冬ドラマもそろそろ多くの作品が最終回を迎えつつあるが、今期もっとも好調だったとの声が上がっているのが日本テレビのドラマだ。
安藤サクラ主演・バカリズム脚本の『ブラッシュアップライフ』(日曜22:30~)はスタート当初から評判がよく、冬ドラマのベストに挙げる関係者も多かった。これは視聴者も同じところで、オリコンによる「ドラマ満足度ランキング」…
冬ドラマもそろそろ多くの作品が最終回を迎えつつあるが、今期もっとも好調だったとの声が上がっているのが日本テレビのドラマだ。
安藤サクラ主演・バカリズム脚本の『ブラッシュアップライフ』(日曜22:30~)はスタート当初から評判がよく、冬ドラマのベストに挙げる関係者も多かった。これは視聴者も同じところで、オリコンによる「ドラマ満足度ランキング」…
NHK「連続テレビ小説」は若手女優の登竜門と呼ばれています。そのため、誰がヒロインの座を射止めるのか、新作発表時に注目している人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、「朝ドラヒロインをやってほしい若手女優は誰?」をアンケート調査してみました。
回答の選択肢は下記の6名と「その他」。これらから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2023年2月22日~2023年3月5日、回答数:47)
※年齢20代前半までが対象
・福本莉子
・山田杏奈
・南沙良
・髙橋ひかる
・吉川愛
・芦田愛菜
・その他
堂々トップに君臨したのは、ドラマ『マルモのおきて』(フジテレビ系)への出演で「天才子役」と評価された芦田愛菜。既にハリウッド映画への出演経験も持つ“ベテラン女優”の風格は伊達ではありません。
【投票コメント】
◎ドラマで再び見たい
人気若手女優を押さえて2位に入った「その他」には、橋本環奈や小芝風花などテレビ・映画で活躍する女優の名が。モデルの生見愛瑠に期待する声も寄せられています。
【投票コメント】
◎生見愛瑠。華やかな容姿にナチュラルな芝居だから
◎のんさんのように、今まで出たことない方にやってほしい
◎飯豊まりえ
◎小野花梨
第3位の吉川愛は、子役時代にドラマ共演した鈴木亮平と「日本アカデミー賞」授賞式で再会。「本当に素敵な大人になった」と賛辞を贈られて注目を集めました。
テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(2月26~3月4日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。
M-1にあってR-1にないもの、それは夢。2022年の『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)は、そんな断言というか暴言のようなものも含まれたネタを披露したウエスト…
今年4月期のフジテレビ系“月9”枠で放送される、木村拓哉主演の連続ドラマ『風間公親-教場0-』。このところ、新垣結衣、北村匠海(DISH//)、染谷将太ら新たなキャストが続々と発表され、視聴者の間でも期待の声が高まっている。一方で、3月上旬には木村がジャニーズ事務所の後輩の出演を“匂わせ”た疑惑も浮上。以前、ネット上では撮影の目撃情報も出ていたため、ファンは正式発表を前にして「出演確定」と歓喜しているようだ。
2020年と21年1月に新春スペシャルドラマ『教場』『教場II』として放送された同作は、長岡弘樹氏の同名小説(小学館)の実写版で、これまでは警察学校の教官・風間公親(木村)と、彼のもとで警察官を目指す訓練生たちの物語だった。一方、今回の連ドラでは、風間が教官として警察学校に赴任する以前の“刑事時代”を描いているという。
