武田鉄矢&宮迫博之の発言が物議醸す中… ガーシー容疑者を一蹴した芸人とは?

 俳優・武田鉄矢が、3月26日放送の情報バラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)にコメンテーターとして出演。元参院議員のガーシー(東谷義和)容疑者を国際手配した警察に疑問を呈した。

 動画投稿サイトで俳優・綾野剛ら3人を脅迫・中傷したとして暴力行為法違反の常習的脅迫などの疑いが持たれ、逮捕状が出ているガーシー容疑者。

 現在はドバイに滞在しているとみられ、…

続きを読む

出川哲朗が暴露したホリケンの本当の凄さ「この人は天才で全部計算してやってる」

 「各マスコミのみなさん、ヤフーニュースに取り上げてください」

 これは出川哲朗さんの発言です。3月5日放送のフジテレビ系列「ボクらの時代」に出川哲朗、今田耕司、堀内健の3人が出演した際のワンシーンでした。堀内さんが本当に凄いという話になり、それを本当は世間に伝えたいのだけど、手の内をバラすのはよくないと思って、黙っていたという出川さん。

 でも「本当はこの事は言…

続きを読む

ガーシー容疑者、“仰天戦略”で帰国拒否? 警視庁との攻防戦はまだまだ続くか

 YouTubeなどを通して著名人を中傷したなどとして、警視庁が暴力行為処罰法違反(常習的脅迫)や名誉毀損などの疑いで逮捕状を取得したことで、その動向が注目されているのは、参院議員のガーシー容疑者(本名・東谷義和)だ。

 警視庁捜査2課は23日、兵庫県伊丹市内にある東谷容疑者の実家宅に家宅捜索に入った。これを受けてガーシー容疑者は同日、自身のInstagramアカウントで生配信…

続きを読む

目黒蓮、早くも「ヒット請負人」に成長か 主演映画が“キムタク超え”の勢いで『トリリオンゲーム』も安泰?

 Snow Manの目黒蓮が主演する映画『わたしの幸せな結婚』が“想定外”の快進撃を続けている。オープニング3日間で動員数47万9736人、興行収入約6億5000万円を記録し、口コミの広がりやリピート客の増加によって異例の興収30億円を狙える大ヒット作となりそうな気配だ。

 『わたしの幸せな結婚』は、顎木あくみ氏の同名小説の実写化。人知を超える「異能」を持つ家系に生まれながら能…

続きを読む

篠田麻里子の離婚情報戦で勝利を収めた「週刊女性」、夫・T氏の“不倫”疑惑をスクープ!

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 英国公共放送BBC Twoが報じた故・ジャニー喜多川氏の性虐待ドキュメントは、大きな衝撃を日本に与えたはずだった。が、同時に日本既存オールドメディアの沈黙も、わかっていたとはいえ衝撃だった。一部週刊誌などをのぞき、ほぼスルー。これでは性的虐待にメディアが加担、容認したと認識されても仕方がないだろう。ジャニーズ忖度、つまり自分たちの利益のためには、性的虐待も平気で無視。おぞましいメディアの実態だが、もちろん“ジャニ忖”“御用”女性週刊誌も沈黙を守ったままである。

第643回(3/23〜3/28発売号より)
1位「篠田麻里子 “円満離婚”の裏側で『裏切りの夜』」(「週刊女性」4月11日号)
2位「宮崎駿もサジを投げた!? タイ人女性との公私混同でジブリに激震『鈴木敏夫は色ボケだ!』」(「週刊女性」4月11日号)
3位「中森明菜 急転直下!因縁元恋人と仰天“復縁”」(「女性自身」4月11日号)
※「女性セブン」は合併号休み

 昨年から繰り広げられてきた元AKB48の篠田麻里子と実業家の夫・T氏との泥沼の離婚劇だが、3月23日、ついに2人の離婚成立が発表された。しかも「この度の件について、麻里子の言葉を信じることにしました」とのT氏のコメント付きだ。これは今回の離婚劇が篠田の“勝利”に終わったという意味合いと同時に、週刊誌の代理情報合戦において(現時点ではあるが)「週刊女性」の“勝ち”という意味合いもあるだろう。

 少しおさらいすると事の発端は、昨年8月「女性セブン」がスクープした篠田の不倫疑惑だった。そこで夫婦が別居状態であることも明らかとなり、年末には夫婦げんかの音声がネット上に流出するなど、大騒動に発展していったが、この不倫騒動はマスコミを巻き込んだ代理戦争の様相を呈していた。「セブン」の不倫疑惑スクープに続いて「週刊文春」(文藝春秋)、「週刊新潮」(新潮社)などがそろって夫・T氏サイドに立って篠田の不倫疑惑を書きたてる一方、一貫して篠田サイドに立ってきたのが「週女」だった。

