
時々、大きな食中毒を引き起こし、死亡者まで出るため話題となる腸管出血性大腸菌O157…
東京都板橋区小豆沢にある里親募集型保護猫カフェ「CAT’S INN TOKYO」にお邪魔しました。お店の入り口には猫ちゃんたちの絵がぎっしり。どれも可愛くて癒されます。なんと、ワンちゃんもお出迎えしてくれました。店内に入ると子猫がたくさん。今の時期は野良猫の出産が多く、各所から子猫がやって来るそうです。店長の藍さんにお話を伺いました。
――子猫が多いですね!
藍 生後1カ月〜4カ月までの子猫が5匹。去年の春から初夏にかけて生まれた子が2匹。他にもスタッフの家にも何匹も猫がいて、全て合わせると常に30匹ぐらいいます。
主に板橋区が中心ですが、あちらこちらから連絡があって集まってきています。足立区や埼玉県の戸田市、川崎市などから来た子もいますね。ネットで調べて連絡してくれる人や、お世話になっている動物病院からも連絡がきます。
――こちらのカフェは会員制なんですね。
藍 お客様には年会費500円で会員になってもらっています。現在は4,000人ほどの会員さんがいらっしゃって、応援してもらっています。年に1回500円応援してもらえたらいいなと思って始めました。期限が切れたら……
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整理収納アドバイザーの伊藤まきが、片付けに訪問した現場で「よくやる作業」「よく伝えるおすすめ収納法」を紹介していきます!
前回の好評企画、片付けの「プロが買わない」アイテムの第2弾、「100均収納ボックス」編です。頑張ってモノを減らしても、すぐ散らかるとお悩みの方は「収納ボックスの選び方」を見直すとよいかもしれません。
100均にはさまざまな収納ボックスがありますが、片付けのプロが買わないタイプとその理由、解決案を紹介していきます。
ここ数年、「100均収納品」の改良が以前よりスピーディになったと感じませんか? SNSの影響で消費者の声が早く届くのかなと思っています。だからといって「便利とうわさの新商品」に飛びつかず、ゆっくり考察するのが「必要なモノ」だけで暮らす片付けの本質です。
というわけで、いろいろな「100均収納ボックス」を買って失敗した整理収納アドバイザーの目線から、選び方や使い方を10パターン紹介します。
*価格はすべて2022年6月時点の情報(ライター調べ)
大切なモノをホコリから守る「不織布の袋」です。幅広いサイズ展開で、ベッド下収納から文庫本まで大容量で110円とお安く購入できます。この収納袋に、衣替えや布団などを収納しているお家も多いですね。しかし、型崩れしやすい、重ねられない、経年劣化でちぎれるなどの問題が目立ちます。
不織布より「100均のビニール製の収納ボックス」のほうがおすすめです。中身が見えるので、在庫の有無を忘れる心配もありません。布モノの収納なら「圧縮」もできるので、コンパクトにまとまります。型もしっかりしているので、軽めの収納なら「タテ置き」も可能です。
収納グッズとして世に出た頃は革命的だった「圧縮袋」シリーズ。ふかふかの羽毛布団がコンパクトに変わる映像など、通販番組の目玉商品として知る方も多いと思います。ところが、わざわざ掃除機を出して空気を抜く作業が大変なので「いつかやろう」と、持っているだけに。片付けようと思った時に、すぐ解決しにくい点が買わない理由です。
掃除機で空気を抜くほど「薄く」なりませんが、厚手のビニール袋でも十分圧縮できます。昨今のファストファッションの流行で、洋服も使い捨てするケースが増えているのでは。大量の洋服を保管することがなくなったなら、先の「ジッパー付きの収納ボックス」で、詰め込むだけでも小さくなります。
ケーブルの配線をスッキリする「ケーブルボックス」ですが、100均のアイテムは軽いので不安定になりがちです。ふたがパカパカ開くのと、埃を吸着しやすい素材でもあります。また、電源タップを収めるにはサイズが足りません。
片付け時は「ワイヤーネット」を使って、配線をまとめます。ただ、あくまで一時的な手法。ケーブル配線の専用品ではないため、強い強度の素材に買い替える検討をしましょう。ずっしりと重たい、スチールや硬い木材が理想的。2,000円前後の予算が必要なので、必要性を試してから選ぶとよいと思います。
