僕がコラムを書くときに一番苦労するのは何を書くか考える「題材探し」だ。題材さえ決まってしまえばあっという間に書き終えるのだが、その題材を見つけるまでに結構時間がかかってしまう。
僕の題材を探す方法はいくつかあって、「M-1グランプリ」や「キングオブコント」などお笑い界で行われる一大イベントなどは題材になりやすい。あとはお笑いについて昔から思っていることだ。
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僕がコラムを書くときに一番苦労するのは何を書くか考える「題材探し」だ。題材さえ決まってしまえばあっという間に書き終えるのだが、その題材を見つけるまでに結構時間がかかってしまう。
僕の題材を探す方法はいくつかあって、「M-1グランプリ」や「キングオブコント」などお笑い界で行われる一大イベントなどは題材になりやすい。あとはお笑いについて昔から思っていることだ。
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12月18日放送『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)は、前回放送された「新海誠作品の映画音楽特集」の延長戦であった。
現在公開中の映画『すずめの戸締まり』の主題歌「すずめ feat.十明」は、RADWIMPS・野…
――2年で1,300万円以上溶かし、現在借金は●00万円の“買い物狂い”のライターが、苦しくも楽しい「散財」の日々を綴ります。
最近ね、なーんか化粧がつまんないなあと感じ、マスクと日焼け止めだけで過ごしていたんですよ。でもある日、鏡に映る自分に衝撃を受けました。お、おばさん……てか、おじさんじゃん! そう、アラフォーともなるとジェンダーレス化が進むのか(?)、化粧をしていないショートカットの自分がおじさんに見えるのです……。
ガガガガ~~~ン! こうとなれば、化粧品を買わねばなるまい、今すぐに。でも、なにが必要? とりあえず、ファンデーションはあるし……変えるといったら、やっぱりアイシャドウな気がする!
というのも私、「旬顔No.1!!」という美容誌の触れ込みから、2020年8月に発売した「Dior(ディオール)」の人気5色パレット「サンククルールクチュール #689 ミッツァ」(税込8,470円)を愛用し続けていたんですが、底をついてはリピートしまくり、現在3代目。ちょうど飽きてきた頃だったんですよ。
そこで、フリマアプリのヘビーユーザーである私は、アイシャドウを購入すべく、メルカリに突撃しました。メルカリといえば、たっかいデパコスのアイシャドウもお得に買える魔法のサイト。まだまだコロナ禍ですし、感染予防対策としてコスメカウンターでのタッチアップを行わず、ネット通販でデパコスを買ったけど、「なんだか色味がしっくりこなくて売りに出す」という人が大量にいるんです。
まず、最初に目を付けたのは、愛用していたディオールの「サンククルール」の色違い「#669 ソフトカシミア」! でも、「おっ!」と思った実物写真もあれば、「おや?」と不安になるような画像もあって、うーん、なんか違うかも? 光の加減なのかもしれないのですが、ちょっと色味が濃く見えて、「もっとナチュラルなメイクをしたい」という私の理想とはかけ離れていたのです。
そして、探し回ること30分。ついに見つけたアイシャドウが、この3色パレット!
「Amplitude(アンプリチュード)」の「コンスピキュアス アイズ 03 ライトブラウン」(税込み7,700円)! なにが決め手になったのかって……? それはねえ、メルカリ・ラクマ共にほぼソールドアウトのアイテムだったからよっ!!
いいですか、皆さん。フリマアプリは、一度ほかの人の手に渡ったものが売買される場。最初に購入した人が「あれ、イメージと違う……」と思って出品し、私のように「少しでも安く買いたい!」「狙っていたけど手に入らなったから、ぜひゲットしたい!」という人たちが買うわけですよ。ということは、そもそもあまり出回っておらず、なおかつ、購入者がすぐに見つかるような商品、これすなわち、名品ってわけ!
メルカリは、商品を売買するだけじゃなくて、人気度や名品を見つけるツールにもなるってことなんです! この使い方をしている人、意外に少ないのでは?
