『ロストケア』松山ケンイチと長澤まさみの「対決」で浮かび上がる現実の問題

 『ロストケア』が3月24日より上映され​​ている。原作は葉真中顕による2013年に刊行された小説で、実に10年の時を経ての実写映画化となる。

 なるほどセンシティブな題材だけに完成まで時間がかかったことも納得できるし、かつテーマは全く古びていない、良い意味で「攻めて」いながらも、とても誠実な作品だった。何より、後述する松山ケンイチと長澤まさみの一世一代の熱演を見届けてほしいと…

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山口達也の会社設立は「TOKIO再結集」の伏線か? “情況証拠”続々と指摘

 元TOKIOの山口達也が、自身が代表を務める「株式会社山口達也」を設立したことを先日発表し、話題となっているが、その“意図”についてもさまざまな憶測が飛び交っている。

 山口が起業したこと、さらに公式サイトとTwitterアカウントを開設したことは今月24日に各メディアで一斉に報じられた。公式サイトでは、過去の不祥事への反省の言葉を記し、「私がこの度患っている『アルコール依存…

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Lil かんさい、初出演の『カウコン』で「好印象」! 嶋崎&當間のパフォーマンス裏話に反響集まる

 関西ジャニーズJr.のメンバーが出演し、毎回さまざまなテーマでトークを展開するバラエティー番組『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)。3月26日放送分は「増刊号」と題し、ファンから募集した『まいジャニ』メンバーへの質問や要望に応える企画が行われ、昨年12月31日から1月1日にかけて東京ドームで開催された『ジャニーズカウントダウン2022-2023』(以下、カウコン)での裏話が披露された。

 昨年『カウコン』に初出演したLilかんさい。エピソードが聞きたいというファンからのリクエストに対し、まずLilかんさい・嶋崎斗亜が「楽しかったね、すごい。でもデビュー組ばっかやったやん、ジュニアもおったけど」と切り出すと、メンバーの當間琉巧は「アウェイな環境……というかちょっと、なあ? 緊張する場所やったけど、ずっと5人でくっついて行動してた」と当日を回顧。

 なお、衣装を着替える場所は関西ジャニーズの先輩であるなにわ男子、Aぇ! groupと同じだったそうで、當間は「着替え場に戻ると、顔見知りがいっぱいいる感じやった」ともコメントした。

 さらに、パフォーマンスについての裏話も披露され、嶋崎は、最後に出演者全員で披露した『WAになっておどろう』(V6・1997年)について、「リハーサルの段階であんまジュニアの子たちとかがしっかり踊ってる雰囲気なかったから、『りとかん本気で踊ろうな』って言って(ステージに)出て」と、事前に5人で打ち合わせをしていたことを告白。

 これにAmBitious・真弓孟之も「だからか! めっちゃやってるグループあるなと思ったら、りとかんやった!」と納得。嶋崎は「あれは元気にやったほうがいいよ!」とこだわりを見せた。

 また、Lilかんさい単独で披露した先輩・ジャニーズWESTの「ええじゃないか」(2014年)で冒頭に嶋崎が「僕たち楽しいでーす!」と発した件について、當間が「結構あれ、なんかなあ、急に(カメラに)迫られて『楽しいでーす』って言ったんちゃうんかと思われてるかもしれへんけど、あれは『楽しいでーす』にしようって決まってんなあ?」と話し、熟考した上の発言だったことが明らかに。

 実はリハーサル時に嶋崎は「ジャニーズ最高!」と言ったものの、「(自分が)ジャニーズ代表したらあかんな」と思って、変更したのだそう。嶋崎は「ちょっとアホくらいのほうが印象残るかなと思って」とその意図を語った。

 なお、『カウコン』はフジテレビ系で生中継され、「WAになっておどろう」でのLil かんさいの全力パフォーマンスに、当時ネット上では視聴者から「りとるだけガシガシ踊っててバックJr.の鑑だ」「ガチで踊るリトかんちゃん好きすぎる」などの反響が寄せられていた。

 そして今回、新たに裏話が語られたことで、ファンからは「りとるがしゃかりきに踊ってるの好印象しかなかった」「めっちゃ楽しそうに踊ってたりとるが印象に残った」「りとかんのあの全力ダンスはめちゃめちゃよかった。ナイス判断だと思う」「本当に今年カウコンに出れて良かったね」などのコメントが続出。

 ちなみにこの日の放送では、ラストでAぇ! groupのオリジナル曲「Firebird」のパフォーマンスの模様もオンエア。映像は3年前のグループ結成当初のものであったことや、番組リニューアル以降、Aぇ! group は『まいジャニ』に出演していないことから、「みんな若い!」「3年前の映像うれしい!」という声のほか、「なんで急に3年前の『Firebird』だったんだろ」「あらためて歌ってもほしいけど、もうAぇが出ることないのかな……」といった声も上がっていた。