白い収納ボックスは、サイズやデザインの種類も多く同じシリーズで揃えやすい商品です。しかし、「中身が見えない」収納になるため、戸棚を片付けるときには使いません。色が揃うことで片付いた気持ちになり、不用品を「長く保管するだけの箱」になりやすいからです。扉の中は、よく使うモノを置く場所です。保管する箱とは目的が違うので、見えない箱は選びません。
白い収納ボックスは上から見下ろすことでしか中身を確認できません。そのため、戸棚の正面よりも「上から見える」場所で使うと○。もっと簡単なのが、全角度から中身が見える「透明の箱」を使うこと。ラベルを貼る手間もいらないので入れ替え、見直しも頻繁にできます。在庫が「見える化」できれば、予定外の出費も少なくなります。
写真上は、ダイソーの「積み重ね収納ボックス」です。半透明で寸胴型なので、収納ボックスとしては「大正解の優秀品」です。問題は、「棚の奥行きサイズと合わない」こと。適切な「使い方をしていない」ため、散らかりやすくなります。手前の空間に、小物を置くスペースがあると「モノをとりあえず置く」ようになり、散らかりやすくなる原因です。
戸棚の中で、収納ボックスを使う場合は「○」のサイズ感が正解。上は、拳ひとつ分。手前は、3cm以内が理想的です。収納ボックスの周りに何も置かない、載せないように「空間を使い切る」つもりで選びます。
手が届きにくい高所で大活躍の「ハンドル付きボックス」ですが……。筆者は、100均では選びません。選ばない理由は「収納力が減る」からです。限られた空間だと、ハンドルの凹凸さえ収納スペースを奪う要素になります。例外として、冷蔵庫上段の収納だけ使います。
キッチンの吊り戸棚へ収納する場合、上段には「落下しても困らないモノ」を置きます。例えば、スポンジやふきんのストックです。写真上のように、結束バンドでハンドルを作れば「棚のサイズをフル活用できるボックス」を選べます。できる限り、寸胴型で凹凸のない形状が◎。
食品や調理家電など、重たいモノを「吊り戸棚」に収納したい場合は「吊り戸棚ストッカー」がいちばん。400~500円相当の「かさばる箱」なので長く住む家に限りますが、専用品だけあって造りも頑丈です。キッチンのような「出し入れ頻度の多い空間」は、100均だけに頼らず専門的なグッズを使うようおすすめしています。
写真上は、2タイプの仕切りケースです。白の仕切りケースは、重ねることができるぶん「厚み」があり凹凸があります。重ねる収納は散らかりやすい仕組みを作るだけ。限られた空間を使い切るなら「厚み」がスリムな型を選びます。
空間をフル活用できる「薄さ」の収納ボックスといえば、ダイソーの「シューズケース」です。重たいモノを詰め込むと、割れやすい欠点もありますが……。それ以上に、選びたい点(透明、サイズ感、蓋付など)が勝ります。筆者宅の引き出しもすべて、このケースを使っているので無駄なくスッキリした収納を保てています。
紙製ボックスは「使い方」を選んでほしいアイテム。強度が弱いため破れやすい欠点があります。そのため、出し入れが多い小物や道具入れには使いません。保管したい軽量の小物などに使いましょう。
紙製のボックスを使う場合は、透明のガムテープで角や底を強く「補強」。筆者の場合、500円以上の収納品を揃えるのはお客様の負担になるため「お試し収納」として使っています。写真上は、ワッツの「ストレージボックス」。ニトリの「Nインボックス 」そっくりのサイズ感が110円で買えます。
一方で、「仮暮らしの家」「モノを減らしたい家」「収納品の手入れが苦手な家」は、紙製の収納ボックスを選びます。転居先の家でサイズが合わなかったら、カッターで高さを調節して使い回しも可能。引き出し内の小物を仕分けするなど、使い回せます。プラスチックに比べて処分への抵抗を感じにくい点から気軽に使えるのもメリットです。
100均にある「木製の収納ボックス」も使いません。容量が少なく、使い回しがきかないからです。片付かない家にあったときは、デスク上の小物や常温野菜など目印になる「定位置ボックス」へと使い方を変えます。
もうひとつ、素材として選ばない収納ボックスがあります。
