草なぎ剛『罠の戦争』好評の背景に、ジャニーズの横槍なし?

 ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!

――1月16日から始まった元SMAPの草なぎ剛が主演する連続ドラマ『罠の戦争』(フジテレビ系)が好評のようですね。初回の世帯視聴率は、関東が9.3%、関西が13.1%だったそうです(ビデオリサーチ調べ)。

城下 草…

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Hey!Say!JUMP・高木雄也、ヤクザの口説き文句に「今度使おう」! ノリノリになったワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。1月21日放送回は、ゲストにお笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が登場した。

 今回は、白組と黒組に分かれて、“ナニゲー”と呼ばれるさまざまなオリジナルゲームで対戦する「何フェス」を実施。白組は知念侑李、薮宏太、高木雄也、黒組は伊野尾慧、八乙女光、有岡大貴となった。なお、山田涼介と中島裕翔は収録を欠席した。

 最初のゲームは、最新恋愛漫画のキャラクターになりきって、作中に登場する“胸キュン台詞”に関するクイズに答える「胸キュンシアター」。しかし、グループのイケメン担当で俳優としても活躍している山田と中島が不在のため、知念は「そういう担当がどこにもいない……」と吐露。薮も「“キュンの柱”2人がいないんですよ」と話し、伊野尾は「(今日いるのは)“バカ柱”6人」と自虐ぎみに語っていた。

 さっそく、箕野希望氏の『恋と弾丸』(小学館)から問題が出題。なお、同作はヤクザの若頭・桜夜才臣(おうや としおみ)と、普通の女子大生・ユリが恋に落ちる禁断の恋を描いたラブストーリーと明かされると、伊野尾は「禁断の恋すぎるだろ!」とツッコミ。

 その後、怪しいパーティーから助けてくれた時に、桜夜からもらったコートを返すため、ユリが桜夜組を訪れるシーンから、彼女への想いを表現した桜夜の胸キュン台詞として、「もう会えないと思っていたんだ。なのに律儀にコートまで届けてくれた。さっきゆりさんを見つけた時○○かと思った」との穴埋めクイズが出された。

 これに伊野尾は、「ヤクザですもんね。ヤクザの若頭……」と前置きし、「鉄砲玉かと思ったよ!」と解答。スタジオは大爆笑となったが不正解。次に高木が「うれしすぎて殺しちゃおうかと思った」と解答するもこれも誤りで、「胸を打たれたかと思った」と解答した薮が正解した。

 進行役の井上から、「正確には『心臓が撃ち抜かれたかと思った』」と明かされると、高木はノリノリで「今度使おう!」「使いたくなりましたね。かっこいい!」とコメント。この胸キュン台詞が相当気に入ったようだ。

 この放送にネット上では、「あぁ、雄也くんに言われてみたいよー」「キュン柱2人とバカ柱6人で成り立ってるHey!Say!JUMP」「私にとっては8人ともキュン柱です」などのコメントが寄せられていた。

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KinKi Kids・堂本光一、「ダイソーって何屋さん?」と衝撃発言! ゲストからも「さすが」のツッコミ

 KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)。1月21日の放送回は、ゲストに双子の女優三倉茉奈と佳奈(以下、マナカナ)姉妹が登場した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。今回、マナカナからのリクエストは「大好きなダイソー商品をもっと知りたい!」というもの。2人ともダイソーが大好きで「週1回は行っている」というが、一方で堂本光一は「ダイソーって何屋さん?」とまさかの発言。

 「ダイソー知らないんですか?」(茉奈)「さすが」(佳奈)と2人は衝撃を受け、堂本剛が「いろんなものが売っているところで……」と説明し始めると、光一は「百貨店的な?」と反応。佳奈からは「ダイソーを百貨店と思ってる人って、日本中で光一さんくらいですよ!」とツッコんでいた。なお、2017年7月9日放送の同番組でKinKi Kidsはダイソーロケを行っていたことが判明。2人とも当時のことを覚えていない様子で、剛はスーパーやコンビニには行くが「100均に買い物に行くっていう流れが意外と(ない)」と明かしていた。

 その後、ダイソーマニアの中橋美輝氏によるおすすめ商品や人気調理グッズを紹介。中橋氏いわく、ダイソーはロゴがスタイリッシュな雰囲気にリニューアルされたり、価格帯を上げた新ブランド「Standard Products」を立ち上げるなど、「最近は100均のイメージをガラッと変えてきた」のだとか。

