2022年に大活躍したSnow Man。なかでも、目黒蓮は話題となったドラマ『silent』(フジテレビ系)や『舞いあがれ!』(NHK)をはじめ、映画やドラマに引っ張りだこで大ブレイクを果たした。
いまや、活動休止中の嵐に代わって、ジャニーズ事務所の“稼ぎ頭”となったSnow Manだが、その勢いは23年も止まらなさそうだ。
「22年にブレイクした目黒には、今…
2022年に大活躍したSnow Man。なかでも、目黒蓮は話題となったドラマ『silent』(フジテレビ系)や『舞いあがれ!』(NHK)をはじめ、映画やドラマに引っ張りだこで大ブレイクを果たした。
いまや、活動休止中の嵐に代わって、ジャニーズ事務所の“稼ぎ頭”となったSnow Manだが、その勢いは23年も止まらなさそうだ。
「22年にブレイクした目黒には、今…
年が明けてからも収集がつかない状況になっている、元AKB48篠田麻里子の不倫疑惑騒動。昨年末に文春オンラインによって報道され、篠田はすぐに公式インスタグラムで「私が不倫したという事実はありません」と反論。しかし、夫と不倫について話し合う音声データが流出し、事態は混迷を深めている。
「篠田はAKB48を卒業後、女優に挑戦しましたが驚くほどに演技がヘタで……。そんなときに現在の夫…
――2年で1,300万円以上溶かし、現在借金は●00万円の“買い物狂い”のライターが、苦しくも楽しい「散財」の日々を綴ります。
最近、私はZOZOで商品を探し、「これがいい!」と思ったら、とりあえずメルカリで調べてみる、ということを繰り返しています。なんでかわからないけど、売れ筋の商品はメルカリにあるのよねえ……。アパレル店員さんが横流ししているのかしら?
高確率で見つけるのは、ベイクルーズストアの商品。なぜかネットで売り切れになったものが、メルカリにごろごろ存在するんです。定価に手数料と送料が加わるので、かなり割高になりますが、売り切れている以上、そこでしか買えないため、しぶしぶ購入するわけです。ウーン、でもさあ、売るほうもなんのメリットがあるのかしらね。手数料・送料上乗せでも、定価で売っていたら、うまみはなさそうに見えるんだけど……。
そんな私ですが、今までベイクルーズストアでよく服を購入していたものの、デブ化に伴い、ここの服が全然入らなくなってきました……。困った私は、ZOZOTOWNを開き、「LLサイズ以上」でアイテムを検索することに。このサイズ検索って本当に便利! ありとあらゆるブランドから、条件に合ったサイズの服を探し当ててくれるんだもん。
今回、私が目を付けたのは、「O'Neil of Dublin(オニールオブダブリン)」というブランドの「ウーステッドウール100% キルトスカート マキシ 90cm」2万8,600円というアイテム。この間、「TOMORROWLAND(トゥモローランド)」で洋服を見たときに、チェックのめっちゃ可愛いスカートを見つけて、おそろいのカーディガンとともに試着したけれど、太ももで止まってしまったのよ。だから、似たような可愛いチェックのスカートが欲しかったの! LLサイズなら私でも入るのでは……?
とりあえず、ZOZOでこのスカートに狙いを定めると、今度はメルカリを開いて「O'Neil of Dublin ウーステッドウール100% キルトスカート」で検索。すると、出てきます、出てきます……! 私の欲しい「14」サイズはないかなあ……と思いましたが、ありました。しかも、新品未使用で1万8,000円と、定価より1万円も安い!!!!
