2018年からテレビ朝日が誇るニュース番組『報道ステーション』のキャスター陣に名を連ねているフリーアナウンサーの徳永有美。ところが最近、あまりの評判の悪さに現場では「徳永降ろし」の声が上がり始めているという。
1998年にテレビ朝日に局アナとして入社した徳永アナは、2001年に同局社員と結婚したが、2003年4月にウッチャンナンチャン・内村光良との不倫が報じられ、総合司会を…
2018年からテレビ朝日が誇るニュース番組『報道ステーション』のキャスター陣に名を連ねているフリーアナウンサーの徳永有美。ところが最近、あまりの評判の悪さに現場では「徳永降ろし」の声が上がり始めているという。
1998年にテレビ朝日に局アナとして入社した徳永アナは、2001年に同局社員と結婚したが、2003年4月にウッチャンナンチャン・内村光良との不倫が報じられ、総合司会を…
いまや付録で雑誌を選ぶのは当たり前。毎月魅力的な付録が登場し、どれにしようか迷いますよね。そこで、付録を実際に手にして、見た目や使い勝手を徹底レビューします!
お得度:★★★★★(850円はお得すぎる◎)
おしゃれ度:★★★☆☆(ブラシデザインにもこだわりが!)
使いたい度:★★★★★(旅行にも持っていきたい♪)
「美的」2023年2月号(小学館)通常版の付録は豪華3点です。
<特別付録>
・BITEKIオリジナル 美容研究家・樋口賢介さん監修 特製丸っこ頭皮ケアブラシ
・POLA リンクルショット スペシャルセット
<別冊付録>
・美的×MUJI シンプル&エフォートレス スキンケアBOOK
今号は「美的2023年2月号増刊 付録違い版」と「美的2月号SPECIAL EDITION」と通常版の3種類があり、今回紹介する付録は通常版のみの付録ですのでご注意ください。
まずは、特別付録の1点目「BITEKIオリジナル 美容研究家・樋口賢介さん監修 特製丸っこ頭皮ケアブラシ」から見ていきましょう。
【素材】ケヤキ(木)、竹、TPR
【サイズ】W8.6×H5.7cm
18年に大きな話題となった美容研究家・樋口賢介さん監修のパドルブラシの付録が復活! ボディはケヤキ(木)、ピンは竹という天然木を使用したブラシで、見た目がすごくオシャレ。
なんでも、竹は髪にダメージを与える静電気を起こしにくいので、使用後は髪がなめらかになるそう。また、一番のこだわりは、小さめの手の方でもしっかりつかんで的確なケアができる卵型のボディなんだとか。
私はかなり手が小さいほうなので、このサイズ感はうれしい! しっかりぎゅっと持てることに感動しました。しかもとっても軽量なので、メイクポーチに入れて持ち歩くこともできそう。私は旅行に持っていこうと思いました♪
ブラシの先端はぽっくりとした球状。ピンは86本も付いていますが、土台に適度なクッション性があるため、頭皮に当てても痛みはゼロ、優しくほぐしてくれる感じがたまりません。まさに名品といえるでしょう。
なお、頭皮だけでなく、フェイスラインを軽くプッシュし、むくみを解消することもできるそう。実際に使ってみましたが、顔をプッシュしても痛くない&気持ちよかったです。
頭皮、顔だけでなく、ボディの凝りまでほぐせるミラクルブラシに感動の連続でした!
次は、特別付録の2点目「POLA リンクルショット スペシャルセット」。POLAのシワを防ぐ新作美容液と改善する名品美容液のセットです。
・リンクルショット ジオ セラム プロティアン 0.5g 2包
・リンクルショット メディカル セラム 0.2g 2包
2回も試せるなんてお得すぎますよね。
リンクルショット ジオ セラム プロティアンを手のひらに出してみました。
こっくりとしたクリームなんですが、肌に馴染ませるとむっちりとした仕上がりになりました。
お次は、リンクルショット メディカル セラム。
リンクルショット ジオ セラム プロティアンよりも硬めのクリーム。肌に馴染ませるというより「バリアを張る」という感じです。
最後に、別冊付録「美的×MUJI シンプル&エフォートレス スキンケアBOOK」を見ていきましょう!
