【アラフォー婚活ルポ】年下彼氏からの誘いにイラッ! 気になる大人男子とは……

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

【前回まで】

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 20代男子にセフレにされかけた痛い経験をバネにして「婚活の鬼」になった私。マッチングアプリを中心に行動中。マッチングした34歳デザイナーの男性と付き合うも、彼の風邪で2週間会えなくなり、合コンで出会った45歳の男性も気になるように……。

198話『年下彼氏からの誘いにイラッ! 気になる大人男子とは……』

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――続きは1月4日公開!

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「ジャにの」嵐・二宮和也の「LINE画面」映り込み騒動! 華原朋美が「2人家族」とポロリ【2022年YouTube事件簿】

 芸能人のYouTube参入がすっかり定番化した昨今、YouTubeでの思わぬアクシデントや問題発言が物議を呼ぶことも多い。そこで、2022年に起きた“事件”の中から、特に印象的だった出来事を振り返りたい。

嵐・二宮和也、「入園」映り込み事件も……本人は気にしてない?

 嵐・二宮和也らが出演している「ジャにのちゃんねる」では、二宮の39歳の誕生日である昨年6月17日に生配信を実施。自身の携帯電話を使って、ジャニーズ俳優・風間俊介にテレビ電話をかけた二宮だが、途中で“風間と思しき相手とのLINEのトーク画面”が映り込んでしまうアクシデントが発生した。

 そのトーク画面には、二宮と思われる人物が何らかの写真を送り、「行ってきたー!」と報告。すると、風間らしき相手が「無事に入園できてよかった!」と返信している様子が映ったのだ。

 二宮といえば、19年11月に元フリーアナウンサーの女性と結婚し、21年3月5日に長女、昨年11月20日に次女が誕生していたことをそれぞれ発表。そのため、一部の二宮ファンの間では「長女の保育園とか、何かのスクールか?」と臆測が飛び交う事態となったが、一方で、トーク相手と思われる風間が大のディズニー好きとあって、二宮がディズニーランドに「無事に入園」したことを写真付きで報告したという説も浮上していた。

 生配信終了後に公開されたアーカイブでは、LINEトーク画面が映っているシーンはカットされたものの、“家族売り”でお馴染みの木村拓哉をリスペクトしている二宮だけに、本人はあまり気にしていないかもしれない。

羽生結弦、YouTubeチャンネル開設も“切り抜き動画”乱立で大混乱

 昨年7月に、プロフィギュアスケーターへ転身した羽生結弦。同8月7日に公式YouTubeチャンネル「HANYU YUZURU」を開設したが、直後はYouTube上で「羽生結弦」と検索しても、羽生の公式動画を編集した“切り抜き動画”がトップに出てきてしまうという状況が続き、公式チャンネルまでたどり着けないファンも少なくなかったようだ。

 その結果、羽生の公式動画と勘違いされた“切り抜き動画”チャンネルが数十万回再生を記録したり、公式だと信じたファンがコメント欄に、羽生へのメッセージをつづってしまうなど、大混乱が発生。SNS上では「切り抜き動画はなくなってほしい」「羽生さんで再生数を稼がないで!」と批判が噴出した。

 なお、羽生は同10月5日にTwitterで「偽のツイッターアカウントが拡散されていましたが、羽生結弦本人が既に警察に通報して刑事告訴していますので、どうぞご注意ください」と報告。なりすまし被害にきちんと対応している様子がうかがえ、ファンを安堵させた。

 昨年9月9日、お笑いコンビ・爆笑問題が満を持してYouTube界に参入し、「爆笑問題のコント テレビの話」を始動。開設にあたってマスコミ向けの記者取材会が開かれるなど、大々的なプロモーションが行われた。

 しかし、登録者数は7万人ほど(同12月21日時点、以下同)で、10万回再生を突破しているのは最初の3本まで。爆笑問題の知名度と比較すると、寂しい状況に見える。

 爆笑問題と同じくベテラン勢の公式チャンネルといえば、21年12月にスタートした「上沼恵美子ちゃんねる」の初回動画が、1カ月あまりで90万回再生を突破した例や、20年に「貴ちゃんねるず」を開設したとんねるず・石橋貴明が、1カ月あまりでチャンネル登録者数100万人を達成した例などがある。

 爆笑問題のチャンネルも、来年こそはこれらに続けるといいが……。

宮迫博之、「牛宮城」どっきり企画が「一番やっちゃいけない」と物議

 昨年3月、東京・渋谷に焼肉店「牛宮城」をオープンさせた元雨上がり決死隊・宮迫博之。開店準備をしていた同1月には、「牛宮城」にメニューの試食で訪れたYouTuber・ラファエルに対し、“スーパーの肉”を食べさせるというどっきり企画をYouTubeチャンネルで配信し、視聴者の間で物議を醸した。