とはいえ、第1希望で欲しい色とは違います。うーん、せっかく買うなら、好きなカラーのものが欲しい……。というか、そもそも入るかどうか謎だから、返品可能であってほしいけど、メルカリは、サイズが合わなかったなど購入者都合の返品は基本不可能なのがネック。熟慮に熟慮を重ねた結果、こうすることにしました。
「とりあえず、返品可能なZOZOで購入してみてサイズ感を確かめ、ちょうどよかったらメルカリで色違いも買う!」
そして、待つこと数日、ZOZOからスカートが送られてきて、着たところ、サイズはぴったりでした! ぴったりすぎて、ちょっと腹の上にずり上がってくるところが難点ですが、かわいい!! よーし、1万8,000円のほうも買っちゃおう!!!!
そして意気揚々とメルカリに戻ると、ななななななんと、件のスカートは売り切れていました……。さすがメルカリ、欲しいものはちゃんとウォッチしないとだめですね……トホホ。
■今回の出費
オニールオブダブリン「ウーステッドウール100% キルトスカート マキシ 90cm」2万8,600円
2020年3月から連載中の人気コラム『“買い物狂い”の散財日記』が、ここでしか読めない書き下ろしエピソードを大量に収録して初の書籍化!
“買い物狂い”の千葉N子氏が、日々の散財ぶりはもちろん、フリマアプリの活用法や通販サイト利用時の注意点など、知っておけば必ず得をする買い物術から失敗話までを赤裸々に綴ります。さらに、“買い物狂い”のひと月の散財リストや1年の散財額も大公開! 物欲が刺激されること間違いなしの一冊です。
発売元:サイゾー
発売日:2022年9月1日
価格:950円(税込み)
<ご購入はこちらから!>
Amazon Kindleストア https://www.amazon.co.jp/dp/B0BCVH3VSZ
記者I 日刊サイゾーを御覧の皆様、新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。新年のご挨拶をしたところですが、今週は年末の話題を振り返る形に。毎年恒例の大晦日G帯の視聴率戦争ですが、今年の『NHK紅白歌合戦』は橋本環奈の奮闘あったものの第2部(午後9時~)の平均世帯視聴率が、35.3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同)で歴代ワー…
ママ友への手土産って、意外と悩みますよね。デパ地下スイーツだと高級すぎてかえって相手に気を使わせるし、かといってコンビニスイーツだとカジュアルすぎる……。そんな時に便利なのがシャトレーゼ。しかし、人気の「北海道産バターどらやき」や「チョコバッキー」はあまりにも無難だし、相手に「またか」と思わせる可能性は大。
そこで今回は、シャトレーゼマニアが、ママ友を喜ばせるちょっと意外な手土産を本気でセレクト! 実食して、その魅力をお伝えします。
※店舗により取り扱いがない場合もございます
※2022年12月15日時点の情報です
今回選んだ「ママ友への手土産候補」は、こちらの6品。人気のシャトレーゼゆえ、ほかのママ友との“かぶり”を避けるために、「シャトレーゼの中でも定番の商品は避ける」「コスパはコンビニスイーツ以上」という条件で、じっくりセレクトしてきました。
・揚げ餅(塩 小袋、バジル&ビネガー)
・芋と栗のクリームあんみつ
・焼き栗モンブランのふんわりロール
・あわせ醤油の炙りみたらし団子カップ入
・生チョコ大福カップ入
・YATSUDOKI プレミアムアップルパイ
それぞれ、「おいしさ」「コスパ」「手土産にしたい度」という3つの項目を5段階で評価してみます。それでは、早速一つずつご紹介します!
まずは、揚げ餅を2種類ご紹介します。シャトレーゼといえば、名作「チョコバッキー」といった種類豊富なアイスや、長年愛されているシュークリームや生ケーキなど、洋菓子のイメージが強いですよね。実はおかきなどの米菓もおいしいんですよ。
今回は揚げ餅から、「塩」と「バジル&ビネガー」という味をチョイス。どちらも手のひらくらいの小袋に入った食べきりサイズです。おしゃれなデザインは手土産にもぴったり。
先に塩味を実食!
