山下智久は「やはり“人類のキセキ”」!? 「春ドラマで一番好きなイケメン」トップ3発表!【サイゾーウーマン世論調査】

 

 数々の話題作・人気シリーズが注目を集めた2022年の春ドラマ。気になるストーリー展開はもちろん、個性豊かな“イケメン俳優”たちを目当てに放送を楽しんだ人もきっと多かったはず! そこで今回は、「春ドラマで一番好きなイケメンは?」をアンケート調査してみました。

 回答の選択肢は、深夜ドラマを除く下記の春ドラマ13作品に出演した22名。この中から1人を選び、回答してもらいました。(実施期間:2022年6月15日~6月26日、回答数:245)

・『元彼の遺言状』(フジテレビ系)森川栄治(生田斗真)
・『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系)長峰柊磨(SixTONES・松村北斗)
・『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系)岩橋要(藤木直人)
・『持続可能な恋ですか? ~父と娘の結婚行進曲~』(TBS系)東村晴太(田中圭)
・『持続可能な恋ですか? ~父と娘の結婚行進曲~』(TBS系)不破颯(磯村勇斗)
・『正直不動産』(NHK総合)永瀬財地(山下智久)
・『特捜9 season5』(テレビ朝日系)新藤亮(山田裕貴)
・『特捜9 season5』(テレビ朝日系)三ツ矢翔平(Snow Man・向井康二)
・『悪女(わる) ~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』(日本テレビ系)小野忠(鈴木伸之)
・『悪女(わる) ~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』(日本テレビ系)山瀬くん(高橋文哉)
・『ナンバMG5』(フジテレビ系)難破剛(間宮祥太朗)
・『ナンバMG5』(フジテレビ系)伍代直樹(神尾楓珠)
・『ナンバMG5』(フジテレビ系)大丸大助(SixTONES・森本慎太郎)
・『未来への10カウント』(テレビ朝日系)桐沢祥吾(木村拓哉)
・『未来への10カウント』(テレビ朝日系)伊庭海斗(King & Prince・髙橋海人)
・『やんごとなき一族』(フジテレビ系)深山健太(松下洸平)
・『インビジブル』(TBS系)志村貴文(高橋一生)
・『パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~』(日本テレビ系)小比類巻祐一(ディーン・フジオカ)
・『マイファミリー』(TBS系)鳴沢温人(嵐・二宮和也)
・『マイファミリー』(TBS系)葛城圭史(玉木宏)
・『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)金田一一(なにわ男子・道枝駿佑)
・『金田一少年の事件簿』(日本テレビ系)佐木竜太(ジャニーズJr.「美 少年」岩崎大昇)

【現在回答募集中:ジャニーズファンが注目する、ジャニタレ&声優の仲良しコンビは?

1位:『正直不動産』(NHK総合)永瀬財地(山下智久) 53%

 過半数を超える得票率でぶっちぎりの首位に立ったのは、『正直不動産』(NHK総合)主演の山下智久。ウソがつけなくなった“やり手営業マン”という役どころで、コミカルな演技も難なくこなす姿に大きな注目が集まりました。

【投票コメント】

◎誰がどう見てもイケメン!!

◎久しぶりに地上波で山Pのドラマを見た。山崎努さんとの共演は『クロサギ』(TBS系)を思い出したし、髪留めや最終回のステップは『5→9〜私に恋したお坊さん〜』(フジテレビ系)など過去の民放ドラマの一場面が散りばめられていて、ファンには堪らないテイストになっていた。ドラマそのものも面白かった!

◎山Pがかわいい

◎役とばっちり合っていてカッコかわいかったから!

◎不動産の勉強にもなり、見てて楽しい作品です

◎山Pとコメディ系のお仕事ドラマがすごくマッチしていて、最高!

◎イケメンの山下智久さんがコメディドラマを見事に演じてました。肌も声のトーンも、そしてスタイルまで男性もが憧れる真のイケメンだと確信…… 何もかもが素敵すぎて、やはり“人類のキセキ”でした!!

◎イケメン営業マン!

◎山下智久による難しいコメデイにかかわらずの演技力に圧倒されました。

コメント全文はこちら!