 騙されたラファエルは、動画内で「めちゃくちゃうまいっす」と絶賛するなどしており、視聴者から「焼肉屋を始める宮迫が、スーパーの安い肉で十分ってことを証明してどうするの?」「焼肉店をやる人間が一番やっちゃいけない企画」といった苦言が続出。

 最近こそ「牛宮城」が炎上することはほとんどなくなったが、今年はどうだろうか……。

 歌手の華原朋美が昨年9月8日、自身のYouTubeを更新。3歳の長男をスマホで撮影した動画を編集していた際、「光線」や「シュッとなったりとか、ピカって光ったり」する不審な物体が写っていたと明かし、「心配というか、怖くなっちゃって」「霊媒師さんだったりとか、そういう方がもし見ていらっしゃってたら、これは何かの合図なのか、それとも私たち家族、息子と私、2人家族は呪われているのか、なんなのか教えていただきたく思っております」とファンに呼びかけた。

 同動画では、「2人家族」であることを強調していた華原だが、案の定、一部視聴者が「あれ? 旦那さんは?」「朋ちゃん、離婚したんだっけ?」と反応。

 また、同5月には、ファンクラブサイトのチャット機能に「人妻じゃなくなります。あと1時間で」と投稿して“離婚騒動”に発展していたが、同10月3日公開の動画で真相を告白している。

 なんでも華原は、韓国俳優・ヒョンビンの作品を見ている間は、いつも「ヒョンビンさんは私の夫だという気持ち」なのだとか。チャットを投稿した際もヒョンビンの出演作を見ており、「あと1時間で、このドラマが終わってしまう」という意味合いで「人妻じゃなくなります」と投稿したそう。

 自身のコメントをファンが鵜呑みにしたことについて、華原は「1時間の中で、どう考えても離婚届を大野さん(夫)にお願いして書いてもらって、保証人まで書かないといけないわけじゃないですか。それ1時間の中でできますか? って話ですよ」と逆ギレ。離婚疑惑を否定していた。

 しかし、同12月22日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、華原夫妻が同5月下旬に離婚していたと報じ、華原本人もこれを認めている。これまで離婚の事実をひた隠しにしていた華原夫妻だが、同9月時点で「2人家族」と、“ポロリ”してしまっていたようだ。

ジョブチューンはなぜ失敗したのか? 演出とリアルの狭間で揺れるテレビ

 本日、TBS系『ジョブチューン~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』が放送となる。同番組は昨年11月26日の放送回で、“またもや”大炎上し、話題となった。一体なぜ、こうも炎上するのだろうか?

 当時火元となったのは、一流料理人たちが庶民的な人気商品を試食しジャッジする同番組の人気企画で、今回はファミリーレストランロイヤルホストが、従業員イチ押しの10品を引っ提げて挑んだ。続きを読む

篠田麻里子、泥沼不倫裁判は「熊田曜子の騒動」と同じ? 一般人の夫側が見せる“きな臭い”動き

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真かわからないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A……スポーツ紙記者 アイドルから演歌歌手まで、芸能一筋20年超の芸能記者
B……週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C……WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける若手記者

ガーシーで始まった2022年の芸能界――彼の登場で唯一良かったこと

A いきなりですが、2022年の芸能界はどうでしたか?

B ガーシーに始まって、ジャニーズで終わったみたいな感じ(笑)。

C 今年2月、芸能界に彗星の如く現れた“暴露系動画配信者”のガーシーこと東谷義和氏ですね。もともとは芸能人に飲みの場をセッティングし、女性を紹介する“アテンダー”だったのですが、詐欺事件を起こして信用を失ってしまった。YouTuber・ヒカルには実名での告発動画まで出されていましたよね。こうして、これまで世話をしてきた芸能人に手のひらを返され、復讐心に火がついた東谷氏は、タレントの裏の顔を次々と暴露するようになった……という。

B ガーシーが暴露を始めたきっかけ、もはやみんな覚えてないよね。というか最新動向まで追ってる業界人も、もうほとんどいないんじゃない?

