【アラフォー婚活ルポ】ところで、僕と付き合う? イケメンからの言葉に衝撃

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

【前回まで】  

 20代男子にセフレにされかけた痛い経験をバネにして「婚活の鬼」になった私。2022年内の結婚を目標に設定して、アプリ中心に行動! 早速、マッチングした30代のアル○ーニ販売員と会ってみたら、モノ作りが好きでアート好き、それに紳士的で感じ良い! また会いたいと思っていたら「今日会えない?」とお誘いが!

171話『ところで、僕と付き合う? イケメンからの言葉に衝撃』

――続きは10月2日公開!

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エンリケ、シャンパンサロン死亡事故直後に“ドンペリ像と記念写真”! 夫の動画公開に疑問の声

 自身の会社が手掛けるシャンパンサロンで起きた客の急死事故や、買取事業の出資法違反疑惑や返金トラブルが立て続けに「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、炎上状態が続いている実業家・エンリケ。9月27日には、夫でビジネスパートナーでもある“ブタさん”が、自身のYouTubeチャンネル「豚さんチャンネル」にエンリケの動画を投稿したが、ネット上では批判が相次いでいる。

 騒動をきっかけに、エンリケと離婚を前提に別居していたブタさんだが、27日までにインスタグラムのストーリーズ(24時間限定公開)で「離婚するのやーめた」と夫婦関係の修復を示唆。

 さらに、「お蔵入りになっちゃう動画なので豚さんチャンネルで上げます」として、「シャンパーニュ地方へオリジナルシャンパンを作りに行ってきました!」と題した動画を投稿。その内容は、エンリケが“オリジナルエンリケシャンパン”を作るために、「今からシャンパーニュ地方に商談しに行こうと思いまーす」と、シャンパーニュ地方のメゾンを回り、試飲を繰り返すというもの。

「エンリケ夫妻といえば、6月28日に起きたシャンパンサロンでの死亡事故直後に、フランスやギリシャに旅行に行っていたことが発覚。7月27日には、エンリケが“パリコレ”を訪れる様子をYouTubeで公開しましたが、“文春砲”後、コメント欄には『人が死んでるのに旅行か』『お呼ばれのファッションショーが大切で喪に服さないなんて』といった否定的な書き込みが相次いでいました。ブタさんはこうした反応を受けてか、9月27日にストーリーズで、フランスへ行った目的は、パリコレだけでなく『エンリケシャンパンリリースのために 実はシャンパーニュ地方に行ってたんだよね』と言及し、その時の動画をアップしたわけです」(芸能記者)

 ブタさんは、旅行の目的は“仕事”だったとアピールし、エンリケへの批判を止めたかったのかもしれないが、動画のコメント欄には「これのどこで挽回できると思った? 死者が出たシャンパンサロンに出すためのシャンパンを作りに行くからOKだと?」「エンリケさんも了承して出した動画だとしたら、本当やばい」「行かなくてよかった案件。なんでこれ出したんだろ」などと疑問の声が並んでおり、「火に油を注ぐ事態となっている」(同)ようだ。

 なおエンリケは、9月17日に自身のYouTubeチャンネルで謝罪動画を公開。その中で、「問題となっている買い取りパートナーの件ですが、私自身、何も把握しておらず、夫に任せきりでいました。夫のことは心から信頼していたパートナーでしたが、実際は彼の説明とはまったく違う事実が次々と発覚していきました」と自身の直接的な関与を否定していた。

「ブタさんは27日にストーリーズで『近々本人の本当の言葉の発信がありますよ!!』とエンリケから何らかの発信があることを予告。ブタさんいわく、エンリケはこれまで、自身が依頼した弁護士から指示を受けて“洗脳状態”にあったといいます。ただ、ブタさんの一部の支持者を除いては、『離婚するとかしないとかどうでもいいから、ちゃんと謝罪するのが先だろ』『そんなことより、さっさとお金を返してあげて』と冷めた声が目立つ。夫婦関係や内情の暴露を繰り返すブタさんに対し、自分本位なイメージを抱く人も多いようです」(同)

