Travis Japan・吉澤閑也、活動休止期間から10キロ近くの減量を告白!

 Travis Japan・吉澤閑也が、5月24日に公式インスタグラムで初のソロライブ配信を実施した。

 この日は、夜から吉澤のソロインスタライブと告知されていたが、スタートは午後10時と直前に決定。Travis Japanは当日、公式YouTubeの撮影があり、「5本撮りと結構ハードスケジュールで。携帯触れる暇がなかった」「本当は7本撮りだったんですけど5本撮りになって」と、撮影終了時間が読めず、余裕を持って告知ができなかったと説明した。

 なお、彼らは5月15日にセカンドデジタルシングル「Moving Pieces」を配信。同日にYouTubeでミュージックビデオ(以下、MV)を公開したが、吉澤は「まだ1週間しか経ってないのに、MVとかすごい(再生回数が)回ってて。昼くらいに366万回とかで(5月25日現在は約490万回)、『うぉーすげー』っていう。本当に感謝しています」と視聴者にお礼を述べ、6月5日には同局を含め合計4曲入りの「Moving Pieces EP」を配信すると告知。

 また、今回は初のソロインスタライブということで、ファンからの質問に答えていく展開に。「やせた?」という質問がくると、「はい。結構やせましたね。ここ1カ月くらい1日1食しか食べてないんじゃないかなってくらいご飯食べてなくて……」と回答。吉澤はアメリカ留学中に、両足すねの疲労骨折が悪化したことによる腱鞘炎と環境に起因する適応障害により一時活動を休止していたが、「その期間から比べると、結構やせたんじゃないかな。10キロ近く」と大幅に減量したことを明かした。

 「一瞬ね、食に興味がなくなってしまって、食べてない。プラス、Travis Japanレッスンがあったりいろいろ動いているので、それでたぶんダイエットになってるんじゃないかな」と、やせた理由を分析した吉澤。ここ最近で「また3キロくらいやせたんじゃないかな」とも語った。

 その後、「山田くんと連絡とれました?」と、吉澤の尊敬する先輩・Hey!Say!JUMPの山田涼介に関する質問が届くと、吉澤はかしこまりながら、「とれてないです! 山田くん、僕、連絡送ったので、見れなかったんだと思うんですけど、ぜひあの返信のほう、お待ちしておりますので、ぜひ連絡ください! お願いします! ゲーム配信見てます!」と猛アピール。

 そのほか、メンバー全員でフットサルに行った話も披露。「初めてじゃないかな、全員で。ちゃか(宮近海斗)と(松田)元太がフットサル、サッカーうまいから、その2人が軸になって、マネジャーさんも含め、みんなでやりましたね」と振り返り、「その日を境に僕はいまだに筋肉痛が治ってないです」とも告白。かなりハードなフットサルだったようだ。

 この配信にネット上では、「10キロも痩せたのすごい!」「YouTube5本どりお疲れ様トラジャ! 7本撮り予定だったっての聞いて驚いてる」「山田くん! 閑也が連絡送っているそうなのでお忙しいとは思いますが、ぜひお返事お願いします」「閑也くんのインスタライブ、癒やされる」などのコメントが寄せられていた。

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『ペントレ』山田裕貴“直哉”がついに紗枝への想いを自覚? 三角関係が本格化か

 電車の一部車両が車両ごと荒廃した世界にワープし、乗客たちが極限下を懸命に生きる姿を描くヒューマンエンターテインメントドラマ『ペンディングトレイン―8時23分、明日 君と』(TBS系)。5月19日に放送された第5話は、この見知らぬ世界に他の人間もいるということがわかり、新たな衝突が生まれた一方、恋の三角関係が生まれそうな展開も仄めかされた。

 2023年の春、8時23分発の秋葉…

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『おっさんずラブ』来年1月期に新作放送のうわさ――ファン界隈大荒れ必至と心配されるワケ