A 登場したての頃は、芸能人までワクワクして毎日動向を追っていましたが、確かにもう誰も彼の話はしていないかも(笑)。

B やっぱり直接交流があった芸能人――綾野剛や城田優の暴露をしていた時は盛り上がったけど……。あのスタイルで現れた手前、もう芸能人とは関われないから、最近は、明らかに“ネタ切れ”になってるよね。突然「King&Prince・平野紫耀のジャニーズ事務所退所を事前に知っていた」と言い出したり……。

C 今は「オレの機嫌を損ねたら暴露する」みたいな、脅迫まがいのスタンスですよね。自分の配信番組への出演オファーを蹴った藤田ニコルに激怒して、人に見られたくない写真や情報を暴露すると脅してましたし。

A ガーシーは、YouTubeチャンネルをはじめSNSアカウントが次々と“BAN”されて、応援していた人たちもだんだんついていけなくなって……。まさに一瞬で散った花火のような存在でした。

B 俺が唯一良かったと思っているのは、彼が参議院議員選挙に当選したことで、「民意は選挙結果にちゃんと反映される」とわかったこと。ごく一部の民意かもしれないけど、見えない力、大いなる力によって、ガーシーのような勢力が排除されるってことはないんだなって。

A まあわからなくもないですが……。でも、やっぱり芸能史に名を残すような存在でもないと思うので、来年はさらに名前を見なくなるのでは。

A 本格的な“芸能ゴシップ”というと、TKO・木本武宏の出資トラブルでしょうか。

C 事の発端は7月、木本が金銭トラブルで次々と番組を降板していることを、ニュースサイト「日刊大衆」が報じたこと。同サイトは今年、平手友梨奈の映画撮影ドタキャン騒動、平野紫耀のジャニーズ退所など、スクープを連発しています。

B この件ってさ、世間で言われてるほど木本は悪くないよね。一部で「後輩芸人に強引に出資させていた」とうわさされてるけど、その後、明確な続報もないし、単に「みんな詐欺師に大金取られちゃってかわいそう」って話だった。

A 木本が批判されている大きな理由としては、記者会見の開催を匂わせていたのに、ニュースサイト「NEWSポストセブン」の独占インタビューでしか取材対応をしなかったことでしょうか。

B そうだね、あの時のメディア関係者の怒りっぷりはすごかった(笑)。すぐに「負け犬の遠吠え」だって気づいたのか、批判記事もなくなったけど。

C 芸人含む複数の人間から「一緒に儲けよう」とお金を募り、A氏とB氏にそれぞれ出資金を預けたものの、両者とも返金すらしないどころか、連絡もつかなくなってしまったと。

B そりゃ木本は旗振り役ではあったんだろうけど、出資者全員の負債を肩代わりするのって、普通に考えてあり得ないよね。ウチはそこを取材してたものの、結局「木本がお人好しすぎるおバカだった」って結論に至った(笑)。

C 数千万単位で出資したとされているのは、平成ノブシコブシの吉村崇。彼はその後、騒動をネタにしていますね。

A 芸人界隈では、「吉村は木本と同罪説」が出ているそうです。

C というと?

A つまり木本だけでなく、吉村も出資者を募るようなことをしていたとか。彼の場合、金銭的に余裕があるので、トラブルになる前に精算できたみたいですが。

B なるほど。だからテレビ番組で「フルベッドで入れちゃった!」とか、自ら笑いにしているのか(笑)。

A 松竹芸能をクビになってしまった木本は、年末になって一部の取材に「現在はアルバイトをしている」とカミングアウトしていましたが、吉村は相変わらず芸能界のど真ん中で活躍中。木本はそのことをどう思っているのか……。

C 年末になって再燃したのが、元AKB48・篠田麻里子の不倫騒動ですね。19年に、3歳下の実業家夫とスピード婚した篠田は、今年になって家庭は破綻していたことが発覚。ニュースサイト「文春オンライン」と「週刊新潮」(新潮社)がそろって、現在、夫が篠田の不倫を明らかにするための裁判を起こし、不倫の証拠を提出したという記事を展開しました。

A 篠田と夫の不倫疑惑をめぐる夫婦げんかの音声まで流出して、大騒動になっています。そもそも「不倫を疑った夫が、長女とともに家を出てしまった」という話から始まり、ここへきて夫側が猛攻撃を仕掛けてきましたね。

B でも、子どもは現状、篠田の元にいるっていう。ちょっと前に報じられていた監護権の調停は、結局、篠田が勝ったってことか。

C 今後は離婚調停、それでも決着しなければ離婚裁判となる見込みですが、一方で夫は不倫相手とされる実業家を訴え、さらに自身の経営する会社も元取引先から訴訟を起こされていた……と、裁判まみれの展開になっています。

