新型コロナのもっとも効果的な隔離期間は?名古屋大と米インディアナ大Gが新結果

 名古屋大学と米国インディアナ大学の共同研究グループが8月24日、新型コロナウイルスの感染者の隔離は、4日間隔で抗原検査を実施し、2回連続で陰性となれば終了するのが感染拡大を防止しながら、感染者の負担が最も少なくなるという結果を、新たに開発したシミュレーションを行うソフトウエアにより導き出した。

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室伏広治、五輪汚職に「悲しい」「つらい」お気持ち表明  スポーツ庁長官“お飾り”の軽さ

 せっかくの金メダリストの名声が、こんなことで地に落ちてしまうのか?

 東京五輪のスポンサー選定を巡る汚職疑惑で、室伏広治・スポーツ庁長官が「残念というか悲しいような」「つらい思いをしている」とコメント。あまりに内容がなく、お気持ちの発表でしかない発言で、世間から失笑を買っている。

 今回の疑惑は、紳士服大手のAOKIと出版大手のKADOKAWAが、スポンサーに選…

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坂上忍、闘病中のバグゾウが食欲旺盛で爆走「凄く希望を持ってます」

犬や猫のペット情報メディア いぬねこ+より】

 俳優の坂上忍が9月7日にYouTubeチャンネル「坂上家のチャンネル」を更新。闘病中の愛犬「パグゾウ」の元気な姿を公開しました。

 パグゾウはもともと未熟児として生まれたワンちゃんで、体の小ささからペットショップではイジメられていたそう。当初、獣医師からは「長生きはできない」と言われていましたが、緑内障や尿が出なくなってしまうといった病気を抱えながらも、無事に11歳を迎えることができています。

 今回の動画では、パグゾウはなんとお庭を爆走。パグゾウの元気な様子に坂上も驚いたようで、「速い。凄いな今日」「これからご飯だからお腹空かさないと」と語りかけていました。また、同じく闘病中の愛犬「コウタ」が、お庭でごろんごろんと転がる元気な姿も公開しています。

 坂上忍は9月2日の生配信で、パグゾウとコウタの現状を詳しく説明していました。コウタの場合は現状維持だといい、3日に1回ほど、コウタの気分や体調次第でお散歩を休むこともあるそう。

 一方、パグゾウは片目が全く見えておらず、もう片方の目の視力も低下。坂上は「ブログとかで写真をご覧になって、わかる人だったらわかるかな」と前置きしつつ……

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アレクサンダーと川崎希、愛猫の死を乗り越えて新たに黒猫をお迎え

犬や猫のペット情報メディア いぬねこ+より】

 モデルのアレクサンダーが9月7日にInstagramを更新。猫の「ぼん」ちゃんを新たに迎えたことを報告しました。

 アレクサンダーは「ぼんちゃん 新しい家族のぼんちゃん 3週間前から家にいます」…

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「撮り鉄」過激なマナー違反をどうする? 鉄道会社のキビしい実態

 近年、しばしば問題視されているのが、鉄道写真を趣味とする「撮り鉄」のマナー問題。目に余る迷惑行動が全国各地で報じられ、鉄道会社が対策に頭を悩ませる中、少しずつ新たな取り組みが始まっている。

 JR東日本は昨年11月、鉄道ファン向けの「撮り鉄コミュニティ」というサービスを開設。撮影した鉄道写真の投稿や閲覧を無料で楽しめるほか、月額1100円の有料会員は、特別撮影会への参加などの…

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ディズニーが園内での「営利活動」を禁止 「YouTuber排除?」と話題で賛否

 東京ディズニーリゾートが公式サイトの「東京ディズニーリゾートからのお願い」を更新。東京ディズニーランド・東京ディズニーシーのパーク内における「営利活動」を禁止にしたことがわかり、ネット上で「事実上のYouTuber排除では」と指摘されたことで賛否を呼んでいる。

 サイトでは「次の行為はお断りします。」という項目内に、新たに「営利活動(当社が許可した場合を除きます。)」という文…

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高橋真麻、TBS・宇賀神メグに「腹立ちましたよ」……今の時代に合う「女子アナの小競り合い」とは?