 そして、「今までキッチングッズいろいろ買ってきたんですけど、これが一番の神アイテムだと思うんですよ」と、マナカナも愛用している超人気調理グッズ「味付けたまごメーカー」110円(税込)を紹介。ゆで卵4個に調味料100ccを入れて落とし蓋をし、冷蔵庫で1時間漬け込むと完成するという便利アイテムで、光一は「アイディア商品だよね、本当に」と感心。おすすめアレンジとして紹介された「煮物を作った後に残る出汁を使った味付けたまご」を食べると、「ちゃんと染まってるやん」「激うまなんですけど」と絶賛したのだった。

 ちなみに、光一が欲しいダイソー商品は、「包丁研ぎが行方不明になった」という理由で「コンパクト包丁研ぎ(吸盤付き)」110円(税込)。剛のお気に入りグッズは「まな板シート」330円(税込)で、「料理してこの野菜をちょっと切るだけの時があるんですよ。これは意外とすごく便利やなと……」と興味を示していた。

 この日の放送にネット上では、「光一さん、ダイソーを知らないとは……」「ダイソーは百貨店。さすが光一王子」「確かに2人が100均に行くイメージはまったくない!」などのコメントが寄せられていた。

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妻夫木聡『Get Ready!』第3話、視聴率好調も――「食欲失せた」苦情続出の“胸クソ”シーンとは?

 妻夫木聡が主演を務める日曜劇場『Get Ready!』(TBS系)の第3話が1月22日に放送され、世帯平均視聴率10.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。3週連続で2ケタをキープする好調ぶりを見せる中、ネット上ではあるシーンに「胸クソ悪い」などと苦情が相次いでいる。

 『TRICK』シリーズ(テレビ朝日系)などの堤幸彦氏が演出を手掛ける同作は、法外な治療費と引き換えに患者の命を救う闇医者チームを描いた1話完結の医療ドラマ。パティシエでもある天才執刀医・波佐間永介(通称・エース)を妻夫木が演じるほか、仮面をつけてオペ患者に接触する交渉人・下山田譲(ジョーカー)を藤原、凄腕オペナース・依田沙姫(クイーン)を松下奈緒が演じる。

※以下、『Get Ready!』第3話のネタバレを含みます

 第3話では、闇医者チームに延命を依頼した患者・安達祐樹(杉本哲太)が、次々と殺人未遂を起こす事件が発生。祐樹の娘・未来は、過去、「女子高生暴行殺人事件」で当時17歳だった少年グループに殺害されており、犯人が全員出所したタイミングで復讐に燃えるのだった。

 だが、事情を知っているエースたちは、祐樹がナイフで加害者を刺すたびに事件現場へと向かい、緊急オペにより加害者たちの命を救っていく……という展開に。

 ネット上では、「杉本哲太さんの迫真の演技がよかった!」「2話までとは違ったパターンの話で楽しめた」と好意的な声がある一方で、未来が少年たちに暴行された揚げ句、悲鳴を上げながら穴に埋められるシーンに対し、「午後9時台のドラマで、こんなシーンはやめてほしい」「たまたまテレビつけたら見てしまい、食欲が失せて気分が悪くなってしまいました」などと苦情が続出している。

「第2話までは、下山田と怪しい占い師・POC(三石琴乃)のコミカルなやりとりや、下山田が息子を裏口入学させるために、なぜか生きたウナギを持参して学校の理事長の元を訪れるなど、堤作品らしいシュールなギャグシーンが散見されたものの、第3話はPOCの登場もなく、全体的にシリアスな印象。そんな中、前半で登場した未来の殺害シーンがあまりにもむごたらしかったため、視聴を中断した人も少なくなかったようです」(テレビ誌記者)

 殺害シーンが物議を醸している同作だが、第3話では俳優の鈴木亮平がサプライズ登場。放送後、鈴木の公式Twitterアカウントで、スタッフが「告知できずすみません! 気づきましたか??」と投稿すると、「突然出てこられたので、びっくりしました!」「あとでTVerで確認します!」との反応が寄せられた。

「妻夫木、藤原、鈴木は、全員がホリプロに所属しており、同事務所の売れっ子俳優が集合した格好です。ちなみに、天才ハッカー役で出演している日向亘や、大病院の院長兼理事長役の鹿賀丈史もホリプロ。鈴木は“謎の運び屋”という役名ですが、第3話のラストで不敵な笑みを浮かべる様子から、今後、物語に深く関わってくる可能性もありそう。ネット上では『殺害シーンで気分悪くなったけど、鈴木亮平が出るなら来週も見る』と宣言する声もあり、視聴者の興味を引いているようです」(同)

 ホリプロ看板俳優たちの演技がぶつかり合う『Get Ready!』。鈴木の登場で、ますます盛り上がりを見せそうだ。

「ジャニーズ御用達監督」に? 橋本環奈&WEST・重岡大毅『禁じられた遊び』にホラー映画ファン落胆のワケ

 ホラー映画の巨匠・中田秀夫監督が手掛け、橋本環奈とジャニーズWEST・重岡大毅がダブル主演を務めるホラー映画『禁じられた遊び』が9月8日に公開されることが発表され、ホラー映画ファンから「またジャニーズ?」との声が上がっている。

