日本テレビの黒田みゆアナウンサーが、同期の京大卒ディレクターとの「熱愛写真」をスクープされた。朝の情報番組『DayDay.』のMCに大抜擢されてから間もない時期に熱愛報道が飛び出したことで、次期エース争いへの影響が危惧されているようだ。
黒田アナの“初ロマンス”は、発売中の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が報じた。〈日テレ『DayDay.』のMC黒田みゆアナ ディレクタ…
日本テレビの黒田みゆアナウンサーが、同期の京大卒ディレクターとの「熱愛写真」をスクープされた。朝の情報番組『DayDay.』のMCに大抜擢されてから間もない時期に熱愛報道が飛び出したことで、次期エース争いへの影響が危惧されているようだ。
黒田アナの“初ロマンス”は、発売中の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が報じた。〈日テレ『DayDay.』のMC黒田みゆアナ ディレクタ…
ウィットに富んだ一言の裏には、後輩に向けたメッセージも含まれていのだろうか。
乃木坂46の1期生で、昨年末にグループを卒業した齋藤飛鳥が、5月17日と18日に東京ドームで『齋藤飛鳥卒業コンサート』を開催。最終日にて、自ら“恋愛解禁”に触れたことが話題を呼んでいる。
約3時間のステージの最後に1人でステージに残った齋藤は、ファンに向けて最後のあいさつをすると、…
今年の6月30日にシリーズ最新作『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』公開を控え、日本テレビ系『金曜ロードショー』はシリーズ4作品を一挙放送。
第一回目は1985年にスタートした金曜ロードショーの第一回放送作品でもある『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』を本編ノーカット、25分拡大枠で放送。アメリカ国立フィルム登録簿に登録された、アクション映画の金字塔…
人気グループ・SixTONESのジェシー5月18日夜、ジャニーズ公式モバイルサイト「Johnny's web」内の個人連載「JESSEのズドン!BLOG」を更新。「今は待つ。」の一文のみをつづっており、歌舞伎役者・市川猿之助の事件との関連を疑うファンが相次いでいる。
猿之助といえば、同日午前中に都内の自宅で意識がもうろうとした状態で発見され、まもなく同居していた両親の死亡が確認された。警視庁は猿之助の回復を待って事情を聴く方針だというが、18日夜の時点で意識障害が続いているとの報道もあり、まだ事件の全貌が見えてこない状況だ。
そんな中、ネット上では、ジェシーのファンもこの報道に動揺している様子。というのも、ジェシーは昨年10月期の主演ドラマ『最初はパー』(テレビ朝日系)で猿之助とお笑いコンビ役を演じ、これをきっかけに意気投合。
その仲良しぶりは、以前、猿之助のインスタグラムに「猿之助さんにとってジェシーとは?」との質問が寄せられた際、本人が「最後の親友」と返したほど。また、プライベートでの親交についてメディアで明かすことも多く、ドラマ共演中の昨年12月には、2人でディズニーランドやディズニーシーに行ったことを報告していた。
その後も、2月に猿之助が出演した福岡・博多座での公演にジェシーが駆け付けるなど、交流を続けてきた2人。このたびの衝撃的な報道に、ネット上では猿之助の状況を心配する声とともに、ジェシーの精神面を気にする声も多く、今月18日にはTwitterで「ジェシー大丈夫?」がトレンド入りしていた。
さらに、この数時間後、前出の通り、ジェシーが「今は待つ。」と意味深な一文をブログに投稿。これを受け、ファンから「きっと猿之助さんのことだよね。そう、今は待つ。その通りです」「ジェシーの『今は待つ。』ってつらいなあ。仲良しだもんね」といった反応が続々と寄せられている。
「ジェシー大丈夫?」と心配するファンに返信するかのように、ブログを更新したジェシー。彼がつづったように、今はただ続報を待ちたい。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