 社会現象と化すほどの大ヒットとなったドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)をめぐり、一部業界関係者の間で“新作決定”の情報がささやかれているという。しかし、もし実現した場合、「ファン界隈が大荒れになるのではないか」(スポーツ紙記者)と心配されているようだ。

 主演の田中圭が演じる春田創一、そして吉田鋼太郎が演じる黒澤武蔵を中心とした同ドラマシリーズは、男性同士の恋愛(BL)を扱う作品で、2016年の単発ドラマからスタート。その後、18年に放送された連続ドラマ版第1シリーズは、不動産会社を舞台に、春田と黒澤、牧凌太(林遣都)の恋愛模様がメインで描かれ、人気が爆発。19年に『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』も公開されるほどの盛り上がりを見せた。

「そして同年には、連ドラ版第2シリーズ『おっさんずラブ-in the sky-』も放送されましたが、こちらの主要キャストは田中、吉田に加え、千葉雄大、戸次重幸が新しく参加。第1シリーズとその劇場版に出演した林はキャスティングされなかったんです。また、春田、黒澤といった役名はそのままに、物語の舞台が航空会社に変更され、第1シリーズと第2シリーズでは“別軸”のストーリーが展開されました」(芸能ライター)

 その結果、春田と牧のカップルを推していたドラマファンは大きなショックを受け、ネット上も「大炎上」と言っても過言ではない状態に。

「しかし今、また新たに連ドラ版の続編が制作されるという話が聞こえてきています。放送は来年1月期を予定しているそうですが、やはり気になるのはキャストでしょう」(前出・スポーツ紙記者)

 テレ朝的には、大ヒットとなった第1シリーズのキャスト、設定に戻して続編を制作できれば、万々歳かもしれないが……。

「そもそも、第2シリーズに林が不在だったのは、林側の意向だったとみられています。20年3月発売の『週刊文春』(文藝春秋)でも伝えられていましたが、林の所属事務所・スターダストプロモーションは当時、林=牧凌太のイメージが定着してしまうことを恐れ、『おっさんずラブ-in the sky-』への出演を断ったのだとか。そのため、来年1月期の第3シリーズが実現したとしても、やはり林は出られない可能性があるわけです」(同)

 第2シリーズのキャストや設定が明らかになった際、ネット上には、テレ朝に苦情のメールを送ると息巻くファンが続出するほどの大炎上だったが、それに鑑みると、もし第3シリーズがこれまでとはまったく別ものであった場合、またもやファン界隈が大荒れとなりそうだ。

「最新作の詳細はまだわかっていませんが、これまでの経緯を踏まえると、どういう発表であっても物議を醸しそうです。林が出るのか否かに加え、田中や吉田という続投キャスト、第2シリーズの千葉や戸次はどうなるのかなども炎上の火種になりますし、キャストを総とっかえしても『テレ朝は何がしたいの?』という感じですし……批判が巻き起こるのは必至。一方、キャスト陣だけでなく、シリーズごとに設定が変更されることになれば、ファンから反発が起こりそうです」(同)

 それでもテレ朝が再び『おっさんずラブ』で勝負に出るなら、何かしらの勝算があるということなのだろうか。

平野紫耀がウソ書いた? ジャニーズが「海外進出できない」発言を否定

 平野紫耀がKing & Princeを脱退した理由に関して、ジャニーズ事務所が「海外進出に対して厳しいと明言した事実は一切ございません」とコメントしたことを一部スポーツ紙が報道。これに、ネット上のキンプリファンから批判が相次いでいる。

 平野は、ジャニーズ事務所との契約終了約1時間前にあたる22日午後11時頃、ジャニーズ公式モバイルサイトのブログ連載「SHOWたいむ」を更新。…

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キンプリの好きなMVランキング発表! ファンへの想い歌った「KPQP」を上回った楽曲とは?

