関ジャニ∞・丸山隆平「結婚諦めてる」、寂しい発言にファン複雑――絶倫だけど恋愛をセーブ?

 関ジャニ∞の丸山隆平と安田章大が、12月19日放送の占いバラエティ番組『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に出演。結婚に対する丸山の発言を受け、多くのファンが複雑な感情を抱いたようだ。

 占い師の星ひとみ氏は、丸山について「エロスの星がすさまじく入ってる」「絶倫の星を持ってる。スーパー絶倫。結構トップクラスです、彼」と語り、一方の安田には「テクニシャンの星が入ってます」「かなりテクニックすごいですよ」と指摘。

 また、メンバー全員が独身の関ジャニ∞だが、星氏は現在38歳の安田に対して「安田さんは、早く結婚したほうがいい」「(結婚したら)寿命が2倍くらい伸びる。結婚めちゃくちゃ向いて(いる)」と断言し、タイミングについては「決断が42歳。今年から42歳までなら、いつでもOK」と伝えた。

 しかし、星氏によると「丸山さんは(結婚に)向いてない」といい、「一番(の原因)は、“かまちょ”(なパートナーは)絶対ダメなの」と指摘すると、丸山は「ああ、ダメですね、はい」と肯定。

 さらに、星氏は「ちゃんと自立してたり、料理がうまい人」が丸山の結婚相手には向いているとしつつ、パートナーが仕事をしている場合には「気にしちゃう(タイプだ)から、心配性だし、『大丈夫?』とか迎えに行っちゃったりとか。いろいろしてしまうタイプ」と鑑定した。

 これに対し、丸山が「結婚はいまいち想像できないです、自分で。この仕事上、僕はそこ(結婚)は諦めてます。たとえ結婚して(も)、離婚してってなった時に、スポンサーさんにも迷惑がかかったりするし」と語ると、安田は「めっちゃ真面目な奴や」と反応。そして、丸山はこの占い結果に納得した様子で、「(結婚に)諦めがつきました、ありがとうございます」と星氏に感謝を伝えたのだった。

 丸山の「諦めてます」発言に対し、ネット上では「ファンとしてうれしさもあるけど、悲しさもある」「結婚に諦めがつきましたっていう丸ちゃんの伏し目がちな表情が、それはそれで切ない」「アイドルとしては100点だけど、“闇丸”の孤独を感じてしまう」などと、多くのファンが複雑な心境をつづっている。

 なお、丸山の“浮いた話”といえば、2016年11月にタレント・平愛梨と西麻布の老舗高級うなぎ屋で“密会”していたと「フライデー」(講談社)に報じられたが、平がブログにて「私が舞台でお世話になった監督 西田先生がご結婚、お子様が誕生されたのでそのお祝い!ということで3人で食事しよう!となりました」と即座に熱愛の可能性を否定。

 加えて、19年10月に「週刊文春」(文藝春秋)が、TOKIO・城島茂とその妻でタレントの菊池梨沙との“過去の三角関係疑惑”を報じたが、ジャニーズ側は「ご指摘なさっているような経緯や事実は一切ございません」と疑惑を完全否定していた。

「このほかにも、17年に一般女性と神戸の温泉街にいたという真偽不明な情報がネットで拡散されたこともある丸山ですが、やはり決定的な情報は皆無。そんな“ノースキャンダル”な丸山だけに、今回の『諦めてます』発言に対して、余計に寂しさを覚えたファンは多いようです」(芸能記者)

 そんなプロ意識の高い丸山は、来年で40歳を迎えるが、23歳当時にタレントの熊切あさ美に対して「アイドルとは絶対付き合わないほうがいいよ」「絶対傷つくで、アイドルに恋愛したら」「僕が言うのもなんだけど、そのほうが幸せになれるからね」とアドバイスしていたようだ。

「これは、17年5月放送の『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)にゲスト出演した熊切が暴露したエピソードで、当時、多くのファンに衝撃を与えました。ちなみに、熊切が助言されたのは“収録の合間”だったといい、その時の丸山は“真顔”だったとか。今回、星氏に『スーパー絶倫』と指摘された丸山ですが、若い頃に“アイドルはパートナーを幸せにできない”と悟ったことから、長らく恋愛をセーブしてきたのかもしれません」(同)

 コンサート中のファンサービスを徹底して行うなど、「ファン対応がずば抜けていいアイドル」としても知られる丸山。彼の結婚に対する考え方を、ファンはどう受け止めるべきなのだろうか……。