 篠田は子どもを合意なく夫に連れ去られたと主張していたこと、監護権を申し立て、それが認められたにもかかわらず夫が子どもを返さないことなどを非難する。さらに篠田親族によるT氏への告発とも取れる特集も掲載した。

 この親族は篠田の不倫を否定するだけでなく、夫が篠田のプライバシー暴露を匂わせながら8,000万円もの法外な慰謝料を求めたこと、金銭の要求を拒むたびに篠田のプライバシーが暴露されること、そして弁護士の仲介をなぜか拒否し、脅迫と感じることもあること、不倫の証拠も捏造されたものなどと詳細に証言したのだ。さらに別の号では篠田夫妻の知人も加わり、T氏のモラハラぶりを告発する、というように。

 そして、めでたく離婚が成立した今号、「週女」はその総仕上げ、追い打ちとばかりの離婚の舞台裏情報と、ある仰天スクープを報じている。記事では。これまでの経緯を改めて紹介、そして「週女」が暴いたT氏による8,000万円という“脅迫慰謝料請求”が、T氏の命取りになり、篠田の勝利となったと、こう指摘するのだ。

「離婚後に子どもとの生活を取り戻そうとした篠田さんに対して、T氏は状況を利用して多額の金銭要求をしており、メディア側も彼の側に立つと脅迫行為に加担することになるため、報じることをやめたのです」(スポーツ紙記者のコメント)

 そう、「週女」が報じた8,000万円問題が篠田の勝利となったと同時に、他メディアへの勝利宣言でもある。この8,000万円問題こそが「週刊文春」など篠田を攻撃する他メディアを黙らせた。これ以上、夫側の言い分を報じて篠田を攻撃すれば、すなわちメディアも脅迫行為の共犯になる、と。それだけではない。「週女」は篠田の不倫を疑っていたT氏自身こそが、逆に“不倫”をしていたとの仰天スクープまで報じているのだ。

 記事によれば、離婚成立前の今年1月中旬、T氏は自身が経営する会社関係者の20代女性と牛丼をテイクアウトした上で、とあるマンションへと消えていったという。そして2人がマンションに消える様子のツーショット写真も掲載したのだ。ここまでくれば「週女」の勝利どころか圧勝だ。「文春」「新潮」という二大巨頭を相手に、そしてライバル「セブン」を相手に、情報戦で勝利を収めた「週女」であった。

スタジオジブリ名プロデューサーの“晩節を汚す”行為

 そして、2位の記事もある意味すごいスクープだ。ここにも晩節を汚そうとしている大物有名人の姿が描かれていたのだから。

 『風の谷のナウシカ』をはじめ、『となりのトトロ』『もののけ姫』など日本が世界に冠たる数多くのアニメ作品を輩出してきたスタジオジブリ。そのジブリ内部が大変なことになっているらしい。その原因は、ジブリ作品の多くに関わり宮崎駿監督の信も厚い、敏腕かつ名物プロデューサーである鈴木敏夫のある行為による。鈴木氏があるタイ人女性に2013年頃から熱を上げ、それがジブリ社内を混乱させる事態にまで発展しているという。記事によると、事の経緯は以下のようなものだ。

 タイでの飲食店やスパ経営のための支援を始める。当初は個人的な支援だったが、しかし次第にジブリを巻き込む事態に。18年、鈴木氏はバンコクにジブリ公認レストランを作り、その運営をこのタイ人女性に任せることに。が、1年ほどでレストランは閉店。さらに20年には『ジブリ美術館』の公式写真集を出版するが、そのカメラマンに素人のこの女性を起用し、その後も出版社からの書籍出版オファーに、この女性をカメラマンにと条件を出すなどしているというのだ。そのため周囲は困惑至極。さらに公私混同とも思える数々の行為を鈴木氏は行っているという。

 これが本当なら、確かに記事タイトルにあるように“色ボケ”だ。しかも事態は深刻だ。こうした行為を18年からジブリ社長を務める星野康二氏が諌めたのだが、今年3月末、鈴木氏はあろうことか星野氏を社長から降ろしてしまったのだから。しかもこの星野氏は、鈴木氏が後継者として指名して社長に就任させたという関係にあったにもかかわらず、だ。

 あーあ、またもや高齢で著名で、輝かしい実績と経歴を持つ男性がトチ狂ってしまったのか。繰り返される各界大御所たちの老いらくの恋と、それに伴う“晩節を汚す”行為。なぜ、なくならないのだろう。わからん。

中森明菜に関する“新情報”

 途切れない情報。中森明菜も伝説のひとつともなりつつあるが、今回もまた“新情報”が。新事務所を設立したものの、旧事務所との軋轢が報じられた明菜。その原因は旧事務所の代表であり明菜のマネージャーであり、長年の恋人といわれたA氏の存在だ。明菜は新事務所設立にあたりA氏と別れたといわれ、しかし怒り心頭のA氏が引き継ぎに非協力的だったといわれる。