 5月22日をもって岸優太、平野紫耀、神宮寺勇太が脱退したKing&Prince(以下、キンプリ)。残る永瀬廉と髙橋海人の2人が活動を継続しますが、フルメンバーでステージを彩った楽曲の数々に思いを馳せたファンは少なくないはずです。彼らの活動を振り返る上で、「デビュー以降の楽曲を1曲ずつ聴いた」「5人の姿をミュージックビデオで繰り返し見ている」という人もいるのでは? そこで今回は、「King&Princeの楽曲で、一番好きなMVはどれ?」をアンケート調査してみました。

 回答の選択肢は下記の24タイトル。これらから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2023年4月27日~2023年5月21日、回答数:109)

※選択肢は、King&Princeの公式YouTubeチャンネルで公開されているMVに限定

・「シンデレラガール」
・「Memorial」
・「King & Prince, Queen & Princess」
・「君を待ってる」
・「koi-wazurai」
・「Mazy Night」
・「I promise」
・「Magic Touch」
・「Beating Hearts」
・「Namae Oshiete」
・「僕らのGreat Journey」
・「Naughty Girl」
・「&LOVE」
・「恋降る月夜に君想ふ」
・「You are my hero」
・「Lovin' you」
・「踊るように人生を。」
・「ichiban」
・「Dream in」
・「TraceTrace」
・「ツキヨミ」
・「彩り」
・「Life goes on」
・「We are young」

1位:「ツキヨミ」 28%

 堂々トップに輝いたのは、2022年11月にリリースされた 11枚目シングル「ツキヨミ」のMV。同楽曲は、元メンバーの平野紫耀が主演したTBS系金曜ドラマ『クロサギ』の主題歌に起用されました。

 また、平野、神宮寺勇太、岸優太の3人がグループからの脱退とジャニーズ事務所退所を発表した直後に発売された楽曲のため、ファンはメンバーへの感謝の気持ちとグループの存在感の大きさを示すため、キンプリに「ジャニーズ初の1億回再生」をプレゼントすべく、SNS上でMVの視聴を呼びかけ。そうした努力の甲斐あって、今年3月にMVの再生数が1億回を突破し、5月26日現在は1.2億回まで数字を伸ばしています。

 キンプリといえば、国宝級のビジュアルを武器にしたきらびやかな楽曲の多いイメージですが、「ツキヨミ」はメンバー5人のしっとりした歌声が強く耳に残り、MVも笑顔を封印したメンバーそれぞれの妖艶な表情が印象的。5人の息の合ったダンスも見どころとなっています。

 第2位にランクインした「Lovin' you」は、「踊るように人生を。」と共にダブルAサイドシングルとして2022年4月にリリースされました。

 さまざまな経験を重ねた運命の人へ、「やっぱり君のことが好きだ」と永遠の愛を歌うラブソングで、平野が出演したコーセーコスメポート「ジュレームiP」のCMソングに起用されています。

 同MVの特徴は、キンプリにとって初となる“全編LIPなし、ダンスなし”の映像で、メンバー5人それぞれが本気で考えた理想のデートを堪能できること。また、YouTubeで公開されたMVは、初回限定盤AのDVDに収録された映像とは別編集の全編縦動画で、スマホで撮影したかのような仕様になっているため、各メンバーとデートを楽しんでいるような雰囲気を味わえます。素に近い彼らの姿を見ることができることから、ファンから多くの票を集めたのでしょう。

3位:「King & Prince, Queen & Princess」 10%

 第3位には「King & Prince, Queen & Princess」のMVがすべりこみ。ティアラ(キンプリファンの総称)への想いを歌った曲で、18年に行われたデビューコンサート『King & Prince First Concert Tour 2018』で初披露されました。

 今年4月に発売されたベストアルバム『Mr.5』の楽曲投票企画「国民投票! みんなで作ろう King & Prince BEST ALBUM」で第1位に選ばれ、ファンクラブ限定盤「Dear Tiara盤」に収録。MVは初回限定盤Bの特典映像として収録されています。

 MVは、キンプリの約5年間の歴史を振り返る内容になっており、これまでのライブ映像やライブ衣装、まさらにメンバーのオフショットも多数登場。メンバーとファン、どちらにとっても大事な一曲になっているのではないでしょうか。

【それぞれの投票コメント】

1位:「ツキヨミ」 28%
◎曲もダンスも最高!このMV観て沼に落ちました!

