指原莉乃、新入り子猫と巨大な先住猫のサイズ比較写真に衝撃!

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 タレントの指原莉乃が6月20日までにTwitterを更新。実家に新たに仲間入りした子猫と、先住猫のサイズ感の違いがよくわかる衝撃的な写真をアップしています。

 この日、指原は「実家に新しい家族が増えたのですが、サイズ感に衝撃受けてます」と綴り、実家のテーブルの上に座っている先住猫と、新たに迎えられた子猫が写った写真を公開。この写真は指原の母親が撮影したそうで、もともと実家にいた猫が大きいのか、新入りの子猫が小さいのかは不明ですが、両者は大きさにかなりの違いがあります。

 新入りの子猫が、テーブルの上で堂々としている先住猫を驚いたような表情で見上げているのもなんだかシュール。まるで、猫が魔法にかけられて巨大化してしまい、その様子を目の当たりにした子猫は驚きと戸惑いを隠せない……といった、おとぎ話のワンシーンのようです。

 愛猫家の指原莉乃は、自宅でも2匹の猫を飼っています。名前は「マンチ・カン太郎」と「ミヌエット五郎」です。ちなみにこの名前は“仮名”だそうで、本名は明かされていません。

 指原は2015年10月26日のツイートで、その理由をこう綴っています……

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サンシャイン池崎、「猫おじさん仲間」にラミレスが登場!

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 6月18日の動物バラエティ番組『嗚呼!! みんなの動物園』(日本テレビ系)で、猫好き芸人・サンシャイン池崎の保護猫ボランティアの様子が放送されました。

 保護猫ボランティアとは、保護猫が人間に慣…

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トータルテンボス、ドッキリパクられを乗り越え『ラヴィット!』で大暴れ

 21日放送のTBS系『ラヴィット!』にトータルテンボス(大村朋宏・藤田憲右)が出演。ドッキリ芸を披露した。

 この日のオープニングのテーマは『オススメのフライ』。大村は 「中学生時代の犠牲フライ」を紹介。大村と藤田は同じ野球部で、中学最後の試合で控えだった藤田は1点ビハインドの最終回に代打で出場すると、右打ちなのに急に左のバッターボックスに立ってライトへ特大の犠牲フライ。同点…

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松田聖子とユーミンが確執31年!?  不仲・共演NGネタが繰り返される残念な理由

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 6月20日に行われた杉並区長選。当選したのは無所属新人(立民、共産、れいわ、社民推薦)の岸本聡子氏だ。東京23区では3人目の女性区長となる。国会議員(衆議院)の女性比率が9.7%と世界の中でも超低水準な男尊女卑の日本にあって、女性の区長の誕生は喜ばしい限り。その活躍を期待したい。

第606回(6/16〜6/21発売号より)
1位「松田聖子 “確執31年” ユーミンと和解 再出発に届いた『友情の白ユリ』」(「女性自身」7月5日号)
2位「細田衆議院議長『セクハラ』吉川赳『パパ活』岸田自民党『女性蔑視』本質が露呈!」(「女性自身」7月5日号)
3位「所ジョージ 自身のYouTubeチャンネル閉鎖を発表 “広告拒否”で消える『草なぎ剛の唄』」(「週刊女性」7月5日号)

 やはり芸能マスコミは懲りてもいないし、反省もしていないらしい。先週「女性セブン」が報じた石田ゆり子と米倉涼子の共演NGネタ。その理由のひとつにかつて2人は共に俳優の岡本健一と付き合っていたという“恋人かぶり”があったとの記事だったが、当事者の一人である石田ゆり子がこの報道に対し大激怒。報道を否定した上で、「セブン」批判も繰り広げたことが話題になった。

 だが、そんな騒動があったにもかかわらず、今週の「女性自身」がまたも大物同士の不仲ネタをトップ特集で報じている。今度は松田聖子とユーミンこと松任谷由美だって。

 記事によると1982年、初めてユーミンと聖子がタッグを組んだ「赤いスイートピー」の大ヒット以降、いくつもの楽曲でヒットを飛ばした2人だが、84年の「時間の国のアリス」を最後にユーミンは聖子に楽曲提供をしていない。

 そのため確執や不仲説が取りざたされたが、聖子のデビュー35周年の2015年、ユーミンは「永遠のもっと果てまで」を提供し、話題になった。タイトルにある“確執31年”というのはこの間のことらしい。でも15年って、もう7年も前の話でしょ。それをなぜ「自身」はいまさら、このタイミングで蒸し返しているのか。

 それは、神田沙也加の死と、それを乗り越え全国ツアーをスタートさせた聖子にあった。さいたまスーパーアリーナで行われた6月のツアー初日、唯一個人でスタンド花を贈ったのがユーミンだった。