 新たな動画では、ドン・ピエール・ペリニヨンの像と一緒に記念写真を撮るなど、本場のメゾンめぐりを楽しんでいるエンリケ。“仕事で行った”というアピールは、プラスに働くだろうか。

鈴鹿央士、なにわ男子・大橋がランクイン! 来年も活躍していそうな「2022年上半期ブレイク男性タレント」トップ3【サイゾーウーマン世論調査】

 株式会社アーキテクトが発表した、タレントパワーランキングの調査結果をもとに選ぶ「2022年上半期にブレイクした男性タレントTOP10」。俳優、アイドルだけでなく、お笑い芸人の名前もランクインする結果になりました。

 そこで今回、「『2022年上半期にブレイクした男性タレント』で来年も活躍してそうな人」をアンケート調査。いっときのブームで終わらず、息の長い活動を展開しそうなのは誰なのか? 回答の選択肢は下記の10名。これらから1人を選び、回答してもらいました。(実施期間:2022年9月14日~2022年9月25日、回答数:59)

・鈴鹿央士
・なにわ男子・大橋和也
・高橋文哉
・THE RAMPAGE from EXILE TRIBE
・JP
・津田健次郎
・モグライダー
・奥平大兼
・なにわ男子・高橋恭平
・BE:FIRST

▼こちらも回答募集中

1位:なにわ男子・大橋和也 34%

 2021年11月のCDデビュー以降、快進撃が止まらないなにわ男子。ブレイクランキングでは2位だった大橋和也が堂々のトップに立ち、グループを支えるリーダーとして改めて存在感を示しました。

【投票コメント】

◎つい最近顔と名前が一致しましたが、気付いてからはいろいろな場面で拝見する機会があるなと思いました。どんな場面でも常に笑顔でとても素敵な青年だと思っていたら、パフォーマンスとのギャップに驚きました。益々のご活躍をお祈りします。

◎明るい。癒し系

コメント全文はこちら!

2位:鈴鹿央士 25%

 大橋に1位を譲ったものの、ブレイクランキングトップの俳優・鈴鹿央士が2位にランクイン。ドラマ出演のみならず、CM出演本数も22年に増加し、KDDI「povo2.0」では広瀬アリスとコミカルな掛け合いを披露しています。広瀬すずに見いだされた逸材は、今後どこまで知名度を広げるのでしょうか。

3位:高橋文哉 14%

 ブレイクランキングと同じく3位に滑りこんだ高橋文哉は、昨年“国宝級イケメン”として話題に。22年は吉高由里子主演ドラマ『最愛』(TBS系)の出演で注目を集めました。人気俳優の登竜門である『仮面ライダー』出身のため、このまま23年も安泰?

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

『紅白』やっぱり吉田拓郎は口説けず? NHK“頼みの綱の大物”が矢沢永吉となるワケ

 中森明菜の出場の可能性が取り沙汰されるなど、例年以上に大御所の出場への注目が高まっている今年の『NHK紅白歌合戦』。

 昨年は、コロナ禍による巣ごもり需要や、年末恒例の『絶対に笑ってはいけない』シリーズ(日本テレビ系)の放送休止といった追い風があったにもかかわらず、午後9時からの第2部の平均世帯視聴率は34.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と前年から6.0ポイントも落とし…

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東出昌大、山小屋での狩猟生活は充実も「芸能界からほぼ追放」? 『ケイジとケンジ』続編降板で「テレビから締め出し」か

 9月7日発売のムック「週刊文春CINEMA!」(文藝春秋)で、半年ほど前から東京を離れ、山小屋で独りの生活を送っていることを告白した俳優・東出昌大。同27日発売の週刊誌「週刊女性」(主婦と生活社)でもインタビューに応じ、現在の生活事情を明かすとともに、記者を車に乗せて近所を案内するという驚きの対応を見せた。

