あなたはゴミ屋敷に足を踏み入れたことはあるだろうか?
今回取材したのは、そのほとんどがハイボールのみで形成された“ハイボールゴミ部屋”だ。通常のゴミ屋敷よろしく足の踏み場もない。空き缶の中にはずいぶん前から中身が残されたものもあり、当然のように変色している。まさに“ハイボール地獄”だ。
常に300本以上もの空き缶or飲みかけが放置されるゴミ部屋は、一体どのよ…
あなたはゴミ屋敷に足を踏み入れたことはあるだろうか?
今回取材したのは、そのほとんどがハイボールのみで形成された“ハイボールゴミ部屋”だ。通常のゴミ屋敷よろしく足の踏み場もない。空き缶の中にはずいぶん前から中身が残されたものもあり、当然のように変色している。まさに“ハイボール地獄”だ。
常に300本以上もの空き缶or飲みかけが放置されるゴミ部屋は、一体どのよ…
フジテレビで最も人気のあるバラエティは何だろうか? それはズバリ『人志松本の酒のツマミになる話』である。特にF2(女性35~49歳)の支持が圧倒的だという。
「5月26日の視聴率は個人3.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、世帯6.3%でした。これだけ見ればたいしたことのないように思えますが、F1(女性20~34歳)=2.9%、そして特筆すべきはF2=7.6%とい…
2022年のアカデミー賞は濱口竜介監督の『ドライブ・マイ・カー』が国際長編映画賞を受賞するなど、日本でも話題を振りまいた授賞式だった。まあ、世間の話題はウィル・スミスがプレゼンターのクリス・ロックを平手打ちした件、一色だったけれど……。
そんな第94回アカデミー賞の作品賞ほか、3部門受賞に輝いたアメリカ・フランス・カナダの合作映画『Coda コーダ あいの…
高畑充希と田中圭がダブル主演を務める連続ドラマ『unknown』(テレビ朝日系/火曜午後9時~)が、6月13日放送の第9話で最終回を迎えた。世帯平均視聴率は第1話で7.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録して以降、5~6%台という低空飛行だったが、最終回では7.0%まで上昇し、なんとか盛り返した。
同ドラマは、吸血鬼であることを隠して生きる週刊誌記者の闇原こころ(高畑)と交番勤務の警察官・朝田虎松(田中)が、“血を抜かれた遺体が見つかる連続殺人事件”を追う恋愛サスペンス。
※以下、『unknown』最終回のネタバレを含みます。
最終回では、こころの同僚のカメラマンで、吸血鬼ばかりを狙う連続殺人事件の真犯人・加賀美圭介(町田啓太)と、駄菓子屋「うめぼし堂」店主の“梅ばあ”こと今福梅(木野花)の関係が発覚。
梅ばあはかつて養護施設で働いており、幼くして両親を亡くした加賀美がその施設に引き取られることに。両親を失って塞ぎ込んでいた加賀美に、梅ばあは吸血鬼の絵本を見せて「悪い吸血鬼が両親を殺した」と方便で嘘をつき、加賀美が吸血鬼を憎み、殺そうとする原因を作ってしまったのだ。
しかし、本当の両親の死因は、加賀美が毒があると知らずにスズランの花を紅茶に入れたこと。その後、加賀美は連続殺人犯として警察に逮捕される。
後半では、こころと虎松がキスを交わす“ラブラブ”なシーンが登場。事件を乗り越えた2人が、愛を誓い合って終わる……かと思いきや、「1カ月前」の文字とともに、居酒屋で登場人物たちが「おめでとうー」などと笑顔で騒いでいるシーンへ。
この場面には、ウエディングドレス姿のこころや加賀美、梅ばあのほか、事件で殺された犠牲者たちも登場。最後はテーブルの上に置かれた「虎松&こころの結婚披露宴~春陽町の愉快な仲間たち~ 余興台本」と書かれた冊子が大写しとなって終了した。
この不可解なラストシーンに、ネット上では「ストーリー全部が余興だったってこと?」「まさかの夢オチ?」と困惑する視聴者が続出。
しかし、番組公式インスタグラムは放送後、このラストシーンの動画とともに、「最終話より。叶(かな)わなかったHAPPY WEDDING 1ヶ月前 結婚披露宴の余興劇のカーテンコールの練習をする #こことら with春陽町のゆかいな仲間たち。もう戻らない、在りし日の幸せな時間」(原文ママ、以下同)と投稿。
さらに、脚本を手がけた徳尾浩司氏も、Twitterで「舞台でいうところのカーテンコールですね!」「幸せだった頃(余興の練習をしていた頃)の映像で終わりたい、というPの発案で作った素敵(すてき)なラスト。夢オチではないよん」と説明。
どうやら、事件によって行われなかった披露宴の余興を、みんなで練習していた場面……ということのようだ。
ただ時系列を遡ると、この余興練習の時点で加賀美はすでに殺人を犯しており、そうした悲しい現実と楽しげなラストシーンの温度差にモヤモヤする視聴者も少なくない様子。