今、注目されている女性ピン芸人の1人がヒコロヒーだ。近畿大学時代、先輩に誘われて学園祭のお笑いライブに立ち、各芸能プロダクションからスカウトされ、現在の松竹芸能を選択。下積み時代を経て、ここにきて勢いを加速させている。
「『キョコロヒー』(テレビ朝日系)『爆問×伯山の刺さルール!』(同)『ドーナツトーク』(TBS系)といった番組で独特の存在感を発揮。自分を卑下しすぎず、かといって偉ぶらない絶妙なバランス感覚で、多くの女性ファンを獲得しています」(芸能ライター)
また彼女は、対人コミュニケーション能力にも長けているようだ。
「今年4月に出演した『徹子の部屋』(テレビ朝日系)では、黒柳徹子への敬愛を示し“徹子先輩”呼びをしながらうまく懐に入りつつも、一定の距離を保って話していました。ウケようと頑張ったり、妙にへりくだったりせず、ただただ『黒柳徹子』という人物と相対し、そのコミュニケーション能力の高さには感心しましたね。またレギュラー出演している『キョコロヒー』では、つかみどころのないキャラクターである日向坂46・齊藤京子と共演。彼女の意外な魅力を引き出したり、毒づきながらフォローしたりと、さばきが見事です」(テレビ局関係者)
さらに、女優業も順調だ。南海キャンディーズ山里亮太とオードリー若林正恭の半生を描いた現在放送中のドラマ『だが、情熱はある』(日本テレビ系)では、亮太(SixTONES・森本慎太郎)の母・瞳美を好演している。
「元スケバンながら、常に亮太を褒めまくる役柄で、ヒコロヒーの雰囲気にぴったりハマっています。また、現在放送中の波瑠主演のドラマ『わたしのお嫁くん』(フジテレビ系)にも出演中。主人公・速見穂香(波瑠)の親友でカフェ併設の花屋の店員・きみちゃんこと高橋君子を演じています」(同)
来月6月23日に公開される神木隆之介主演の映画『大名倒産』では、時代劇に挑戦。丹生山藩の勘定奉行・橋爪佐平次(小手伸也)の妻・しの役を担当している。
「基本的に、“一人芝居”ができる女芸人は演技の仕事が自然と舞い込みやすい。コントの中でさまざまな職業を演じ分けており、その引き出しが自然と身についているのでしょう。いわゆる“飛び道具”的なキャスティングの側面もありますが、うまく画面に溶け込んでいる。今後もオファーが絶えないのでは」(同)
そんな売れっ子のヒコロヒーだが、芸人として賞レースで優勝した経験はまだない。『女芸人No.1決定戦 THE W』(日本テレビ系)には第1回目の2017年から参戦し、第4回の20年まで4年連続で準決勝まで進出。第5回の21年に初の決勝進出を果たしたが、1stステージで敗退している。昨年3月に行われたピン芸人日本一決定戦『R-1グランプリ』(フジテレビ系)でも、賞獲得とはならなかった。
「ただ、チャンピオンは栄冠をつかんだ瞬間から、その輝きを更新し続けないといけません。優勝したら、以降はそれとの比較でしか語られないため、すでに売れているヒコロヒーの場合、むしろ無冠のほうが良いのではないでしょうか」(同)
なお、そんな彼女とよく似ているタイプの女性ピン芸人がいるという。
「昨年の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)で審査員を務めて以来、何かと話題が絶えない“女性ピン芸人の先駆者”山田邦子です。彼女もヒコロヒー同様、大学生時代、素人でありながら、ものまね漫談などで評価され、大手の芸能事務所ほぼすべてからスカウトが来ていたといいます。結果的には太田プロに所属し、プロデビュー。1981年にドラマ『野々村病院物語』(TBS)で女優デビューして以降、数々の作品に参加し、演技経験も豊富なんです。なお、全盛期の月収は最高1億円に到達したと言われています」(同)
果たしてヒコロヒーは、山田を超えるほどの女性ピン芸人になることができるのだろうか。
Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。5月16日深夜放送回には菊池風磨が登場し、自身の“匂わせ騒動”に言及する場面があった。
4月11日深夜放送回以来の番組出演となった菊池。そこで、この日は少し前にリスナーから届いた「私は春から大学生になり、ずっと制服生活だったので毎日の服装に悩み、今ファッションについて勉強中です。おしゃれな風磨くんのファッション事情を教えてください。自分に合う服装はどうやって選んでますか?」との質問メールを紹介した。