幅広い年代の人に愛され続けている無印良品のスキンケア商品。その商品の魅力を大研究しているのがこの1冊で、無印ファンの人は必見ですよ。
850円で今回の付録をすべてゲットできるなんて……これは買うしかないですよね。まず、頭皮ケアブラシだけでも普通に買えば850円以上はするはず! 今回の付録も大満足の内容でした。
※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。
人気スポーツのプロ野球は、シーズンオフでもテレビ番組が目白押し。トーク番組や珍プレー好プレー、優れた身体能力を活かしたスポーツバラエティなどさまざまな番組が放送されるが、なかでも一風変わったテイストで野球ファンに人気なのが、TBS系で2000年代初めから放送されている『プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男達』(以下『戦力外通告』)だ。今年も12月27日の23時~0時30分に放送され、話題…
KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が12月26日深夜に放送された。この日は堂本光一が登場し、「今年の漢字」を決める場面があった。
毎年最後の放送時に「今年の漢字」を決めている光一。今年で10年目になるそうだが、いつも文句タラタラで、今回も「もうそれやるの? もうええわ。なんも考えてへん」とげんなり。「もう何度も言ってるけど、なんで1年を漢字に表わさなあかんねって思うんやけど」と苦言を呈した。
今年はKinKi Kidsデビュー25周年ということで、リスナーからは「祝」「愛」「声」という候補が寄せられる中、光一はどれもピンとこなかったようで、「……うん、そうね」と流しつつ、再び「なんで漢字一文字で表わさなあかん?」「だって1年って365日あるのよ。その365日をさ、漢字一文字に収めなくていいと思うんだよね」と、不満を爆発させていた。
なお、参考までに過去の漢字を振り返ると、2012年から、「舞」「祝」「内」「無」「難」「文」「章」「難」「忙」となっていた。
光一は19年の「章」に「なんで『章』?」と疑問を呈しつつ、その理由が「前の年が『文』だったから」だと判明すると、「ひでえ」と大笑い。「『2018年が「文」って漢字だったから』!? なんで『文』にしたんだろう、2018年は」と困惑しつつ、「『漢字一文字じゃなくて、だったらまだ文章のほうがよくねー?』みたいなことを言ってたんでしょうね」「相変わらずひどいね、俺」と苦笑いしていた。
最終的に、今年の漢字は「周年の『周』でいいんじゃないですか」とあっさり決定。「まだ、『文』『章』とか言ってるより真面目に答えましたよ」と堂々と自画自賛していた。
この日の放送に、ネットユーザーからは、「なんだかんだ今年の漢字考えてくれてるの可愛い」「5年ごとに使えるね、その漢字」「周年の『周』を今年の漢字一文字に選ぶなんて、光一さんらしくて好き」という声が上がっていた。
27日放送のTBS系『ラヴィット!』に相席スタート・山添寛が出演。ついに彼女設定の田村真子アナウンサーとスカイダイビングを飛んだ。
この日の放送では同番組での数々の悪行を清算するべく年末特別企画『相席スタート山添 禊ロケ第1弾スカイダイビング』を放送。
インディアンス(田渕章裕・きむ)進行の元ロケが進められ、一緒に飛ぶと約束した田村アナも登場。「視聴者のみな…
ジャニーズJr.内ユニット・7 MEN 侍の中村嶺亜が、12月24日に公式モバイルサイト・Johnny's webのグループ連載「異担侍日報~侍ふ。~」を更新。同5~22日まで東京・帝国劇場で上演されていた舞台『ABC座 10th ANNIVERSARY ジャニーズ伝説 2022 at IMPERIAL THEATRE』の感想をつづる中で、グループの今後について言及したが、Jr.界隈はユニットの“解体”や“再編成”がうわさされているため、ファンの間で話題になっている。
A.B.C-Zが主演を務める『ジャニーズ伝説』は、初代「ジャニーズ」の実話をもとにした作品。グループの誕生から解散に至るまでを描いた物語だが、中村自身もユニットに所属している身だけに、ブログで「1つのグループの解散を見るのって凄く辛い」(原文ママ、以下同)と吐露した。
「中村は同舞台に出演し、ファンやメンバーと一緒にいられる時間を『大切にしよう』とあらためて感じたそうです。一方、こうした思いを書くことによって、『7 MEN 侍 解散しちゃうの?』とファンを不安にさせてしまうかもしれないと懸念。しかし、『大丈夫!!!! そんなつもりは一切ないよー!!』と断言し、『7 MEN 侍はいつまでも 終わらせたくないなって思う!』などと主張していました」(ジャニーズに詳しい記者)