そのため、「夢オチでした、チャンチャン……のほうがまだ納得できた」「説明されたところで疑問しか残らないし、公式からの説明がないと意味がわからないドラマってどうなの?」と、依然として不満の声も目立つ。
また、虎松の父・一条彪牙(井浦新)が過去に起こした殺人事件の動機や、殺害後の行動が最後まで明かされなかったため、「伏線が回収できていない」との指摘も。このほか、疑問が解消されない部分が複数あるとの声もあり、物議を醸しているようだ。
最終回はさまざまな要素を詰め込んでいる印象もあったため、“打ち切り”説まで浮上している『unknown』。放送終了後に制作サイドが慌ててラストシーンの意味を説明するというのは、なかなか異例の事態といえそうだ。
Snow Manメンバーがパーソナリティを務めるラジオ『不二家 presents Snow Manの素のまんま』(文化放送)。6月15日放送回には渡辺翔太と宮舘涼太が出演し、初のドーム公演を振り返った。
5月26日から大阪の京セラドームを皮切りに、初のドームツアー『Snow Man 1st DOME tour 2023 i DO ME』を開催しているSnow Man。大阪公演を終えた感想として、宮舘は「我々ドームツアー初めてだったので、すごいペンライトの景色だったりとか、声出しが解禁されてコールアンドレスポンスをするラップとかで名前を呼んでくれたりとか、行く先々で目の前(の位置)についたらペンライトの色を変えてくれたりだとか」と振り返り、「すごくみんなに助けられて、みんなと一緒に作ってるなっていう感覚はありました」と感想を語った。
ジャニーズJr.時代から先輩のバックダンサーとしてドームツアーに参加することも多かったSnow Manだが、先輩が使っていた広い楽屋や大きいソファーは憧れの存在だったようで、宮舘は「(先輩がしてきたことを)間近で見てるから、それをね、実体験できたっていう(のがうれしい)」「ある種、ステータス」ともコメント。
これに渡辺も「わかる! パフォーマンス面ではないけど、ちょっと憧れとかあったよね。男心くすぐられる」と共感。宮舘は「(ソファーに)座ったときテンション上がっちゃったもんね」と振り返り、渡辺は「(向井)康二がやっぱり一番浮かれてました」と明かしていた。
一方、渡辺は「今までライブやってきた中で、一番暴れたんじゃないかな」というほど大阪公演の本番はテンションが上がっていたそうで、宮舘も「だってもう振り付けとか踊ってなかったもんね」と暴れっぷりを指摘。渡辺は「もう振り付けを無視し、立ち位置も守らない。ステージから降りて客席行っちゃうとか。それであとでスタッフさんに怒られるとか」と、ツアー中のふるまいを反省しつつ、「衣装も勝手に脱いじゃう。で、俺は涼太に本番中に『自分が衣装を脱いだから、お前も脱げよ』っていうのをジェスチャーでいろんなやつに煽ってた」と、ほかのメンバーも巻き込もうとしていたと告白。
その結果、大阪公演の最終日はメンバーの半分が衣装を脱いでいたそうで、宮舘は「脱ぐ想定をしてないわけよ。だから(脱いだら)あみあみのタンクトップなのよ」「大事な部分というか、なんかもう見えてるし。こういうのを人様に見せてしまってもいいのか……」と戸惑いながら、「それもライブ感ですから」と結局は上着を脱いだという。「ちょっとねー、やり過ぎちゃった部分もありましたよ。(テンション)上がっちゃって」と回顧していた。
なお、収録時点で大阪公演から1週間以上は経っているとのことだが、渡辺は「いまだに体が痛いの」「京セラドームでヘドバンしすぎて、首がいまだに痛いの」と告白。これに、宮舘は「首はまじで気を付けたほうがいいよ」と忠告していた。
この日の放送に、ネット上のリスナーからは「ツアー中だったからかテンション高めな感じで本当楽しいんだろうなぁって伝わった」「大きい楽屋ではしゃいでるSnow Man可愛い」「自分が序盤からジャケット脱ぐからって周りも巻きこもうと幼なじみをターゲットにして煽るしょっぴー、最高すぎる」「大きい楽屋ではしゃいでるSnow Man可愛い」との反響が。
また、ライブに参戦した人からは「フロートが来るとその付近のスタンドがメンバーカラーにペンラが変わるの、すごくきれいだったなー」「ペンラ変えるの楽しかったし、まじで絶景だった」という声が上がった一方で、「自担に気づいてもらえるようにずっとメンカラつけてたのに、いざ自担が近くに来たら周りの他担が色に変えて埋もれた時、どんな気持ちになるかわからないの?」「ずっと自担だけを待ってそこにいるオタクの気持ちになってくれ 」と否定的な意見もあり、「ペンライトの色を変えてくれた」という宮舘の発言には、賛否両論が集まっていた。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