というわけで私、全品ソールドアウトになっている「コンスピキュアス アイズ」を入手することにしました! え、メルカリでは売っていなかったのではって? そうなのよ、だからZOZOTOWNでポイントを全部使ってゲットしたわ!
数日後、家に件のアイシャドウが届いたのですが、まぁ“おフェロ”! おしゃれで色気ある目元が簡単にできちゃったわ! 皆さんも、メルカリをはじめ、ラクマなどのフリマアプリで「どれくらい出品されているか」、また「どれくらい買われているか」をチェックして、名品を見つけてみてください!
■今回の出費
アンプリチュード「コンスピキュアス アイズ 03 ライトブラウン」 7,700円
2020年3月から連載中の人気コラム『“買い物狂い”の散財日記』が、ここでしか読めない書き下ろしエピソードを大量に収録して初の書籍化!
“買い物狂い”の千葉N子氏が、日々の散財ぶりはもちろん、フリマアプリの活用法や通販サイト利用時の注意点など、知っておけば必ず得をする買い物術から失敗話までを赤裸々に綴ります。さらに、“買い物狂い”のひと月の散財リストや1年の散財額も大公開! 物欲が刺激されること間違いなしの一冊です。
発売元:サイゾー
発売日:2022年9月1日
価格:950円(税込み)
<ご購入はこちらから!>
Amazon Kindleストア https://www.amazon.co.jp/dp/B0BCVH3VSZ
記者I 今年も残り1週間を切りましたね。まずは年の瀬の風物詩となった『M-1グランプリ2022』からいきましょうか。『ウエストランド』が王者となった2022年は上沼恵美子、オール巨人が審査員を引退して博多大吉と山田邦子が就任。これまで唯一の女性審査員だった上沼は物議を醸すジャッジや発言があっただけに、山田の審査も注目されていました。
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「子ども同士の付き合い」が前提のママ友という関係には、さまざまな暗黙のルールがあるらしい――。ママたちの実体験を元に、ママ友ウォッチャーのライター・池守りぜねが、暗黙ルールを考察する。
コロナ禍の影響で、ママ友同士が直接集う機会が減った分、LINEでのやりとりが活発になったという人は多いだろう。気軽にメッセージを送り合えるツールだけに、ついついママ友と長時間“ラリー”が続いてしまうというのもよく聞く話だが、そういった状況を苦痛に感じている人もいるのかもしれない。今回は、ママ友同士のLINEのやりとりをめぐる、あるお母さんの葛藤を取り上げる。
パソコンメーカーのコールセンターで受信業務を担当しているまりかさん(仮名・37歳)は、小学3年生になる双子男児のママ。夫の実家は商店街で蕎麦屋を営んでいるという。
「夫は5年前に先代から店を継ぎました。コロナ禍になって、客足が遠のいたので、店の手伝いを週6から土日のみにして、去年からコールセンターでのパートを始めたんです」
パートと店の手伝いで自分の時間がまったくないというまりかさん。しかし、保育園時代のママ友たちは、よくグループLINEでメッセージのやりとりをしているそうだ。
「ママ友は、定時で終わる派遣の仕事や、ほぼリモートワークという働き方なので、メッセージをゆっくり見たり、送ったりする余裕があるんですよね。私は、仕事中スマホはロッカーに預けなければならないし、店でも見る暇がないので、メッセージの返信を数日放置してしまうこともよくあるんです」
まりかさんが参加しているLINEグループはいくつかあるが、保育園時代に仲が良かったママ友4人のグループでは、日常の出来事やハマッているテレビドラマについてなど、たわいもない会話をしているという。しかし、年末の慌ただしさにより、まりかさんが返信をおろそかにしていたところ、あるママ友から連絡が来たそうだ。
「その時、LINEグループは、年末年始の過ごし方の話題で盛り上がっていました。スマホの画面を開くと、通知が20件も来ていて驚きましたが、明日返そうと思っていたんです……。そうしたら、グループチャットにいるママ友Aさんから、ダイレクトにLINEが届いて『最近、返信がないけどどうしたの?』と心配されてしまって……」