 そこからひもとき、これまでの確執と15年の和解を“美談”に仕立てた、という体らしい。さらに花束の中に白いユリがあったが、かつて沙也加が“Lily”名でモデル活動をしたこともあったことも紹介される。

 なるほどね。確かに聖子とユーミンの不仲説は、かつて盛んにうわさされたことだが、あまりに昔すぎてもう知らない人も多いだろう(そもそも興味もないかもしれないが)。そこで今回の贈花をきっかけに、過去を振り返る、総括する。読者の高齢化も顕著な女性週刊誌らしい企画だが、しかし、そもそもの不仲説に関して、記事の中でもこんな否定コメントが。

「単に、ユーミンのもとに楽曲提供のオファーがなかっただけではないでしょうか。プロデューサーの意向で別の人に依頼する時期が続いたということで、けんか別れなどではないと私は思います」

 このコメントを出したのは音楽評論家で尚美学園大学副学長の富澤一誠氏。富澤氏といえば、18歳だったユーミンのデビューに関与し、売り出しキャッチコピー「新感覚派ミュージック」を手がけた人物でもある。

 そんな人物が不仲説を否定しているのに、それでもタイトルに“確執31年”とうたい、特集掲載を強行した「自身」。よっぽどネタがなかったのか――。不仲ネタ、共演NGネタは当人や周囲が否定しても、風物詩のように繰り返されるのかもしれない。ネタ切れのときは特に――。

 そんな「女性自身」だが、芸能ネタ以外では素敵な企画が掲載されている。それが“自民党女性蔑視”特集だ。参院選を控えた現在、自民党から女性に絡むスキャンダルがいくつも噴出、世間を騒がせている。

 その筆頭が「週刊ポスト」(小学館)が報じた吉川赳・衆院議員の“パパ活”疑惑だろう。18歳女性に4万円の小遣いを渡し、高級焼肉店で飲酒した上、高級ホテルで過ごしたというこの疑惑。情報番組などで大きく取り上げられたが、吉川議員は自民党を離党したものの議員辞職せずに雲隠れ。

 そして、もうひとつが「週刊文春」(文藝春秋)が報じた衆議院議長という重鎮・細田博之議員による、複数の女性記者などに対するセクハラ疑惑だ。しかも細田議員は報道を事実無根として民事提訴。これは現職の衆議院議長としては前代未聞の暴挙でもある。

 「自身」ではこの2つの疑惑を取り上げるだけでなく、過去の自民党議員が起こした女性スキャンダルとその顛末を紹介、こうしたスキャンダルの背景には自民党の“女性蔑視の風潮”があり、しかもそれは“自民党の体質でもある”と切り込んだ。

「自民党による女性スキャンダルを振り返ると、ほとんどが離党させるだけで問題をうやむやにしてきた」
「自民党内には“女は男の後ろをついてくるもの”という考え方がいまだに根強く残っています」
「議員や秘書、党職員の多くが、“女性にリーダーは務まらない”と本気で思っている現状があります」
「立場の弱い女性議員が声を上げることは、より一層むずかしいことなのです」

 素晴らしい指摘だと思う。そして吉川議員はともかく、マスコミが忖度しているからか、その卑劣な行為をあまり批判されていない重鎮・細田議長についても言及されていることも評価したい。参院選を控え、歴代自民党の“女性蔑視体質”に切り込んだ特集に拍手したい気分だ。

 所ジョージが自身のYouTubeチャンネル「SETAGAYA BASE工作部」を閉鎖するらしい。その理由は「広告などつけたくない なのに今年の6月1日から グーグルは勝手にアトランダムで つけるんだそうです」ということらしい。

 巨大IT企業の“勝手なやり口”に一石を投じる所ジョージの気概は素敵だが、一方、YouTubeは本業でないし、所さん、金持ちだからな、とも思ってしまった。

愛子さまを「クソガキ」、眞子さんに「男を一人しか知らねぇと…」皇宮警察トップの品性下劣

今週の注目記事・第1位「『天皇・皇后』警護の要が内部崩壊 皇族への『悪口』はびこる『皇宮警察』」(『週刊新潮』6/23日号)

同・第2位「キャバ嬢を噛んで『550万円』『巨人坂本勇人』の慰謝料…

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『マツコの知らない世界』で話題席巻! サウナ×DDTイケメンプロレスラーの人気連載、一挙紹介

 ザ・エンターテインメントな魅力たっぷりの試合 & 強烈な個性を持つ選手たちの活躍で、日本のプロレス界でも異彩を放つ「DDTプロレスリング」(以下、DDT)。

 そんなDDTの未来を担う若手選手・竹下幸之介、勝俣瞬馬、上野勇希、MAO、小嶋斗偉の5人からなる“サウナ”偏愛ユニット『The37KAMIINA(サウナカミーナ)』が、6月21日放送の『マツコの知らない世界』(20時5…

