僕のツイッターは元芸人ということもあり、芸人や芸人関係、あとお笑いが好きな人にフォローされている。その為に僕に流れてくるツイートの大半はお笑い関係のツイートだ。とある芸人が単独ライブをやる情報や、どこかのテレビへ出演するという情報。はたまた芸人を応援しているファンの方のライブレポートなど。
そんな中、最近ものすごく多く流れてくる情報がある。それは芸人の「解散」だ。しかも若手…
僕のツイッターは元芸人ということもあり、芸人や芸人関係、あとお笑いが好きな人にフォローされている。その為に僕に流れてくるツイートの大半はお笑い関係のツイートだ。とある芸人が単独ライブをやる情報や、どこかのテレビへ出演するという情報。はたまた芸人を応援しているファンの方のライブレポートなど。
そんな中、最近ものすごく多く流れてくる情報がある。それは芸人の「解散」だ。しかも若手…

12月ももはや中盤。そろそろ年末年始も差し迫ってきました。年越しはどうお過ごし…
12月4日に放送された『サンデーモーニング』(TBS系)。番組MC・関口宏の『FIFAワールドカップカタール2022』に関する発言がネット上で物議を醸した。
この日のスポーツコーナーでは、11月21日から12月18日にかけて開催される『FIFAワールドカップカタール2022』の決勝トーナメント1回戦の試合結果を取り上げた。同4日に行われたアルゼンチンとオーストラリアの試合は、2対1でアルゼンチンが勝利したことが映像と共に伝えられたのだが……。
「この試合映像の後、関口は『順当に(アルゼンチンが)オーストラリアに勝ったわけだ』と切り出し、『問題はここですね、日本とクロアチア。順当だと(勝つのは)クロアチアなんだけど……』と、番組翌日の5日に行われた日本対クロアチア戦は日本が敗北すると予想。ゲスト出演していたサッカー解説者の田中マルクス闘莉王氏は、『順当にはいかないです。これは日本に勝ってもらわないと!』と、ツッコミを入れていました。なお、クロアチアは前回のワールドカップで準優勝しています」(芸能ライター)
その後、話題は日本対クロアチア戦のポイントへ。田中氏と同じくゲスト出演していたサッカー解説者・中西哲生氏は、決勝トーナメントは延長戦も込みで120分試合が続く場合があると指摘し、「今回5人(選手が)替えられるんですけど、あまり早く替えるのも、ちょっと怖いですよね」と、選手交代のタイミングが重要だと発言。これに関口は「それはもう、監督の勘? 計算?」と質問し、中西氏は「勘ではないですね。勘だと困りますね」と苦笑い。田中氏が「監督の腕の見せどころですよ」とフォローする一幕もあった。
「関口の一連の発言について、ネット上では『クロアチアのほうが強いけど、わざわざテレビで言わなくても』『日本に負けてほしいの?』といった批判が噴出。一方で、『順当に考えればそうでしょ』『どこが問題発言なのかわからない』と関口を擁護する声も見られました。なお、5日深夜に行われた日本対クロアチアの試合は、1対1のままPK戦に突入し、最終的に日本が敗北。結果を受け『関口さんは冷静な判断をしていた』『関口の言う通りになったね』という指摘も出ていました」(同)
同番組のスポーツコーナーにおける関口の発言が、ネット上で物議を醸すことは、もはや“恒例”になりつつある。11月20日放送回では、「J1参入プレーオフ決定戦」の話題を“こぼれ話”として紹介し、中西氏に「重要な試合です!」とツッコまれた上、視聴者からは「関係者に失礼すぎる」といった批判が寄せられていた。
今回の関口の発言は、これまでの戦績やFIFAランキングを見てのものであり、当然、日本の負けを願うような意図はなかっただろう。ただ、一部のサッカーファンにとっては、日本代表の躍進に水を差す物言いと捉えられてしまったようだ。
長く活躍する秘訣はこういうところにあるのだろう。