まりかさんは、仕事と育児が忙しかったために返信がおろそかになっていると伝えた。すると、思いもよらない返信がきたという。
「『4人のグループなのに、3人しか会話してないのが気になっちゃって』っていうんです。私からのレスの遅さをやんわりと注意されたんだなぁと思って、落ち込みました……でも別に重要な内容ではないし、私は普段からスマホを使い慣れていないのもあって文面を打つのも遅く、ストレスを感じるんです」
また、まりかさんは、「Aさんからのメッセージは、まるで日記というか。その日にあったことや、出かけた報告ばかりで、どんなリアクションをこちらに求めているのかわからない」と困惑した表情を見せる。
「Aさんは、家族でディズニーランドに行ったという報告や、子どもが参加するサッカーの試合風景の写真を送ってくるんです。別にマウントのつもりはないと思うのですが、『いいなぁ』とか『すごいね』とか返したらいいんですかね? 時々、反応に困るんですよ……でも、息子同士の仲が良いので返信しないわけにはいかず、地味にストレスになっています」
Aさんからよく「休みの日は何するの?」と聞かれるのも面倒だというまりかさん。
「うちは店があるので、土日は休めない。しかも双子なので移動も大変。旅行なんてもってのほかで、全然行っていません。でもそれを伝えると『子どもが小さいうちに出かけないなんてかわいそう』みたいな反応をされるので、伝えづらいんですよね」
ただ、まりかさんは、Aさんからのメッセージが嫌なわけではないという。
「送ってくるだけなら、時間がある時に見ればいいので、いいんですよ。なにかしらのレスを、すぐに送らなきゃいけないのが“無理”なんです……。でもLINEグループのママたちは、Aさんのメッセージにすぐさま反応して、『〇〇君、かっこいいね』みたいに返す。私よりは余裕があるかもしれないけど、みんなも働いていて忙しいワーママなのにすごいなぁって。でも、やっぱりこちらが忙しくていっぱいいっぱいなことをわかってほしいです」
まりかさんは、「私はママ友のレスが来なくたって、『ああ忙しいんだな』と思うくらいで、まったく気にならないです」ときっぱり言う。
「特にワーママ同士の付き合いでは、LINEのレスがおろそかになるのは気にしない。これって暗黙のルールだと思ってたんですけどね……」
もはやママ友付き合いに欠かせないアイテムといえるLINE。しかし、そのやりとりは、相手の状況がわからないだけに気を使うものだ。ワーママ同士の付き合いでは、朝や夕食時などの忙しい時間帯、仕事中と思われる日中には、メッセージを送るのを避けたほうがよいといった暗黙のルール……というか、マナーも存在していると思う。
一方、レスの有無に関しては、「なくても気にならない」派と「必ずほしい」派と分かれるのではないだろうか。特に今はコロナ禍で、ママ友同士が学校行事や送迎時などで顔を合わせる機会が減っている。その分、メッセージでのつながりを重要視しているママも存在するかもしれない。
まりかさんは、ママ友同士のやりとりは、仕事より優先度が低いという口ぶりで、それは確かにその通りだと思うが、「レスが遅い、レスがないのもお互い様」との認識は、やや一方的な印象を受けた。
相手からのレスが遅い、レスがないことで、「もしかして嫌われてしまったのではないか?」「病気などになっているのではないか?」と不安になってしまうママもいるだろうし、スタンプだけでもいいので、やはり何らかの対応はすべきだろうと思う。
まりかさんが、家の手伝いやコールセンターの仕事で、どれほど忙しい日々を送っているかは、おそらくママ友たちに伝わっていない。また、もともとレスがマメなタイプではないことも知られていないのではないか。であれば、前もって「仕事中はスマホを見られないから、確認するのは夜になる」ことや、「あまりマメじゃないので、日程を決めるような重要事項以外は、あまり返信できないけど気にしないで」というふうに伝えておくのがいいのではないだろうか。
ここで重要なのは、レスの遅さに関しては、人によってどれくらいで「遅い」と感じるかが異なるだけに、具体的に「この時間帯以外は、スマホを見ていない」と伝えることだと思う。