共演者にも注目が集まる中、木村は3月5日にインスタグラムのストーリーズ(24時間限定公開)を更新。ジャニーズWESTのニューアルバム『POWER』(3月1日発売)を持った写真を載せ、「昨日の現場で、ジャニーズWESTの濵田君から貰った、メンバーサイン入りのアルバム。あんがとぉ~」(原文ママ、以下同)とつづっていた。
また、同日には当の濵田崇裕もジャニーズ事務所公式モバイルサイト・Johnny's webのブログ「はまだのなんでも日記」で木村のストーリーズに言及。「大先輩の木村拓哉さんにお会いする機会」があり、アルバムを渡したそうで、「神すぎる」とインスタへのアップを感謝。最後には「早くお会いしたいです」と再会を願っていた。
「実は、木村は4日のインスタ投稿で『本日は風間公親の番宣番組の収録に来ております』と明かしていたんです。そもそも濵田に関しては、2月上旬に木村との撮影の目撃談がSNSに上がったため、ジャニーズWESTファンの間では『教場0』に出るのではないかと、うわさになっていました。今回、木村が濵田からアルバムをもらったと報告したほか、前日にドラマの番宣を撮っているという情報もあり、『やっぱり濵田くん、「教場0」確定じゃん』『先輩が盛大なネタバレしてて笑った』『木村さん、“匂わせ”がヘタすぎる』と盛り上がっています」(ジャニーズに詳しい記者)
なお、昨年9月にニュースサイト「週刊女性PRIME」が、『教場』の連ドラ化を報じた後、木村は10月に風間を連想させるグレーヘアの自撮り写真をインスタにアップ。ファンは、「やっぱり『教場』やるのかな!?」と騒然となった。4月期に放送されることは、11月上旬に正式発表されたが、木村は一足先に風間役の準備に入っていると示唆していたのだ。
そして今回、連ドラで風間とバディーを組む新人刑事役は、これまでに新垣、北村、染谷が発表されている。ドラマの公式Twitterは3月5日午後5時台に「新人刑事はあと、2人…」とツイート。翌6日に、元乃木坂46・白石麻衣、8日には赤楚衛二の出演が明らかになった。
また、フジテレビは6日に4月期の番組改編発表会を開催。同日付のニュースサイト・MANTANWEBの記事によれば、渡辺恒也プロデューサーは『教場0』に関して、「木村さんのバディーとなる5人の新人刑事として、新垣結衣さん、北村匠海さん、染谷将太さん、白石麻衣さんが発表されていますが、豪華すぎて正直スケジュール調整が大変(笑い)」と話していたという。加えて、「オンエアが始まっていってからは、とんでもないサプライズゲストも何名か登場しますので、そちらの方もご期待いただければ」とも述べていた。
21年の『教場II』にはジャニーズWESTメンバー・重岡大毅が出演。果たして、本当に連ドラでは濵田が参加することになるのか、ファンは情報解禁を心待ちにしている。
サイゾーウーマン ジャニーズ情報専用Twitterアカウント「J担しぃちゃん」オープン
野球の世界一決定戦「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」に向け、2月17日から27日まで宮崎市内で行われた野球日本代表「侍ジャパン」の強化キャンプには、さまざまな在京テレビキー局の女子アナが集ったが、その中でもっとも評価を上げたのがテレビ朝日の安藤萌々(もも)アナウンサーだという。
25歳の安藤アナは現在『報道ステーション』のスポーツコーナーを担当。今年、スポーツ…