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『ナワリヌイ』国家がいかにして国民の毒殺を図ったか本人が追うスリル

 先日発表された第95回アカデミー賞は本命視された『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』が作品賞、監督賞をはじめ7冠に輝いた。

 この話題は各メディアで大きく取り上げられたのでご存じの読者も多いだろう。

 色んな夢がありながら、結婚して家庭に入る道を選んだ平凡な中年女性が主人公で、夫とは不仲、一人娘はガールフレンド(!)を家に連れてくる。税務署から…

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ヒロド歩美アナ、“鶴の一声”で抜擢された『報ステ』は短命となる可能性も

 4月から朝日放送(ABCテレビ)を退職してフリーランスとなり、系列キー局のテレビ朝日が制作する『報道ステーション』のスポーツキャスターとなるヒロド歩美アナウンサー。注目の“出世”劇だが、実情は、短期で結果を出さないとすぐさま「クビ危機」に見舞われる立場なのだという。

 3月26日、2017年の放送開始よりレギュラーだった『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日系)を卒業となったヒ…

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嵐・相葉雅紀、プライベート沖縄旅で「ハッスル」も“後悔したこと”明かす

 嵐・相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)。3月24日深夜放送回では、プロ野球・東北楽天ゴールデンイーグルスのキャンプを見るために、プライベートで沖縄を訪れたことを明かした。

 この日、「プロ野球のキャンプの仕事で2週間沖縄に行ってきた」というリスナーから、「最近ハッスルした出来事はありますか?」との質問メールが到着。すると相葉は「それこそ、僕も沖縄行きましたよ。楽天のキャンプを見に」と明かし、2月1~19日に沖縄の金武町や久米島でキャンプをしていた東北楽天ゴールデンイーグルスの練習風景を見に行ったと報告。

 相葉が訪れた日は、北海道日本ハムファイターズとの練習試合が行われていたそうで、「いろいろファイターズグッズみたいなのも見たし、焼きそばとか買って食べながら」観戦したとか。「仕事じゃないから。普通に見に行ったから。ハッスルしましたよ!」と、完全なプライベート旅行だったため、十分に満喫できたようだ。

 ただ、現地は思っていたよりも寒く、「半袖で行ったんだけど、激寒だった。やっぱりなんか(上着が)あったほうがいいな、沖縄とはいえ」と、服装に関しては後悔していた。

 その後、高校1年生の息子がお弁当の卵焼きを友達と交換して食べたところ、友達から「甘くてマズッ」と言われてしまったという母親からメールが到着。息子いわく友達の家の卵焼きは「しょっぱめ」だったそうで、「相葉さんは甘い卵焼き食べられますか? 相葉家の味のエピソードがあれば教えてください」との質問が寄せられた。

 これに相葉は「僕、好きですよ。子どものときはずっと甘い卵焼きにしてもらってました」と回顧。大人になってからは甘い卵焼きを食べる機会は少なくなったそうだが、「たまに甘いの食べたいなと思う」とか。

 さらに、友達同士でのお弁当の具材を交換する行為については、「俺はそんなこだわりないけど、卵焼きは交換しちゃダメだね」とコメント。これに放送作家で番組アシスタントの“ちかさん”が、「よそのお母さんのおっぱい飲んじゃダメぐらいの……」と例えると、相葉は「ちょっと変態チックになってきたからよくわからないんだけど」と苦笑い。

 そして、「お弁当の交換って確かにやってたけど、あんまよくないかもね」と発言。卵焼き同士を物々交換するならまだしも、自分がからあげをあげて相手のお返しがかまぼこだったら「嫌だ、嫌だ」と断るとも話し、「(交換するなら)弁当ごと!」とこだわりを明かしていた。

 この放送にネット上のリスナーからは「沖縄にプライベートで行けたって教えてくれてありがとう」「プライベートも充実しているようでよかった」「お弁当のおかずの交換にシビアな相葉くん可愛い」「お弁当ごと交換って斬新(笑)」との声が集まっていた。

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山田裕貴、ファン困惑の意味深ツイートとは? 春ドラマでGP帯初主演との関連も

 人気俳優・山田裕貴が自身の公式Twitterに意味深な内容を投稿。「何かあった?」と困惑するファンが相次いでいる。

 3月20日に最終回を迎えた北川景子主演の月9『女神の教室~リーガル青春白書~』(フジテレビ系)にメインでレギュラー出演していたほか、公開中の劇場アニメ『BLUE GIANT』では声優として主人公を演じるなど、ドラマや映画に引っ張りだこの山田。