 原作は、清水カルマ氏の同名ホラー小説(ディスカヴァー・トゥエンティワン)で、1月23日に本作のティザーポスタービジュアルが解禁に。同時に公開された超特報映像では、映像ディレクター・倉沢比呂子(橋本)の元同僚・伊原直人(重岡)の家の庭で、少年が盛り土に向かって「エロイムエッサイム……」と怪しい呪文を唱えるシーンや、伊原が「うわー! うわー!」と絶叫しながら何かに怯える場面も見られる。

 出演にあたり、重岡は昨夏時点で、「もうすぐ30歳なのですが、20代最後にこの作品を撮れてよかったです」とコメントを寄せているほか、「ホラー映画の出演は初めてなので、『これはどうやって撮るんだろう』と台本を読んで考えたりしましたが、想像を遥かに超えてくると思います」と自信ありげにアピール。

 そんな重岡について、中田氏は「息子役の子との長時間に渡るリハーサルをたいへん真摯に行ってくださり、おかげで彼の家の場面からのクランクインも大変スムーズでした」などと好意的にコメントしている。

 この話題を受け、ネット上では「昨年の夏のしげちゃん、忙しすぎ!」「スケジュールを考えると、しげが何人もいるとしか思えない」と驚きの声が続出した。

「というのも、昨夏の重岡は、同7月期の主演ドラマ『雪女と蟹を食う』(テレビ東京系)の撮影とジャニーズWESTの全国ツアー(同7月1日~8月11日)を同時にこなしていることを自ら明かしていましたが、『禁じられた遊び』の撮影もこの時期に行われた様子。加えて、同8月には『炎の体育会TV SP』(TBS系)内で、那須川天心とボクシングのガチンコバトルを繰り広げており、この日のために激しいトレーニングも行っていたんです。その多忙ぶり、仕事の幅の広さに、ファンが驚くのも無理はありません」(芸能記者)

 そんな重岡にとって、同作は約7年ぶりの映画出演となるが、ファンから「前に言ってたしげの映画って、ホラーだったかー」「ホラー苦手だけど、しげちゃんが頑張ったんだから、私も頑張って見る」といった反応が見られる一方で、ホラー映画ファンの中には「中田さん、すっかりジャニーズ御用達監督になっちゃったな……」「なんで最近、ジャニーズ映画ばっかり撮ってるんだろう。ちゃんとした役者で撮ってほしい」と落胆する人も散見される。

 松嶋菜々子主演『リング』(1998年)の大ヒット以来、ジャパニーズホラーをけん引してきたことでおなじみの中田監督。20年にはKAT-TUN・亀梨和也主演『事故物件 恐い間取り』が興行収入23.4億円を記録し、「2000年代ホラー映画興行収入ナンバーワン」となった。

 その後も昨年9月には、同監督が手がける嵐・相葉雅紀主演映画『“それ”がいる森』が公開され、プロモーションでは相葉と一緒に中田監督も並んでテレビなどに出演。

 しかし、公開初日3日間の動員は約12万9,042人と決して悪くなかったものの、映画レビューサイトやSNS上では「ホラーって言ってたの誰だよ。小学生なら楽しめるけど、大人が見る映画じゃない」「クオリティーの低い“それ”が出てきた時点で、ため息が出た」などの酷評が続出してしまったのだ。

「『事故物件 恐い間取り』は、後半の山場シーンが『コメディみたい』『全然怖くない』などと物議を醸しましたが、実話が元になっていることもあって、ジャパニーズホラーの生々しい魅力が詰まっていたと高く評価する声も多かった。しかし、より記憶に新しい『“それ”がいる森』は散々なレビューが相次いだため、これを不安材料に『禁じられた遊び』も『期待できない』と不安視する声が浮上。しかし、原作の小説は、全国の書店員が選ぶ文学賞『本のサナギ賞』で大賞になるなど、恐怖表現が称賛されただけに、『“それ”がいる森』の二の舞いは避けられるのでは?」(同)

 『“それ”がいる森』の“酷評祭り”を思い返すと、一抹の不安が過ぎる『禁じられた遊び』。『事故物件 恐い間取り』のようにヒットするといいが。

草なぎ剛『罠の戦争』へのデカすぎる木村拓哉のプレッシャー

 2023年1月クールのドラマはほとんどの作品が初回放送を終え、視聴率が出揃った。

 日曜劇場の妻夫木聡主演『Get Ready!』(TBS系)は、1月15日放送の第2話まで、なんとか2桁視聴率(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)をキープ。一方、月9の北川景子主演『女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~』(フジテレビ系)は、初回の10.5%から第2話で7.9%まで急落する…