 第2位に輝いたのは、『恋なんて、本気でやってどうするの?』(フジテレビ系)の松村北斗。“女性の欲しがる優しい言葉や笑顔を返す感覚が天才的”なイケメンのギャルソンという役柄だけに、ランクインは当然の結果?

【投票コメント】

◎かっこよすぎるて!!!!!!

◎カッコいい! 表情豊か!

◎さまざまな表情が素敵でした。

◎とにかくかっこいい

◎松村北斗君の演技、奥も深くて最高です。終わってほしくない。

◎難し感情の演技がうまい

◎顔がとにかく好き

3位:『マイファミリー』(TBS系)鳴沢温人(嵐・二宮和也) 11%

 ジャニーズのベテラン勢では、『マイファミリー』(TBS系)で主演した嵐・二宮和也が第3位と健闘。家族や友人を守るために誘拐犯に立ち向かう主人公・温人の姿に、多くの視聴者が釘づけになったようです。

【投票コメント】

◎演技が自然

◎あっという間の1時間で、毎週楽しみにしていました。

◎最近性格的にも才能的にも全てにおいて尊敬できて、人間としてイケメンです。

◎温人は家族、友人、同僚に対して非常に優しく、裏切り、不合理な扱いに直面しても、簡単に怒らない。衝動的に勝手に判断することはなく、理性的に真実を探すことができます。頭がはっきりしていて、頭がよくて、分析力が強くて行動力があります。身を捨てて家族を救う時の温人はかっこいいです。

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

優里、ハロプロ熱愛&3股報道“スルー”は正解だった!? YouTube登録者100万人突破

 シンガーソングライター・優里のYouTubeチャンネル「優里ちゃんねる【公式】」が好調だ。6月1日、ライブ配信中にチャンネル登録者数100万人を達成。記念すべきその瞬間には、自身の楽曲「ベテルギウス」のサビを力強く弾き語りし、多くの“投げ銭”を贈られていた。

「昨年1月時点でチャンネル登録者数20万人だった同チャンネルですが、同12月に70万人まで増加し、現在(今月29日時点、以下同)で104万人まで伸びています。最近は有名人とのコラボによる“カラオケ採点対決”企画が人気で、先月以降はMay J.、Saucy Dogのボーカル・石原慎也、ばんばんざい、コムドット、朝倉未来との同コラボ動画を公開。朝倉との動画は96万回再生を記録し、そのほかは軒並み100万回を超えています」(エンタメ記者)

 音楽活動と並行してYouTubeの“毎日投稿”を続けてきた優里だけに、ファンからは「優里くんがYouTubeを頑張ってる姿をずっと見てきたから、100万人突破は涙が出るほどうれしい」「100万人おめでとう! 優里くんのYouTubeを毎日見てきたけど、動画の内容もどんどん面白くなってる!」「歌がうまいだけじゃなくて、しゃべりもこれだけ面白いんだから、200万人も夢じゃない!」などと祝福の声が相次いでいる。

 まさに破竹の勢いで登録者を伸ばしている優里だが、その一因として「“あのこと”があったから」と指摘する一部ファンも見られる。

「昨年2月11日付のニュースサイト『文春オンライン』は、当時ハロー!プロジェクトのアイドルグループ・Juice=Juiceのメンバーだった高木紗友希と優里の“半同棲”をスクープ。さらに同27日には、SNSを介して複数の女性をナンパしていたことや、“3股疑惑”が同メディアに報じられ、ネット上では『クズすぎで最低』『純愛ソングとはかけ離れた私生活だったなんて、もう歌は聞けない』などと大炎上。それでも優里は説明や謝罪を一切行わず、“完全スルー”の姿勢を貫きました」(同)

 昨年、代表曲「ドライフラワー」がビルボード・ジャパンの総合チャート「HOT 100」で2021年上半期の第1位を獲得した優里だが、なぜか『NHK紅白歌合戦』に落選。当時は女性スキャンダルの影響ではないかとささやかれた。

「ファンからは、スキャンダルで苦境に立たされたことが、YouTubeへの熱を強くさせたのではないかと臆測する声も。実際、スキャンダル後は人気YouTuberとのコラボにも積極的で、以前にも増して視聴者の獲得に尽力しているように見えました」(同)

