V6の元メンバー坂本昌行(50)、長野博(49)、井ノ原快彦(47)からなる「20th Century(以下、トニセン)」の公式Twitterアカウント(@20thCentury_SIN)が、5月23日に開設された。
ひとつのアカウントを3人で共有…
V6の元メンバー坂本昌行(50)、長野博(49)、井ノ原快彦(47)からなる「20th Century(以下、トニセン)」の公式Twitterアカウント(@20thCentury_SIN)が、5月23日に開設された。
ひとつのアカウントを3人で共有…
KinKi Kidsの冠番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)が5月23日深夜に放送され、堂本剛が登場。この日は、自身が1995~97年に主演したドラマ『金田一少年の事件簿』シリーズ(日本テレビ系)について振り返った。
剛が“初代・金田一一(はじめ)”を演じた同作は、その後、嵐・松本潤、KAT-TUN・亀梨和也、Hey!Say!JUMP・山田涼介といったジャニーズタレントたちが代々役を引き継ぎ、現在は、なにわ男子・道枝駿佑主演の第5シリーズが放送されている。
4月24日からのドラマ放送開始にあたり、前日の23日には特別番組『金田一 meets 金田一』(同)が放送され、剛は道枝とリモートでスペシャル対談を行った。剛は、「道枝くんと話して印象に残っていることを教えてください」というリスナーからのメールをきっかけに、撮影時のエピソードを披露。
剛としては「いっぱいじゃべりたかった」ものの、お互いのスケジュールの都合により、午後9時以降のかなり限られた時間の中での撮影だったといい、道枝に対しては「ちょっと、ボケとかツッコミとかが弱い気配がしてます」「たぶん、全力で僕がボケたり、あるいはさりげなくボケても、みっちーは対応しないんじゃないかっていう……」と厳しくコメント。
「『まぁまぁ、かわいらしいし、ええか』っていう流れにはなってしまいますけどね」と本音を漏らしながら、「ちょっと、岡田(准一)のニオイはしますよね。ボケても、振っても『なんも言わんのかい!』みたいなことがありますんで」と、印象を明かした。
また、「関西の人間やからって、おもしろいとは思わないでくださいね」という岡田の言葉を笑いながら紹介。とはいえ、「みっちーは、それがまたおもろい状況になると思うんで、あんまり(返しが)うまくならなくていいんじゃないかな」とも思っているようで、道枝に「撮影が大変だと思うんで、体には気を付けてすごしてください」とメッセージを送る場面も。
その後、番組には、97年に公開された第1シリーズの劇場版『劇場版金田一少年の事件簿 上海魚人伝説』を見たというメールが寄せられ、剛は「この時は、水川あさみという人間が僕の目の前に立ちはだかるんですよ」「その時はね~、“おすましさん”な雰囲気してましたね」と、親交の深い水川との出会いについて言及。「この時から輝いている感じがすごくあって。『この子は謎めいた魅力を持ってる子やな』ってその時は思ってました」と印象を語った。
その後、2人は剛の主演ドラマ『33分探偵』シリーズ(フジテレビ系)で再共演を果たしたが、剛は当時の水川について、「とんでもないエネルギーの塊の人になってて(笑)」と語り、「頼もしい、愛嬌のあるいい女性にさらに育って。久しぶりにご一緒して、楽しい時間を過ごさせてもらいました」と振り返った。
剛にとって『上海魚人伝説』は、そんな水川との出会いがあり、撮影で「ここどこ? っていうところいっぱい行った」ことや、自身が倒れた思い出のある作品だそう。剛は、「走りながら倒れたの初めてですね。走ってたら意識飛んで、地面に倒れちゃいました、そのまま」とその時の状況を説明。スタッフが梅干しを食べさせてくれ、なんとかその場をしのぎながら芝居をしたという。
その後はホテルで休んでいたものの、すぐにスタッフに「もう行ける?」と言われ、「え? 夜の撮影、中止じゃないんですか?」と思ったとか。なお、当時は剛のほかカメラマンもおなかを壊していたといい、撮影現場の近くのトイレに通いつつ、ローラーブレードを履き、夜中にローラーブレードで走りながら撮影を行ったとのこと。「ギャラリーの人たちもいっぱいいて。その人たちを制作さんたちが一生懸命止めて、みたいな……」と記憶を思い起こした剛は、「過酷すぎる」とつぶやいた。