羨望、嫉妬、嫌悪、共感、慈愛――私たちの心のどこかを刺激する人気芸能人たち。ライター・仁科友里が、そんな有名人の発言にくすぐられる“女心の深層”を暴きます。

<今週の有名人>
「ちょっと、腹立ってます」高橋真麻
『人生最高レストラン』(9月3日、TBS系)

 現在は、フリーアナウンサーの高橋真麻が、2004年にフジテレビに入局した時、「大変だろうなぁ」と思ったことをよく覚えている。父親は大物俳優・高橋英樹。この時点で、世間から「コネ入社だろう」と言われることは想像がついた。フジテレビは民間企業なので、コネ入社であっても問題はないが、女子アナのような人気の職種に「コネで入った」と思われると、「ズルをした」と批判する人が出てくるのは想像に難くない。

 入社した真麻は『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)に出演し、英樹のいる前でとんねるずから熱湯をかけられ、一斗缶で殴られ、鼻フックをされたりしていた。これはフジテレビ側の「我々は彼女を特別扱いしていない」「英樹さんもこうして笑っているわけだから、いじめではない」というメッセージではないかと私は受け取った。ほかにも、お正月番組でほかの女子アナが振袖を着ているのに、真麻だけ顔が見えない着ぐるみを着用しているなど、フジによる笑えないイジリは続き、一方でネットでの「コネ」バッシングはやまず。彼女はどんどん痩せていった。

 真麻はいろいろな番組で当時のことを振り返り、「『かわいい』って言われないなら、『細い』って言われたいと思ってしまった」「ラーメンも麺2本くらいしか食べられなかった」など、精神的に追い込まれ、食欲に異常をきたしていたことを告白している。

 9月3日放送『人生最高レストラン』(TBS系)に出演した真麻によると、「(入社)2~3年目ぐらいの時に、私はもうホント『この日空いている女子アナなら誰でもいいですよ』っていう仕事しか来なくて……」と、仕事自体もうまくいっていなかったそうだ。

 そのことを英樹に愚痴ったところ、「父が『誰がやってもいいって思われてる仕事こそ、一生懸命やりなさい』と。『そうしたら、最初は誰でもいいやって思っていたけど、真麻に頼んでよかったね。じゃあ、次も真麻に頼もうってなるから、耐えろ』と『乗り越える力を身につけなさい』って言われて」と明かしている。

 スターと呼ばれる人も、その来歴を調べてみると下積みの時代を経験しているものだ。英樹のアドバイスは、もしかしたら自分の芸能生活の経験から生み出されたものだったのかもしれない。しかし、その後の真麻の活躍ぶりを見るに、英樹のアドバイス以上に、時代が彼女に味方したといえるだろう。

 それまでテレビは、「キラキラした人が出るもの」というのが一般認識だったものの、視聴者はだんだんとそうしたリア充を感じさせる人を好まなくなり、「自分と同じ人」を好むようになってきたのだ。バラエティ番組で、真麻はご両親が厳しかったことから、社会人になっても恋愛経験がないと話していたが、視聴者は、有名アスリートやIT長者と浮名を流す女子アナよりも、真麻タイプに共感を寄せるようになったのだろう。彼女の需要は、次第に高まってきた。

 一方、『人生最高レストラン』でも話していたが、真麻は「ニュース読みをしっかりやりたい」という思いから、フジでBSテレビのニュースの仕事をずっと続けていたそうで、世間に、彼女のアナウンス能力を評価する声も広がってきたのだ。

 真麻もその流れはわかっていて、アナウンス技術をさらに磨くとともに、お金持ちと捉えられるような話はしないなど、必死に庶民に合わせていたように思う。局アナ時代は、お嬢様として育ったエピソードは完全に封印して、フツウの人を演じきっていたふうに見えた。