 ところが、今年1月、新事務所の監査役に意外な人物が就任した。それがA氏の姉のB氏だという。明菜は芸能活動復帰のため、“しぶしぶ”B氏と手を組んだと記事にはある。そして、このことがA氏との“復縁”であるとも。えーー本当?? 姉が監査役になったからって、弟と復縁というのは論理飛躍すぎないか。記事にはほかの根拠は皆無だし、恋人と破局後もその親族と交流があることは不思議ではないから。まあ、なんでもいいけど進展は喜ばしいことだ。明菜の復帰、早く見たいから。それだけだ。

ヘンリー王子、裁判出廷時の穏やかな表情はセラピーのおかげ? 半年ぶりの帰国にネット大盛り上がり! 

 現地時間3月26日の夜、マイアミで友人と遊んでいる姿を目撃されたヘンリー王子が、27日、ロンドンの王立裁判所に出廷。極秘帰国したことが明らかになった。エルトン・ジョンら著名人と共に「プライバシーを侵害された」として新聞社を訴えている裁判の公聴会に出席するため裁判所に入った王子は、駆け寄ってきたメディアやパパラッチにほほ笑むなど余裕を見せたが、ネット上では「家族のプライバシーを暴露して金を稼ぐ王子もタチ悪い」など厳しい意見が飛び交っている。

 1月に発売された自叙伝『スペア』でチャールズ国王やウィリアム皇太子、キャサリン妃との“プライベートな出来事”を暴露し、世間を騒がせて以来初帰国となったヘンリー王子は、穏やかな表情で出廷。タクシーからさっそうと降り立ち、王子に気がつき駆け寄ってきたメディアにほほ笑みながら挨拶し、ぶつかってきたパパラッチにも声をかけるなど余裕が見られた。

 裁判は、王子、エルトン・ジョン、エリザベス・ハーレイ、女優のサディ・フロスト、エルトンの夫デヴィッド・ファーニッシュ、貴族院議員のドリーン・ローレンスの著名人6人が、違法な情報収集活動をしたとして英紙「デイリー・メール」などの発行元である新聞社、アソシエイテッド・ニュースペーパーズ(ANL)を訴えたもの。

 ANLは何年もの間、彼らの車や家に盗聴器を取り付けるなどしてプライバシーを侵害。汚職警官に金を払い警察の内部情報を収集し、不正にアクセスして診療記録や銀行口座の情報なども違法入手したと主張。6人は「我々は忌まわしい犯罪行為、吐き気を催すようなプライバシーの侵害の犠牲者」だと強い口調でANLを非難している

 昨年10月に訴えを起こされたANLは、「証拠も根拠もない極めて中傷的な主張」だと反論。27日に始まった予審が、4日間続くことになっている。

 ヘンリー王子は、法廷の後方に座り、時折メモをとるなどして熱心に耳を傾けていたそうで、ネット上では「さすがプライバシー侵害に敏感な王子」「暴露本で国王や皇太子のプライバシーは侵害したくせに」「被害者セレブ、犠牲者セレブと聞くと、参加せずにはいられなくなるんでしょ」と失笑する声が多く上がった。

 ヘンリー王子が一時帰国するのは、王室から冷遇され、引きつった顔をしていた、昨年9月のエリザベス女王の葬儀以来半年ぶり。熱心に王室批判をしている王子は、5月に執り行われる国王の戴冠式へに出席する条件として王室側に「家族との話し合いと謝罪」を求めているが、この一時帰国で父兄と面会することはないだろうとメディアは報道。ウィリアム皇太子夫妻は学校が休みの子どもたちと過ごすためウィンザーから離れており、国王は治安悪化に伴い26日からのフランス訪問は急きょ延期したものの、29日からドイツを訪問する予定のため、公式外遊の前に面会はしないだろうと伝えられた。

 また、ヘンリー王子は「家族との話し合い」にこだわっているため、父親だけと会うことはしないだろうともみられている。

 ネット上では、タクシーで移動し、厳重な警備もない中、余裕の表情で現れた王子に「警察の警備が必要だと大騒ぎしているのに……」と驚く声も上がっていた。また、出席する必要のなかった裁判に来たことについて「エルトンが来ると知り、すり寄るために来たのでは」との意地悪な意見も。

 王子の表情が穏やかなことについては、本人が「効果抜群」だと大絶賛しているセラピーのおかげなのだろうと話題に。王子が暮らしているカリフォルニア州ではマリファナは合法であるため「愛用しまくっている」説が浮上したほか、今月4日に開催された『スペア』PRのためのオンラインイベントで、「トラウマを癒やすために幻覚剤を使っている」と告白していたことから、「日常的にハイになりまくっている」説などもささやかれ、ネット上は大盛り上がり。