嵐・櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるバラエティ番組『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)。6月15日放送回は、ゲストに俳優の生田斗真と歌舞伎役者の尾上松也らを迎え、スタジオに家電専門店「ノジマ」の売り場を再現。出演者が2チームに分かれて値段を見ずに買い物し、ぴったり30万円を目指す企画が行われた。
櫻井は生田、尾上、藤本美貴と一緒のチームに。最初に一同が目を付けたのは、首掛けの扇風機で、「めちゃくちゃいい!」「すごく快適!」「全員分買ってもいい!」と櫻井は大興奮。
本当に4人全員分買うことになったが、尾上が2000円と予想したのに対し、櫻井は3000円と発言。全員が櫻井の意見に流されたものの実際は2178円だったため、この時点で3288円のズレが出てしまった。
そんな中、櫻井がもっとも興味を示したのは、かき氷機。レトロなデザインでありながらも、スイッチを押すだけでふわふわのかき氷ができるというハイテクさが人気とのこと。実際に作ったかき氷を試食した櫻井は、「このいちごシロップうまっ!」「なにこれ!?」と氷ではなくシロップに感動。どうやら、スーパーに売られているオーソドックスないちごシロップではなく、いちごスイーツ専門店「ICHIBIKO」の「いちごミルクのもと」を使用していたようだ。
その後、櫻井は衣類乾燥機つき除湿器を買うと決めたものの、「大型テレビが欲しい」と尾上が言い出したため断念。75インチのテレビを25万と予想し購入した。
さらに、前述のかき氷機に加え、レコード機の針、動画配信用のライトつきスタンドを買い、この日のお買い物は終了。最終的に合計金額は、目標の30万円から3万1490円しかズレておらず、櫻井チームは有吉チームに勝利したのだった。
この放送にネット上の視聴者からは、「首掛けの扇風機は私も欲しい」「いちごシロップに感動する翔くん、可愛すぎた」「今回も櫻井くんのモグモグシーンがあって良かった!」という声が集まっていた。
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Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。6月13日深夜の放送回には、松島聡が登場した。
今月10日に最終回を迎えた関ジャニ∞・横山裕主演ドラマ『帰ってきたぞよ!コタローは1人暮らし』(テレビ朝日系)にレギュラー出演していた松島。同作は、津村マミ氏による漫画『コタローは1人暮らし』(小学館)が原作。主人公の売れない漫画家・狩野進(横山)と、狩野の隣に越してきた少年・コタロー(川原瑛都)を中心としたハートフル・コメディで、松島はコタローの児童養護施設時代の親友・岩永佑を演じた。
5月からは松島を主演にしたスピンオフドラマ『佑どののジブン探し』が動画配信サービス・TELASAで独占配信されており、今回、番組にはリスナーから「あらめて主演ドラマおめでとうございます」「聡くん演じる佑くんの背景や心境の変化が描かれていて、周りの人に支えられながら自分自身と向き合う佑くんのたくましい成長を見ることができ、一視聴者として進む勇気をもらうと同時に、人と人がつながるってこんなに温かいんだなと感動しました」という感想メールが寄せられた。
さらに、お便りには「主演が決まったときの気持ちや、つらい過去を抱える佑くんをどのように演じていたのかお話を聞きたいです」というリクエストも。
生まれたての頃、名前と生まれた日付だけ書いたメモと一緒に置き去りにされた過去を持つ佑を演じた松島は、自分とリンクする部分を見つけるために、原作漫画を読んで役作りをしていったそうで、佑のキャラを「普段はポップなキャラを演じてるけど、実際はそれは本来の自分を隠すためにやっていたっていうなんか、強く不器用」だと分析。
スピンオフでは「その不器用さが“人間味があって面白いね”っていうのが出せたらいいな」と思っていると明かし、「不器用だけど、友達のためにとか、家族のためにとか、誰かのためを思って一生懸命頑張る努力してる姿っていうのが、ちゃんと表せたらなと思って撮影を頑張った」と振り返った。
また、「このドラマを通して、なんか“愛の形”っていろいろあるなって思うし、表現方法もさまざまだけど」と切り出した松島は、「目に見えていることが全てじゃなくて、見えていない所が一番大事だったりするから。今、いろんな情報が飛び交っている中で、特にファンの皆さんには、まずは僕たちが発信するものを一番大事にしてほしい」とファンに訴えた。