 東出は同記事で、唐田えりかとの不倫騒動については一切言及せず、記事内容も彼の新生活を応援するテイストになっているため、芸能活動に本格復帰するための足掛かりのようなインタビューにも見えるが、いまだに東出は「芸能界を追放されたような状況」(スポーツ紙記者)だという。

 東出は「週刊文春CINEMA!」で、現在、関東地方の山間で“山小屋生活”を送っていることを告白。狩猟した猪や鹿、近所で採った山菜などを食べているという食事事情も明かしていた。

「『週刊女性』の記事では、記者を小屋に招き入れて取材に対応。知人から無償で借りた小屋で自給自足に近い生活を送っているそうで、その姿は、まるで仙人のよう。20年7月に離婚した元妻・杏が、つい先頃3人の子どもを連れてフランスに移住することを発表したばかりだったため、ネット上で元夫婦の新生活が対比され、大きな話題を呼びました」(同)

 そんな東出だが、ここ最近までドキュメンタリー作家の森達也氏が初めて手がける劇映画『福田村事件(仮)』の撮影に臨み、年末から来年にかけて、主演の新作映画が2本公開予定。一見、俳優としては順風満帆そうだが、先立って配信されたニュースサイト「週刊女性PRIME」の記事では、東出の大仕事が「人知れず消滅した」ことを報じていた。

「その記事は、一昨年放送された、東出と桐谷健太のダブル主演連続ドラマ『ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~』(テレビ朝日系)の続編から東出が降板したと伝えてました。同作は、東出の不倫が『週刊文春』に報じられた時期、ちょうど撮影と放送の真っただ中だった。毎週、最新回が放送されるたびに、視聴者の間で東出へのバッシングが吹き荒れました。ただ、今回『週刊女性』本誌に東出のインタビューが掲載された兼ね合い影響からか、すでにその記事はは削除されているのですが」(芸能プロ関係者)

 『ケイジとケンジ』はなんとか最終回まで放送されたものの、その直後から企画されていたという続編には、報道通り東出の名前はなかったという。

「不倫騒動時、東出は『ケイジとケンジ』以外にも、出演が内定していた連ドラから一瞬で名前が消えていました。やはりイメージの問題で、テレビなど複数スポンサーが関わる企画からは完全に締め出されてしまったんです。そんな中で東出は、今年春頃、芸能プロや制作会社関係者に『何か仕事をもらえませんか』と自ら営業活動を行っていました。杏や義理の父だった渡辺謙の関係者にまで声をかけていたため、一部で『なんて節操のないヤツだ』と嫌味を言われていたそうです」(同)

 結局、営業の成果が得られなかったため、東出は東京を離れての新生活にシフトチェンジしたとみられ、「もはや芸能界からほぼ追放された状況」(前出・スポーツ紙記者)との声もある。

 「週刊文春CINEMA!」「週刊女性」のインタビューで、東出は新生活の充実ぶりを語っているものの、ネット上では、一部週刊誌に「子ども3人に対する養育費が月にたったの3万」と報じられた件を蒸し返され、「それより養育費問題はどうなった」と批判が再燃している。

 東出が芸能活動を続けていく意向なのであれば、1日も早く養育費の問題をクリアにしてほしいものだが……。

KinKi Kids・堂本剛、吉本芸人の「愛のかたまり」カバーを称賛! 「衣装の再現性がエグい」「社歌にしていただいても……」

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が9月26日深夜に放送された。この日は堂本剛が登場し、お笑いコンビ・アインシュタイン・稲田直樹とお笑いトリオ・ジャングルポケットの斉藤慎二が、テレビ番組でKinKi Kidsの名曲「愛のかたまり」をカバーしたことに言及した。

 稲田と斉藤は、同11日放送の大型特番『FNSラフ&ミュージック~歌と笑いの祭典~』(フジテレビ系)第2夜に出演。稲田が堂本光一、斉藤が剛に扮し、KinKi Kidsがコンサートで着用した衣装そっくりのファッションに身を包んで「愛のかたまり」を歌い、ネット上ではジャニーズファンを中心に、大きな反響を呼んでいた。