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『カウコン』ほか9番組中、「一番好きな年末年始のジャニーズ出演音楽特番」は?【ジャニーズファン世論調査アンケート】

 押しも押されぬ人気アーティストたちのパフォーマンスをじっくり楽しめる大型音楽番組。ジャニーズ事務所所属タレントが多数出演する毎年恒例の年越しライブ『ジャニーズカウントダウン2022→2023』(フジテレビ系)をはじめ、年末から元日にかけて各局でさまざまな特番が組まれました。ジャニーズファンにとっては、豪華メンバーが一堂に会してパフォーマンスを行う興奮もさることながら、共演する先輩・後輩グループとの交流も垣間見えるだけに、すべて欠かさずチェックしているという人も多いのでは?

 そこで今回は、「一番好きな年末年始のジャニーズ出演音楽特番は?」についてアンケート調査。下記の選択肢から1つを選んで回答してください。

前田拳太郎が裏主人公? 『女神の教室』仲間想いの熱血漢“水沢”に注目集まる

 北川景子主演のフジテレビ系月9ドラマ『女神[テミス]の教室~リーガル青春白書~』の第2話が1月16日に放送された。司法試験合格という狭き門を突破するためもがく若者の姿と、“司法試験浪人”を続けることの厳しい現実。そうしたリアルさを醸し出すスパイスとなっているのが、青南ロースクール(青南大学法科大学院)で成績下位に低迷する生徒たち、特に前田拳太郎演じる水沢拓磨だ。イケメンでありながら苦労人と…

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『月曜から夜ふかし』インタビューに登場した男性の“正体”とは? 「見せていいの?」視聴者が驚いた理由

 1月16日に放送された『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、街頭インタビューに登場した男性の“秘密”が視聴者の注目を集めた。

 番組序盤には「街行く人の携帯電話を調査した件」という恒例企画をオンエア。番組スタッフが街頭インタビューを行い、スマートフォンの検索履歴や利用しているアプリなどを見せてもらう内容だった。

「インタビューでは、ダイエットをしたい女性が酵素ドリンクやファスティングなどについて調べていたことや、マンションの14階に住む女性が、足場職人が足場を組み立てするのを見て興味を持ち、彼らの年収について調べていたことなどを紹介しました」(同)

 また、東京都・秋葉原の男性にもインタビュー。この男性の携帯電話には「REALTY」というライブ配信アプリが入っており、少女の3Dモデルを使って“ユメリミちゃん”という名前で、バーチャルYouTuber、通称Vtuberの活動をしていることが発覚した。男性は、「全世界で配信してんのよ」「趣味が合ってる人に会いたいなと思って」と、活動を始めた理由を告白。最後には突然大笑いし始め、「あー、面白え~!」と発言する一幕もあった。

「この男性の正体について、ネット上では『推せるからTwitterアカウントをフォローした』という声が上がる一方で、『ユメリミちゃんの中の人って、こんな感じだったんだ。衝撃的』『Vtuberが中身見せていいの?』『美少女が本当は男性だったとは』と驚きの声も見られるなど、さまざまな反響を呼びました」(同)

 なお、Vtuber活動を行う人の中には、今回のように男性が女性のアバターや3DCGモデルを使ってバーチャル空間で活動するケースも珍しくない。こうした行為は“バーチャル美少女受肉”、略して“バ美肉”と呼ばれている。

「Vtuberの黎明期に人気を集めた“バーチャルYouTuber四天王”のうち、ねこますという人物が、この“バ美肉”のはしりであったと言われています。この人物は狐の耳を持った少女をモデルとしながらも、男性の声のまま動画投稿などを行っており、ファンからは“バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん”という愛称で親しまれていました」(同)

 同番組では、“フェフ姉さん”や、“嫁ニー”など、番組内の企画から名物素人が生まれることが多々あるが、“ユメリミちゃん”もその一員となるのだろうか。

中居正広はまだ「病人」? 鶴瓶がポロリで…新レギュラー決定報道も懸念続く体調

 1月14日に仕事復帰したばかりの中居正広だが、早くも新レギュラーの話が聞こえてきている。一方で、いまだ“完全快復”とはみられず、心配の声も業界内では広がっているようだ。

 中居とダウンタウン・松本人志の2人がMCを務める新レギュラー番組が4月からフジテレビで始まると、20日から21日にかけて各スポーツ紙が一斉に報じている。それぞれに内容は微妙に異なるが、中居と松本のタッグであ…

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