B 篠田は、夫側の猛攻撃を受け、「私が不倫したという事実はありません」とコメントを出したけれど、そもそもの好感度の低さから、ネット上はほぼ100対0で夫側に同情的。ただ、気になるのは夫のメディア対策の手際が良すぎるところ。不倫相手の裁判が決着するのを待っていたかのようなタイミングで、「文春」と「新潮」にそれぞれ記事が出た。

A 確かに、夫が有力週刊誌にいち早く情報を提供したとみられます。さながら大手芸能事務所の広報部のような動きと言えるかもしれません。

B 熊田曜子の不倫裁判を思い出したよ。「ウーマナイザー」のインパクト(夫が慰謝料請求裁判で、熊田の所有していた大人のおもちゃ「ウーマナイザー」から検出されたDNAと、不倫相手とされる人物がラーメン店で使用した割り箸から検出したDNAは「同一性が極めて高い」とする鑑定書を提出した件)が強すぎて見落とされがちだけど、あっちも夫側の主張ばかりが週刊誌で報じられたじゃない? バーニング系列の大手プロに所属している熊田でなく、ほぼ全メディアが「一般人の夫」側につくなんて、なかなか珍しい。

A 篠田にしてもほぼ同じ構図ですね。

B Twitterで、ある匿名アカウントが「『文春』に篠田の不倫に関する記事が出る」と予告していたのも気になる。騒動の焦点は「篠田の不倫の有無」なんだけど、個人的には、夫側の“きな臭い”動きのほうに興味をそそられるな。

A 熊田の裁判は1年以上続いていますが、篠田のほうもそうなってしまうのか、引き続き注目ですね。

(後編につづく)

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 2022年12月24日のクリスマスイブに放送された『千鳥かまいたちアワー』(日本テレビ系)で、MCを務めるお笑いコンビ・千鳥のノブのある“行動”が、ネット上で物議を醸した。

 この日は、乃木坂46の元メンバーで女優の白石麻衣がゲスト出演。千鳥とお笑いコンビ・かまいたちの4人が、それぞれ「まいやん(白石)サンタ」に願いごとを伝え、それを叶えてもらう企画を実施した。

「かまいたち・濱家隆一が、白石に『メシ誘ってくれへん?』と要求したほか、相方の山内健司は『振らしてくれる?』と、告白してきた白石を振りたいとリクエスト。一方、千鳥・大悟は『明日のサッカー一緒に見よ?』という希望を伝えていました」(芸能ライター)

 このうち、濱家と山内の願いごとを快諾した白石は、その場で実演。一方、大悟リクエストのサッカー観戦は「一緒に見たい気持ちはあるんですけど、現実には本当に見ないだろうなと思っちゃって」と拒否していた。そんな中、ノブは「にらめっこ」をお願いしたのだが……。

「ノブがにらめっこを提案した理由は、至近距離で白石を見たいから。大悟に何度も『気持ち悪い』とツッコまれていました。それでも白石はOKを出し、実際ににらめっこを始めることになったのですが、ノブは鼻先が触れるくらいの距離まで白石に接近。濱家からは『芸能界やめる気で(キスに)いくやん』とあきれられていました」(同)

 また、ノブが前のめりになりながら顔を近づけたのに対して、白石はその分だけ背中を反らして逃げるような姿勢を取っており、大悟から「情けないで、この2人の反り方」「お前の親戚とかも泣くぞ」と言われる場面も。なお、白石がすぐに笑ったため、にらめっこはあっという間に終了した。

 番組放送後、ノブの行動について、ネット上では「ノブが普通に怖い」「気持ち悪すぎる」「セクハラでしょ」といった批判が噴出する事態に。

「今の時代、こうしたセクハラまがいのボケは許されません。しかもノブは、以前にも同様の批判を浴びたことがあります。20年に放送された『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』(フジテレビ系)で、女優の有村架純にコーディネートを提案する企画を実施した際、ノブはシースルーのトップスを手に取り、女性のマネキンの胸をタッチしながら『これ、有村さんに着てくれって言ったら、着てくれるんですか?』と質問。視聴者をドン引きさせていました」(同)

 こうしたセクハラまがいのボケに戸惑う女性ゲストを、気の毒に思う人は少なくないよう。千鳥、特にノブには安易な下ネタに走らず、笑いを取ってほしいものだ。

キスマイ格差問題、ジャニーズJr.制度限界…2022年8月の人気芸能記事

「日刊サイゾー」で2022年8月に人気のあった芸能ニュース記事を、若手記者Cと中年記者Zでプレイバック!

 

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Netflix話題作『極悪女王』がお蔵入りの危機!? ゆりあんの負傷に続き…

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