◎せつな過ぎる圧倒的なダンス

◎この曲で、はまりました。

◎作り込んだ世界観と卓越したダンスが素晴らしい!

◎5人が色気たっぷり(本人たちは自覚がないかもしれませんが…)ハードに踊ることで、もの悲しいメロディーにマッチして、とても引き寄せられました。

2位:「Lovin' you」 15%
コメントなし

3位:「King & Prince, Queen & Princess」 10%
コメントなし

4位以下のランキグと、コメント全文はこちら!

Travis Japan、新曲がデビュー曲よりDL数減――松田元太の素行の悪さが目立つ現状

 昨年10月28日発売のデジタルシングル「JUST DANCE!」で全世界デビューしたTravis Japan。今年5月15日には同じくデジタルシングルの「Moving Pieces」をリリースし、グループの公式YouTubeにて公開されたミュージックビデオ(MV)は、すでに500万回以上も再生されている(25日午後10時点、以下同)。しかし、オリコン発表の週間ランキングの初週DL(ダウンロード)数は、前作を下回ったようだ。

 Travis Japanはダンスに定評のあるグループで、昨年春からはダンスレッスンや語学の勉強のため、アメリカ・ロサンゼルスへ留学。共同生活を送りながらスキルを磨き、同年9月末にメジャーデビューを果たすことが明らかになった。

 彼らは、ユニバーサルミュージック傘下の大手レコードレーベル・Capitol Recordsと契約。ジャニーズ事務所からは初の“全世界デビュー”となり、オリコンのデータによると、デジタルシングル「JUST DANCE!」は10月28日の配信開始から3日間で6万6,716DLを記録。11月2日公開の「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」で初登場1位を獲得した。

 このたびリリースした2ndデジタルシングル「Moving Pieces」は、前作同様に全編英語詞で、ジャスティン・ビーバーらに楽曲を提供している音楽プロデューサー・プーベアの書き下ろし。振り付けは、グループ名の由来でもある世界的振付師トラヴィス・ペインが手掛けたという。

 今月15日に「Travis Japan - 'Moving Pieces' Music Video」がYouTubeにアップされると、ハイスピードで再生回数が増加。Travis Japanの公式Twitterアカウントは23日に「Moving Pieces のMVが100万再生突破」(原文ママ、以下同)と報告し、24日に300万、25日午前11時台に400万、そして同日午後9時台に「なんと500万再生突破」「本当に沢山ありがとうございます」とファンに感謝を述べた。

 なお、直近に公開された動画の数字を見ると、「Travis Japan【ダンスゲームで勝負】世界レベルで踊れ!」(20日更新)の再生回数は12万台、「Travis Japan - 'Moving Pieces' - Behind-the-scenes -」(18日更新)は7万台、「Travis Japan - 'Moving Pieces' -Dance ver.-」(19日更新)は19万台。さほど勢いはなく、MVが独走している状態だ。

「週間ストリーミングランキング(オリコン、5月29日付)だと、『Moving Pieces』は初登場2位にランクイン。再生数は416万8,237回でした。また、24日発表のオリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキングでは首位を獲得し、初週DL数は3万9,906DLだったそうです。ストリーミングやYouTubeで公開されたMVは400万を突破した一方で、DL数は1ケタ台という結果になりました。『JUST DANCE!』はリリース日が金曜だった関係で、3日間での集計でしたが、それでも6.7万DLと伝えられています。これを踏まえると、『Moving Pieces』の週間記録はやや物足りない印象ですね」(ジャニーズに詳しい記者)