ママ友は年代も職業も違うので、“常識”が異なり、不本意な行き違いが起きやすい。誤解を生まないためにも、まずは自分の“常識”を相手に伝える。そのうえで、「ワーママは忙しいので、LINEの返信を強要しない」が、暗黙のルールではないだろうか。
覚醒剤の使用や密売などで逮捕起訴され、通算12年を塀の中で過ごした後、その経験を基にさまざまな活動を続ける中野瑠美さんが、女子刑務所の実態を語る「知られざる女子刑務所ライフ」シリーズ。
皆さんもお忙しいと思いますが、ありがたいことに、瑠美のお店もクリスマスの時期は大忙しです。ところで、12月に入って、またまた事件がありましたね。
12月4日に愛知県・岡崎警察署の留置場で勾留されていた男性が亡くなりましたが、この寒いのに発見時は全裸、後頭部は和式トイレの便器に突っ込まれていたそうです。監視カメラには、男性を足で蹴って移動させてるところも映ってるらしいですよ。
怖すぎなんですが、何があったんですかね。男性はコウボウ(公務執行妨害)でパクられた(逮捕された)そうですから、お巡りさんに言い返して、「生意気な……」とかなったんかなと。
ベルト型手錠や縄で連続して100時間以上拘束したそうです。全裸で……。しかも糖尿病の持病があったのに、投薬もなかったとか。
もともと留置場はトラブルが多いんですが、ここまでではないですよ。昭和ならあったかもしれませんが、令和も5年目になろうとしてるのに。
こんな事件でも、警察の幹部の人がハゲ頭をさらして謝って、裁判では起訴状を全部認めて執行猶予にして、重要な情報は出さないかなとも思いますが、ご遺族が納得できる対応をしてほしいですね。
もう一つ拘置所の話題。池袋で自動車を100キロのスピードで運転して母子を死なせた「例の90歳のおじいさん」が、拘置所で介助もなく顔から転んだりしてるそうですね。
ぶっちゃけ瑠美も、おじいさんがコケて血だらけになってるのを見たら心が動くかもしれませんが、まずは「そんなヨボヨボで、なんで運転?」ですよね。「私はか弱い気の毒な年寄り」アピールするなら、タクシーに乗ればええだけのことです。亡くなったお母さんとお嬢さん、取り残されたお父さんのほうがかわいそうです。
すごいのはネットの反応で、誰もおじいさんに同情してないです。ご家族くらいですかね、かばってるのは。まあ、しょうがないですかね。
ちなみにどこの刑務所に入ったのかは、本人から「〇〇ムショなうです」とか手紙かハガキが来ない限り、わかりません。施設側から教えてくれることはないのです。編集者さんに言うたらビックリされました。まあ、そんなシチュエーションなかなかないですよね。
11月には、97歳(!)のおじいさんがアクセルとブレーキを踏み間違えて女性を死なせてましたし、これからはこういった高齢者の事件はもっと増えるでしょう。
若い人でもやり損なうことはあるので、もっと試験のやり方を考えてほしいです。ちゅうか、97歳まで長生きしてるのもすごいですが、身柄が勾留されてたのはもっとすごいですよね。
12月9日に起訴されて、もう保釈されたそうですが、留置場もお世話は困ったと思いますよ。刑務所や拘置所は懲役(受刑者)が刑務作業としてお年寄りの世話をしますが、留置場の担当は警察官ですよね。ちゅうか100歳近いおじいさんの世話とか想定外すぎますからね。
やっぱり塀の中は、安住の地にはなりまへん。ちゅうか社会全体がお年寄りに冷たくなっていくんでしょうか。瑠美のいた施設は、みんなお年寄りにやさしかったんですけどねえ。
獄中ネタが続きますが、「トー横のハウル」の獄死も印象に残りました。最初は自殺を疑いましたが、コロナかも……とも思っていたら、なんと司法解剖しても死因がわからへんのですね。そんなこともあるんですか。
ハウルと同棲してた女性が、獄中からの手紙を公開してますが、施設的には「いちいち死因など公表することはない」ちゅうことでしょうか。
前も書いてますが、瑠美が和歌山刑務所にいてた時に福田和子さんが亡くなったのも、ムショは隠してましたね。
ムショネタばかりですが、薬物では、田中聖さんの逮捕や田代まさしさんの出所も気になりましたね。もちろん清原和博さんのことも応援しています。
ほんま今年もいろいろありましたね。お読みいただきありがとうございました。皆様、よいお年をお迎えください。