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人気声優・櫻井孝宏にファン怒り!  “10年不倫”発覚から2カ月……唐突な謝罪文は「ヘタクソ」か人気声優・櫻井孝宏にファン怒り!  “10年不倫”発覚から2カ月……唐突な謝罪文は「ヘタクソ」か

 人気声優・櫻井孝宏が12月20日、自身がパーソナリティーを務めていたインターネットラジオ番組『P.S.元気です。孝宏』(文化放送超!A&G+)の番組公式サイトに謝罪文を掲載。そのタイミングがファンを困惑させている。

 同番組は9年にわたって続いていたが、10月24日に同日の放送分をもって終了すると突如発表。ファンが困惑する中、同26日付のニュースサイト「文春オンライン」が、同番組を担当していた放送作家・A子さんと10年以上、不倫関係にあったことを報じていた。

 同27日に事務所の公式サイトで謝罪文を掲載したほか、レギュラーパーソナリティーを務めるラジオ番組『A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン』(文化放送)の同29日放送回でも、肉声で「自分の犯した過ちで傷つけてしまった方たちに心よりお詫び申し上げます」などと謝罪していた櫻井だが、不倫発覚から約2カ月がたった今回、『P.S.元気です。孝宏』の公式サイトで、あらためてファンにメッセージを送ったのだ。

 そこには、「本来ならば番組終了後、もっと早く皆さまに自身の言葉で謝罪をお伝えしなければならなかったと思っております。時間がかかってしまったことも、大変申し訳なく思っております」とした上で、「長く続いた番組の幕をこのようなかたちで突然閉じることとなりましたのは、全て私の無責任な行いによるものです」「私の身勝手な行動に皆さまを巻き込み、応援や期待を無下にしてしまったことを、ここにお詫び申し上げます」などとつづられている。

 同日、この謝罪文に関するニュースを複数メディアが一斉に報じると、ネット上では思い出したかのように櫻井へのバッシングが再燃。そのため、ネット上では「せっかく鎮火してきたのに、このタイミングで謝罪文出すの、戦略的にヘタクソすぎない?」などと疑問の声が相次いでいるほか、ファンから「今さらあんな謝罪文出さないでほしかった。気持ちが落ち着いてきたところだったんだよ。何で今なんだよ。私が私の大好きな作品を楽しむ邪魔をしないでほしい」と怒りの声も見られる。

「『P.S.元気です。孝宏』側は、同番組の公式サイトとTwitterを12月末で閉鎖するとアナウンスしていましたが、櫻井の謝罪文が掲載された20日に、公式サイト上で来年1月まで運用を延長することを発表。そのため、制作サイドが公式サイト更新の“ついで”に、櫻井の謝罪文を掲載したのではないかと指摘する一部ファンも見られます」(芸能記者)

 なお、櫻井は不倫報道後も、現在放送中のアニメ『うる星やつら』(フジテレビ系)で尾津乃つばめ役を務めるなど活躍中。10月26日には、作家集団GoRAとキングレコードがタッグを組む完全新作オリジナルアニメーション『AYAKA ‐あやか‐』のプロジェクトが来年スタートすることが解禁となり、同時にメインキャストとして櫻井の名前が発表された。

「今月18日に『女性自身』(光文社)のウェブ版が報じた『2022年「許せない男」ランキング』にて、巨人・坂本勇人、NHK・阿部渉アナウンサー、天竺鼠・瀬下豊に続いて4位にランクインした櫻井。『櫻井さんの声が聞きたい』と活躍を望む声優ファンがいる一方で、『なぜ干されないのか不思議』と疑問視する人もおり、当面は新しい仕事が発表されるたびに物議を醸しそうです」(同)

 自身の首を絞めるようなタイミングで、唐突に謝罪文を発表した櫻井。「時間がかかってしまった」理由が気になるところだ……。

BLドラマ好演で高評価! 「演技がうまいと思うジャニーズJr.」はIMPACTors・佐藤新がトップに【ジャニーズファン世論調査】

 映画やドラマで華々しく主演を飾るジャニーズタレントたち。ベテラン勢だけでなく、若手たちも負けていません。近年はジャニーズJr.の出演が目立ち、さらなる飛躍が期待されています。そこで今回、「演技がうまいと思うジャニーズJr.は?」をアンケート調査してみました。