 ドキュメンタリーや自叙伝などで若い頃にコカインや大麻などの違法薬物をやったことがあると告白していることから、「アメリカに長期滞在するためのビザが取り消されるのでは」「アメリカに入国できなくなり、強制送還されるのでは」と心配する声も上がっているが、常習者ではないことから、その可能性はないだろうとみられる。

 裁判所の正面から堂々と入っていったのは「次のドキュメンタリーで使うため」とみる向きもあるが、一部では妻子を守るため闘い続けるヘンリー王子を応援する人もいるようだ。王子がいつまでイギリスに滞在するのかは不明だが、久々に訪れたロンドンでほかに何かするのではないかと、熱い注目が集まっている。

平野紫耀、露出激減で事務所に皮肉?永瀬廉にソロ仕事集中でキンプリに露骨な格差

 今月26日、King & Princeの岸優太が主演する映画『Gメン』の公開日が8月25日に決定したと発表された。同日、永瀬廉が4月期のTBS系ドラマ『ラストマン-全盲の捜査官-』で日曜劇場に初出演することが決まった。すでに高橋海人も4月期ドラマへの出演が決まっているが、平野紫耀と神宮寺勇太はソロ仕事がほぼなく、露骨な“格差”に波紋が広がっている。

 岸が主演する映画『Gメン…

続きを読む

HiHi Jets動揺! クイズ企画が“気まずい空気”になったワケ【Jr.チャンネル週報】

 ジャニーズ事務所が動画配信サイト・YouTubeに開設した「ジャニーズJr.チャンネル」。現在、Aぇ! group(火曜)、少年忍者(水曜)、Lil かんさい(木曜)、7 MEN 侍(金曜)、美 少年(土曜)、HiHi Jets(日曜)がオリジナル動画を投稿中だが、その出来ばえは実にさまざま。そこで、「しょせんジャニオタ向け」と切り捨てるにはもったいない動画と、「ジャニオタでもしんどい」動画をジャニーズウォッチャー・中村チズ子が解説&ツッコミ! 今回は、3月16~22日公開の動画を注目度順にチェックします!

Lil かんさい・大西風雅が入りたいデビュー組のグループとは?

 3月16日更新の動画は「Lil かんさい【大西風雅の相関図】事務所内外に広がるネットワーク!?」(再生回数は28日時点で20万台)。今回は「Jr.チャンネル」恒例かつ、Lil かんさいとしては初の相関図企画で、大西の交友関係に迫っている。

 まず、「あこがれの人」部門では、ジャニーズからSixTONES・田中樹、Sexy Zone・菊池風磨らを挙げた大西。特にSixTONESが好きなようで、「『SixTONESさんに入らないか』って言われたら、リトかん辞めます」と脱退を宣言し、メンバーは「おってくれよ」「辞めんなよ」と、すかさずツッコんだ。

 また、「好きな先輩」である関ジャニ∞・安田章大については「僕はもう、この人がいないとジャニーズやってないです。これはガチで。つらいなって時に限って絶対電話してくれます」と言うほど、支えてもらっているんだとか。

 さらには、King&Prince・永瀬廉、Snow Man・目黒蓮といった、今をときめくデビュー組との交流も明らかに。

 ほかにもジャニーズ内の「友人」に言及したほか、「手下・取り巻き」という斬新な枠を設け、メンバーの分類にも工夫を凝らしていた大西。事前に候補者をメモしてきたこともあり、わかりやすく整理し、話していた点も好印象だった。

7 MEN 侍・本高克樹、恋愛トークはやっぱりNG?

 17日の動画は「7 MEN 侍【大光プレゼンツ!?暗闇BBQ】これ食べれる物ですか~?」(再生回数は28日時点で8万台)。東京・八王子ロケのグランピング編で、今回は佐々木大光以外のメンバー5人がアイマスクをした状態で食べ物を口にし、それが何なのかを当てる「利きBBQ」なる企画を行っている。

 BBQの食材には豚肉、牛肉、ホタテや野菜などが用意されていたものの、矢花黎は「もしかしたら、ここに置いてない食材も出てくるかも」と不安視。ゲテモノを与えられているのではないかと動揺するメンバーの姿に注目してほしい。

 ちなみに、前週の動画では「さりげない人狼ゲーム」を楽しんでいた6人。最中には、佐々木の「俺らって恋バナとかしたことない」という発言をきっかけに、“ジャニーズ事務所に入所する前”の恋の話を披露した。

 しかし、昨年8月にニュースサイト「文春オンライン」で元乃木坂46・斉藤優里と、『東大王』(TBS系)に出演している河野ゆかりとの“二股交際”を報じられた本高克樹のみ、恋バナをしなかったため、一部ファンの間で話題に。