 今回の『どんなもんヤ!』には、「笑い一切なしの真剣な歌唱に、素直に感動しました。いよいよ『愛のかたまり』が吉本興業の社歌になる日も近そうですね」と、2人の歌声に対する感想のお便りが届き、剛は「これね、私も拝見しましたよ。友達が教えてくれたんで」とばっちりチェックしていたことを報告。

 また、「歌唱うんぬんの前にですね、ちょっと衣装の再現のクオリティがやばいなと思いまして。どうやって……同じ生地、探してきたん? みたいな」「これはスタイリストさん視点からしても、なかなかエグい再現性だなと、僕は思いますよ」と、稲田と斉藤が着ていた赤と青を基調とした衣装について熱弁。

 「お歌もそうですけど、『これ作った人、すごくない?』って、そっちも私は大きな拍手を送りたいです」と、衣装制作を担当したスタッフを称賛した。

 一方で、「なんでこの企画に至ったのかもちょっとハテナですけど、やっぱり『愛のかたまり』はいろいろなところで歌われていて」と、楽曲の人気の高さに触れつつ、「吉本興業さんの社歌になっちゃったら、よくわかんないですけどね」とリスナーのメッセージに苦笑い。「でも、吉本興業さんが『吉本のKinKi Kids、面白いやないか』『社歌にするっていうボケやりましょ』って言うてくれはったら、それはもう社歌にしていただいてもいいんですけど」と、まんざらでもなさそうな様子。

 一方で、「うちの後輩くんたちがたくさん歌ってくれてるので、『ちょっと(ジャニーズの)社歌になるところがあるね』と光一くんが言ったところから、“社歌感”出てるんですけど、社歌のつもりで(歌詞を)書いてませんし、こっちはね」とも発言。

 「でもこの曲はいろんな人が、なんか知らないけど歌ってくれていて、僕たちからしても不思議な歌なんで。これからもたくさんの人に歌ってもらえるように、我々も歌い続けていきたいですし、そして稲ちゃんも斉藤さんにも、ことあるごとに歌ってもらいたいです」と2人に呼びかけていた。

 この日の放送に、ネット上では、「剛くんも『愛かた』見てたんだ」「確かに衣装のクオリティエグかった!」「『愛かた』がいろんなところの社歌になるの面白すぎる」「それだけいろんな人の琴線に触れる曲なんだな」との声が集まっていた。

『水ダウ』で物議を醸したおいでやす小田「閉所恐怖症」事件と芸人へのリスペクト

 9月21日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS)がまたまた、ネット上で物議を醸している。これまでも何度か、波紋を呼んできた番組だが、今回も予期せぬ部分でかなりの波紋を呼んでしまった。

 一体何が問題だったのか。今回はその辺りを元芸人目線で軽掘りしたいと思う。

 番組の前半コーナーで「お化け屋敷のルート中にお化けメイクされて捕えられてたら、めちゃ助けてもら…

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ダウンタウン特番が大当たりで大号令! テレビ界の最新“パクりトレンド”は「昭和」?

 テレビ界では、ヒット企画がひとつ生まれれば、なりふりかまわずマネをするのが当たり前。『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)や『ヒューマングルメンタリー オモウマい店』(日本テレビ系)に似た番組をチラホラ見かけるのはその極端な例だが、最新のパクりトレンドが「昭和モノ」だ。

「昔のヒット商品や流行をたどる企画はいつの時代も定番ですが、ダウンタウンの司会で8月13日に放送された『ダウン…

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男闘呼組再結成、“ジャニヲタおじさん”にとって4人が特別である理由

──ジャニーズを愛するおじさんが考える、アイドルと世相のあれこれ。

 私は普段、多くのジャニーズのアイドルを追いかけています。しかし、昭和49年(1974年)生まれの私にとって、そのほとんどは私が大人になってから出会った人たちです。もちろん、今まさに活躍しているアイドルである彼らは、私が精一杯応援したいと思える存在であり、尊敬もしています。しかし私にとって、彼らが憧れの存在かと…

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