「かご素材」と「PP素材」の編み込みバスケットも選びません。使っているお家で、木屑が出たり紐が切れていたりしている状態を何度か見ています。また、針金も弱いため曲がりやすいようです。使用不可になったバスケットを、分別ゴミ(針金と木材)に分ける作業も大変でした。
かご素材のバスケットは、長く使うと「根詰まり汚れ」が目立ちます。それなりの予算を出さないと頑丈ではありません。かご素材のバスケットは、インテリアにこだわる方がゆっくり探す素材だと思います。
頑丈で「再利用」できる素材といえば、スチール(鉄)です。予算的にも、かごよりスチールのほうが安価で済みます。手放す作業を考えても、解体分別が簡単で「再利用」できる素材が良いなと考えています。実際、混ぜ物がない「スチール素材」は「グラム買取」してもらえます。家中の鉄モノを集めれば、現金に変わるのです。手放す時に、負担にならない素材が「片付けの新しい課題」かもしれません。
無印良品の「やわらかポリエチレンケース」にそっくりで、半額以下で購入できると人気の、ダイソー「フタ付収納ボックス」330円(税込)です。おしゃれなデザインで、収納力も抜群の名品です! でも、不用品になったとき「思わぬ出費」を招くリスクがあります。
写真上の「布製ボックス」なら、処分費もかからず「かさばる問題」もありません。もう何度もおすすめするほど、使い勝手の良いアイテムです。プラスチックにありがちな、静電気で抜け毛汚れが付着する問題も減ります。
粗大ゴミの作業で面倒なのが、「大きなプラスチックのゴミ」です。自治体によっては「30cm角以上のプラケース」が有料ゴミに。購入した金額より、処分費のほうが高いとはびっくりです。
この問題を避けるなら、ライフスタイルの変化とともにモノを減らすことです。筆者自身、プラスチックの黄ばみが少ないうちに中古品として手放すようにしています。この先も「プラゴミ」の扱いが厳しくなるので、揃える時は「その後」も頭の隅に入れておきたいです。
【まとめ】
100均の収納ボックスを、収納空間から外したとき「かさばりの大きさ」にびっくりします。そのため筆者は、ボックスよりも先に「棚板を増やす」作戦から収納を見直します。次に、紙袋や空き箱を使って仮置きしてから、収納ボックスを揃えます。収納ボックスは必ず、片付けの「最後に買う」の がポイントです。
物語も終盤に突入したフジテレビ系月9ドラマ『元彼の遺言状』。6月6日に放送される第9話では、弁護士の剣持麗子(綾瀬はるか)がいよいよ篠田敬太郎(大泉洋)の過去という、最後にして最大の謎に立ち向かうようだ。
第8話では、篠田がこれまで隠してきた自分の過去を語りはじめ、6年前に起きた「十ヶ浜強盗殺人事件」に巻き込まれ、殺人の容疑がかけられていること、逃亡先で森川栄治(生田斗真)…
日曜昼のドキュメント『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)。6月5日の放送は「うちにおいでよ ~居候たちの家~」。
東京中野区で暮らす森川家は、40代の義明と愛の夫婦に小学校5年生を筆頭に3人の子どもがいる5人家族。そこに、2人の居候、コウジとユリも暮らしている。
1年前から森川家に世話になっている29歳のコウジは、親に医学部に入ることを強いられていたそうで、有名大学の医学部には合格したものの、そこで燃え尽きてしまう。大学は卒業したが、医師国家試験は受けていないという。開設したブログでは、親への不満をつづっている。コウジと愛はとあるイベントの会場で知り合い、愛が家に呼び寄せた。コウジは森川家で食器洗いを担当しているが、生活費は入れていない。
30歳のユリは、裕福な家庭に育ち名門大学を出て大手広告代理店に就職するも、週5日電車に乗って通うのが自分には合わないと3カ月で辞めて、海外へ飛び出す。その後、結婚相手を見つけたが親の反対にあい、別の相手と結婚するもすぐに離婚と、波瀾万丈な20代を送る。
自分の親に対し複雑な心境を抱えるユリとコウジは意気投合。ユリは妊娠し、3カ月前に愛はユリも家に呼ぶ。愛が居候を住まわせるのは今に始まったことではなく、過去にも愛に声を掛けられて居候を始めた男性がいて、家を出た後もいまだに交流は続いている。