 回答の選択肢は下記の5名。これらから1人を選び、回答してもらいました。(実施期間:2022年12月7日~2022年12月18日、回答数:84)

※映画・ドラマで主演(グループでの主演は除く)、または主人公の相手役を演じたことのあるタレントが対象

・井上瑞稀(HiHi Jets)
・浮所飛貴(美 少年)
・作間龍斗(HiHi Jets)
・佐藤新(IMPACTors)
・織山尚大(少年忍者)

1位:佐藤新(IMPACTors) 52%(44票)

 過半数超えの得票率で佐藤新(IMPACTors)が見事トップに。佐藤はBLドラマ『高良くんと天城くん』(毎日放送 ほか)にW主演し、雰囲気イケメンの拗らせ男子・高良瞬を好演して視聴者の目を釘づけにしました。

【投票コメント】

◎『高良くんと天城くん』での佐藤新さんは、高良くんそのものだったくらい素晴らしかった。目の動きや手の動きだけでも高良くんを感じられるくらいでした。

◎演技が上手なのはもちろんですが、顔の表情もよかった。「高良くんと天城くん」の主演で高良くん役は佐藤新以外では考えられないくらい最高でした。

◎役にすごく染まっていて、見た後の余韻が半端じゃないからです。

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 2位にはHiHi Jetsの井上瑞稀がランクイン。主演舞台『ルーザーヴィル』の上演と主演映画『おとななじみ』の公開が控える井上は、今後どこまで活躍の場を広げるのでしょうか。

【投票コメント】

◎映画の主演も決まったし、今度舞台もやるから。

◎役にしっかりなりきっていて、台詞の言い方から感情が伝わってくるから。

3位:織山尚大(少年忍者) 12%(10票)

 3位は『高良くんと天城くん』のもう1人の主演・織山尚大(少年忍者)。放送時に佐藤とセットで「ファンになった」という人も多いのでは?

【投票コメント】

◎ドラマを見てすごい演技力だと思ったから。

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

平野紫耀『クロサギ』、映画化はあるのか? 次回予告の“謎の2ショット写真”が意味するものは…

 ファン歓喜の発表はあるのか。

 King & Prince・平野紫耀が主演するドラマ『クロサギ』(TBS系)が12月23日、いよいよ最終回を迎える。

「同名マンガが原作で、2006年にも山下智久主演で同じTBS金曜22時枠でドラマ化されており、彼の代表作の一つに挙げられるほど好評を博し、2008年には劇場版も製作されました。そのため当初、平野版については…

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嵐・松本潤、“お忍び”で静岡県を何度も訪れている? 関係者は「口外禁止」を念押しされ……

 来年1月8日にスタート予定の嵐・松本潤主演2023年NHK大河ドラマ『どうする家康』。現在、あらゆる媒体でPR活動に勤しんでいる松本が、ここ最近、“お忍び”で静岡県を複数回訪れており、現地を沸き立たせていたという。

 『どうする家康』は、室町時代後期から江戸時代を舞台に徳川家康の生涯を描く大河ドラマ。家康役の松本のほか、織田信長役を岡田准一、妻・瀬名役を有村架純が演じるなど、豪華キャストが続々と発表されている。

 また、初回が放送される1月8日には、物語の主な舞台となる静岡県・静岡市と浜松市、愛知県・岡崎市の3カ所で、松本ら主要キャストが参加するイベントも開催予定。静岡市と浜松市では「出陣式」が、岡崎市では出演者らが観客とともに初回放送を見るパブリックビューイング企画が行われるそうだ。

「放送初回に主演の松本が3都市をめぐって、それぞれイベントに参加するなんて、前代未聞の大規模PRといえるでしょう。なお、岡崎市で行われるイベントの観覧倍率は、約196倍だったと発表されており、参加券は“プラチナチケット”となっています」(スポーツ紙記者)

 イベント当日、各“ご当地”は大きな盛り上がりを見せるだろうが、実は松本は今月だけでも、静岡県を複数回“お忍び来訪”し、関係者を驚かせたのだとか。

「大河制作スタッフが来訪する予定はありましたが、直前になって静岡県県の関係者に、『松本本人も参加する』と連絡があったようです。当然、松本の来訪は口外禁止と念押しされていて、完全な“お忍び”という形でしたが、本人は大勢のスタッフを引き連れて登場し、出陣式の下見をしていたとか。県側の関係者にあいさつをしたり、気さくに話しかける場面も多々あり、その場にいた人々をびっくりさせていたそうです」(静岡県関係者)