 しかし13年にフジテレビを退職し、フリーアナウンサーとなった真麻は、15年に出演した『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で、食事をするレストランにあらかじめ電話をして、味付けを薄くしてもらうことを頼むと発言。また20年に出演した『ダウンタウンDX』(同)では、子ども時代から年末年始はずっとファーストクラスでハワイに行っているため、仕事で初めてエコノミークラスに乗ったときは「狭すぎて、吐きました」と明かすなど、“お嬢様エピソード”を解禁している。

 女子アナが、人並外れたルックスやキャラクター、プライベートの話題でもてはやされた“女子アナブーム”も今は昔。テレビ離れが深刻化、さらに新型コロナウイルスの影響でCM収入が激減するなど、テレビ業界は景気の悪い話が多い。

 そんな中、真麻はフリー転身後もバラエティ番組のアシスタントや、情報番組のコメンテーターとして生き残り、活躍を見せている。“お嬢様エピソード”こそ解禁したものの、結婚、出産したことで、話の幅も広がって、より視聴者の感覚に近いコメントができているのではないだろうか。こうやって考えてみると、真麻は入社して数年は苦労したかもしれないが、フリーとなっても仕事が途切れない、数少ない勝ち組女子アナといえるだろう。

 そんな真麻しかできない役、それは「女子アナを叱る役」だと思うのだが、どうだろうか。

 『人生最高レストラン』で、MCの加藤浩次から「フリーになって9年もたってくると、甘めの局アナ見ると、『おい、甘ぇな、こいつ甘ぇぞ』みたいな感じは芽生えることがある?」と振られた真麻は、「局アナの大変さも知っているので」と一旦は否定。

 しかし、同番組アシスタントMCの宇賀神メグアナウンサーが「バラエティをやりたい」と言うと、「でも、(宇賀神アナは)ぜい沢ですよ、元局アナからしたら。『THE TIME,』(TBS系)をやって、この番組のアシスタントをやってるなんて最高級ですよ。さっき、バラエティ出たいって言ったとき、『え?』って思っちゃいましたもん」と宇賀神の今のポジションがいかに恵まれているかを経験者目線で語り、加藤の「腹立った?」のたび重なる煽りに、「ちょっと、腹立ちましたよ」と応じた。

 「学生とかでも採用試験の時に、『バラエティやりたいです』って言う子がいるんだけど、意味がわからない。アナウンサーになりたくて、バラエティに出たいってどういうこと?」と、アナウンサーの“本分”について説く真麻。宇賀神アナは「いまある仕事をコツコツやっていきます」と反省する姿を見せており、この程度のちょうどいい小競り合いが、今のテレビには合っていると思った。

 女子アナの小競り合いといえば、番組MCの男性芸能人が、女子アナを「かわいい」と依怙贔屓(えこひいき)し、オンナ芸人が「騙されてる!」とツッコむのがお決まりのパターンだった。しかし、今、このパターンをやったら、セクハラとみなされて炎上する可能性がある。しかし、仕事の話であれば、そういうことはないだろう。こうした炎上リスクのない小競り合いは、テレビ番組をほどよく賑わせてくれると感じる。

 番組内で「私が局アナだったことを知らない人もいる」と言っていた真麻。今、テレビでよく見る女性アナウンサーで、真麻のように「わかりやすい挫折」をした人はいないように思う。当時はとてもつらかったろうが、成功した今だからこそ、その経験を生かしていただきたいものだ。

実録ミステリー『空気殺人』 大企業と国家が隠蔽しようとした家庭内大量殺人

 恐怖は目には見えない形でやってくる。そんな可視化できない殺人鬼によって、幼児や妊婦たちが次々と犠牲となる痛ましい事件が起きた。さらに恐ろしいことに、その姿の見えない連続殺人鬼を野に放ったのは、大企業と国家だった。映画『空気殺人~TOXIC~』(英題『TOXIC』)は韓国映画が得意とする、実話をベースにした社会派ミステリーだ。

 本作が題材にしているのは、韓国で起きた「加湿器殺…

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エンリケ、「シャンパンサロン死亡事故」の次は「金銭トラブル」? 夫婦はSNSの更新をストップ