4LDKで7人が暮らす日々で生活費がかさむ中、愛は香港から来た11歳の明希を新たな家族として迎える。香港人だった明希の母親と愛はママ友の間柄で、シングルマザーとして子育てしていた明希の母親だったが、2年前に病気で亡くなってしまう。明希の父親とは連絡がつかず、香港の祖父母の家に明希は迎えられるも、言葉の壁などがあり、折り合いはうまくいかなかったという。それを知った愛が引き取ったのだ。
当初、愛は明希と養子縁組をする予定だったが、養子縁組は誰を養子にするか里親側は選べない仕組みであるため断念。一方でこのままだと、明希に手術の必要などがあった際に同意書へサインができないため、愛は明希の未成年後見人になるべく動く。
愛がこれほど人の世話を焼くのは、愛自身が16歳で歌手になるため上京した際に、多くの人に世話になったからだと話す。一方、森川家はいよいよ人が増えてしまい、愛に促される形でユリとコウジはユリの家から金を借り、新居に移る。
番組の最後ではユリとコウジの間に子どもが誕生。愛も無事、明希の未成年後見人になった。
誰しも親に対して、大なり小なり複雑な感情はあると思うが、ユリとコウジのそれは30歳、29歳という年齢からするとかなり根深いものだった。その感情を抱くまでに、親子で葛藤があったのだろうし、特に医者になることを親に強いられてきたコウジの場合、教育虐待の可能性もあったのでは、と想像できる。
一方で、現在のコウジは森川家に生活費も入れない居候だ。明希を引き取り、森川家が手狭になっているのだがら、「僕らはそろそろ出ていきますね。お世話になりました」くらいコウジには言ってほしかったが、煮え切らずぐずぐずしていて、出ていくのも愛に促され、ようやく、といった姿勢に見えた。
また、2人が森川家を出るとき、餞別に森川夫妻はお金を渡していたが、コウジとユリが用意していたのは「手紙」。生活費すら入れていなかったのだから、せめて菓子折りくらい用意すればいいのにと思った。
カットされていただけで実は渡していたり、また、森川家側が出産でこれから入り用だから餞別はいらないと事前に伝えていたことを願うが、本当に手紙以外何も渡していなかったのなら、2人には「お世話になった人とのお別れに用意するモノ」を考えたことが、今までなかったのかもしれない。一般的な就労経験があれば、教えられずとも身についていることのようにも思う。
コウジとユリは親との葛藤を抱え、自分探しに奔走した20代を送ったように見えるが、一方で、社会における年相応の常識を身につけることはなかったのだろう。こうした姿に幼さを感じる。
なお、コウジは大学時代に受験しなかった医師国家試験に改めてチャレンジしようとしている。河合塾のデータでは、国家試験の合格率を出身大学別にまとめたページがあるが、明らかにどの大学も新卒者の合格率が高く、既卒者の合格率は5割程度まで落ちるケースも多い。
学生時代の勢いや流れに乗らないと、一気にハードになってしまうのだろう。コウジがもし医者になるなら、「最後の壁」はかなり高そうだ。
困った人に手を差し伸べる愛が、「善意の人」なのはよくわかる。夫婦関係や家庭に関することは、当事者たちが納得していれば、他人がとやかく言うことではないが、しかし自分が夫・義明の立場なら、居候を迎え入れる家は気が休まらず、しんどいだろうと思う。
しかも厄介なのは、愛のような「善意の人」の意見や行動には、周囲も「NO」が言いづらいという点だ。善意に基づいた意見のため、それを断ると心ない人間のように思えてしまう。
また、善意の人自身にも、自分の考えは善意ゆえに、まさか相手が「NO」とは言わないだろう、という強引さもあるのではないだろうか。これは、善意の人本人ですら無自覚かもしれない。善意の人は善意ゆえに、悪意ある人より時に厄介なのではないかと思う。
森川家にいる子どもや明希は思春期を迎える。家に自分のスペースが欲しくなるだろうし、何より義明だって一人になりたいときはあるだろう。愛の善意に基づく居候の受け入れは、これからもあるかもしれないが、もし家族は少しでも嫌だったら、はっきりNOを伝えていいと思う。
善意が大切なように、嫌だ、困る、と思う気持ちだって大切だ。
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