 “毎日投稿”の努力が実った形の優里だが、今年は『FNS歌謡祭 春 名曲ライブラリー』(フジテレビ系)、『CDTVライブ!ライブ!春の4時間スペシャル!』(TBS系)、『ミュージックステーション春のレジェンド曲3時間スペシャル』(テレビ朝日系)といった各局の大型音楽特番に出演。加えて、7月16日放送の音楽特番『音楽の日 2022』(TBS系)への出演も控えている。

 まさに“順調”といえる優里だが、現在ファンをヒヤヒヤさせているのが、高木との関係のようだ。高木は、優里との熱愛報道がきっかけで、古巣のアップフロントプロモーションを退所したが……。

「その後、高木は今年4月にYouTubeチャンネル『さゆべえ』を開設し、個人事務所の設立と社長就任を発表。最初の動画では、『芸能界って恋愛できなかったり』『自分のしたい発信を自由にすることができなかったり』と愚痴をこぼし、その後の動画でも熱愛報道をネタにしたりと、少々暴走気味にも見えます。そんな高木が今月17日、サブスクリプションサービスでオリジナル楽曲『ダイヤモンド』を配信スタートしたのですが、『優里が提供したのではないか』と疑うネットユーザーが続出。この騒ぎにより、高木に対して『優里の活動のジャマをしないでほしい』と苦言を呈する一部ファンも見られます」(同)

 圧倒的な歌唱力で視聴者を圧倒し、スキャンダルのイメージを払拭しつつある優里。“文春砲”を完全スルーした戦略は正解だったということだろうか。

【アラフォー婚活ルポ】デート中に魔が差して、彼がトイレに行った隙に……

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

【前回まで】  

 2021年、年末。28歳の女子と飲んでいたら、親子に間違われるという大事件が発生。ショックだったけど、スキンケアに一生懸命取り組んだら、年明けに再会した男性(バツイチ)から「キレイだね!」とほめられた! アプリで出会ったバツイチ男性とは、今日で二度目のデート。今後はどうなる?

143話『デート中に魔が差した私は、彼がトイレに行った隙に……』

 

――続きは7月3日公開!

――バックナンバーはこちら

NEWS・小山慶一郎、“腹筋チラ見せ”の表紙に母から「調子に乗ってんね」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。6月28日深夜の放送回では、小山が表紙を飾った「TVガイドPERSON vol.118」(東京ニュース通信社)の感想として、母からメールが届いたと明かした。

 この日、NEWSが出演した6月17日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)について、「気になったのが『Mステ』でウエディングソング1位発表のときに、ワイプでまっすー(増田貴久)と小山くんの絡みが盛り上がっていたように見えたところ。あれは実際に何を話していたんですか?」「ワイプの会話や歌番組の裏話を教えていただけたらうれしいです」とメッセージが寄せられた。

 この回は、「感動ウエディングソングSP!」と題し、2014年と22年のウエディングソングBEST10が発表されていたが、小山は「俺さ、大体の歌わかるわけ。聞いてるから。で、すごい口ずさむとさ、抜いてくれるんだよ、ワイプで」と語り、「確かに思った。俺とまっすー、すげぇ映るなって」とコメント。

 実際、2022年の6位にKing&Princeの「シンデレラガール」がランクインした際、ノリノリで歌っている小山と増田の姿が何度もワイプで抜かれていた。そして「まっすーが(ワイプに)映ってるときにシゲみたら、スっとしてたね」と、加藤シゲアキの様子も明かし、「やっぱNEWSだね、あれね。うん、バランスいいね」と満足した様子。

 ワイプ中の会話については、「まっすーとは多分、結婚式のサプライズの映像か何かが映って、『これいいね!』とか『これかっこいいね』などの会話をしてたんだと思う」とのこと。

 さらに、同じ回にはシンガーソングライターの平井大が出演していたが、「プライベートで平井大さんしか聞いていないぐらい聞いている」という大ファンの小山は、「実際に平井さんに会って、もう本番中に伝えちゃったよね。ファンだってことを」と告白。そして平井が小山の目を見ながらアカペラで歌ってくれたことを振り返り、「もうキュンですよ。ちょっとファンの方の気持ちもわかった」と身にしみて感じたそう。