そして、「やっぱり倒れたとかおなか壊したとか、しんどかった記憶はちょっと残ってるな。楽しかったこともあったはずなんでしょうけど」とも発言。「楽しかったのは、(水川)あさみとともさか(りえ)さんと“鼻こより”を入れてくしゃみしては笑ってたっていう、そんなしょうもないことが今ちょっと残っている」と明かした。
この日の放送にリスナーからは、「みっちーが岡田くんに似てる話、納得した」「立ちはだかる水川あさみって (笑)」「とても仲良しなのが伝わってくる」「多忙エピソード、切ない……」「心が痛くなった」「今じゃ考えられない睡眠時間と壮絶な撮影だったんだね」「あさみちゃんとりえちゃんと遊んだ話って鉄板だよね。楽しかったんだろうな」との反響が集まっていた。
なにわ男子が出演する、価値観アップデートバラエティ『まだアプデしてないの?』(テレビ朝日系)。5月21日は、魚をさばくことが趣味だという高橋恭平による「漁港めし部」企画の第2弾が放送された。
部長の高橋が部員の土屋アンナと共に日本全国の漁港を巡り、魚さばきのテクニックを教えてもらいながら、地元ならではの“漁師めし”を学ぶこのコーナー。3月26日の第1弾が大好評だったことから早くも2回目のロケが行われ、高橋は「アン姉のおかげですよ」と謙遜。前回が初対面だった2人だが、すっかり打ち解けたようで、スタジオでVTRを見ていたMCのニューヨーク・嶋佐和也は「“アン姉”って呼んでるの?」と驚いていた。
また、ニューヨーク・屋敷裕政に「漁港で食べるなら何が食べたい?」と聞かれた大西流星は、「僕は、エンガワが最近好きになりまして……」「マグロとサーモンばっかり食べてたんですけど、お母さんのまねしてエンガワ食べたらめちゃくちゃおいしくて」と告白。かわいらしいルックスからは想像ができない渋いチョイスで、嶋佐から「流星にはまだマグロとサーモンを食べてほしい。しばらくエンガワ禁止ね」と指令が下ってしまった。
今回は神奈川県逗子の小坪漁港を訪れた高橋と土屋。漁師の井上拓也さんから「ヒラメ」と「カサゴ」を提供してもらえることになり、水揚げ作業を手伝うことに。高橋はとれたての魚が入った約40キロのバケツを船から港まで3往復しながら運び、「マジ、手がパンパン」と早速お疲れ気味だ。
しかし、土屋から「この間からレベルアップしたの?」と聞かれると、「しましたよ。練習は一応してきたんで」と、包丁さばきには自信がある様子。その回答に土屋は「絶対だな~?」と疑いのまなざしを向け、スタジオでその様子を見ていた大橋和也は「怖い」と言いながらも大爆笑。屋敷も「この(2人の)関係好き」と温かいまなざしを向けていた。
その腕前を確かめるため、まずは「カマス」を3枚におろすことになった高橋は、「見られているのが緊張する」と不安を漏らしながらも、慣れた手つきで魚をさばき、井上さんから高評価をゲット。一方、刺身を試食して「カマス、かましにきてますよ!」とコメントするも、土屋は「最高!」と返すのみで “ダジャレ”に気づかず、スルーされてしまう場面も。
その後、高橋は「カサゴの姿造り」に挑戦。カサゴの頭を残しながら3枚におろさなければならず、難易度も上がったからか、骨には身が多く残ってしまう結果に。しかし、井上さんのお手本を見てコツを覚えた高橋が再びトライすると、今度は成功。
道枝駿佑は、「見ると簡単そうに見えるんですけど、絶対難しいじゃないですか。恭平の吸収力すごいなって」と称賛し、「さすがジャニーズだなと思いました」とコメント。しかし、屋敷から「ジャニーズ外(の人)が言うねん、それ」とツッコまれてしまった。
続いて高橋は、井上さんが「世界一美味しいTKG」と豪語する、生卵を乗せた「ヒラメの漬け丼」を作ることに。しかし、ヒラメは頭、表2枚、裏2枚の合計5枚におろさなければいけないため、難易度はさらに上がる。