 佐々木はよほど恋愛トークが好きなのか、今回のBBQ中も「誰か恋バナしてよ」とリクエストし、中村嶺亜が本高に話を振ったところ、本人は「いや、やめようぜ……」と明らかに困惑。結局、本高は初恋エピソードを語らずじまいだった。

 18日に投稿されたのは「美 少年【グルメオークション】お昼に沖縄メシ~サイコー!!」(再生回数は28日時点で11万台)。沖縄ご褒美旅行の第8弾で、今回は絶品グルメをかけた心理戦「値段が被ったらアウト? グルメオークション!!」を実施。

 食堂のメニューから1品を選び、いくら出して食べたいのかを記入。値段がほかのメンバーと被ると料理はお預け、被らなかった場合は最高額と最低額を書いた人が食べられないというルールだ。

 まず、じゃんけんで勝った浮所飛貴が注文する番となり、佐藤龍我と金指一世は「カツカレーもある」と誘導。浮所は「食べたいんでしょ?」と彼らの狙いに気づきながらも、「カツカレーにしよう」と年下組の希望を優先する。

 そして、1品目をゲットした上に、じゃんけんで勝利し2戦目のメニューの選択権を得た浮所は、「さっき勝っちゃってもう今、食べたいもの1個食べれたから。ちょっと譲ってもいい?」と佐藤にパスする優しさを見せた。

 そんな彼は、藤井直樹の髪形の異変やスタッフとのやりとり、密かに書いていたカレーのイラストについてもフォロー。隣の金指がスケッチブックをめくる不審な動きも察知し、本人に許可を得て顛末を説明するなど、全方位に気を配ることができていると感じた。

 また、最後の問題では岩崎大昇もグループ最年少の金指の意見に耳を傾け、ネット上のファンからは「浮所くん、周りが見えていてさすがだな~」「末っ子に甘々な浮所くん、大昇くんは本当に優しい」「結局、金指&龍我のリクエストが通ってるところが美 少年らしくてよかった」といった感想が寄せられている。

HiHi Jets・作間、『ながたんと青と』クランクアップで号泣

 19日更新の動画「HiHi Jets 【美味し麗しい恋物語】この料理何が入ってる!?」では、HiHi JetsがWOWOWとコラボレーション。24日よりスタートした連続ドラマW-30『ながたんと青と -いちかの料理帖-』に作間龍斗が出演していることから、今回はMCを作間が担当し、ほかの4人がドラマに登場する料理を実際に試食する「食材を当てましょう」企画にチャレンジ。

 なお、高橋優斗は同作の主演女優・門脇麦と番組で共演した際、作間の話になったといい、「作間が『ながたんと青と』に思い入れがありすぎて。一番最後、終わった後に『号泣してた』って(門脇が)言ってた」と報告。井上瑞稀は「珍しいよね」と衝撃を受けていた。

 作間によると、1カ月半ほどの撮影期間中、京都の撮影所のスタッフさんとずっと一緒だったといい、「本当、ずーっと昔から京都の撮影所でやってきたおばちゃんの衣装さんとか、『もう孫みたいで可愛くて』って言ってくれてて」「最後、クランクアップの時に、おばちゃんがすっごい泣いてるの。それダメだろって」と回顧。井上が「今、泣きそうじゃん」と指摘すれば、作間は「いや、思い出し泣きできるよ」と目を潤ませた。

 さらに、高橋が「そのぐらいだから、『みんなスゴい大好きだった作品』って聞いたから」と門脇から得た情報を伝えたところ、作間は「スタッフさんもキャストさんも、みんな愛して作った作品」と誇らしげにコメントしていたのだった。再生回数は28日時点で18万台。

 20日配信の動画「祝 5周年【ジャニーズJr.チャンネル全員集合SP】49人にサプライズ!」より、7夜連続の大型企画「5周年記念スペシャル」がスタート。6グループ総勢49名が集合し、さまざまな企画を行っていくという。

 1本目は、各グループの自己紹介をはじめ、「グループ対抗位置決めバトル」の模様を公開。彼らは事前にスタッフから「2分」という指示を受け、コメント撮影を済ませたとのこと。「どのグループが2分に一番近いか選手権」としてその映像を検証しながら、分数が近いグループから順に好きな座席位置を選んでいった。

 なお、動画配信後、一部のAぇ! groupファンは、正門良規の地元に関する情報が含まれているのではないかと懸念。というのも、自己紹介シーンで、佐野晶哉が「正門って言います、こいつが。今日、MCするらしいです」と振ると、小島健は「○○生まれ、○○育ちです」と発言。すると、すかさず正門が「おい、言うな」とツッコミを飛ばしていたのだ。

