Snow Manの目黒蓮が、大きな注目と評価を集め続けている。
今秋最も注目を集めるドラマ『silent』(フジテレビ系、12月22日最終回)に出演し、さらにNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』でも主要キャラを担当。映画作品への出演も続いており、2022年12月には出演映画『月の満ち欠け』が公開されたばかりで、2023年3月にも主演を務める『わたしの幸せな結婚』を控えるなど…
Snow Manの目黒蓮が、大きな注目と評価を集め続けている。
今秋最も注目を集めるドラマ『silent』(フジテレビ系、12月22日最終回)に出演し、さらにNHK連続テレビ小説『舞いあがれ!』でも主要キャラを担当。映画作品への出演も続いており、2022年12月には出演映画『月の満ち欠け』が公開されたばかりで、2023年3月にも主演を務める『わたしの幸せな結婚』を控えるなど…
カップ麺といえば「カップヌードル」、和風カップ麺といえば「どん兵衛」や「赤いきつねと緑のたぬき」、カップ焼そばといえば「UFO」や「ペヤング」……といった、それぞれのカテゴリで代名詞と呼ばれるカップ麺ブランドがあります。
では、大盛カップ麺と言えば? ……それはもちろん、100人いたら半分以上の人は、大盛カップ麺のパイオニアであるエースコックの「スーパーカップ」と答えるので…
国民的演芸番組『笑点』(日本テレビ系)。同番組では、大喜利の前に演芸コーナーがあり、お笑い芸人などが漫才やコントを披露するが、12月11日放送回ではお笑いコンビ・さらば青春の光の森田哲矢と東ブクロが出演し、ネット上で話題になった。
さらば青春の光は、司会の春風亭昇太から「鋭い人間観察の天才がお送りするコント、お楽しみください」と紹介され、速読をテーマとしたコントを披露。
「このコントは、森田扮する小説家がカフェで原稿を執筆していた際、彼のファンだという東ブクロ扮する男性が来店し、隣の席に座るところから始まります。当初はファンに話しかけられて気を良くしていた小説家でしたが、“速読”の達人である男性が、目の前で自分の作品を数秒で読み終える様子を見るうち、どんどん複雑な気持ちになるという内容でした」(芸能ライター)
ネット上では、2人のネタを「面白かった」と評価する声が上がる一方で、歴史ある国民的番組に東ブクロが登場したことに、「びっくりした」「なぜ出演を許可したの?」などと驚く声も多数見受けられた。
「東ブクロといえば、2013年に先輩芸人であるお笑いトリオ・鬼ヶ島の和田貴志の妻と不倫。和田は結果として離婚する事態になり、東ブクロは世間からバッシングを受けました。さらに、2021年4月にはSNSを通じて出会った一般人女性を2度も妊娠させ、中絶させるトラブルを起こしていたことが、週刊誌によって判明。その後、別の女性も妊娠・中絶させていたことが明るみになり、収録していたバラエティ番組が“お蔵入り”するなど、大問題になりました」(同)
しかし、東ブクロは現在、こうした不祥事を逆手に取って“女性好きキャラ”として売っており、コンビとして勢いを増している。しかし、「さすがに『笑点』に出るとは予想外」(同)だという。
「同番組は転換期に立たされています。大喜利メンバーとして番組をけん引してきた三遊亭円楽さんが9月に亡くなり、後任のメンバーはいまだに決定していません。一部では、昨年末に同番組を自主降板した林家三平の復帰説がささやかれていますが、先行きは不透明。また、現在85歳の林家木久扇を筆頭として、メンバーの高齢化が進んでおり、大規模な入れ替えがあるのではないかと予想する声も出ています」(同)
さらば青春の光の出演という“攻めた”キャスティングが通ったのも、こうした大きな変化が起こる予兆なのだろうか。今後に注目したい。
今年の「M-1グランプリ2022」では特に、審査員に注目が集まっています。それは上沼恵美子さん、オール巨人師匠が審査員を引退して「今年は誰になるのか?」という問題が浮上していたからです。結果としては新たに、博多華丸大吉さん、山田邦子さんが受けることが発表されましたね。
博多華丸大吉さんは、「THE MANZAI2014」で優勝をされ、その後2016年と2017年に「M-1グ…
12月31日午後11時から、東京ドームで行われる年越しライブ『ジャニーズ カウントダウン 2022-2023』(以下、『カウコン』)。ジャニーズ事務所の所属アーティストが一堂に会するビッグイベントで、デビュー組14組のほか、ジャニーズJr.も参加。司会はTOKIO・国分太一と20th Century・井ノ原快彦が務める。16日にはファンクラブ会員を対象としたチケットの当落結果が発表されたが、一部チケット売買サイトには、すでに“超高額”で出品されているという。