11月19日、AKB48の岡田奈々が2.5次元俳優の猪野広樹との熱愛スキャンダルを「文春オンライン」(文藝春秋)に報じられた。岡田は同月23日にグループからの卒業を発表。また、報道を受けてAKB48グループ総監督の向井地美音が「今まで曖昧になっていた『恋愛禁止』というルールについて改めて考え直す時代が来たのだと思います」など…
Snow Manが7日に放送されたフジテレビ系大型音楽特番『2022 FNS歌謡祭』に生出演し、圧巻のパフォーマンスでファンを沸かせたが、その一方で、俳優としても大ブレイクしているメンバーの目黒蓮に「痩せた?」「頬がこけてる」といった指摘が相次ぎ、心配の声が広がっている。
番組では、Snow Manが2ndアルバム収録曲「JUICY」を生披露。キレキレのダンスに「仕上がりや…
放送作家・鈴木おさむ氏が書いた“小説”をめぐり、ネット上ではSMAPファンから批判的な声が相次いでいる。事の発端は、鈴木氏による「小説『20160118』」が、12月9日発売の「文藝春秋」2023年1月号(文藝春秋)と、「文藝春秋 電子版」(同8日公開)に掲載されたこと。
その物語が、16年1月18日に放送された『SMAP×SMAP』(フジテレビ系、以下『スマスマ』)でSMAPメンバー5人が行った“謝罪生”を連想させる内容だと判明し、「本人たちが何も言わないのに、なんで今これを出すの?」「小説という形で暴露する神経が理解できない」と大ヒンシュクを買っているようだ。
12月8日配信のニュースサイト「文春オンライン」の記事によると、話題の小説は「人気男性歌手グループの崩壊と再生、最後に一筋の希望を感じさせる物語」(原文ママ、以下同)とのこと。鈴木氏は長年にわたって『スマスマ』の放送作家を担当しただけに、同メディアは「物語は、2016年1月18日の謝罪生放送の舞台裏を想像させる」とも表現しているほか、内容の一部を抜粋して紹介している。
「SMAPをめぐっては、16年1月13日、一部スポーツ紙が解散危機をスクープ。グループのチーフマネジャー・飯島三智氏が同年2月にジャニーズ事務所を退所する予定で、中居正広、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の4人が同調。木村拓哉のみが事務所に残る意向を示したため、SMAPが“分裂状態”にあると伝えたんです。そして、18日の『スマスマ』は急きょ冒頭の一部を生放送に変更し、スーツ姿の5人が登場。騒動を謝罪し、『応援していただけるように精いっぱい頑張っていきます』と挨拶したものの、木村がセンターで堂々と話していた一方、ほかの4人は沈痛な面持ちでコメント。視聴者からは“公開処刑”と呼ばれ、物議を醸しました」(ジャニーズに詳しい記者)
そして周知の通り、SMAPは同年12月31日をもって解散。稲垣、草なぎ、香取は翌年9月にジャニーズを退社し、飯島氏と合流する形で「新しい地図」として再スタートを切った。なお、中居も20年3月いっぱいでジャニーズを離れ、木村だけがジャニーズに残留することに。
前述の「文春オンライン」を見る限り、鈴木氏の小説は「2016年 1月18日 午前2時15分」と時系列を追って書かれており、『スマスマ』の生放送当日の番組スタッフとのやりとりや、出演者の「彼」に「残酷なセリフ」を言うよう、楽屋でお願いしたという展開も。また、「僕らはなぜその言葉を言わなければいけないのかを話さなかった。言えなかった」「その放送にスタッフとして、放送作家として参加した僕も戦犯である」など、意味ありげな一文が確認できる。
「そもそも、鈴木氏はかつて放送されていたラジオ番組『木村拓哉のWhat's UP SMAP!』(TOKYO FM、1995年1月~97年3月、同10月~18年7月)に携わり、以降、SMAPメンバーの複数の番組を手がけるようになりました。現在でも『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)や、稲垣・草なぎ・香取のレギュラー『ワルイコあつまれ』(NHK Eテレ)を担当しているため、少なくともジャニーズを辞めた4人とは仕事上の付き合いがあるはずなんです。ちなみに、鈴木氏が例の生謝罪について語ったのはこれが初めてではなく、例えばYouTubeチャンネル『街録ch~あなたの人生、教えてください~』内のインタビュー(今年4月18日公開)でも、その裏側に少し言及していました」(同)