 具体的な地名を挙げていただけに、動画を見たファンは、それが正門の地元であると思ったようで、「正門くん、地元をバラされているけど大丈夫かな? 編集さんは気づかなかったの?」などと心配。

 こうした声を目にしたのか、スタッフは動画を再編集し、アップし直した様子。現在上がっている動画は、前述の会話がごっそり消滅し、ファンは「カットされててよかった!」と安堵している。再生回数は28日時点で67万台。

HiHi Jets、クイズ企画で「気まずそう」な空気に

 合同企画の2本目は「祝 5周年【ジャニーズJr.チャンネルAward】5年間の動画をクイズで振り返り!!」(21日配信)。「ジャニーズJr.チャンネル動画アワード」と題して、過去の動画に関するクイズを行っている。

 各グループともテーマごとの1位を予想して発表する中、HiHi Jetsのターンで非常に気まずい空気が流れた。

 問題のシーンは14分8秒頃。「コメント数が一番多い動画は?」というお題に対し、当人たちは「HiHi Jets【松村北斗が加入???】サプライズでSixTONES乱入!?」(21年6月27日公開)と予想。しかし、実際は「HiHi Jets【5人です】お久しぶりです!!!!!」(20年1月19日公開)で、現場には大きなモニターに動画のサムネイルも表示されていた。

 HiHi Jetsの橋本涼と作間は、19年9月にプライベートの画像がネット上に流出した一件をきっかけに、芸能活動を自粛。翌年1月に復帰し、5人で再始動を果たした。この動画は2人の復帰後1発目の動画とあって、ファンからの反響も大きかったのだろう。

 コメントが一番多かった動画として発表された瞬間、井上や猪狩、作間は思わず立ち上がり動揺。ほかのJr.たちには“ツッコむにツッコめない”といった空気が流れ、MCの高橋もついつい苦笑い。「様々なコメント ありがとうございました」というテロップにも哀愁が漂っている。

 ネット上では、「HiHiのコメント数1位、本人たちも気まずそう」「見てるこっちも気まずかった」などと話題になっていた。再生回数は28日時点で59万台。

「Jr.チャンネル」にSixTONESとなにわ男子が登場

 22日の動画は「祝 5周年【SixTONES・なにわ男子から】それはヤバいっす ムチャブリ&サプライズ!?」。合同企画3日目は、SixTONESとなにわ男子がVTRで参加した「デビュー組VTRクイズ」だ。

 今動画は、なんと49分の長尺。SixTONESは「メンバーの日常からクイズを出題」し、「最近のお気に入りのギャグは?」(ジェシー)「今年から始めたい趣味」(京本大我)など、かなりマニアックな内容となっている。

 特に、ジェシーの問題に対する解答として、実際に各グループから代表で1人ずつギャグを披露。もはや“一発芸大会”のようなカオスな雰囲気に。また、田中樹が美 少年・岩崎に「お前、○○住んでるだろ?」(10分47秒頃)と投げかけ、本人は「マジでやめて! 本当にやめてください!」と赤面。実際に住んでいる地域を発したのか、かなり焦っていた。

 一方、なにわ男子もプライベートな情報からクイズが出題された。Jr.たちは当てるのが難しかったのか、“大喜利大会”状態に。なにわ男子が随所で一発ギャグをムチャブリした影響か、バラエティ慣れしている関西のAぇ! group、Lil かんさいだけでなく、普段はクールなHiHi Jets・橋本らも一発ギャグに挑戦。

 個人的には、Lil かんさいのK-POPグループネタなど、おもしろポイントもあったのだが、各所に散りばめられた一発芸などは共感性羞恥が働いてしまった。

 そもそも、デビュー組のクイズは「Jr.チャンネル」の動画の内容に関係がないものばかり。ネット上の反応を見てみると、SixTONESとなにわ男子ファン以外からは「つまらないし、動画が長すぎ」という手厳しい声も噴出していた。7夜連続とあって、以降の企画に期待したいものだ。なお、再生回数は102万台。

サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン

Snow Man・目黒蓮、『冒険少年』で原嘉孝と共演し大反響も……ファンに向けたインスタ投稿めぐり物議

 3月27日放送の『アイ・アム・冒険少年』(TBS系)の人気企画「脱出島」に、ジャニーズ事務所からSnow Man目黒蓮と、舞台を中心に活躍する原嘉孝が出演。2010年10月入所の同期で、ジャニーズJr.時代は“はらめぐ”の愛称で知られていた2人の熱い絆に、ネット上では「エモい」「もらい泣きした」と大きな反響が集まった。

 2020年1月22日にCDデビューを果たした目黒だが、以前は原と共にJr.内ユニット・宇宙Six(20年10月3日付で解散)のメンバーとして活動。19年1月17日にSnow Manへ加入してからは、2つのグループを兼任していたが、デビュー発表が行われた同年8月8日のコンサート『ジャニーズJr.8・8祭り〜東京ドームから始まる〜』をもって宇宙Sixを脱退した過去を持つ。