これに菊池が回答しようとしたところ、番組スタッフから「(その話題は)今は避けたほうがいい」との指摘が。というのも、今月に入りネット上では菊池が、過去に菊池のソロ曲「HAPPY END」(20年2月5日発売の7枚目アルバム『POP×STEP!?』収録)の作詞・作曲を手掛けた2人組ラップデュオ・chelmicoのMamikoと「お揃いの指輪をしている」という疑惑が浮上。また、2人の私服のテイストが被っていたこともあり、交際を“匂わせ”ていたのではないかとファンが両者のSNSの投稿を検証するなど、騒ぎに発展したのだ。
どうやら番組スタッフや菊池本人もこの事態を把握していた様子。菊池は「俺のアクセサリーの話しちゃう(笑)?」と切り出すと、自ら「もう……出ました、ついに、匂わせ。菊池風磨、匂わせてるんじゃなかってことがね」と騒動に言及。周囲から「(交際を)匂わせてるんじゃないかってことが(ネットに)出てるよ」と言われて知ったそうで、「『えっ?』ってパッと見てみたら、なんかもうご丁寧に。コレとコレが一緒だ、コレとコレが一緒だってバーッて並べてくれてるのよ」と、ファンがまとめた比較画像も目にしたという。
その上で菊池は、「これ結論から言います。今もこれからも匂わせはしません!」と断言。「ないでしょ。これで匂わせは」とあきれたように言うと、「(問題は)お相手ですよね。結構そういうちょっと否定的なというか、心ないコメントがあったりして。そういうので見ていくと、私のファンの皆さんが結構逆に言われちゃってるってパターンもあって」と、SNS上でファンが相手のことを悪く言ったり、その件で逆に自分のファンが批判されている現状を憂いた。
続けて、「そこで揉めてほしくもない。自分のファンを守りたい」と話し、「『匂わせじゃないよ』って(自分で)言うのも恥ずかしいんだけどね。ないよ! これからも、今も。さすがに」と、あらためて匂わせ行為はしていないと否定。そして、「いろいろありましたが、好きなものを好きなように、好きなだけ身に着けていく」とリスナーの質問に回答したのだった。
今回の放送を受けて、ネット上では「今までに匂わせをこんなきっぱり否定したジャニーズはいただろうか?」「自分の口で匂わせ否定してくれる風磨まじで信頼できる」「風磨くんの言葉を信じます」などと、安堵する声が続出。中には、「風磨くんの口からこんなこと言わせてごめんなさい」と謝罪する人も。
しかし、「結局匂わせについては否定したけど交際については否定してないよね?」「付き合ってないとは言ってないって捉えちゃう」という人もおり、ファンの中でも受け取り方はさまざまあるようだった。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
嵐の相葉雅紀がキャプテンを務めるバラエティ番組『VS魂 グラデーション』(フジテレビ系)。5月18日放送回は「渋谷スペシャル」と題し、スタジオを飛び出して渋谷の街でさまざまな並び替え企画が行われた。
冒頭、渋谷についての思い出話になり、相葉は「正直、(来るのは)10年ぶりくらいです」と告白。一方、ジャニーズWEST・藤井流星は「ありますよ!」と豪語し、「もともと(出身が)大阪なんで、東京に初めてドラマの撮影で泊まってたとき、(滞在先が)渋谷やった」と明かした。
また、「そのときに、勝利に渋谷の街を案内してもらった」と言い、これにSexy Zone・佐藤勝利は「東京の人間なんで!」とドヤ顔を見せた。
一方、変わったエピソードを明かしたのはKing&Prince・岸優太。「(ジャニーズ)Jr.の頃、ちょっと目立ちたいときがあるじゃないですか」と主張し、「だから、(周囲に人々に)バレたいために、わざわざなんの予定もないけど渋谷来て、めっちゃバレにいってましたね」と、スター気分を味わうために渋谷に足を運んでいた当時を回顧。
もちろん、ファンには気づかれたそうで、「握手してください」と求められたものの、岸は「あえて、『ちょっとすみません。事務所の方に(禁止されている)』」と塩対応で断っていたそう。これに他の出演者たちは大爆笑。テロップでも「めんどくさい系男子」と指摘されていた。
そんな中、相葉は風間俊介に「渋谷来たことあるの?」とふざけた質問をし、風間は「『渋谷来たことある?』じゃないよ! ここら辺、仕事で散々来てたし!」と、慣れ親しんだ街であると反論。続けて、「渋谷で迷子になることなんて一生ない! と思ってたんですよ」と言いつつ、「この間来たら、街が変わりすぎてて、地下から出たら自分がどこにいるのか全くわかんなかった」と告白。再開発が進む中で、なじみがある場所だった渋谷が自分の知っている街ではなくなってしまったことに戸惑った様子だった。
今回の岸のエピソードにネット上からは、「岸くん、Jr.時代しょっちゅう遭遇情報あったよね」「ファンに握手求められて『ちょっとすみません』ってなる岸くん笑った」「バレたいがために渋谷に出没してた岸くん可愛すぎる」という声が集まっていた。
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“キング・オブ・アウトロー”こと瓜田純士による日めくりカレンダー『関係ねぇよ』が発売された。小説などの著作が多い同氏だが、カレンダーを手掛けるのは初。瓜田氏の山あり谷ありの人生から生み出された「血や涙を流してきた言葉」たちが、撮り下ろし写真とともに、31日分綴られている。
嵐の櫻井翔とお笑いタレントの有吉弘行がMCを務めるトークバラエティ番組『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)。5月18日放送回は久々に一軒家「夜会ハウス」でロケを行い、ゲストにはミュージシャンのYOSHIKIが登場した。
YOSHIKIといえば、「カレーが辛い事件」が有名。1991年8月にロックバンド・X(現X JAPAN)が開催した初の東京ドーム公演の前日のリハーサルで、用意されたカレーが辛すぎて怒って帰ってしまったというエピソードがある。
この日、番組で「カレーが辛い事件」の話題になると、YOSHIKIは「そのイメージ強くないですか?」と苦笑い。「たまたますごい辛いカレーをスタッフが買ってきて。何十倍とか辛いやつ。ちょっと食べた瞬間に、これは良くないなと思って、1回家に帰って」と当時を回顧。当初はリハーサルに戻るつもりだったものの、体調が悪くなったため戻らなかったという。
これを受け、番組では夜会メンバーがそれぞれお気に入りのカレーを持ち寄り、YOSHIKIにおすすめすることに。「辛いカレーは絶対NG」とのことだったが、夜会メンバーたちが「辛い」と指摘するようなカレーでもYOSHIKIは「おいしい」と食べ、「番組でカレー食べるの初めて。誰も持ってこない」とコメントした。
そんな中、櫻井は、“同級生”でグルメエンターテイナーのフォーリンデブはっしーイシオシのカレーを紹介。櫻井は持ち寄り企画の際、高確率ではっしー推薦グルメを選んでおり、有吉や出演者のみちょぱこと池田美優から「恥ずかしくないのか。たまには自分で紹介しろよ」「ずるいな~」と文句を言われる始末。
櫻井は2人に「全聞こえです!」と忠告しつつ、「塩チキンカレー」をプレゼン。しかし、このカレーが今回最も辛かったようで、YOSHIKIは「あっ辛い!」「結構辛い!」と声を上げ、櫻井は慌ててカメラに向かって「はっしー!」と苦言を呈した。そして「ちょっと辛いですよね……?」と恐る恐る声を掛けると、YOSHIKIは「だんだん辛さが増してきてる」と話し、櫻井は再び「俺一番辛いじゃん! はっしー!」と嘆いていたのだった。
この日の放送にネット上からは、「はっしーに責任押し付けてて笑った」「仲良し夜会メンバーのやり取りも可愛かった」「確かに櫻井くん自身がおすすめのもの知りたい」という声が集まっていた。
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「おもしろいものを作る」を目標に日々切磋琢磨している若手芸人。当然彼らが同業者のお笑いを見るとき、その目線は必然厳しくなる。そんな芸人間で流行る番組は、掛け値なしにおもしろいと言っていい。この企画は現役の芸人をゲストに呼び、「最近芸人が一番笑った番組」を紹介してもらう対談企画である。
今回のプレゼンターは、芸歴3年目の芸人Aさん。
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