“一般人”を自称しながらモデルやYouTuberとして活動する木下優樹菜が、公式YouTubeチャンネルで“テレビ復帰”の可能性を示唆したと話題だ。
3月4日に公開された動画で、木下は視聴者から寄せられた「テレビとかに出ないのかな?」との質問に対し、「テレビ……ね。なかなかやっぱ今ほら、コンプライアンスとかめちゃくちゃ厳しくなってるからね。別に全然犯罪犯したわけじゃないんだ…
お笑い芸人がやる仕事は他の芸能人に比べると体を張るものが多い。それは体力を使うものだったり、文字通り危険な目にあったり、中には全裸になって臨む仕事だってある。もちろん全裸になる仕事の中には体を張るものではなく、海やプールへ行くようなバカンス的なロケや、ゆったりと温泉に浸かるような旅番組もある。
芸人の知名度が上がってくると、地方局によるこの「旅番組」のロケが意外と増えてくる…
東京ドームシティに2024年1月に開業予定の新劇場の名称が「IMM THEATER(アイ エム エム シアター)」に決定したことが先日発表され、会見に登壇した明石家さんまが劇場の“マネージャー”として名付け親となったことが明かされた。
この新劇場は東京ドームと吉本興業ホールディングスが協力して建設する劇場で、さんまの座右の銘である「生(I)きてるだけで丸(M)儲(M)け」か…
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
安倍政権下での「放送法解釈変更」をめぐる総務省の内部文書問題。当時総務相だった高市早苗議員は「捏造文書」として、捏造でないなら議員辞職を明言したが、しかし松本剛明総務相が「総務省が作成した行政文書」だと認める事態に。どうなる高市議員。言論弾圧が明るみになるとともに、政局絡みでも俄然面白くなってきた。
第640回(3/2〜3/7発売号より)
1位「ショック! 大人気若手俳優 鈴木伸之が封印した『親密女性の妊娠・中絶』慟哭の過去」(「女性セブン」3月16日号)
2位「堂本光一 10年耐えた彼女の『もう限界!』」(「女性セブン」3月16日号)
3位「松田翔太を搭乗拒否!『ガソリンバーナーと暴言』空港大騒動」(「女性セブン」3月16日号)
合併号明けの「女性セブン」が飛ばしている。熱愛、中絶スキャンダル、迷惑系トラブルなど、かなり攻めた芸能特集記事で、ここ最近大したスクープや注目記事の少なかった女性週刊誌にあって、久々の“神号”かも。
まずは衝撃のスクープだ。劇団EXILEメンバーの鈴木伸之が女性を妊娠させ、さらに中絶させたというのだから。しかもこのスキャンダル、その詳細を見ると鈴木のツッコミどころ満載のご都合主義、ご都合セリフばかりが目立つものだ。
現在放送中のドラマ『忍者に結婚は難しい』(フジテレビ系)で、菜々緒と夫婦役を演じる“主演”でもある鈴木。特にここ数年は映画やドラマでも実力、人気ともにうなぎのぼりの俳優だ。そして「セブン」記事によると、鈴木は2年ほど前に知り合ったA子さんと男女の関係に。その後2人は毎週のように逢瀬を重ねるが、しかし実は2人、恋人同士ではなかったという。なぜならA子さんが「恋人関係になりたい」と切り出すと、鈴木はこう言い放ったというのだから。
「仕事柄、つきあうのは難しい」
ひゃー、芸能人がよく使うセリフ。仕事柄だって? 都合がいい言葉だよね。肉体関係だけで、真剣につきあう気はさらさらない。でも、あからさまだとまずいから「人気俳優はスキャンダルご法度」だとか、「彼女がいたら女性ファンが離れる」「仕事に支障がある」なんて言い訳した上で、都合よく性的に扱う、利用する。そんな鈴木の本性が垣間見れる一言だ。かつて嵐・松本潤の二股スキャンダルが発覚した際、“女性を性奴隷として扱った”との批判があったが、今回もその言葉が頭に浮かぶ。