まずは井上さんがお手本を見せることとなり、ヒラメをさばく過程で白子と肝を取り出すと、土屋はすかさず「醤油の中で肝をあえると最高!」と反応。井上さんから「結構魚詳しいですね」と褒められた土屋は、「魚好きですね。“うお座”だし」と、話の流れとはまったく関係のない自らの“星座”をアピールした。
すると、高橋も「僕も“うお座”です」と明かし、2人の共通点が発覚。しかし、誰もツッコまないままロケが進んだため、スタジオで見ていた藤原丈一郎は思わず「ツッコミ、誰もおらん!」と指摘。「(普通)ツッコミますよね、『関係ないでしょ』って。このままいく!?」と驚く藤原に、嶋佐も「新しいよね」とうなずいていた。
VTRでは、井上さんに続き高橋がヒラメをさばく番になったが、高橋の口から「タイが好きなんですよ」と衝撃発言が飛び出し、土屋は「ヒラメって言わなきゃ」と耳打ち。高橋は慌てて「ヒラメめっちゃ大好きです」と言い直していた。
実は、第1弾のロケでも同様に、提供してもらった魚を「好き」と答えるのが「大事だから。漁師さんにもアピールを」と土屋からアドバイスされていた高橋。ロケの心構えを教えてくれる土屋には、大西から「ママやん!」との声が。
その後、身に包丁を入れすぎてしまうなどのハプニングもありながら、無事にヒラメを5枚におろした高橋。一方の土屋は、1尾に4枚しかない大きいエンガワを井上さんが炙って出してくれると、「炙られたい」と一言。これにはさすがの高橋も、「“炙られたい”は、マズイでしょ」とツッコんでいた。
高橋と土屋が「ヒラメの漬け丼」を堪能していると、井上さんが土屋のためにおすすめの地酒を持参して登場。前回もおいしい魚と酒に舌鼓を打ち上機嫌だった土屋だが、VTR明けのスタジオでは、高橋から「最後の日本酒、全部持って帰ってました」と暴露されていた。
この放送にネット上では「ツッコミ不在の漁港メシ部おもろい」「恭平のアン姉呼びかわいかった!」「2人とも楽しそうでほっこりする」「恭平くんを優しく見守ってくれる漁師さんもアン姉ありがとうございます」「第3弾も待ってます!」などの反響が集まっていた。
NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。5月24日深夜の放送回では、ジャニーズJr.内ユニットの美 少年・浮所飛貴からもらった誕生日プレゼントを明かした。
今月1日が38歳の誕生日だった小山は、リスナーから「ご自分に何かプレゼントを買いましたか?」との質問に、「毎年ブレスレットを買っていた」と返答。しかし、最近はお気に入りのブランドから新作のブレスレットが出ていないらしく、今年は「テント」を買ったとか。
キャンプにドハマりしている小山は、すでに複数のテントを所有しているが、それぞれ「用途が違うのよ」と説明し、今回購入したものは「これ待ったのよ、何カ月も。全然手に入らなくて、それ手に入れたんだけども、今年そのテントが入ってくることはないの。今年最後の1個買えたわけ」と、かなり貴重なテントとのこと。「いや~、キャンプ行きてぇ。なんでこんな楽しいんだろう、キャンプって」と大興奮だった。
その後、美 少年の単独コンサート『Spring Paradise』を見に行ったというリスナーから、「慶ちゃんの誕生日当日がライブでしたが、浮所くんからお誕生日のお祝いとかありましたか?」と質問が届いた。浮所と言えば、同番組では小山と浮所のコンビ名を募集し、「ウキウキマウンテン」に決定するほど、小山がかわいがっている後輩の一人。
浮所の誕生日には「ドライヤー」をプレゼントした小山だが、自身の誕生日には浮所から事前に「小山くん家の住所教えてください」と連絡があったらしく、「気を使わないでいいのに」と思いつつ、「何か届くんだろうな」と期待していたところ、誕生日当日に大きな箱が届いたそう。
中身は「あるブランドの素敵な大きな箱で『高かったんじゃねぇかな』と思いながら開けると、帽子です。キャップの形なんですけど、いいところのお帽子が入ってまして」とのこと。
プレゼント到着後には、浮所から「小山くんに何あげようか迷ったんですけど、これ持ってないですよね?」と連絡があったようだが、持っていないうえに「すごくかっこよかった」ため、「喜んで使わせてもらいます。ありがとうね」と改めて感謝し、「今年は浮所くんとプレゼント交換しました」と報告していた。