 今春は連ドラを掛け持ちしており、4月5日スタートの井ノ原快彦主演ドラマ『特捜9』(テレビ朝日系)のキャストに名前があるほか、同21日からは主演ドラマ『ペンディングトレイン-8時23分、明日 君と』(TBS系)がスタート。同8日の大型特番『オールスター感謝祭’23春』(同)にも、後者の番宣で生出演するという。

 そんな中、山田は3月26日に「報われたい」とツイート。なんのことを示しているかは不明で、ファンから「裕貴くん、どうしたの? 何か報われてないと感じることがあるのかな?」と心配する声や、「大丈夫! なんか知らないけど、裕貴なら絶対報われる」といったエールが多数寄せられている。

 山田といえば、以前から自身のブログやSNS、メディアのインタビューなどで繰り返し「報われたい」と訴えてきた。

 例えば、2018年10月公開の主演映画『あの頃、君を追いかけた』の封切り前、ブログに「公開1ヶ月切って どんどんモヤモヤしてきました。映画は撮ってるときはめちゃくちゃ楽しい けど、『観てください、観てください』と言ってるときめちゃくちゃ苦しいのです」(原文ママ、以下同)と胸の内を吐露。

 さらに、同じエントリーで「お仕事で 結果こうなんだ そう自分は使われていくのかと いっちばん嫌なことが起きてる(笑) 笑えるくらい」と仕事の愚痴とも思える内容をつづっているほか、「あー俺たちは、俺は雑草なのだ」「何度踏まれても立ち上がれと言いますが 葉は傷ついていくばかりだ」「僕はこの世の中を嫌いになりそうです(笑)」「SNS辞めよかなーと思ったこともありました」「全部自分のせいなのです」などと不穏な言葉を連発し、やはり「報われてくれ」とつづっていた。

 一方、オーディション情報サイト『デビュー』に21年1月に掲載されたインタビューでは、先輩俳優・田中圭から「裕貴は、頭ひとつ抜けたと思うよ」と言われたというエピソードを明かしつつ、「ずっと、“報われたい”って言い続けて来たけど、2021年は報われるんじゃないかな?って。やっぱり、10年続けることが大事なんだなと思いました」とポジティブに発言。

 しかし、先月、ファッション誌「LEE」(集英社)の公式サイトに掲載されたインタビュー記事では、「 ’22年は何をしたか思い出せないほどなので、’23年は自分の演技に足りない、例えば“重み”を求めつつ、報われ感も味わいたい」と語っており、依然として“報われる”ことにこだわっている様子がうかがえる。

 ストイックとも、マイナス思考とも受け取れるこうした山田の発言だが、映画の公開前やドラマの開始前には、特にナーバスになりがちな様子。今回の『ペンディングトレイン-8時23分、明日 君と』は、山田にとってゴールデン・プライム(GP)帯連ドラ初主演となることもあって、今まで以上の重圧を感じているのかもしれない。

 なお、「金曜ドラマ」枠で放送される同ドラマは、人気脚本家・金子ありさ氏による完全オリジナルのヒューマンエンターテインメント。

 赤楚衛二、上白石萌歌、松雪泰子といった主役級俳優が脇を固めているが、同枠はここ最近、全話平均視聴率で6~7%台(世帯/ビデオリサーチ調べ、関東地区)とイマイチな結果が続いているため、『ペンディングトレイン-8時23分、明日 君と』はこれ以上ダウンできない状況ともいえそうだ。

 自身の葛藤を赤裸々に語り、ファンと共有するタイプの山田。本人は、ファンのみならず、多くの人に作品を見てもらうことにこだわっているようだが、果たして主演ドラマは“報われる”だろうか。

KinKi Kids・堂本光一、人生で最高記録の体重を公表! 「見たことない数字が出た」

 KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)。3月25日放送回は、ゲストにタレントの中川翔子が登場した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。今回、中川の要望は「最高のTKG(たまごかけごはん)を食べたい!」というもの。そこで、TKG専門家や名店がおすすめの作り方を紹介し、自分のお気に入りを決める恒例企画「オレコレ!」が行われた。

 まずは、日本たまごかけごはん研究所代表理事の上野貴史氏が、高知県産のゆずの香りがする卵「ゆずたま」と福井県が開発した「いちほまれ」を使いながら、たまごかけごはん黄金比「やや硬めに炊いたご飯150g、醤油7g、卵Mサイズ1個(60g)」を紹介。

 「やや硬めに炊いたアツアツのご飯に、まず醤油をすばやくかけて混ぜ、そこに溶き卵をかけさっと混ぜてすぐ食べる」との説明に沿って、KinKi Kidsと中川が実食。堂本光一は「うわーうまいねぇ。あっ、ゆずっぽい」と絶賛した。