ところが、鈴木の非道ぶりはそれだけではなかった。鈴木から恋人ではないと“宣言”されたA子さんは鈴木と距離を取ろうとしたが、鈴木に誘われて自宅に向かい、そこで妊娠してしまう。そんなA子さんに鈴木はこう言ったらしい。「本当におれの子なの?」。卑劣だ。さらに産むことを考えていたA子さんに、さらにこんな言葉を放つ鈴木。
「産んでも認知はできない」「その子のことを考えると堕ろすしかない」
そしてこんな言葉も。
「今後も友達としてつきあっていこう」
これもひどい言葉でしょ。妊娠・中絶させた上に今後も友だち? 無神経なのか、それとも目の届くところにおいて、今回のような告発を阻止しようとした意図があったのか、そんな勘ぐりさえ覚えるもの。個人的に鈴木は大根役者だと思っているが、これらの言葉から私生活のセリフも大根だな。
ともあれ、その後は鈴木からの金銭面を含めたフォローはあったものの、結果的に中絶にいたってしまったA子さん。その一部始終をA子さんに代わり友人のBさんが「セブン」に怒りの告発をしたというのが今回のスクープ記事だ。
そして「セブン」取材に対し、弁護士を通して事実を認め、謝罪した鈴木。爽やかでちょっと天然かもと思わせる可愛さもあった鈴木だが、あまりに身勝手なスキャンダル発覚で、イメージ失墜は必至だろう。さらに今後の役どころにも影響が出る可能性は高い。虚像と実像――その乖離、落差が大きければ大きいほど、スキャンダルは人々の関心を呼ぶ。今回もしかり、の鈴木スキャンダルだった。
2位は「女性セブン」のスクープではないが、大物アイドルの熱愛スキャンダルの興味深い後追い記事だ。KinKi Kidsの堂本光一と女優の佐藤めぐみの真剣交際が、2月26日付の「スポーツニッポン」に報じられたが、これを受け「セブン」が2人の熱愛や経緯を紹介している。しかし記事から浮かび上がってくるのが “光一結婚へ”という「セブン」の強い匂わせだ。
その“匂わせ”はいくつもある。例えば恋愛や結婚について前向きにも思える光一の過去の発言の数々を羅列し、これらの発言は佐藤を意識しての発言だと推察、またネットなどで2人の関係が取りざたされても、光一は反論せず沈黙を貫いてきたこと、さらにマスコミが2人の関係をマークしたことで佐藤との関係を早い段階で関係者に報告、近年は結婚願望を隠していないとまで記載している。加えてジャニー喜多川氏が生前、所属タレントの結婚に「遠慮なく適齢期になったら結婚すべきです」といった発言を紹介するのだ。
中でも興味深いのが、2人の関係は以前から複数のマスコミがマークしていたとして、スポニチのスクープのタイミングの舞台裏を開陳していることだろう。
「それでもしばらく報道が出なかったのは、昨年7月からKinKi Kidsがデビュー25周年イヤーに突入したことが理由の1つ。ドームコンサートや6年ぶりに出場したNHK紅白歌合戦などの大仕事を終えるまで、ファンの盛り上がりに水を差さないという報道側の配慮もあったようです」(芸能関係者のコメント)
図らずもメディアのジャニーズ忖度ぶりが暴露された形だが、このコメントは以下のように解釈できる。ジャニーズ忖度&御用達メディアはジャニーズの意向、そして光一の都合を考えて熱愛を封印してきた。しかし今回、なんらかの理由でタイミングがよくなった(というかジャニーズがOKしたか黙認した)ため記事化された。ということは、ジャニーズも光一の結婚を認めた、ということではないのか。だからジャニーズ忖度&御用達のスポニチも「セブン」も光一と佐藤の関係を堂々と記事にできた。
堂本光一、ついに結婚!?