一方、毎年メンバー同士でプレゼント交換をしているNEWSメンバーからはまだもらっていないらしく、「そんな話にもなってない」「俺から言ってもいいのかな? わかんない。これを機に(メンバー同士のプレゼント交換という)システムをやめるっていうフリかも(笑)」と催促すべきかどうか迷っている様子。
プレゼントをもらえるとするなら、加藤からは「(自分が浮所にプレゼントした)同じドライヤー」が欲しいと言いつつ、「これって前払い制なだけだから。同じ値段でシゲにあげなきゃいけない」とコメント。とはいえ、「でも気持ちの交換だからね」と言い、「まっすーには様子を見ながら『スニーカー欲しいな』って言ってみよう」と語っていた。
この放送に、ファンからは「自分へのプレゼントがブレスレットからテントに変わった!」「先輩にブランドの帽子が誕生日当日に届くように送る浮所さん、できすぎてる」「メンバー同士の誕プレ交換はぜひ続けてほしい!」などの声が集まっていた。
フジテレビ系で平日昼間に放送中の情報バラエティ『ポップUP!』。5月24日の放送では、昨年11月に逝去した作家・瀬戸内寂聴さんを特集し、秘書を務めた瀬尾まなほ氏も登場したが、ネット上では「今の時代にそぐわない特集」として、物議を醸してしまった。
この回では、同27日にドキュメンタリー映画『瀬戸内寂聴 99年生きて思うこと』が封切られるのに合わせて、寂聴さんを特集。瀬尾氏はVTR出演し、生前に寂聴さんが語っていたという言葉を明かした。
「1943年に20歳でお見合い結婚し、長女を出産したものの、48年に夫の教え子であった年下の男性と駆け落ちした寂聴さん。その後も、作家と不倫関係にあったなど、奔放な恋愛経歴で知られますが、瀬尾氏はそんな寂聴さんから恋愛論を伝授されたそう。『10冊の本を読むより一度真剣に恋愛をしたほうが人間としてもすごく成長できる』など、生前にかけられた言葉を振り返っていました」(芸能ライター)
そんな寂聴さんは瀬尾氏に、「不倫はしてもいいし、恋愛は雷が落ちるもので、当たってしまったらそれが宿命だと思うしかないけども、相手の家庭を壊すっていうのはだめだ」という、“不倫の掟”について語っていたそう。
「一方、ネット上では『今の時代に不倫を堂々と扱う番組の気がしれない』『家庭を壊さなければ不倫してもいいと昼から流すフジテレビ……不快すぎてチャンネル変えた』『寂聴さんの話は世間的に受け入れられるものじゃないでしょ。テレビでやらないでほしい』など、違和感を覚えた視聴者の声が続出していました」(同)
なお同番組は、今月半ばにも“不倫”に関する話題で注目を集めていた。
「13日の放送回で、番組内ドラマ『昼上がりのオンナたち』を放送すると発表。1話15分、全4話のオムニバスドラマで、男女の不倫について描かれると告知したものの、ネット上では『主婦層が見てるから不倫ドラマってこと? なんかバカにされてるみたい』『主婦には不倫願望があるだろうって思われてそうでムカつく』『不倫ドラマのために、わざわざこの番組見ないよ』といった声が上がり、早くもツッコミを受けていました」(同)
なお、20日には初回となる徳永えり主演の『マッチングアプリ』を放送。夫とセックスレスになっている女性がマッチングアプリで夫の同僚と出会い、肉体関係を持ってしまう内容で、ネット上では「昼間からベッドシーンはやめて」「何を見せられてるんだ?」といった困惑の声が多く見られた。
「最終回で世帯平均視聴率4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を収めた『バイキングMORE』の後番組として始まった『ポップUP!』ですが、現在では1%台まで下落。『昼上がりのオンナたち』は“テコ入れ”の一つだと考えられるものの、ドラマ初回放送日の20日は世帯平均視聴率1.8%だったのに対し、前日19日と翌週23日は1.6%で、ほぼ変動なし。テコ入れに意味はあったのか……」(同)
瀬尾氏が語ったエピソードには批判が上がり、『昼上がりのオンナたち』も爆死。それでも『ポップUP!』は、引き続き不倫の話題を取り上げていくのだろうか?