定番の塩味は、思いのほかあっさり。でももともとのおかきの味が良いので、物足りなさはなく、上品な印象。揚げ餅ならではの脂の旨味も感じられます。カリっとした食感に手が止まりません。
次は、ちょっと珍しい洋風のバジル&ビネガーを食べてみます。
口に入れた瞬間、バジルとコショウの香りがぶわっと立ち上がり、噛むとビネガーの酸味をキュッと感じます。おかきとしてはちょっと珍しい洋風の味付けですが、相性バツグン!
オニオンやガーリックの旨味もしっかりあるので、やみつきになりそうです……。ひと袋あっという間にたいらげてしまいました。ホームパーティーへのお呼ばれなら、シャトレーゼのワインとセットで手土産にしても喜ばれそうです。
揚げ餅のシリーズにはほかにも、万人受けしそうな「焼きとうもろこし」や、話のネタにもなりそうな「超激辛ジョロキア」といったフレーバーがあるので、手土産にする場合、複数種類をミックスするとよさそうです。ほかの人とかぶりにくそうという点もGood。
おいしさ:★★★★☆
コスパ:★★★☆☆
手土産にぴったり度:★★★★☆
シャトレーゼはあんみつもおいしいんですよね……。季節ごとに内容が変わるたび、購入している商品です。
さつまいもの甘露煮と、栗の粒入りあんこ、白玉、みつまめ、生クリームに、アクセントになる桃のシロップ漬けが入っていて、ボリュームたっぷり。一つ食べると結構おなかいっぱいになります。
容器は上下に分かれていて、上の具材を自分で移すタイプです。移す時に多少崩れてしまうのは残念ポイント。
別添えの黒蜜はしっかり黒糖の味わいがします。最初は黒蜜をかけずにいただき、途中で味変するのがおすすめの食べ方。最後まで飽きずにおいしく食べられます。
税込300円ちょっとでここまで本格的なあんみつが気軽に食べられるなんて、ありがたすぎます。
おいしさ:★★★★☆
コスパ:★★★★☆
手土産にぴったり度:★★★★☆
続いて、あんみつ同様、季節ごとに新作が出るふんわりロールシリーズから「焼き栗モンブランのふんわりロール」をご紹介します!
スポンジにくるりと包まれているのは栗カスタード入りホイップ、栗風味の白あん。写真ではちょっと見えにくいのですが、ダイスカットされた栗も入っています。
ひと口食べると、まるでモンブラン……とまではいきませんが、しっかり栗の風味がします! ホイップは決してくどくなく甘さも控えめ。
スポンジの色が濃いので、栗が練り込まれているのかな? と思いホームページを確認したところ、香ばしい香りと風味が楽しめる焙煎大麦粉を使用しているとのこと。シャトレーゼのこだわりを感じるポイントです。
栗のあんのねっとり感、ダイスカットの栗のこりこり感……食感の変化を味わっていたら、あっという間に完食。
似たようなロールケーキはコンビニでも買えますが、この価格でこのクオリティは、わざわざシャトレーゼに行く価値ありです。食べやすいので、もちろん手土産にもぴったり。子ども向けにもよさそうです。
おいしさ:★★★★☆
コスパ:★★★★☆
手土産にぴったり度:★★★★★
お次はこちら。ママ友でもひそかな人気を誇るカップ入りのお団子シリーズ。
最初に、あわせ醤油の炙りみたらし団子からいただきます。カップを開けると、2粒ずつお団子が刺さった串が4本入っています。
みたらし団子といえば、串についたタレで手がべとべとになりがちですが、こちらはカップ内に縦の状態で入っているため、串にタレがつきにくくなっています。
タレの色は薄めで、持ち上げるとすぐに垂れるくらいのとろみです。食べてみると口の中でタレが一気に広がり、お醤油の風味と香ばしさが感じられます。お団子はやわらかめのもっちもち。
甘辛のバランスも絶妙で、これまた4本(お団子8粒)なんて飲むように食べ終わってしまいました……。130円以下ということで、数個買ってもお安い! ママ友への気軽な手土産にぴったりです。
おいしさ:★★★★☆
コスパ:★★★★☆
手土産にぴったり度:★★★★★
次に生チョコ大福をいただきます。カップを開けると上下2段に分かれており、それぞれ3個ずつ、計6個入っています。シェアしやすいパッケージがうれしいですね。大きさはひと口大です。
食べてみると、やわらかーいおもちのなかに、濃厚な生チョコがたっぷり入っています。チョコは本格的な味わいでくちどけなめらか。おもちとチョコのやわらかさもちょうど良くマッチしています。これはチョコ好きにはたまりません!