この内容を受けて、多くのファンが「『侍ふ』泣ける……。不安だったけど、解散はないと断言してくれて安心した」「嶺亜くんの口から“7 MEN 侍は解散するつもりがない”と聞けて本当によかった」「『ジャニーズ伝説』に絡めて、ネガティブなうわさを切り捨てる嶺亜くんが頼もしい」「ファンを安心させてくれる嶺亜くんは最高のアイドルだよ」などと感激している。
「今回のブログで安堵の声が続出している背景には、11月24日発売の『週刊文春』(文藝春秋)の報道も関係しているのでしょう。同誌では“元Jr.”とされる人物が『最近、関西ジャニーズJr.のメンバーたちがマネージャーらと個別に面談している』とコメント。加えて、関西Jr.内ユニット・Aぇ! group以外のユニットは解体し、『関東と関西のジュニアのメンバーを合わせて、再編成することを告げられた』と証言していました。ジャニーズ事務所は、副社長を務めていた滝沢秀明氏の退社、King&Princeメンバー3人の脱退・退所発表と大きな出来事が続いただけに、Jr.ファンも戦々恐々としています」(同)
なお、中村は前述の『ジャニーズ伝説』の千秋楽で、「CDデビューを目指し、頑張っていきたい」との夢を口にしていたそうだ。今後、事務所がどういった方針を打ち出すのかは不明だが、少なからず本人たちはグループを継続していきたいと、望んでいるのだろう。
また、「文春」の“Jr.解体説”を打ち消すように、先日は関西Jr.のユニット・Lil かんさいに新たな動きが。ネット上のファンのレポートによると、大阪・オリックス劇場で今月21~25日まで行われた『関西ジャニーズJr. フレッシュ!LIVE 2022』の初日公演にて、彼らが新曲を披露したのだという。
そのため、不安に駆られていたファンは「Lil かんさいの新曲がある時点で、Jr.の解体はウソだね」「新曲発表は安心材料でしかない」とホッと胸をなで下ろしたよう。
一方で、26日にはニュースサイト「文春オンライン」が、IMPACTorsのジャニーズ事務所退所をスクープ。12月にジャニーズアイランド社社長の井ノ原快彦とメンバーが面談した際、全員で退所する意向を伝えたという。事務所サイドに事実確認の取材を求めたものの回答はなく、真相はわかっていない状態だ。
IMPACTorsは来年3月に大阪、5月に東京でコンサート『Spring Paradise』(以下、スプパラ)を開催予定のほか、個人で舞台に出演するメンバーもいるため、ネット上ではファンが「『スプパラ』発表されてるし、退所はないと思いたい」「決まってる仕事を終えてから退所かなぁ……」「名付け親のタッキーが退社した時点である程度覚悟はしてたけどショック」と騒然。
なお、Jr.ファンの“懸念点”はほかにもある。21年1月、ジャニーズ事務所は公式サイトに「ジャニーズJr.制度改定に関するご報告」をアップ。「ジャニーズJr.の活動において、一定の年齢制限を設ける」とし、「満22歳到達後の最初の3月31日までに、ジャニーズJr.としての活動継続についてジャニーズ事務所との合意に至らない場合は、ジャニーズJr.の活動としては同日をもちまして終了とさせていただくことといたします」と説明した。
23年3月31日より適用され、開始日に22歳以上のメンバーが所属するグループや一部の個人に関しては「すでにジャニーズJr.としての活動継続について弊社と合意させていただいております」とも明かしている。
この「22歳定年制度」の本格導入により、事務所を去るJr.も出てくるだろう。今後のJr.の動向に、より一層の注目が集まる。
12月9日に発売された「FRIDAY」(講談社)で報じられ大騒ぎとなった元CBCテレビ・江田亮アナウンサーの組合費4000万円の横領疑惑。報道が出るや否や江田アナは自主退職の道を選んでいたことも程と無くして分かった。
今回の件は、江田アナが出演していた全国ネットの情報番組『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~』を始め、自局の番組では一切取り扱っていない。
「江田…
ジャニーズJr.内ユニット「美 少年」が26日にYouTubeの「ジャニーズJr.チャンネル」で緊急生配信を実施し、来春に名古屋・横浜・大阪の3都市で初の全国アリーナツアーを開催すると発表した。全国ツアーは“デビューフラグ”ともいえるものでファンは歓喜しているが、一方でチケットの購入や入場に「専用アプリ必須」と発表されたことで波紋が広がっている。
美 少年は故ジャニ―喜多川…
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