いまや付録で雑誌を選ぶのは当たり前。毎月魅力的な付録が登場し、どれにしようか迷いますよね。そこで、付録を実際に手にして、見た目や使い勝手を徹底レビューします!
お得度:★★★★☆(1,180円でGET!)
もっと使いたい度:★★★★☆(程よい気持ちよさ☆)
おしゃれ度:★★★★☆(ピンクのツートンカラーがお洒落♪)
「&Rosy」(宝島社)7月号の特別付録は、アンファー スカルプD ボーテの「くまで型電動ヘッドスパ」です。女性用ヘアケアブランド「スカルプD ボーテ」とのコラボで誕生したアイテムで、ヘアだけでなく、これ1台で首や肩にも使えるみたいです。
自宅で簡単にヘッドスパ体験ができるというので、使ってみるのがとても楽しみです。
それでは早速、見ていきましょう♪ くまで型電動ヘッドスパの本体はこんな感じです。
【本体サイズ】(約):H21.5×W9.5cm(最大値)
【素材】爪の部分:PP 持ち手:ABS
とってもきれいなピンク色です。爪の部分は本体よりも薄い色のツートーンになっています。ちょっとしたこだわりがお洒落ですね。
持ち手にはロゴが入っています。
インテリアの邪魔をしない絶妙なピンクにロゴのカラーがぴったりです。
爪の部分は手をイメージしたようなデザイン。
心地の良い振動で頭皮を包むようにケアしてくれるのだとか。思っていたよりも硬かったのですが、表面がソフトな感じです。
使用するには単4電池が2本必要です。
持ち手の裏面に電池を入れるところがあるので、電池をセットして使用します。
取扱説明書も付いていました。
必ず読んでから使用するようにしましょう。
ボタンを1回押すと振動します。
ちょうど良い振動具合なので、こういったマッサージ器具が苦手な人も使用できると思います。
毎日使っても問題ないようですが、強く押し当てないように気をつけましょうとのこと。さらに濡れた髪での使用はNGのようです。お風呂上がりに使う時も必ず髪を乾かしてから使用しないとですね。
ちなみに私は、頭皮全体と後頭部、側頭部、首から肩にかけて使用してみたのですが、程よい気持ち良さでした。グッと押すような力はないので物足りない人もいるかもしれません。
ただ、手で押してマッサージするのも疲れるので、このようなアイテムが欲しかった、気になっていたという方にはおすすめです!