12月18日に放送された『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)に俳優・山田裕貴が出演し、独特な“恋愛観”を明かした。
同番組はフリーアナウンサーの田中みな実、テレビ朝日アナウンサーの弘中綾香、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、男女の“あざとい行動”についてトークを繰り広げるバラエティ。
緊張した面持ちで登場した山田に、山里は「イケメンだけど、なんでそんなに自信なさげなのか……」と指摘。すると山田は、「恋愛ってだって、内面と内面のこう、すり合わせというか。だから、外ヅラ(外見は)関係ないですよね」と持論を語り、弘中アナに「あまり良い恋愛してこなかったんですか?」と質問されると、「お相手はステキな方たちばっかりなんですけど。僕が歪んでるのか、多分」と返答。弘中アナと田中は「今の良かったですね」「元カノのことを悪く言わない」と、山田のことを高く評価していたが……。
「その後、山田は独特な恋愛観を語り始めます。『違うのかな? みたいな。愛情の感覚がちょっと変わってるのか……』と切り出し、『例えばその、「今日おいしいご飯食べて来たんだけど」っていう会話とかって、よく(相手が)してくるじゃないですか。それ、僕食べてないから(味が)わからないから。なんでその会話してくるのかがわからないっていうか……』と説明。田中は『お話じゃん!』とツッコミを入れ、弘中アナは『あっ……そうなんだ』とドン引きした様子。なお、山田は『(彼女と)いるだけで幸せなんすよ』と弁解していました」(芸能ライター)
次に、視聴者の実体験だという不倫の再現ドラマを鑑賞したが、この中で山田は、既婚の男性が女性のことを褒めながら食事に誘うシーンに食いつき、「俺だったら次の食事とか誘えないもんな。(相手が)行きたいかどうかわかんないから」「まず、2人でご飯に行くことがないですね、女性と」と語り出し、またしても、弘中アナと田中は「どうやって恋が始まるんですか?」「我々は、山田裕貴がわからない」と困惑していた。
「こうした山田の恋愛観について、ネット上では『不器用で可愛い』『慎重派で好感が持てる』といった声が上がる一方で、『会話が弾まなそう』『自分中心なのかな?』『こじらせ男子っぽい』など、否定的な意見も出ていました」(同)
山田は以前にも、恋愛に対して慎重であることを明かしていた。
「2020年11月10日に音楽情報サイト『Real Sound』が、山田と歌手・宇野実彩子のインタビュー記事を公開。恋愛についてインタビュアーから問われた山田は、『女性の方に対して「覚悟できてない」と思うことが多かったですね。リアルな話にはなるんですけど、そんな簡単にお付き合いって始まらないじゃないですか』とコメントしていました」(同)
なお、山田は今まで決定的な熱愛報道はされたことがなく、どれもネット上のうわさだけ。こうした恋愛観が一致するお相手と週刊誌に撮られる日は来るのだろうか。
月間10億PVもの閲覧数を誇る、日本最大級の掲示板サイト『爆サイ.com』(以下、爆サイ)が、またもや物議を醸している。
11月7日に時給額10万円を争った爆サイ管理人総選挙の結果が発表され、暴露系YouTuberコレコレ氏が管理人の座についたことで大いにネットを賑わせた爆サイだが、今度は大炎上を起こした“あの”騒動に乗っかった。
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――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?

20代男子にセフレにされかけた痛い経験をバネにして「婚活の鬼」になった私。2022年内の結婚を目標に設定して、アプリ中心に行動。自分からの告白により34歳デザイナーの男性と付き合うことになるも、突然、デートがキャンセルになり……。







――続きは12月28日公開!
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