そんな鈴木氏はTwitterにて、小説を読むべきか迷っているSMAPファンのツイートを引用しながら「読んでいただきたいです!かすかな希望を求めて、自分もこの小説を書きました」とアピール(12月8日)。しかし、今回の小説に対して、SMAPファンからは辛らつな意見が続出している。
というのも、中居は11月上旬から体調不良を理由に活動を休止しており、年内いっぱいは休養すると宣言。ファンは不安な日々を送っている最中だ。また、「文春オンライン」で小説の告知記事が出た12月8日は、稲垣の49歳の誕生日当日でもあった。
何より、これまでSMAPメンバーは、『スマスマ』での生謝罪はおろか、グループの“分裂危機”に関しても基本的に沈黙を貫いてきた。それだけに、SNS上は、「中居くんが休養している時期に、なぜこの人が暴露するの?」「吾郎さんの誕生日に、あの日を思い出させないで」「よりにもよってあの日のことを小説にするなんて、嫌悪感しかない」「今になって“小説”という逃げ道を作って発表したことが許せない」などと怒りのコメントであふれかえっている。
「小説をチェックした一部の人からは『読んでよかった。おさむさんの勇気に感動した』『5人は誰も悪くないと再認識できた』『小説を書いたおさむさんには感謝しかない』と好意的な感想も上がっています。とはいえ、圧倒的に非難の声が多く、鈴木氏のTwitterには『小説のモデルになった実在の人物の了承は得ていますか? 無断で書いたのなら人権侵害だと思う』との指摘も寄せられ、小説化について是非が問われています」(同)
一方、当人のインスタグラム(12月9日の投稿)によれば、執筆の仕事は「色々なニュースが出る前。今から3か月ほど前に、依頼を受けました」とのこと。「何かを暴露する」「誰かを告発したい」といった思いはないそうで、「もうあの日のことなんか思い出したくない!と言う人も沢山いることはわかってます」とファンの気持ちに寄り添った。
さらに、生放送のメンバーのセリフに関しては「あの日のあの放送の原稿は放送作家として僕が書くことになったのですが、ここでは、僕の目から見えたものを小説として書いていて、あの日の放送からの5人の行動に対して感謝していること、ああいうことが起きる裏での、彼ららしさと優しさ。そんなことを小説として書いています」と解説。「今回の僕の原稿料は全額、東日本大震災ふくしまこども寄附金に寄付させていただきます」とも記していた。
果たしてメンバー5人は、鈴木氏がSMAPを彷彿とさせる小説を書いたという事実を、どう受け止めているのだろうか?
日本代表の大健闘により、記録的な視聴率を残したカタールW杯。中でも日本vsコスタリカ戦は瞬間最高視聴率が53.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)を記録し、令和最高の数字となったが、これで俄然気合が入っているのが野球界だ。
来年3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に、大谷翔平とダルビッシュ有が参加の意思を表明。狙うはサッカー超えだ。
続きを読む地下鉄の駅としては1路線、東京メトロ銀座線の駅である『外苑前駅』ですが、隣の『表参道駅』と『青山一丁目駅』は徒歩圏内です。利便性は間違いなく、トップクラスの企業やハイセンスなお店が集結しています。
そして、夏は花火、秋はイチョウ並木、秩父宮ラグビー場や…
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