あと、魅力ポイントとしては爪の部分が手の形をしているので、使いやすいと思いました。
1,180円でヘアケアアイテムが手に入ると思えばおトクな気がします。
※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。
千原兄弟・千原せいじが、自身のYouTubeチャンネルで、元雨上がり決死隊・宮迫博之とのコラボ動画を公開。宮迫が経営する焼肉店「牛宮城」でトークを展開する中、せいじがYouTuber・ヒカルの“芸人告発騒動”に言及する場面があった。
騒動の発端は、ヒカルが2月4日に配信した動画。ヒカルは、会食で同席した中堅芸人から「結局、YouTuberなんて、芸能人の真似事の落ちこぼれ」「芸能界で売れへんかった人が、YouTubeやってるんでしょ?」「テレビ界にはダウンタウンさんがいる。あんなレジェンド、YouTubeにいない」などと「えげつないマウント」を取られたと訴えた。
さらに、ヒカルはその芸人について「40(歳)くらい」「中途半端に売れとるヤツ」「中堅芸人の真ん中のちょっと下くらい(の売れ方)」「テレビのレギュラーもちょっとしかない」「(面白くないが)うまいことは言う」「知名度はある」「女の子にモテる(と豪語していた)」などとヒントを出していたため、ネット上では“犯人探し”が盛り上がり、複数の芸人があらぬ疑いをかけられる事態に。
「疑われた芸人の一人であるパンサー・向井慧は、自身のラジオ番組で『(ヒカルに)お会いしたこともない』と否定。ほかにも、騒動に便乗して『あれは俺です』と言って笑いを取る芸人が相次ぐなど、芸能界を巻き込む大騒動となりました。この騒ぎを受け、ヒカルは告発から6日後、当該芸人と和解したことを動画で報告。『僕って、怒っている動画がバズるっていう習性があって、それに甘えていた』『自分の認識が甘かったです』と謝罪し、『(騒動について)何も言わないということに決まりました』と事態の収束を宣言しました」(芸能ライター)
しかし、今月23日に公開された動画で、せいじは宮迫に「ヒカルさんって方と仲良いんやろ? 一個聞いときたいんやけど」と切り出し、ヒカルを怒らせた芸人について「なぜか後輩(芸人)は、確実にペナルティ・ヒデと言うてる。誰かが言い出して、全員がペナルティ・ヒデと思ってる(笑)」と発言。加えて、「九州行った時も、『あれ、ペナルティのヒデさんらしいですね(と言われた)」「名古屋で(も)、『ペナルティ・ヒデさんなんすね、あれ』みたいな。現場で(芸人が)言うてたし」と全国規模のうわさになっていることを明かした。
また、宮迫が「(ヒデが)そんなこと言う?」とヒカルへの暴言疑惑に首を傾げると、せいじは「俺も、ヒデはそんなこと言わへんやろうなって思うんやけど、後輩連中は『ヒデさんは言います』(と断言する)。後輩の中では、ペナルティのヒデってことになってんねん」と説明。宮迫はヒカルを怒らせた芸人の名前を「知らない」そうだが、「(ヒデでは)ないと思う。そんなこと言う奴じゃないし」と改めて擁護し、一方のせいじは「(ヒカルは)頭ええやんか。自己プロデュースうまいやんか」「話題になるために、嘘言うてんちゃうか」とヒカルを疑い、「このままやと、ペナルティ・ヒデがかわいそうやなと思って」とヒデをおもんぱかった。
なお、騒動当時、確かにヒデを疑うネットユーザーは散見されたが、ヒカルが明かしていた「40(歳)くらい」という条件に、50代のヒデが当てはまらないことや、ヒデ自身もコンビのYouTubeチャンネル「ペナルティちゃんねる」に出演していることから、異論を唱える声もあった。
「今回の動画に対し、ネット上では『ヒデさんの疑いを晴らそうとするせいじさん、優しい』というコメントが見られる一方で、せいじに対して『みんな忘れてたのに、今さらヒデの疑惑を蒸し返すのは逆にかわいそう』『違うと断言できないなら、ヒデの名前を出すべきじゃなかったのでは?』という疑問の声や、『宮迫さん、本当にヒカルから聞いてないのかな……』と訝しむ書き込みも。ちなみに、『ペナルティちゃんねる』のコメント欄には、以前から『ヒカルさんを馬鹿にしたのはヒデさんですか?』『釈明動画出したほうがいいですよ』などのコメントが相次いでいますが、現時点でペナルティ側はスルーしています」(同)
かねてより宮迫を「尊敬しています」と公言しているヒカル。宮迫はヒカルを怒らせた芸人を「知らない」というが、果たして……。
5月13日に封切られた映画『シン・ウルトラマン』が週末3日間で興行収入9.9億円を記録し、今年公開の邦画実写映画ではNo.1のスタートを切った。さらに、5月21・22日の週末全国映画動員ランキング(興行通信社)では2週連続の1位となり、累計では早くも動員134万人、興収20億円を突破。2016年の実写映画で興行収入1位となった『シン・ゴジラ』も2週目で累計興収21億円超えとなっており、同様…
4月28日より番組がリニューアルした『VS魂』(フジテレビ系)。番組名は『VS魂 グラデーション』に変わり、“新章”という位置づけになったとのこと。以前より、視聴者の間では不満の声が上がっていた番組ですが、このリニューアルはどのように受け止められているのでしょうか?