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EXIT・兼近大樹の「テレビ批判」に矛盾!? マラソン立候補に指摘も

 EXITの兼近大樹が、6月19日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)にコメンテーターとして出演。一般人に対するテレビスタッフの横暴な態度に苦言を呈した。

 番組では、今月Twitterに投稿され、物議を醸したテレビスタッフの行動を紹介。投稿された写真には、群馬県・尾瀬国立公園内にある湿原の木道で「只今NHKの番組の撮影中です。10分少々お待ちください。お騒がせして申し訳あ…

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トム・ハンクス、「何様だ!」放送禁止用語でファンにブチギレ! 怒鳴る姿にネット上騒然

 ハリウッドで一番“いい人”ともいわれているトム・ハンクス(65)が、34年連れ添う妻リタ・ウィルソン(65)が出待ちファンやパパラッチに押され、転びかけたことに逆上。「ファックオフ!」と激怒した様子がメディアで伝えられ、ネット上から「あの温和なトムが!」と驚きの声が上がっている。

 ここ最近、新作映画『エルヴィス』のプロモーションのためメディア露出が増えているトム。6月初めにオーストラリアで行われたプレミア上映では、マイクを持つ右手が小刻みに震えており、「ハードスケジュールで持病の糖尿病が悪化しているのでは」「コロナの後遺症なのかも」などと心配する声が上がったが、現在も精力的にプロモーション活動を行っている。

 そんなトムが現地時間6月15日夜、妻のリタと一緒にニューヨークの人気和食店「Nobu」から笑顔で出てきたところをパパラッチやファンに囲まれた。トムは最初、出待ちしていたファンに手を合わせ「ありがとう」というジェスチャーをしていたが、周囲を取り囲まれると表情が硬直。よろけて悲鳴を上げたリタに目配せをされると、そばにいた男の胸を押し、「よくも俺の妻に! 下がれ!」とFワードを交えながら激怒した。眉間にしわを寄せながら怒りに満ちた顔で、「俺の妻を倒そうとするなんて何様だ!」と言い放ったのだ。

 ナイスガイのトムから罵声を浴びせられると夢にも思っていなかったのか、ファンもパパラッチもフリーズしてしまい、「ソーリー、トム……」と謝罪する声が上がることに。しかし、ムッとした表情のトムは何も言わずにリタと車に乗り込み、振り返ることなく、その場を去っていった。

 この一部始終を撮影したパパラッチ動画がメディアで伝えられると、ネット上は「あのトムが怒鳴っている!」と騒然。「年齢的にプロモーションツアーは疲れるのだと思う」「ぶしつけなファンやパパラッチに追いかけ回され、うんざりしているのだろう」「リタに『なんとかしてよ!』と目で訴えられ、ついつい声を荒げてしまったのでは」などと同情する声が多数上がった。

 翌日、トムは、深夜トーク番組『ザ・レイト・ショー』(CBS)に出演したが、ファンとパパラッチに激怒した一件は話題に上がらず。「イメージを傷つけたくないから、話題にしないでくれと番組に頼んだのだろう」「なんだか不自然。健康状態が悪くてイライラしているのかな……」などと推測する声も上がっている。

 穏やかな性格で、リタとの間に生まれた次男チェットが世間を騒がすような問題行動を繰り返しても、勘当することなく見守り続けているトム。20年3月にリタと夫婦で新型コロナウイルスに感染した時はすぐに公表し、医療スタッフに感謝する声明を出すなど“いい人”っぷりを発揮し、「さすが正直でいい人」だと話題になった。

 そんなナイスガイとして知られるだけに、今回のブチギレ姿にネット上は騒然としたのだろう。新作映画で演じるのはエルヴィス・プレスリーの悪名高いマネジャー、トム・パーカー大佐役のため、「役に入り込み、柄にもなくカッとしたのかも」といった見方をするファンもいるようだ。

 何かと注目されているトムが出演する『エルヴィス』の日本公開は7月1日の予定となっている。

『モヤさま』緊急代打・冨田有紀アナ、さまぁ~ず困惑の“不思議っぷり”は逸材か地雷か?