 実際「俺、目見て歌われたらもう本当に落ちたもんね」と骨抜きにされたようで「俺、次のコンサートみんなの目を見まくるって決めてる。(ファンを)落としにかかりますよ」と宣言していた。

 また、小山が「TVガイドPERSON vol.118」の表紙で腹筋をチラ見せしていることについて、「(写真家の)レスリー・キーさんからの提案なのでしょうか? それとも小山さん自身のアイデアでしょうか?」と質問が寄せられると、「小物とかはレスリーさんが用意してくれてて、衣装もスタイリストさんとレスリーさんが打ち合わせして集めてくれたやつだから、僕のというよりレスリーさんの世界観」と説明。

 そして「ポーズをとった結果、図らずも腹筋が見えた……みたいなね」と明かすと、表紙について「母親からメールが送られてきまして。『調子乗ってんね』ってきたの」と、苦笑いで報告。

 「どういうこと?」と戸惑う小山に、母は「褒めてる」という意味だと説明したそうで「わかんねぇな、親の愛が」と笑っていたのだった。

 この放送にリスナーからは「キャッキャしてるコヤマスがワイプで抜かれまくる一方、シゲちゃんはスンってしてたのか」「『図らずも腹筋が見えた』って嘘! あざとい~」「コヤママさんのコメントがすごい」「などの声が集まっていた。

Kinki Kidsモノマネ、河合郁人はNGで京本大我はOK!?「バカにしてる」

 ジャニーズタレントの特徴を捉えたモノマネでお馴染みのA.B.C-Zの河合郁人が、6月24日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に出演。十八番であるKinKi Kidsのモノマネを披露したところ、KinKi Kidsのファンから「もう二度とやらないで」などと批判が殺到しまったようだ。

 「激似爆笑!豪華33名による極上ものまねSHOW3時間SP」と題した回に登…

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市川海老蔵は「13歳、14歳くらい」で花街デビュー! “舞妓の闇”告発で掘り起こされたリスキーな発言

 元舞妓を名乗る女性が6月27日、京都の花街では2017年時点、未成年者の飲酒や売春が日常的に行われていたという実態をTwitterで暴露し、世間に大きな衝撃を与えた。複数のインフルエンサーがこの告発に言及したことから、一時はTwitterで「舞妓さん」というワードがトレンド入りする事態に。

 この女性は、あらためてメディアでも告発を行う予定とのことで、さらに波紋を呼びそうだが、マスコミ関係者の間では、歌舞伎俳優・市川海老蔵が息子の堀越勸玄に「(舞妓・芸妓遊びを)早めに教えないといけない」と発言していたことが掘り起こされているようだ。

 日本の伝統文化である舞妓は、「芸妓になるための見習い」という立場。中学卒業から20歳前後までの期限付きで、「舞妓のうちは、稽古代や衣装代、その他生活費を置屋が負担する代わりに、賃金が発生しない」(出版関係者)など、独特のルールが複数存在する。

「元舞妓女性の一連のツイートには、労働基準法や売春防止法、監禁罪に触れる可能性がある内容も確認され、事実であれば、舞妓の闇が公になった格好です。京都の一部花街は、ある意味“治外法権”になっていたのでしょうが、テレビ局から元舞妓女性への取材申請が行われているようですし、ほかにも複数女性から同様の書き込みが相次いでいることもあって、社会問題として大々的に糾弾される可能性があります」(テレビ局関係者)

 そんな中、マスコミ関係者の間では、海老蔵が時折口にしていた「舞妓さんジョーク」も、今後物議を醸しそうだと指摘されているという。海老蔵は昨年5~6月、『海老蔵歌舞伎』を東京と京都で上演。同作には勸玄も出演しており、4月に行われた記者会見では、「親子で京都を訪れる」という話から、「(勸玄が)舞妓さん、芸妓さんとの色事をしないよう、まずは教育しようかな。もうちょっとたってからだよって」と語り、会場の笑いを誘っていた。

