これ結構最近の話でさ、みんなにも気を付けてほしいから」と切り出し、「川島如恵留、ぎっくり腰になりました」と告白。

 続けて、「ぎっくり腰になったことある人。わかる? パキっとなって、うわ歩けないっていうふうになるあの状況」と説明。視聴者から「大丈夫なの?」とコメントがくると、「大丈夫です、安心してください。治りましたよ」とも報告した。

 また、ぎっくり腰になった理由を、「疲労とか、最近もう週3〜4回ぐらいダンスレッスンしてるんで、あのちょっとね、固まっていたんでしょうね」と分析。「レッスンの最後のほうでアクロバットとか大技したときに、クキって」なったという。

Travis Japan・川島如恵留、ファンから“ダメ出し”された過去明かす

 その後、「焼き鳥の鶏皮は塩派かタレ派か?」のテーマに移り、川島は「子どもの頃は全部タレ。いつからか“塩うまっ”て思う」と、年齢を重ねるうちに好みが変わったと話し、「食に興味を持ち始めたのがここ数カ月」「おいしいご飯をいっぱい食べるって大事だよ」と、食についての話題に。そして、「メロン味のプロテインでご飯を炊いた」過去を明かした。

 視聴者から「なんでそういうところはおバカなの?」というコメントがくると、川島は“プロテインご飯”についても、「いろんなことに挑戦してみることが大事。失敗を糧にしてできればいいんじゃない」と力説。

 「(商品を)プロデュースしてほしい」という視聴者からのコメントに、「如恵留くんプロデュースしてほしいって言ってくれた人、じゃ僕がお茶漬け味のプロテインとか作ったら買ってくれる? 業者並みに買ってくれる? それくらいのシェアを持ってくれる約束をしてくれるなら、頑張って掛け合って作りたいと思います」とファンに詰め寄る場面も。

 そして、別の視聴者から「如恵留くんの作るものは全部買いだよ。当たり前に」というコメントがくると、「ありがとうね」とお礼を言いつつ、でも「甘やかしすぎだよ」とも一言。

 そして、「甘やかしてもらえる(アイドルという)職業だからこそさ、甘やかしてもらいたいなとも思うけどさ」と話し出し、10年前にファンからもらったファンレターにダメ出しが書いてあったことを回顧。「悔しいけど、このダメ出しをしてくれているってことは、それだけ見てくれているってことなんだ。ちょっと自分なりにもう一度試行錯誤してみよう……みたいな時期があってさ」と振り返った。

 続けて、「そういう意味では、すべてを『如恵留くん天才!』『マジで超最高!』だけよりはさ、『こういうのいかがですか?』『こういうのやってくれたらうれしい』とかさ、言ってくれたらうれしいよね」と発言。全肯定するだけでなく、意見や提案のメッセージも有難いようだ。

 この配信にネット上では、「まさかぎっくり腰の報告されるとは思わなかった。くれぐれも身体には気をつけてね」「ぎっくり腰大変だったね。たくさんお話してくれてありがとう」「10年前にもらったファンレターの内容覚えてるってすごい」などのコメントが寄せられていた。

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