 そんな目黒は今回、2年半ぶりに島からの脱出に挑戦し、番組の常連で絶対的王者・あばれる君と、永井大&照英ペアと対決することに。前回、Snow Manメンバーで番組レギュラーの向井康二と挑んだ際は、惜しくも優勝を逃しただけに、リベンジに燃える目黒は、「こいつとなら間違いなく脱出できるし、優勝狙いにいけるなっていう奴呼んでます」としてバディに原を選んだ。初っ端から「来たよ、来たよ! 脱出島に来たよー!」とハイテンションの原について、スタッフが「友達を連れてきたってことですか?」と質問すると、目黒は「正解」と即答。

 また、スタッフが「目黒くんのパートナーは、向井くんだと思ってた」と、目黒と“めめこじ”の愛称で親しまれている向井の名前を挙げると、目黒は「僕は誰のものでもないので」とキッパリ。原は「ずるいポジションにいるな」とツッコみ、スタジオでVTRを見ていた向井も「ずるい!」と不満げに一言。

 そんな中、原が「(目黒と向井で)“めめこじ”って言われてますけど、でも“はらめぐ”のほうが長くやってますので」「(目黒が)こんな前歯を見せ(て笑うことあり)ます? 向井くんの前で」と向井に対抗心を燃やすと、目黒は大爆笑。続けて「お前、1個だけ言わせて。“めめこじ”のファンって結構怖いぞ」と漏らし、原は「まじ……」と委縮していた。

 なお、目黒は放送中にSnow Manの公式インスタグラムのストーリー(24時間限定公開)を更新。向井とのツーショット写真を添えながら、「間違えました。めめこじのファンは熱くて、優しいよなぁ」と自らの発言を訂正したのだった。

 番組では、原と終始息の合ったやり取りを見せ、楽しそうに火起こしやいかだ作りに励んでいた目黒だが、途中で「家をめっちゃ探したんだけど、一旦見当たらなくて……お前からもらった暖簾」と衝撃の事実を告白。ジャニーズには舞台の楽屋入口につるす暖簾を先輩などに頼んで特注で作ってもらうという伝統があるが、どうやら目黒は原に作ってもらった暖簾をなくしてしまった様子。原は「はぁ!?」「お前ヤバー! お前ヤバいって!」と、砂を投げつけたり、木の枝を首で折るなどして怒りをあらわにし、スタジオの笑いを誘った。

 目黒は「家にあるから。ただどこにしまったかがわからない」と主張していたが、原から「ないなら言ってほしい」「1回も使ってないでしょ?」と聞かれると、「だから次の……『(滝沢)歌舞伎』で……」と微妙な返答をし、ナレーションでも「多分1回も使ってない」とツッコまれる始末。

 しかし、そんな2人は番組側からジャニーズで意識しているライバルについて問われると、1位にお互いの名前を挙げ、目黒は「お互いいる場所とかが変わったとしても、次、原に会うときに絶対にあいつより輝いていたいって常に思って仕事してたんで」「オーディションの日から今まで僕の一番のライバルは原です」とコメント。

 一方の原も、「もうニコイチでやってたから。街中で目黒(のポスター)を見かけても、なんか特別な思いがあるというか……」と語り、2人は照れ笑い。原は「だるいってー!」と声を上げながら照れ隠ししていた。

 親友であり、切磋琢磨できる相手でもある2人だが、原は「目黒がSnow Manでデビューしてから、隣にお前がいなくなるのがショックで3日間、実家出れなくて。うらやましくもあるし悔しくもあるし、あまり見れなかった。目黒がテレビに出てても」と当時の心境を赤裸々に告白する場面も。「何であいつのことを正面から応援できないんだろうとか、そんな自分が嫌で」と涙ながらに語った。

 また、目黒も「ずっと原と一緒にやってきたし、どっちもデビューする気でどっちも本気でやってた。でも実際に宇宙Sixでそれを成し遂げられなくて、それがめちゃめちゃ悔しくて。でもそれを思いながらも、自分の一生に1回の人生を考えなくちゃいけないというところもあって」と当時の葛藤を激白。それと同時に「原に対してできることは全部やろうって決めた」と誓ったことを明かし、「この『冒険少年』もそうで、原とだったら優勝(できる)」と熱い思いを語ると、原は大号泣。

 そんな原の涙を目黒は「軍手使えよ」と軍手で拭い、VTRを見ていた向井も号泣。なお、肝心の勝負は、永井大&照英ペアに一歩及ばず。しかし、「ゴールできた喜びがやばい」と感極まる原の姿に、スタジオの向井もつられたようで、隣の席に座っていた目黒が椅子から立ち上がり、「なんでお前(も泣いてるんだよ)……」と笑いながら向井の肩をたたくと、向井は「(原が)こんなに泣いてたらもらうやろ!」と発言したのだった。