その上で、「何か不安なことがある時は、僕らが直接自分の言葉で伝えることがあると思うので。皆さんには素直にエンタメを楽しんでほしいなと思いました」と、自身の考えを述べたのだった。
この日の放送に、ネット上のリスナーからは「これからも聡ちゃんやメンバーの言葉を信じていくよ」「今までもこれからも、私たちファンに真っ直ぐ向き合ってくれてる聡ちゃんたちSexy Zoneが精一杯届けてくれるエンタメを素直に受け取る所存です!」「聡ちゃんのメッセージはいつも心がこもってて安心させてくれる。いつも寄り添ってくれてありがとう」など、さまざまな反響が集まっていた。
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このところジャニーズ事務所から多くのタレントの事務所退所が続いているが、それに伴い、CM起用の“人員整理”も連鎖しているという。
さっそく決断を下したのが、かゆみ・虫さされ薬の「ムヒ」が主力商品である、池田模範堂だった。「ムヒ」シリーズのイメージ・キャラクターは、2010年から21年2月まで嵐の相葉雅紀がつとめており、、その後、当時King & Prince(キンプリ)のメ…
6月14日、所属事務所・フラームから「無期限謹慎処分」が発表された女優・広末涼子。彼女と有名シェフ・鳥羽周作氏のダブル不倫を報じていた「週刊文春」(文藝春秋)は、同15日発売の最新号で“不倫の決定的証拠”とも言える2人の手紙や交換日記を公開。ほかのメディアも後追い記事を出すなど、広末批判が加速しているが、「本来、彼女を守るべき立場の所属事務所・フラームがこの状況を招いてしまった部分もある」(テレビ局関係者)という。
今月7日配信のニュースサイト「文春オンライン」と8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)本誌でスクープされた、広末と鳥羽氏の不倫。同記事内では両者とも不倫関係を否定していたが、14日になってそれぞれが報道内容を認めるコメントを発表。同日、フラームは「広末涼子を無期限謹慎処分とする」と報告した。
「一方、15日発売の『文春』では、広末と鳥羽氏が深い仲だったことがわかる手紙や、交換日記のように使っていたノートの中身が公開されました。当初は身の潔白を主張していた2人が一転して不倫を認めたのは、この証拠が公になることがわかったからでは……とみられています」(スポーツ紙記者)
昨今、世間は有名人の不倫スキャンダルに厳しく、広末の一連の報道にもバッシングはあるが、「そこまで騒ぐことなのか」と少なからず擁護の声も。しかし、メディアの論調は広末に批判的なものばかり。その要因としては「事務所がマスコミ対応を投げ出してしまったことが挙げられる」(前出・テレビ局関係者)という。
「フラームはもともと、マスコミに対してそこまでフレンドリーな事務所ではありません。何か起こった際に取材窓口となる広報専門のスタッフもいないようで、トラブルがあればスポーツ紙やテレビなど、限られた媒体としかやりとりをしないなんてことも多いのですが、今回は全メディアとも、問い合わせに返事すらない状態だといいます。しかし、こういう時にきちんと対応しないと、マスコミ関係者に『事務所から返事がない=好きに書いてOK』と捉えられてしまう。記者の中には“シカトされた”と感じ、広末に批判的な論調の記事を書く人も少なくありません」(同)
このように広末が“炎上”する一方、彼女の夫でキャンドルアートの第一人者であるキャンドル・ジュン氏は、マスコミに対して、うまく立ち回っているようだ。
「マスコミ間では、広末と鳥羽氏の手紙やノートを『文春』に提供したのはキャンドル・ジュン氏ではないかとみられています。また、彼にはほかにも気になる動きが。6月15日付の『スポーツニッポン』は、鳥羽氏が経営する都内のミシュラン1つ星レストラン『sio』を訪れ、定休日の店舗を覗き込んでいたというキャンドル氏の姿をキャッチしていますが、鳥羽氏側を牽制するパフォーマンスのようにも見え、彼があえて“撮らせた疑惑”があるんです。いろいろな形でネタを提供し、マスコミを掌握しているのかも」(同)
情報戦ではキャンドル氏が圧倒的に優位のようだが、広末側はいつまでマスコミのサンドバッグ状態となるのだろうか。
2023年の春、秋葉原行きのつくばエクスプレスの5号車と6号車が突如車両ごと世界が荒廃した2060年にワープし、乗客たちが極限下を懸命に生きる姿を描くヒューマンエンターテインメントドラマ『ペンディングトレイン―8時23分、明日 君と』(TBS系)。6月9日放送の第8話では、ついにワームホールでの“脱出”を目指すことになり、「元の世界に帰るか否か」の選択に乗客が揺れるストーリーとなった。…
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