そして次も、なかなか面白い“独占キャッチ”スクープ記事だ。松田翔太がガソリンバーナーを飛行機に持ち込もうとして羽田空港でトラブルになり、飛行機が30分も遅延したというもの。しかし面白いのは、記事では持ち込みトラブル以上に、松田の若い頃の素行の悪さ、強いこだわり、プライドの高さ、夫婦の不仲説などいったトラブルとは関係のない松田のネガティブな情報ばかりが満載なこと。とほほ。
現地時間3月4日、ヘンリー王子の自叙伝『スペア』のプロモーションを兼ねたバーチャル・オンラインイベントが開催され、そこでの王子の発言が、またもや炎上騒ぎを引き起こしている。イベント中の王子はとても穏やかだったが、表情が乏しく別人みたいだと感じる人が多く、どハマりしているという幻覚剤が精神状態を悪化させているのではないかと心配する声も上がっている。
トラウマによって引き起こされる依存症などの病、ヒーリング療法に詳しいガボール・マテ医師を相手に、対談形式で行われたこのバーチャルイベント。王子はチャールズ国王やウィリアム皇太子の名前は出さなかったものの、「生まれた時からずっと、自分はほかの家族とは少し違うと感じていた」「母(ダイアナ元妃)も同じ感覚に陥っていたようだ」と告白。
仮装パーティーでナチスの制服を着たり、ラスベガスでハメを外した全裸写真が流出するなど問題児として知られた王子だが、「自分らしさを追求するたびに、(イギリスの)メディアや家族から『期待される自分に戻れ』と言われるように感じた」と苦しんだことを回顧。「私は崩壊した家庭出身」とも語り、子どもたちには自身のトラウマや負の経験を伝えないよう強い責任を感じていると話した。
そんな王子が“居場所”として見つけた英国軍は、「私のように崩壊している家庭の若者をリクルートしている」「他国の軍隊は知らないが、少なくとも英国軍はそうだ」と断言。
また、メーガン夫人については、王室という世界でトラウマに苦しんでいた王子を別世界から救い出してくれた「素晴らしい人」だと表現。妻への深い愛情と感謝の気持ちを語った。
王室離脱後、事あるごとにセラピーの魅力を語ってきた王子は今回も、「私にとってはとても効果がある。トラウマは解きほぐされ、幸せになりつつある」と語ったが、一方で「同時に、愛する人や家族から隔たりを感じるようになった」とも吐露。別世界に住む王族は一般人のことなど決して理解できないと示唆した。
なお、王子は『スペア』でコカインとマリファナを使用したことを明かし物議を醸したが、今回のイベントでは“幻覚剤”にハマっていることを告白。「私にとってトラウマを癒やすためには、幻覚剤がとても効果的。緊張を解き解放してくれ、快適な感覚をもたらしてくれる」「レクリエーションとして始めたが、今は人生において欠かせないものとなっている」と陶酔した表情で語った。
王室批判と暴露ばかりしていると叩かれている王子だが、「自分の経験を伝えることは、他人への奉仕活動だと思っている」そうで、“人助け”であるとアピール。被害者ビジネスだと揶揄されている点についても、「私は被害者じゃない。同情など求めたことはない」と反論していた。
聞き役を務めたマテ医師は、対談の終わりに、王子は「PTSD(心的外傷後ストレス障害)、ADD(注意欠陥障害)、不安症、うつ」だと診断。王子も納得したようだった。
生配信終了後、ネット上では、「崩壊した家庭出身」という発言をめぐり、「国王はともかく、フリップ殿下と70年以上連れ添い、英国の母として人生をかけて国に奉仕してきたエリザベス女王に対する侮辱!」だと大炎上。さらに、「国のために戦う軍人の親のことも侮辱している」と批判する声が続出した。
王子は愛用している幻覚剤の具体的な薬名は明かさなかったが、英メディアは、英国の薬物乱用防止法で「有害で中毒性が最も高い」として「クラスA」に指定されている薬物だと報道。幻覚を誘発する「クラスA」薬物で家族を亡くした遺族は、「発言力の強い王子が幻覚剤を称賛するのは危険だ」と声を上げている。
そのほかSNSでは、「王子の顔が変わっている。別人みたい」「表情が乏しすぎて怖い。現実世界ではなく、妄想の世界に住んでいるように見える」「王子が話せば話すほど、メーガン夫人やセラピストから悪いアドバイスしか受けていないのだと感じる」「幻覚剤療法のせいか、ダイアナ元妃をますます美化している」などと心配する投稿も相次いだ。
王室サイドはヘンリー王子夫妻を5月に行われるチャールズ国王の戴冠式に正式に招待したとの報道もあるが、王子夫妻と王室の間に大きな溝があることは明白。亡くなった女王はさぞかし悲しんでいるだろうと嘆く声も上がっている。
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