「さらに同作の宣伝で出演した情報バラエティ『あさパラS』(読売テレビ、同年5月1日放送)でも、海老蔵は『舞妓さん、芸妓さんと遊ぶことを(勸玄に)早めに教えないといけない』と発言。自身の花街デビューは『13、14歳くらい』であったことを明かしつつ、『“ある一線”を学ばないといけない。越えちゃいけないものを越える方が多いんで。越えないような教育を』と話していたんです。海老蔵は16年、舞妓との不倫説を報道されたことがあり、それに絡めたジョークだったのかもしれませんが、舞妓の闇がここまで世間に広まった今、こうした軽口は非常にリスキー。息子に対して、違法性があると見られる舞妓との色事を勧めているわけですから」(週刊誌記者)

 海老蔵は03年、元歌手の女性との間に子どもをもうけていたことが一部報道で明らかに。その後の記者会見で、その女性と「結婚するつもりはない」と明言したため、「海老蔵に隠し子」として当時は大々的にメディアに取り上げられた。

「また、今年も一部女性誌で、“パパ活”疑惑が勃発。SNSを通して20代女性をナンパし、2万円を渡して肉体関係を持ったことが、当事者である女性の証言によって世間にバレてしまったわけです。このように女性関係で“やらかす”ことが珍しくない海老蔵が、勸玄に『舞妓や芸妓との色事を教えないと』と言っても、違和感が際立つばかり。“舞妓の闇”にメスが入った以上、『伝統だから』では済まなくなるでしょうから、その点も踏まえて、今後はこうした話を口にするのはタブーになるかもしれません」(同)

 10代の頃から舞妓・芸妓遊びをしていたという海老蔵は、今回の告発をどのように見ているのか。ぜひその胸中を聞いてみたいものだ。

山下智久Netflix主演ドラマ制作中止のなぜ、ジャニーズも配信で攻勢をかける?

 NHKで放送した春ドラマ『正直不動産』で主演を務めた山下智久。最新のドラマ満足度調査(6月7日~6月13日放送対象)で1位を獲得し、続編を希望する声が続出するなど、ジャニーズ事務所を退所してからも俳優業が順調だ。

 山下は『正直不動産』以外にも、HBO Max(米国の配信サービス)とWOWOWが共同で制作したオール日本ロケドラマ『TOKYO VICE』や、6月24日からNet…

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麒麟・川島『ラヴィット!』で土下座するハメに

 28日放送のTBS系『ラヴィット!』の放送中、司会の麒麟・川島明が土下座をするというハプニングが起こった。
 
 この日のオープニングテーマ『オススメのバイプレイヤー』。SnowMan・宮舘涼太がまい泉の弁当にちょこっと入っているしそひじきを紹介すると、相席スタート・山添寛は試食で用意されたヒレかつ弁当のしそひじきではなくかつをガブリ。「これが大味なボケです!」と叫…

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いしだ壱成の波乱万丈ぶりにテレビ業界が熱視線、ドラマよりもバラティーに活路アリ?

 10代でデビュー後、90年代にはドラマ『ひとつ屋根の下』(フジテレビ系)や『未成年』(TBS系)、『聖者の行進』(同)などでトレンドを席巻した俳優・いしだ壱成。そんないしだも47歳のアラフォーとなった今、“お騒がせ芸能人”として再び話題が沸騰。俳優としても、再起を図って奮闘している。

「いしださんは2001年の26歳の時にに大麻取締法違反により逮捕され、全てが狂ってしまった印…

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ジャニーズ事務所“タッキー派”と“ジュリー派”で揺れるテレビマンの本音「新しい地図を使いたいから…」

 これまで数多くのアイドルグループを生み出してきたジャニーズ事務所だが、今のところその“最高傑作”と呼べるのは、国民的人気を得たSMAPと嵐だろう。

 かつて、SMAPはマネージャー・飯島三智氏の敏腕プロデュースでスターダムにのし上がり、対する嵐は、現事務所代表・藤島ジュリー景子氏が手塩にかけて育てたグループだ。

「まだSMAPが健在だった頃は、各テレビ局に“…

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