 松本は嵐のコンサートでも演出担当とあって、出陣式のステージや客席の様子も、自らの目で確認したかったのかもしれない。

「松本の来訪は、静岡県の関係者内にいる“隠れファン”を大騒ぎさせるのみならず、その好感持てる行動が新規ファンの獲得にもつながっているようです。なお、イベントの抽選申し込み数は、終盤で大きく跳ね上がったそうですし、松本もさらに気合が入っていることでしょう」(同)

 早くも物語の主要舞台を活気づかせている『どうする家康』。年明けの初回放送が待ち遠しい。

全世界配信『インフォーマ』は「小さな出会い」から生まれた…作者が語る「誕生前夜」

小社から発売された小説『インフォーマ』(サイゾー文芸部)のドラマ化が発表され、先日は衝撃映像に満ちた予告編も公開された。豪華キャストや気鋭のスタッフなどによる作品は、関西テレビの深夜ドラマ枠に収まらず、Netflixでの全世界配信も決まっており、注目度は高まるばかりだ。さらに今後もプロモーションは続いていくが、その戦略にも参画しているのが、原作・監修を務める沖田臥竜氏である。…

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『アメトーーク!』だからこそのアントニオ猪木特集! 彼の死がまだ信じられない【1万3千字レビュー】

 12月8日放送『アメトーーク!』(テレビ朝日系)で行われたのは、「アントニオ猪木スゴイぞ芸人」。今年10月1日に逝去したアントニオ猪木をテーマに据え、伝説や名場面を紹介する特集だ。

 実はこの企画、猪木の生前から話は進んでいたものの、結果的に追悼という形になってしまったらしい。なんにせよ、『ワールドプロレスリ…

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KinKi Kids・堂本光一、「25周年イヤー」の区切りわからず? 「終わったわけではない」と“匂わせ”も

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsのどんなもんヤ!』(文化放送)が12月19日深夜に放送され、この日は堂本光一と堂本剛がそろって登場。2022年を振り返った。

 2人そろった放送としては今年最後となった同番組。光一と剛はそれぞれリスナーに「ありがとうございました」と感謝し、光一は「2022年もあっという間でしたね」と振り返った。

 今年はKinKi Kidsデビュー25周年イヤー。ライブやイベントをはじめ、ファンにさまざまなサプライズもあったが、剛も「あっという間で早いですね」と光一に賛同。また、「何度も言ってますけど、この25年にたどり着くまでの、本当に初期の頃のKinKi Kidsを支えてくださったスタッフの方々だったりにも、さまざまなイベントを通してお会いする機会をいただいたじゃないですか」と明かし、「そういうこともあって、より深みの増した25周年になったかな」と感慨深そうに振り返った。

 剛によると、「もちろん心の中ではね、この人たち(昔のスタッフ)がいて、今の25年があってっていうことはもちろん理解している」というものの、昔仕事をしたスタッフに直接会って、気持ちを伝えることはこれまでなかなかできなかったとのこと。

 しかし、ドラマやバラエティでお世話になったスタッフが、今年開催したイベントに来てくれたことがあったといい、「コロナ禍ということもありますし、少しずつ、少しずつ、一歩ずつ、一歩ずつ進んでいくっていうことを、みんなで成功させたり成し遂げたりするっていう(ことを)、生きる喜びなども、この25周年の集大成でいろいろとまたたくさん気づかせていただけたなっていう。本当に感謝しかないなと思った、そんな1年になったと思います」と話していた。

 一方の光一は、「いろいろ考え方があって。周年っていうか7月21日までが周年っていう考え方なのか?」と漏らし、25周年イヤーは今年いっぱいまでなのか、来年の7月21日まで続くのか、よくわかっていない様子。しかし、「終わったわけではないですからね」と来年も続く方向であることを匂わせた。

 これには剛も「まあ、周りの人たちがどう動いてくれるかですかね」と周囲の協力が必要であるとし、光一も「そうですね」と同意していた。

 この日の放送にネット上からは、「『まだ終わってないよ?』と伝えてくれる光一さん、最高だった」「まだまだ25周年!! 楽しみにしてるよ〜」「25周年、できれば来年の7月まで続いてほしい」という声が集まっていた。