今回の『カウコン』は、デビュー組のKinKi Kidsをはじめ、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2、Sexy Zone、A.B.C-Z、ジャニーズWEST、King&Prince、SixTONES、Snow Man、なにわ男子、Travis Japanが登場予定。さらに、詳細な出演者は不明ながら、Jr.も「次世代ジャニーズメドレー」と題したコーナーでパフォーマンスすることが判明しているため、チケットは激戦になるとみられていた。
「深夜0時を超える公演とあって、東京都の条例に基づき、入場は18歳以上のファンに限られています。また、例年同様、31日午後11時45分から1月1日午前0時45分まで、フジテレビにて生中継も行われますが、放送開始前にはJr.や若手グループが会場でパフォーマンスを披露することが予想されますし、カメラに映らないタレント同士の絡みを見たいというファンも少なくない。そのため、『カウコン』は“プラチナチケット”と言われているんです」(ジャニーズに詳しい記者)
16日にチケットの当落発表があると、Twitter上では「#カウコン当落」がトレンド入りするほど、ジャニーズファンが大盛り上がり。なお、ファンクラブのチケット料金は1枚9,800円(税込)だが、ある売買サイトを見てみると、1,300件以上のチケットが出品されており、最高60万円の高値がついたチケットも10件以上確認できる。なお、最安値の7,000円は「取引中」になっているほか、10万円台のチケットも続々と買い手がついているようだ(16日午後11時時点)。
この事態を受け、特にKing&Prince(以下、キンプリ)のファンが憤慨。周知の通り、キンプリは岸優太・神宮寺勇太・平野紫耀が来年グループを脱退し、事務所も退所すると発表している。それだけに、“5人のキンプリ”が『カウコン』のステージに立つのは、今回が最後とみられているのだ。
そのため、ネット上では転売の状況を把握したファンたちから「『カウコン』落選。キンプリに会いたかった……」「本当に行きたい人にチケットが当たらず、高額転売する人に当たるのは悲しい」「すぐチケットを転売する人って何なの!? 値段も高すぎ」「『カウコン』の転売価格にドン引きした」「最後に5人のキンプリが見たかった……」など、嘆きや怒りの声が噴出している。
もちろん、『カウコン』のチケットを狙っているのは、キンプリファンだけではない。
「Travis Japanは今年10月に配信リリースをもってメジャーデビュー。彼らにとってはデビュー後初の『カウコン』となります。また、来年デビュー20周年を迎えるNEWSは、アニバーサリーメドレーが期待されている上に、メンバーの加藤シゲアキはうさぎ年のため、恒例の『年男ユニット』にも参加するでしょう。そういった応援するタレントの“晴れ舞台”が見たいと願うファンは大勢いるだけに、中には転売チケットに手を出してしまう人は後を絶たないのでしょう」(同)
これまでジャニーズ事務所は、転売が確認できたチケットは当選を無効にする処分を下しており、その発見のために、一部公演で入場にあたって身分証明書とファンクラブの会員証をチェックする“本人確認”を実施。今年は、Jr.の一部公演の入場に際し、新たにアプリ「Johnny’s Pocket」「Johnny’s Ticket」などを導入するなど、不正転売対策に取り組んできた。しかし、『カウコン』の例でもわかる通り、残念ながら高額の転売チケットはなかなか減っていないのが現状だ。
ジャニーズファンからは「『カウコン』は本人確認を徹底的にやってほしい」との声も出ている。このまま野放しにせず、事務所サイドが何らかの措置を講じることはあるのだろうか?
クリスマス、年末年始が迫るこの時期は、芸能人たちの“駆け込み婚”をどこよりも早くキャッチしようと、芸能記者の密着マークがもっとも活発となる。
今年も川口春奈と格闘家の矢地祐介、竹内涼真と三吉彩花、岡田将生とフジテレビの鈴木唯アナなどの名前がネット上を賑わせているようだ。
そんななか、一部報道では綾瀬はるかと佐藤健の電撃婚説が取り沙汰されている。
日曜の朝からこの内容でよかったのか……。
劇場版が大ヒット中のアニメ『ONE PIECE』(フジテレビ系)。12月11日には第1044話「クラッチ!悪魔の化身 ロビン!」が放送されたが、原作を大幅に超える過激なキャットファイトシーンの連続に困惑した視聴者も少なくなかったようだ。
第1044話では、主人公ルフィの仲間で「悪魔の子」の異名を持つロビンが、百獣海賊…
松本潤主演のNHK大河ドラマ『どうする家康』の初回放送日である2023年1月8日に、愛知県岡崎市で松本らが出席するパブリックビューイング&トークショーが開催される。
定員900人のところ、196倍になる17万6593人の参加申込みがあったと報じられた。この件について、一部スポーツ紙などは“キムタク超え”などと報じている。
木村拓哉は2022年11月、主演映画…
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