 他には、創業74年の老舗「やきとり宮川」の「すごい卵かけご飯」や、俳優・高嶋政宏が作る「卵黄のみチャンジャたまごかけごはん」なども登場。

 そんな中、中川がKinKi Kidsに「食べることが好きで運動が嫌いで、どうしても痩せられない。スタイルキープをどうしているか?」と質問すると、剛は「僕はマジで何もやっていない。僕は太っている時太っているしな」と吐露。体重を落とす時は、「食べてない。食べるの面倒くさくなる時期みたいのが急に出てきて、もういいやって思って食べてないと、当たり前だけど勝手に痩せていっちゃうし……」と告白した。

 一方、光一は「俺もその“ボディメイク”はしない。毎年舞台やってるから、それのために体作らないとなーみたいな」と、減量しようとしているのではなく、「舞台やると(自ずと体重が)減るから、それの周期(で)俺は勝手に痩せる」とコメント。しかし、「でもね今ね、この間久々に体重計乗ったら、見たことない数字が出た」そうで、「今、ちょっと太ってるの。人生で最高記録! 今62キロあるの」と体重を公表し、中川は「えー、細いですね?」と驚がく。

 また、佐野瑞樹フジテレビアナウンサーが「運動が苦手な中川さんにもできるトレーニング」があるかと光一に尋ねると、「運動が苦手……とか……甘ったれたこと言ってんじゃねぇ!」と一喝したのだった。

 この放送にネット上では、「黄金比真似してみようか」といった感想の他、「人生で最高記録で62キロなのか……」「確かに光一くん、いつもよりお顔がぽっちゃりしてる」「62キロは全然太ってないよ!」などのコメントが寄せられていた。

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Hey!Say!JUMP・中島裕翔、「マジで気持ちいいんですよ」……絶賛した山田涼介のある部位

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。3月25日放送回は、ゲストにお笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明を迎え、「第2回小木スポーツテスト」完結編が行われた。

 前週3月18日では、「反復イス座り」「バスケットドリブル」「スティックキャッチ」の3種目を実施。中間ランキングは、1位が薮宏太と伊野尾慧の同位で220ポイント、3位の八乙女光は180ポイント、4位は高木雄也と中島裕翔の140ポイント、6位の知念侑李は100ポイント、7位の山田涼介は90ポイント、8位は有岡大貴と小木で80ポイントという順位に。昨年行われた「第1回小木スポーツテスト」で優勝した知念が6位スタートという波乱の展開で、前大会からの因縁となっている小木・高木・有岡の三つ巴対決にも注目が集まった。

 第4種目は「お尻3メートル走」。足を前に出して座った状態で、手を使わずお尻だけで前進し、3メートル先のゴールに到達したタイムで競い合うというもの。

 第1試合では山田と八乙女が対戦。山田の「僕、JUMPイチお尻柔らかい。気持ちいいんですよ」という告白に八乙女も「うん柔らかい」と同調。中島も「涼介のお尻、マジで気持ちいいんですよ」と話し、メンバー間でも周知の事実のよう。しかし対戦結果は、八乙女の勝利。競技途中で恥ずかしがってか動きの少なくなった山田に「山田さん途中から恥じらいありませんでした?」と、進行役の佐野瑞樹アナウンサーがツッコむと「こんなことやるためにジャニーズ入った訳じゃない」と苦笑しながら答えていた。

 「お尻3メートル走」のタイムは、1位知念4.9秒、2位小木5.5秒、3位有岡7.2秒、4位中島9.0秒、5位伊野尾10.9秒、6位薮12.1秒、7位高木13.9秒、8位八乙女15.3秒、9位山田20.0秒という結果に。

 第5種目は「連続バレーボールレシーブ」で、直径4.5メートルの円の中でレシーブを何回できるか計測。ただし、ボールを落としたり円から出れば即終了というルールだ。

 最初の挑戦者は高木。初めは調子良く見えたが、打ちどころが悪かったのかボールがあらぬ方向に飛び、あえなく失敗。いきなりの終了に「なんで? なんで?」と詰め寄る小木に「いやたぶん変なとこに当てたから」と答える高木。さらに小木が「変なとこに当てたからいけないんだよ」と責めると、「やったことねぇんだよ」とブチギレしていた。

 そして、全7種目の総合得点を受けた最終ランキングは、1位知念470ポイント、2位伊野尾380ポイント、3位中島370ポイント、4位八乙女360ポイント、5位高木と小木で350ポイント、7位薮340ポイント、8位有岡310ポイント、最下位は山田200ポイントという結果になった。

 奇しくも1〜3位は去年とまったく同じ顔ぶれに。また、Hey!Say!JUMP絶対的エースの山田が屈辱の最下位という予想外の結果となり、ネット上のファンからは、「山田くんのお尻、みんな触ったことあるの?」「まさかの山田くんビリ!」などのコメントが寄せられていた。

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