 この放送に、ネット上では「はらめぐ地上波で共演おめでとう」「同期で親友でシンメで良きライバルなはらめぐこれからもずっと永遠なれ~」「原ちゃんの涙でもらい泣きした」「最後泣いてる康二くんもやっぱり素敵な人 めめこじもはらめぐも尊い」など、さまざまな反響が寄せられ、Twitterでは「宇宙Six」「はらめぐ」などの関連ワードが日本のトレンドに。

 一方で、目黒の「“めめこじ”のファンって結構怖い」発言やインスタのストーリーで撤回したことについて、一部では「めめこじファンは過激派ってこと?」「ストーリーで火消しすることによってガチ感出た」「『めめこじのファン怖い』の信憑性増した」と一部では物議を醸していたのだった。

サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン

Snow Man・渡辺翔太、『それスノ』で木村拓哉を呼び捨て! 深澤辰哉は収録の裏話告白

 Snow Manの冠バラエティー番組『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)。3月26日放送回は、「祝!それスノゴールデン進出 それスノ神シーンセレクションSP」が行われた。

 同番組は、2020年3月に深夜帯で地上波特別番組が放送。その後、動画配信サービス「Paravi」でのレギュラー配信や特番第2弾を経て、21年4月からはTBS系毎週日曜午後1時枠でレギュラー化。23年4月からは毎週金曜午後8時のゴールデン帯に進出する。

 今回は最後のお昼放送ということで、Paravi配信47回、地上波放送90回の全137回から「メンバーが選んだ神シーン」を振り返ることに。

 まず、向井康二が選んだのは、「斎藤工さんからの挑戦状 Snow Man深澤と手押し手押し相撲対決」(22年1月9日放送)。向井は「手押し相撲というメインイベントを、あんな面白いのに未公開(特集)の時に放送した」と説明し、岩本照も「ゲストがやりたいって言ったことを、(通常回で)放送しないのやばいよ?」とスタッフに苦言を呈した。

 続いてラウールは、「新感覚アクティビティのハリケーンボート」(20年10月16日配信)、深澤辰哉は「Snow Man9人対抗のスポーツ対決」(21年3月19日配信)、宮舘涼太は「納言の薄幸のスマートすぎる席の譲り方」(22年6月5日放送)をそれぞれ選出。

 また、阿部亮平は「向井&宮舘のガチパラパラ」(20年7月10日配信)、目黒蓮は、深澤がロケの集合時間に大遅刻した「ロケを完全放棄! 前代未聞の散髪事件」(22年11月13日放送)を選んだ。

 そんな中、渡辺翔太は「まさかの木村拓哉がそれスノに急きょ参戦」(23年1月8日放送)を振り返り、「自分たちの番組に木村拓哉いるってやばくない?」と、大先輩を思わず呼び捨てにしながら大興奮。向井も「コレは神シーン! 神回!」とうなずいた。

 そして、木村がCMキャラクターを務めていた「Nikon」のロゴを3択の中から当てるというクイズ企画の模様をVTRで振り返り。深澤は「うちらが間違えるわけにはいかないから、本当にラウール(の回答)をカンニングしそうになったもん」と収録の裏話を告白。なお、クイズに正解したのは木村のほか、阿部、岩本、向井の3人で、他は全員不正解。スタジオは静まり返っていた。

 その後、佐久間は「Snow Man VS なかやまきんに君 9対1の飴取りゲームガチ対決」(23年2月26日放送)、岩本は「日本一おいしい水を探すガチの旅 佐久間の衝撃すぎるハプニングからの感動」(20年3月25日放送)を選んでいた。

 なお、番組ラストでは、お笑い芸人・AMEMIYAが登場し、「Snow Manに捧げる歌 〜祝ゴールデン昇格おめでとう〜」を熱唱。番組でナレーションを担当している“ゆさぴょん”こと矢崎由紗もゴールデン進出を祝福すべく、花束を持ってスタジオにかけつけ、深澤は「ちなみにゆさぴょん誰推しなの?」と問いかけ。

 するとゆさぴょんは「なにわ男子の道枝(駿佑)くんです!」と回答し、メンバー全員がズッコケ。ラウールは「仕込んだよね?」と番組スタッフに詰め寄ったのだった。

 この放送にネット上では、「ゴールデンでグループの番組持てるって本当にすごい事だよ。一つひとつ階段を上っている。ずーっと応援してるよ」「木村さんの回は本当に、見てるこっちも緊張しっぱなしだったなぁ」「ゆさぴょん、まさかのみっちー推し(笑)」などのコメントが寄せられていた。

サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン