新作映画『先生!口裂け女です!』7月7日(金)公開!
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平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太が5月22日をもって脱退し、以降は永瀬廉、高橋海人の2人体制となるKing&Prince(以下、キンプリ)。グループの行方が注目される中、一部メディアが“新メンバー加入”の可能性について報じ、これに猛反発するキンプリファンが相次いでいる。
「週刊現代」(講談社)のウェブ版は5月2日、脱退後の平野が韓国のエンターテインメント企業・HYBEに所属する可能性が高いことや、岸と神宮寺が、山下智久も業務提携契約していたアメリカのマネジメント会社・Westbrook Entertainmentに移籍する話が出ていると報道。
さらに、グループの今後について、「折を見てジャニーズJr.から新メンバーを補強することも視野に入れている」との番組制作会社幹部の証言を掲載している。
デビュー後のジャニーズグループに新メンバーが加入したケースは、数十年にわたってなかったこともあり、ネット上ではキンプリファンから「何言ってんの? 新メンバーなんて受け入れないからね」「誰もそんなこと望んでないし、急に入ってきた人にKing&Princeでーすって言ってほしくない」と怒りの書き込みが噴出。Twitterの検索でも、「キンプリ」の上位サジェストに「新メンバー」が表示されるほどの大騒ぎとなっている。
ただ、こうした憤慨するファンに対して、「激ギレしてるティアラ(キンプリファンの愛称)が目につくけど、キンプリがいつ新メンバー入れますって言ったよ」「どうせデマでしょ。みんな騒ぎすぎ」と冷静な書き込みもみられる。
また、今回の報道を発端として、「もしキンプリに新メンバーが入るとしたら、誰なのか?」と予想合戦を繰り広げるジャニーズJr.ファンも散見され、7 MEN 侍の中村嶺亜や、少年忍者の一部メンバーなどの名前が挙がっている。
昨年以降、副社長兼ジャニーズアイランドの社長を務めていた滝沢秀明氏の電撃退社や、創業者である故・ジャニー喜多川氏の性加害問題などの騒動が続き、激動の中にいるジャニーズ事務所。今なら何が起きてもおかしくない状況にも思えるが、果たしてキンプリの新メンバー加入説は完全な“デマ”なのだろうか。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?

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――続きは5月14日公開!
創業者の故ジャニー喜多川氏による未成年の所属タレントに対する性加害疑惑についてジャニーズ事務所が公への発信をいまだ行わないなか、「週刊文春」(文藝春秋社)の追及の手が止まらない。10日発売の5月18日号および、9日よるに「文春オンライン」で先行公開された記事では、新たな実名告発者が登場している。
今回新たに告発したのは、1998年から2004年頃までジャニーズ事務所に在籍し…
昨年10月から、『午後もじゅん散歩』(テレビ朝日系)内でスタートした通販番組『ギャル曽根ファミリーの【ごちそう通販】』が、ごくひっそりと打ち切られていたという。
4月より、榊原郁恵と宍戸開の通販番組『ニッポンめしあがれ』が新番組としてスタートし、『ごちそう通販』のオフィシャルサイトには「この番組は放送を終了いたしました」という簡素なメッセージが掲載されているのみ。公式発表も特になく、SNS上でも打ち切りに気づく視聴者は見受けられないが、業界内からは「打ち切りの理由が理由だけに、番組関係者はこのまま何もなかったように済ませたいのでは」(芸能プロ関係者)という声が聞こえてくる。
主に主婦層からの人気を誇るギャル曽根にとって、唯一の冠番組だった『ごちそう通販』。共演は松本伊代で、主にキッチン用品を紹介する通販番組だったというが……。
「わずか半年で打ち切られてしまった原因は、低視聴率やトラブルでもなく、テレ朝幹部からギャル曽根に対して『好感が持てない』という、鶴の一声があったからだそう。通常、その程度のことで番組の存続が決まるはずもないのですが……」(同)
しかし結果的には、まさかの半年打ち切りに。実はギャル曽根が「スタッフウケが悪い」のは、業界的には有名な話なのだとか。
「彼女は番組の規模や共演者により『モチベーションや態度が大きく変わる』タイプで、特に地方番組の出演時など、やる気のない態度で共演者を困惑させるなんて話も耳にします。内包番組とはいえ、キー局の冠番組、しかも松本との共演だった『ごちそう通販』では、そういった態度を見せていなかったでしょうが、そんなギャル曽根をかばうスタッフもいなかったためか、あれよあれよという間にクビを切られてしまった……という流れでは」(同)
新たにスタートした『ニッポンめしあがれ』も通販番組だが、榊原が選出された決め手は、やはり“業界内好感度の高さ”なのだろうか。
日本テレビが金曜深夜に今期から設立された新枠「金曜ドラマDEEP」の第一弾となる稲森いずみ主演の『夫婦が壊れるとき』はTVer見逃し配信の累計再生数が1000万回を突破したことが9日に発表された。第1話~第3話はそれぞれ200万回再生を突破するという深夜ドラマとしては異例の反響を呼んでいる。
同作は不倫している夫を妻が追い込んでいくという過激な内容で、ドラマの内容を切り出し…
坂口健太郎が主演を務める連続ドラマ『Dr.チョコレート』(日本テレビ系)。5月6日放送の第3話「人気アイドルを緊急オペ!」では、9人組男性アイドルグループ・&TEAM(エンティーム)の一部メンバーがドラマ初出演を果たし、その扱いにファンから驚きの声が相次いだ。
ヒットメーカーの秋元康氏が原案・企画を手掛ける同ドラマは、ワケあり患者の命を現金1億円、秘密保持契約、そしてチョコレートで救う天才外科医チームを描く医療モノ。
10歳の天才外科医である“Dr.チョコレート”こと寺島唯を演技初挑戦の子役・白山乃愛が、彼女の代理人である“Teacher”こと野田哲也を坂口が演じるほか、外科医チームのメンバーには斉藤由貴、小澤征悦、葵わかな、鈴木紗理奈らがキャスティングされている。
※以下、『Dr.チョコレート』第3話のネタバレを含みます。
第3話では、同ドラマの主題歌「Blind Love」を歌う&TEAMのHARUA、MAKI、TAKI、YUMAが、4人組グループ・WORLD CLASSのメンバー役でゲスト出演。
テレビ収録のために日テレを訪れたWORLD CLASSだったが、アンディ(HARUA)が トイレで突然倒れ、局に居合わせた唯たちが発見。テレビ局にあった電動ドリルやストローなどを用い、急きょ“水頭症ドレナージ手術”を行う様子が描かれた。
なお、&TEAMは、昨年、HYBE LABELS JAPANの主催で開催され、Huluなどでも配信されたオーディション『&AUDITION - The Howling -』にてメンバーが選抜され、昨年12月にデビューした注目のボーイズグループ。
彼らの『Dr.チョコレート』への出演は先月に予告されたが、初のドラマ出演とあって、ここまでストーリーの本筋に関わる役どころとは想像していなかったファンも多かった様子。そのため、ネット上では「思わぬ大抜てきで、うれしい!」と歓喜する声も見られる。
一方、演技力に関しては、「HARUAくん、演技うまい!」「ドラマ初めてとは思えないくらい、みんな上手だった」とファンから賛辞も飛び交っているが、それ他の視聴者からは「アイドル役のメンバーの大根ぶりが、見ていてちょっとつらかった……」「周りの役者がうまいから、ゲストの男の子たちが浮いてた」とネガティブな声も少なからず上がっており、賛否を呼んでしまったようだ。
また、日テレは2月に、坂口が同作に続いて7月クールでも同局系日曜ドラマ(日曜午後10時30分~、読売テレビ)で主演を務めると発表。7月期の作品については、いまだタイトルも発表されていないが、日テレは「坂口健太郎、2クール、2COOL。」のキャッチコピーで、この“超異例”の編成を盛り立てている。
ということは、先行で放送される『Dr.チョコレート』は、7月期にバトンを渡す意味でも、“絶対にコケられない”状況といえるのだ。
しかし、『Dr.チョコレート』の世帯平均視聴率は、第1話が8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話が7.3%、第3話が5.7%と右肩下がり。同枠前クールの嵐・櫻井翔主演『大病院占拠』は全話平均7.1%だったが、このまま低調が続けば、前クールを下回る可能性もありそうだ。
ティム・バートン監督のファンタジー映画『チャーリーとチョコレート工場』(2005年)を彷彿とさせる演出も散見されることから、SNS上では「闇医者チームの衣装がかわいい!」「こんなにポップな医療ドラマは新鮮!」と好意的な反応も目立つ同作。この先も視聴率低下が続けば、日テレ2クール連続主演の坂口にとってもマズイ状況といえるが、果たして……。
5月3日にニューシングル「Cream」をリリースしたSexy Zone。同作は発売初日の「オリコンデイリーシングルランキング」で1位に輝いたが、以降は2日にシングルを発売したTHE RAMPAGE from EXILE TRIBE(以下、THE RAMPAGE)と熾烈な首位争いを繰り広げることに。双方が緊急キャンペーンを仕掛ける中、ファンはCDの追加購入に励んでいたようだ。
Sexy Zoneにとって通算23枚目となる今回のシングルは、初回限定盤A・B(CD+DVD)、通常盤(CD)の3形態でリリース。表題曲「Cream」は、菊池風磨が女優・倉科カナとダブル主演する4月期ドラマ『隣の男はよく食べる』(テレビ東京系)の挿入歌で、カップリングの「Naturally」は、松島聡がモデルを務める下着ブランド「PEACH JOHN」ルームウエアのスペシャルムービーでテーマソングに起用されている。
なお、初回限定盤AのDVDには、「Cream」のミュージックビデオやメイキング映像が入っているほか、初回限定盤B(DVD)は昨年12月末をもってグループを卒業したマリウス葉とともに行った東京ドームでのラストライブ『Sexy Zone 5pecial Performance in 東京ドーム+』の模様を収録。通常盤のCDには、5人が歌詞を持ち寄って完成させた楽曲「timeless」も含まれており、ファン必携の作品だろう。
同作は、発売初日の「オリコンデイリーランキング」(5月2日付)で12万6,440枚を売り上げ、首位に初登場。昨年9月発売の前作「Trust Me, Trust You.」の初日記録(約15.2万枚)を下回る結果となった。
「2位にはLDH JAPANに所属し、2017年1月にメジャーデビューした16人組ダンス&ボーカルグループ・THE RAMPAGEの19枚目シングル『16BOOSTERZ』(5月2日発売)がランクイン。こちらの初日売り上げは、9万2,825枚で、Sexy Zoneの『Cream』とは3万3,615枚もの差がついていました。しかし、翌日になると『16BOOSTERZ』(2万2,624枚)が1位になり、『Cream』(1万6,585枚)は2位に転落してしまったんです」(ジャニーズに詳しい記者)
ちなみに、THE RAMPAGEサイドは4月22日から5月7日まで、「16BOOSTERZ」を予約・購入した人が参加できるリリースイベント『Release Fan Meeting』を開催。3グループに分かれて全国各地を巡り、中には16人全員が揃う会場もあった。これが売り上げ増加につながったのか、「16BOOSTERZ」は以降のランキングでも首位をキープ。5月6日付のランキングでは「Cream」が累計17万3,989枚、一方の「16BOOSTERZ」は18万3,231枚と、ついにTHE RAMPAGEがSexy Zoneの記録を追い越したのだ。
「Sexy Zoneの新曲売り上げがイマイチ伸びなかった理由は、リリースと同時期にメンバー・菊池の交際疑惑が浮上したことも一因でしょう。親密関係が疑われている相手は、ラップ・デュオ『chelmico』の鈴木真海子。chelmicoは20年2月5日発売のSexy Zoneの7枚目アルバム『POP×STEP!?』収録の菊池のソロ曲『HAPPY END』の作詞・作曲を手掛けています。また、鈴木と菊池がお揃いの指輪をつけていると疑いが持たれ、着ている洋服のテイストが被っている点などを含めて、ネット上のSexy Zoneファンは警戒。2人が交際を“匂わせ”ていたのではないかと検証が進み、大騒ぎになっていたんです」(同)
そうして、Sexy Zoneの公式インスタグラムには批判的なコメントが書き込まれ、炎上状態に。5月5日の投稿に対し、菊池を責めるような声や、シングルの宣伝不足を指摘する意見が寄せられていた。
一方で、6日には「Sexy Zone|セクベアfrom Top J Records【公式】」名義のTwitterアカウントが「嬉しいお知せーっ」と前置きし、「なんと今回の『Cream』3形態同時予約購入特典が追加されたよ♪”『Cream』発売記念 Sexy Zone ONLINE FAN MEETING” 久しぶりのオンラインファンミーティング、楽しみだな シリアルコードの登録期間は5/7(日)23:59までだから忘れず登録してね~♪」(原文ママ、以下同)と告知。
これにより、ネット上のジャニーズファンからは「THE RAMPAGEと接戦だから、追加でオンラインミーティングを追加したんだね」と驚きの声が上がった。このお知らせで火がつき、Sexy Zoneファンは追加購入に奔走したのだろう。
さらに、THE RAMPAGEの公式Twitterも、6日午後6時台に「5/7(日)1日限定のキャンペーンを緊急開催いたします」「チェキや記念写真撮影ご招待/直筆サイン入りフライヤーが当たる超豪華特別企画です」とツイート。これは、対象のCDショップで「16BOOSTERZ」を買った際のレシート画像を添付し、必要事項を入力すると好きな賞に応募できるというもの。希望メンバーの限定「自撮りチェキ」は最大800名が当選し、『THE RAMPAGE LIVE TOUR 2023 "16"』終演後の記念写真撮影に招待……といった“超豪華企画”も用意された。
「こうした取り組みにより、売り上げバトルはTHE RAMPAGE側が優勢かと思われていましたが、集計の最終日にあたる5月7日付のデイリーランキングでSexy Zoneが首位を奪還。売り上げは驚異の4万640枚で、2位に下がったTHE RAMPAGEは1万1,985枚でした。そして、9日発表の週間シングルランキングでは、Sexy Zoneの『Cream』が21万4,629枚を売り上げ、トップに。次点のTHE RAMPAGEの記録は19万5,126枚でした」(同)
なお、戦いを終えたSexy ZoneとTHE RAMPAGEのファンは互いの健闘を称え合っている。Sexy Zoneのファンネームは「セクラバ(Sexy Lovers)」、一方のTHE RAMPAGEのファンネームは「RAVERS(レイバーズ)」だが、Twitter上には「#セクラバRAVERSお疲れ様」「#セクラバRAVERSでCD交換しよ」などのハッシュタグが出現。YouTubeの動画に双方のファンがコメントを残すなど、妙な友情が芽生えたようだ。
今回はファンの協力もあって週間ランキング1位を獲得したSexy Zone。次のシングルの売り上げにも注目が集まる。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
Snow Manの目黒蓮がついに連続ドラマ単独初主演を務める。以前から報じられていたとおり、7月期のTBS系金曜ドラマは『トリリオンゲーム』となり、目黒が主演を務めることが9日に発表された。
同作は、 『アイシールド21』『Dr.STONE』(集英社)などの原作者として知られる稲垣理一郎氏が原作を務める同名マンガ(小学館)の実写化。口八丁で男女問わずたらしこむ天性の人間たら…
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