これが約150円で楽しめるなんて、ありがとうシャトレーゼ。
ただし、粒子の細かいココアパウダーがしっかりまぶされているので、フォークやつまようじは必須です。手で食べてみると、指も口周りもかなりココアまみれに……。テーブルを汚さないか若干気も使います。手土産にする際には、実際に食べるシーンを想定しての購入をおすすめします。
カップ入りのお団子シリーズは、ほかにもいそべ餅や、粒あんがかかったよもぎ団子などがあるので、何種類かセットにして食べ比べると、会話に花が咲きそうです。
おいしさ:★★★★★
コスパ:★★★★☆
手土産にぴったり度:★★★☆☆
最後にご紹介するのは、シャトレーゼの高級ライン「YATSUDOKI」の看板商品であるプレミアムアップルパイです。
シャトレーゼの店舗でも、YATSUDOKIの商品を何種類か取り扱っているそう。いつものシャトレーゼよりワンランク上の手土産にぴったりかも! と思い、選んでみました。
約400円とは、アップルパイにしてはなかなか強気の価格設定。手土産になら、という感じです。
お皿に載せるとこのボリューム! 成人女性の手のひらサイズくらいはあります。厚みもかなりあるので食べ応えがありそうです。
しっかり焼き込まれたパイの表面はつやつや。また香ばしい香りも食欲をそそります。
中には飴色のリンゴと、カスタードが入っています。食べてみると、ザックザク食感のパイ生地はバターの風味がたっぷり。そこに、シャキシャキのリンゴの酸味が合わさり、とってもおいしい! これぞアップルパイという感じです。
ただ、パイ生地のボリュームに比べて中身が物足りなく感じました。また、1人で丸々1個食べるのは、ちょっと重たく、最後のほうは味にも飽きが……。もし手土産にするなら、シャトレーゼで一緒にアイスを購入し、温めたアップルパイに添えるという食べ方もよさそうです。
おいしさ:★★★☆☆
コスパ:★★☆☆☆
手土産にぴったり度:★★★☆☆
ママ友への手土産にしたい商品はありましたか? 実はご紹介した6品すべてを購入しても、なんと税込1,300円以内で収まります。いっそ全部買ってしまうのもアリかもしれません! おいしいのに安い……やっぱりシャトレーゼはコスパ抜群ですよね。
| おいしさ | コスパ | 手土産に ぴったり度 |
|
| 揚げ餅(塩、バジル&ビネガー) | ★★★★☆ | ★★★☆☆ | ★★★★☆ |
| 芋と栗のクリームあんみつ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★★ |
| 焼き栗モンブランのふんわりロール | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★★ |
| みたらし団子カップ入 | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★★ |
| 生チョコ大福カップ入 | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★★☆☆ |
| YATSUDOKI プレミアムアップルパイ | ★★★☆☆ | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ |
覚醒剤の使用や密売などで逮捕起訴され、通算12年を塀の中で過ごした後、その経験を基にさまざまな活動を続ける中野瑠美さんが、女子刑務所の実態を語る「知られざる女子刑務所ライフ」シリーズ。
皆様あけましておめでとうございます。いつも読んでくださってありがとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。
去年、インターネットテレビ(ABEMA『ぜにいたち』)に出させてもろた時に、「お正月とかゴールデンウイークとか、ヒマすぎて刑務所でチンチロリンをしてた」とお話ししたんですが、編集者さんに「チンチロリンの話は聞いてませんでした。まだまだ『隠し玉』があるんですね」と苦笑されました。