 今年で放送15年目を迎えた『モヤモヤさまぁ~ず2』は、テレビ東京きっての人気番組であると共に、人気女性アナの登竜門。初代の大江麻理子、2代目の狩野恵里、3代目の福田典子、そして現在の田中瞳と、歴代アシスタントはいずれも「モヤさま」をきっかけに大きく羽ばたいてきたが、強力な5代目候補が現れた。

俳優・勝地涼がジャニーズに!? 関ジャニ∞・横山裕が「あっぱれ!」と大絶賛

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞の あとはご自由に』(フジテレビ系)が6月20日深夜に放送され、ゲストに俳優・勝地涼が登場。関ジャニ∞メンバーとアドリブドラマに挑戦した。

 今回のドラマのタイトルは「5人の同窓会」。勝地が主演・監督・脚本を担当し、同級生役を演じる村上信五、安田章大、丸山隆平は、撮影開始直後にスタジオに流れるナレーションを聞いて初めて設定を知ることに。横山裕は、4人の即興劇を別室でモニタリングした。

 ドラマの舞台は、小学校からの仲間5人組による同窓会。1人を除いて、4人が8年ぶりに再会を果たすところから物語がスタート。村上は空気の読めない超ナルシスト、安田は不良上がりでケンカっ早いチームの用心棒的存在、丸山は場を和ませるムードメーカーという配役で、そんなメンバーのまとめ役が、現在はジャニーズ所属タレントという設定の勝地だ。

 4人が集まったところで、勝地は「アイツが死んで8年だぞ」と、横山が亡くなっているという設定を追加。モニタリングしていた横山が、「俺のおらんところでなにをしてくれてるんやろ」とその後の展開に期待する中、4人は「へちょんぱんゲーム」というオリジナルゲームで大盛り上がり。すると、勝地の携帯に死んだはずの横山からメールが届く。

 そこには、「お前らのせいで俺は一生ものの傷を負った」「今日はお前らに復讐を果たすために集まってもらった」「これから1人ずつ死んでもらう。そこ(部屋)にある監視カメラでお前らを見てる」などと書かれていた。

 横山が“復讐”に至った理由について、村上は勝地に「一緒にジャニーズ受けてたよね?」「何度も何度も受けてたんでしょ? だから知らないうちにあいつの夢を壊してたとか?」と尋ねるも、勝地は「俺、うわさで聞いたんだけど、(横山は)オーディションでずっと寝っ転がったりしてたって。全然真面目な態度してないから、やっぱりそれは受かんないんじゃないかなと」と発言。事前に下調べしたのか、横山のリアルなエピソードを入れ込み、村上が笑いを隠すため顔を背ける場面も。

 その後、部屋の鍵が開かなくなり、密室に閉じ込められてから3日が経過。ここから4人によるデスゲームが始まり、最初の内容は「ウイスキーをかっこ良く飲んで一言言って、かっこ悪い奴が死亡」というもの。ここでウイスキーが出されるが、「え!? ちょっと待って……」(丸山)「横山、マジのウイスキー用意しやがって、コノヤロー!」(村上)「酒用意せんと、メシ用意せぇ! コラ!」(安田)と、本物のウイスキーが準備されていたことに3人は驚がく。

 そうして渋々ウイスキーを飲み、「喉にしみるな。けんか上等かかってこいや、コラ横山!」(安田)「俺、どうしても不器用だから笑えねえんだよ。そんな時はウイスキー」(丸山)とそれぞれコメント。また、勝地は「『キミトミタイセカイ』は『夜な夜な☆ヨーNIGHT』」と、関ジャニ∞の楽曲タイトルを用いたキメ台詞を披露し、3人は笑いをこらえていた。

 最後に村上は、「ダメだよみんな、そんなんじゃ」と余裕を見せながらウイスキーを一口。そして「樽から出た、女の涙さ」と語り、横山自身は「かっこいいな!」と絶賛するも、勝地の元に再びメールが届き、作中の横山から「もう一回」と指示が。今度は「芳醇」とシンプルな言葉でかっこ良さを表現した村上だったが、横山に「アウト」判定され、銃で撃たれて絶命となった。

 その後も、丸山、安田と続けて命を落とし、最後に残った勝地は、「横山、全員死んだぞ! だから俺のこと助けてくれるんだよな?」と命乞いをするものの、横山からまたもやメールが届く。

 「勝地よ、どうだった? 仲間が死ぬ絶望感は。結局、死ぬのはお前だけだよ」と、実は村上、丸山、安田の3人は“死んだふり”をしていたというまさかのオチが発覚。すぐさま勝地が銃で撃たれて死亡し、生き返った3人は部屋を後にしたのだった。

 この大胆な結末に、一部始終を見守っていた横山は「いやこれ素晴らしい。あっぱれ!」「最後のオチでびっくりしすぎてヨダレ出たもん」と大絶賛。ネット上でも、「めっちゃ面白かった。これアドリブでやってるってすごいな」「モニタールームの横山くんまで巻き込んだお芝居、すごくうれしかったな」「関ジャニ∞さんの下調べもいっぱいしてくれたんやろね」「村上さんやっぱり頭の回転すごいな! 章ちゃんの役への入り込みも早いし、まるちゃんはいつも通りで楽しかった〜」などのコメントが寄せられていた。