 なお、デビュー時はiTunesで予約をすると、特典のオリジナルデジタルブックレットがつくプレオーダーキャンペーンを行っていたほか、「JUST DANCE!」と2種のリミックスバージョン「JUST DANCE!(tofubeats Remix)」「JUST DANCE! (Yaffle Remix)」の3曲をダウンロードすると、オンラインイベントに招待するという企画を実施した。

「今回の『Moving Pieces』も『ダウンロードキャンペーン』『Apple Music/Spotify再生キャンペーン』『LINE再生キャンペーン』を導入し、スペシャル待ち受け画像やLINE MUSICオリジナルダンスムービーなどをプレゼントしていました。しかし、前作の『JUST DANCE!』と比べると盛り上がりに欠けていますし、世間的にもグループや楽曲自体が浸透しているとはいえない状況でしょう。MVが500万再生を突破したのは、一般の音楽好きに響いたというよりも、ファンが頑張った証でしょう。SNS上の反応を見ても、ジャニーズファン以外の人々にTravis Japanの楽曲が広まっている印象はあまりありません」(同)

 Travis Japanといえば、近頃、メンバーの松田元太に関するネガティブな話題で、ネットユーザーが騒然となる事態が続いている。

 今年4月、アジア系外国人と思しき女性の肩に腕を回しているツーショット写真がネット上に流出。松田は笑顔でピースサインをしており、両者の距離感からも親密さがうかがえる1枚だったため、ネット上では「軽々しくこんなことした元太が許せない」「プロ意識が低すぎる」などと批判的な声が続出した。

 さらに、4月29日公開のYouTube動画「Travis Japan【トキメキ注意】ゲレンデで胸キュン選手権」内での行動も問題視されることに。Travis Japanは新潟県の薬師スキー場でロケを行っていたが、撮影中にもかかわらず、松田が電子タバコらしきものを手に持ち、白い煙を吐き出す場面があったのだ。

 隣に立っていたメンバー・中村海人に注意され、そのアイテムをポケットにしまったものの、ファンは「アイドルが仕事中にゲレンデでタバコを吸うなんてあり得ない」「さすがにドン引きした」と激怒。なお、当該シーンはSNS上で指摘が相次いだ後も閲覧できる状態だったが、後にカットされたという。

 このように、音楽面やパフォーマンスの評価よりも、メンバーの素行の悪さのほうが目立ってしまっているTravis Japan。次に配信シングルをリリースする際、DL数を伸ばすことができるのだろうか?

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キンプリ高橋海人がジャニーズ派閥「千賀軍団」入りか

 平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太が脱退し、5月23日からは永瀬廉と高橋海人の2人体制で活動しているKing & Prince(キンプリ)。5月20日には、生放送された『Venue101 拡大版』(NHK総合)に出演し、5人での最後のテレビ出演を果たして大きな注目を集めた。

 脱退する平野と神宮寺は、すでにジャニーズ事務所を退所。さらに、岸も今年9月30日をもって退所することを発表…

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東山紀之の公開謝罪「SMAPの頃から変わってない」事務所に“火に油”

 少年隊・東山紀之が5月21日朝、メインキャスターを務める報道番組『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日系)に生出演し、自身が所属するジャニーズ事務所のジャニー喜多川前社長(2019年死去)の性加害問題について言及。ネット上では、東山の毅然とした態度に好意的な声が寄せられると同時に、ジャニーズ事務所への批判ムードが高まる事態となっている。

 番組開始から約30分後、番組がこの問題…

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猿之助が“遺書”に宛てた男性「M」の素性がバレバレ…その裏で某アイドルに“流れ弾”も

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ヒカキンに続きヒカル、へずまも…YouTuberのラーメンプロデュースは成功するのか?

 このところやたらと耳にするようになったのが、YouTuberによるラーメンのプロデュース業だ。

 5月9日には、人気YouTuberのヒカキンが長年の夢であったというカップラーメン開発を叶え、日清食品とのコラボレーションで1年をかけて準備した「みそきん」を発売。全国的に売り切れが続出しているといい、フリマアプリでは転売が相次いでいる。

 すると5月20…

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