ムショのお正月については前に書いてますが、チンチロリンについては書いてなかったですね。忘れてただけで、特に深い意味はないです。ちゅうか、今の若い人はチンチロリンとか知らないですよね。「親」と「子」を決めて、サイコロを3つ振って、出る目の数を当てていくバクチです。
サイコロは手作りです。瑠美たちはパンで作ってボールペンで目をつけてました。パンをちぎって四角にまとめて毎日押さえてると、だんだん硬くなっていくんです。
ムショではお金は賭けられないので、おかずやお菓子、解熱剤などを賭けてました。もちろん禁止やから、バレたら懲罰が待っています。よいこはまねしちゃだめですよ。
瑠美は慣れもあって、ムショのお正月もそれなりにエンジョイできていましたが、普通はお正月を獄中(なか)で過ごすのはキツいものです。
クリスマス前に6回目の逮捕となった元KAT-TUNの田中聖さんの恐喝事件は、不起訴になりましたね。田中さんは、かなりツラいと思います。
まあ、正直「被害額1万円」で起訴は厳しいと思います。もともとは10万円のライブのギャラをもらえなかったから、田中さんをライブハウスに紹介した女性に「お前が弁償しろ」となったそうで、女性側が1万円だけ払ったのが「恐喝事件」にされたんですね。ライブハウス側が弁償して示談にすれば、普通は不起訴ですね。
それにしても、もう覚醒剤取締法違反で起訴してるのに、なぜ再逮捕なんでしょうか。「公判維持が微妙やからかな」とか思っちゃいますよね。
編集者さんから「お正月休みにいかがですか?」と映像作品をいくつか紹介されましたが、映画『ビューティフル・ボーイ』(2018年、フェリックス・ヴァン・フルーニンゲン監督)しか見られませんでした。この映画はクスリ(違法薬物)に溺れる息子さんと、寄り添うお父さんや家族の実話やそうです。
お父さんはジャーナリスト、息子さんは脚本家で、2人の手記が基になってるんですね。息子さんの本は英語版のみですが、もともと勉強もスポーツもできたのに、11歳からお酒を呑み、大麻からコカイン、MDMA、覚醒剤、ヘロインとどんどん手を出していきます。お父さんは心配して、ゲキドしながらも依存症治療センターを7つもハシゴして、13回の入院にも付き添っています。
お2人ともイケメンすぎて話が入ってこないところもありますが、息子さんが何回クスリに手を出しても、「すべてを超えて愛してる」とパパが抱きしめるのは涙が出ますよ。
ただ「8年をかけてドラッグ依存を克服」ちゅうのは、ちょっと違いますかね。いったん依存症になったら、「死ぬまで依存症」で、「克服」はできません。瑠美もですが、「今この瞬間はクスリに手を出してないだけ」の状態で、この状態を死ぬまで続けていくわけです。これが依存症のコワイところなのです。
あと、見てないのですが、アメリカのリアリティ番組『刑務所1日体験』シリーズも気になりますね。窃盗やクスリなどの事件を起こした未成年を凶悪犯罪者のいる刑務所に収容して、刑務所の怖さを体験させる番組やそうで、10年以上続いているそうです。
ドッキリみたいなやつで、事前に刑務官と懲役(受刑者)には撮影の趣旨を説明していて、「ケガをさせなければめっちゃ脅かしてよし」と言っているそうです。おっさんたちは張り切って子どもたちを脅かしてますが、事故も起きていないとか。
最初は威勢のいい子どもたちも、刑務官や懲役から怒鳴られて、震え上がるそうです。悪趣味といえばそうですが、アメリカらしいですよね。いつか見ときます。
写真ACより
1月3日に放送された『マツコの知らない世界 新春スペシャル』(TBS系)にLUNA SEAのギタリスト・SUGIZOがゲスト出演。自身のルーツに関する発言が、ネット上で注目を集めた。