 かつて“No.1キャバクラ嬢”として活躍した経歴を持つ、実業家でYouTuberのエンリケ。9月7日配信のニュースサイト「文春オンライン」では、エンリケが経営する「株式会社エンリケ空間」の買取事業で金銭トラブルが発生しており、出資法違反の疑いがあると報じた。

 「文春」によると、エンリケの夫が「エンリケ空間」の買取事業の一つとして、“買取パートナー”を募集していたそう。これに興味を持ったYさんがエンリケの夫に、SNSでダイレクトメッセージ(DM)を送ったところ、「買取パートナーは凄くシンプルで結論から言うと エンリケ空間に買取資金を振り込んでもらったら6ヶ月後に12%の利益を上乗せしてお支払いします」(原文ママ、以下同)との返答があったという。

「“買取パートナー”とは、契約者が自分のお金でブランド品を購入し、それを『エンリケ空間』が買い取るシステム。この際、物品のやりとりは発生せず、“買取パートナー”が指定の口座に現金を振り込めば、『6ヶ月後に12%の利益を上乗せしてお支払い』する流れだといいます。そこでYさんは、今年2月に10万円を『エンリケ空間』の口座に振り込んだそう。その際、『商品売買契約書』には『転売代金』として、同年8月に11万2,000円が支払われると記載されていたものの、期日が過ぎても、この契約は果たされていないといいます」(芸能ライター)

 エンリケといえば、8月24日発売の「週刊文春」(文藝春秋)でも、経営するシャンパンサロンで死亡事故が起こったと報じられたばかり。同報道ついては、同31日にエンリケがインスタグラムで「この度は皆様にたくさんのご心配をおかけし、本当に申し訳ございませんでした。今回ご心配かけた件については精一杯誠意をもって対応しております」などと謝罪していたが、それから1週間後に、新たなトラブルが浮上してしまったのだ。

 ネット上には、「またトラブル起こしてるのかよ」「エンリケがやってること、何も信用できないわ」など、衝撃を受けたという声が上がっているほか、「こんなことをするような人とは思わなかった。ガッカリです」「昔はエンリケさん好きだったけど、最近の騒動には引く」といった、エンリケファンからの悲鳴も寄せられていた。

 なお、エンリケはシャンパンサロンでの死亡事故が報じられたあとから、SNS上で“一部ユーザーに誹謗中傷”を受けていると明かし、夫もインスタグラムのストーリーズで「誹謗中傷は全てスクショ済み 然るべき処置をどんなに金がかかっても必ずとります」などと宣言している。

「しかし、ネット上では『まずは謝罪が先じゃないの?』『なんで被害者ぶってるんだよ』といった批判が噴出し、炎上状態に。エンリケのインスタグラムアカウントは一時非公開になるなど、現在は夫婦共に、SNSの更新を控えています。そんな中、金銭トラブルが報じられた『エンリケ買取空間』の公式インスタグラムは、『文春』の記事が出てからも、ルイ・ヴィトンのバッグを買い取ったという内容のストーリーズを更新。そのため、ネット上で『報道されたこと知らないの?』『まさか「文春」を煽ってる?』と臆測を呼んでしまっています」(同)

 なお、エンリケはシャンパンサロンや買取事業のほかにも、さまざまな事業を手がけている。

「飲食店やエステサロン、人材派遣サービス、ウェブメディアなど、あらゆる事業に手を伸ばしているんです。今年4月には、エステサロン『セルフエステエンリケ』が東京・新宿に新しい店舗をオープン、高級料理店『鮨エンリケ』も8月に東京・銀座から愛知・名古屋に移転するなど、活発に営業を行っているようですが、このところネガティブな報道が続いているため、今後はこうした事業にも、何かしらの影響が出てくるかもしれません」(同)

 これ以上の“疑惑”が浮上すると、エンリケはさらなる窮地に立たされてしまいそうだが、果たして……。

TOKIO・城島茂、危うくに“架空請求詐欺”被害に!? 松岡から「過去は消えない」とツッコまれる

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が9月7日に放送され、“友達ゲスト”として女優・玉城ティナが登場。女性代表ゲスト枠「エンジェルちゃん」として、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春奈も出演した。