番組内でSUGIZOは「こってり濃厚! ご褒美ラーメンの世界」を、番組MCのマツコ・デラックスに紹介。普段はグルテンを摂らず、豆腐と卵を中心とした食生活をしているそうで、月に一度だけ“ご褒美ラーメン”を食べる生活を10年以上続けているという。
「SUGIZOは、30年間ソウルフードとしているという有名ラーメンチェーン・天下一品の“こってりラーメン”や、地元に帰ると必ず行くという神奈川県のラーメン店の“みそオロチョンラーメン”、さらに、LUNA SEAメンバーの真矢がプロデュースしたラーメン店の“台湾まぜそば”を紹介していました」(芸能ライター)
また、SUGIZOが自身の音楽ルーツを語る場面も。「(学生時代は)みんな、普通に野球とかが好きなんです。僕はみんなができる野球とかが全然できなくて、好きなものはガンダムとか、宇宙、考古学とか。やっぱり普通の子とは趣味・嗜好が全然違うんですね」と、周囲となじめなかった子ども時代を告白。
「さらにSUGIZO、往年の名作漫画『ストップ!! ひばりくん!』(集英社)の登場人物で、美少女のような容姿をした少年・大空びばりに惚れ、『女の子になりたかった』ことも明かし、中学2年生の時に初めて口紅をつけたと告白していました。一方、マツコは『女装とかさ、メイクする=ゲイではないのよ。いわゆるゲイじゃない人の中にも、女装したい人は大勢いるし。あと、女装したときだけ女性的になる人もいれば、本当に0から100まで一個ずつ人はいるのよ』と語り、SUGIZOは『すべてが僕は正しいと思う。自分の趣味・嗜好を僕はね、誇っていいと思うんですよ』と発言しました」(同)
この一連の会話にネット上では、「番組を見てSUGIZOのファンになった」「多様性を肯定できるSUGIZO、素敵すぎる」など、彼の考え方を支持する声があふれた。
なお、SUGIZOは以前から多様性に関する自身の意見を発信しているが、物議を醸したこともあった。
「2019年12月に『Yahoo!ニュース』で公開されたインタビュー記事でSUGIZOは、LUNA SEAでの活動を始めた時、“ビジュアル系バンド”や“お化粧系バンド”と呼ばれていたことについて、『ビジュアル系は、僕にとって差別用語。いまだにそう揶揄されると吐き気がする』と告白。デヴィッド・ボウイに影響を受けたことなどから、『着飾ってメイクをするのは当たり前だと思っていた』そうで、『でも、ボウイはメイクをしていたけど、ビジュアル系なんて言われなかった』と不満を語ったんです」(同)
ネット上ではSUGIZOに同意する意見もあったものの、「ビジュアル系と言われたおかげで売れたんじゃないの?」「V系好きとしてこの発言は悲しい」など否定的な声も噴出。賛否両論となった。
とはいえ、今回の『マツコの知らない世界』での発言に感銘を受けた視聴者は多かったよう。SUGIZOには今後も、自身の考えを積極的に発信していってほしい。
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?

20代男子にセフレにされかけた痛い経験をバネにして「婚活の鬼」になった私。マッチングアプリを中心に行動中! 付き合い始めた34歳デザイナー男性とのデートの前日、先輩とクラブで遊んでいると思わぬハプニングが発生……。








――続きは1月11日公開!
2022年末の『第73回NHK紅白歌合戦』(12月31日放送)の平均世帯視聴率は、第1部(午後7時20分~8時55分)が31.2%、第2部(午後9時~11時45分)が35.3%という結果となった(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。第2部はワースト2位の記録であり、世間の“紅白離れ”に歯止めがかかることはなく、出場歌手たちの“若者向け”シフトも成功とは言い難いものに。
あまり褒…
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