 この日、番組恒例の質問コーナー「友達ってことで聞いていいですか?」では、国分太一が玉城に「情報どこから手に入れる?」と問いかけた。質問の意図について国分は、「若い人の情報ってどこから手に入れるのかなと思って」と説明。

 自身は「とにかく1回『Yahoo!』いかないと落ち着かないんですよ」「『Yahoo!』で検索して見るんですけど、いろいろと」と、ポータルサイト「Yahoo!JAPAN」で情報収集しているものの、「でも、若い人たちはそういう調べ方はしないような気がする」という。

 一方の玉城は、「リサーチしたいモノによってツールが変わる」と回答。「SNSの中でもいろいろある」といい、「例えば、“お店の特性を調べたい”とかだったら、お店の位置情報とかに飛んで、ほかの人たちが上げてる写真を見て、公式サイトと一般の人が撮ってる写真で違いがないか」を比べるのだとか。

 また“ハッシュタグ”を使って調べたりすることもあるそうで、「ほお~」と声を上げたTOKIOは、近藤から「どこまでついてきてます?」とツッコまれ、気まずそうにしつつもとぼけた表情を浮かべていた。

 その後も玉城は、「例えば、旅行先で今自分がここにいて、“周りのお店はどういう口コミが多いかな”とか、そういうものも一覧で見られる」「実際に行きたいお店を検索窓にかけて(入力して)、位置情報の欄があるので、そこでほかの方たちが上げている写真を見る」と、SNSやアプリの具体的な活用方法を紹介。

 しかし、国分と松岡昌宏は「今の(説明)がわからなかった」「全然わからん」と困惑。近藤が「ここケータイショップじゃないのよ」とあきれる中、城島茂も「一つの画面で(検索)できるってことですか!?」と玉城に投げかけ、松岡に至っては私物のスマホを取り出して、画面と睨めっこする場面も。

 玉城が3人に検索方法を伝授しようとすると、松岡は「インスタ(グラム)ってさ、なんか登録しないと見れないじゃん」「あれ……やっても大丈夫なの?」と不安げに質問。城島も「わかる!」と松岡の意見に同調し、ほかの3人は爆笑。玉城はSNSに疎い松岡と城島を「かわいい!」と笑っていた。

 なお松岡は、友人からインスタグラムのURLが送られてきたそうで、「見ようと思ったら『これ以上は見れません』みたいな」と、そのときの状況を回顧。春菜がアカウントに「鍵をかければ(アカウントを非公開にすれば)」、松岡のアカウントだとバレることはないと説明するも、「いっぱい写真あんだけど、2枚ぐらい見たらブインって。『もうこれ以上はダメ』『こっからは有料』みたいな」「大丈夫?」と利用をなおも不安がり、春菜と玉城は「無料です」「課金なしです」と苦笑い。

 一方の城島は、「『このチャンネル見ましたね。お金払ってください』ってメールくんねんけど」とポツリ。「それはなんか見ましたよね?」と猛ツッコミを受けると、「見てから消したんやけど」と話し、松岡からは「あなたの過去は消えないよ」「バレてんの」とツッコミが。一方で国分は、「今こんな話してる番組、この番組しかない」と冷静に語っていた。

 松岡といえば、長らく“ガラパゴスケータイ(ガラケー)”を使用していたことで知られ、2020年8月にスマホデビューしたことを明かしている。ネット上ではそんな松岡に対し、「SNS使いこなせてなくて笑った」「インスタは怖くないと知った松岡さん可愛すぎ」「インスタ有料は衝撃(笑)」「じゃあ長瀬(智也)くんの投稿も見れてないのか~」という声や、「『TOKIOカケル』のアカウントでやってほしい」「メンバーもインスタ始めてほしいな」というリクエストの声が続出。

 また、危うく詐欺被害に遭うところだった城島に対しては、「それ架空請求じゃ……」「詐欺メール受け取っててしかも心当たりありそうなのめっちゃ笑った(笑)」との声も寄せられていた。