そこで今回、「嵐・相葉雅紀、フジ『VS魂』リニューアルは成功?」をアンケート調査してみました。
回答の選択肢は、「成功した」、「リニューアル前のほうがよかった」、「どちらとも言えない」の3つ。これらから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2022年5月16日~5月22日、回答数:855)
「どちらとも言えない」が2位以下を大きく引き離してトップに。しかし、「相変わらずつまらない」とする声が多くち、悪い意味で「評価がつけられない」様子。このままでは“失敗”の烙印を押されかねません。
【投票コメント】
◎どっちにしてもあまり面白くないし、番組に一貫性がなく、ころころ変わり過ぎて番組担当者に熱意が感じられない。
◎メンバーの組み合わせが悪いと思う。ほのぼの感はあるかもしれないけど、それだけでは番組は面白くならない。見てるのはメンバーの熱心なファンだけなんじゃないですか? 思い切ったテコ入れが必要なのでは。
◎リニューアル前も良くなかっし、グラデーションもこれだけでは面白くない。
◎前も、つまんなかった。更につまらない!
◎何をやってもつまらないもう限界だと思います。
◎以前と変わらないと思う。どうしてもvs嵐と比較してしまう。
◎始まったばかりなので、これからだと思います。
◎この前までのよりは楽しく見てます。でもやっぱり1番最初の方が良かった。
◎というかリニューアル前のリニューアル前が一番よかった。正直今は迷走しかしてない
◎面白くないわけではないが他のゲームも色々楽しみたい
◎VS嵐が良すぎたので どちらも面白くない
◎相葉くんが大好きで視ていますが企画が全く面白くないです。相葉くんが出てなければ絶対に視ません!
◎迷走してるとしか…… 個人的に風間くんが空回りしてるように思うから、飯尾やザキヤマをそのポジションに入れて風間くんは外したほうがいいと思う。
残念ながら「リニューアル前のほうがよかった」という回答が2位にランクイン。ネガティブな感想が目立ち、「飽きた」「つまらない」などの厳しい声が並びました。
【投票コメント】
◎面白くない。見たいと思わなくなってきた。 メンバーじゃなくて、ゲーム?の内容が面白くない
◎見なくなった。面白くなくて。自分はいつも推しがいる番組は見るのに、見なくなったって相当なことだと思う。
◎短期間で企画変えすぎ。元々違うグループの人達。1人1人がキヅアト残そうと必死なところが見えすぎて、見ている方が疲れる。
◎前にも他の番組でも似たようなことやっているのを見ているので、このネタは飽きた。 時間稼ぎでとろとろしている気がして時々イライラします。メンバーの良さがあまり出ない。
◎VS嵐のときのようにスタジオで、ドラマの人を呼んで対決した方がおもしろかったです。
◎どうせスタジオなら、初期のスポーツ系でカッコいいところを見せてほしい。
◎元々つまらなかったけど、リニューアル前のほうがマシ。なぜランキング当てのみにしたのかスタッフの意図が不明。
◎同じ内容ばかりではっきり言ってグラデーションはつまらないです
◎前の方がハプニングなどもあって見てて楽しかった。
3位に沈んだ「成功した」の回答ですが、「リニューアル前のほうがよかった」との差はわずか。相葉をはじめ、レギュラーメンバーのさらなる奮闘に期待しましょう。
【投票コメント】
◎リニューアル前があまりにもひどすぎた。
◎ゲストさんもたのしそう 6人がますます素敵な仲良しになってきた
◎前は迷いがあり、迷走してた。グラデーションは、普通に面白い。
◎メンバー全員でできる企画で良い。
◎6人全員で力を合わせて対決。絆も前よりも深まって先輩後輩関係なく言い合えてる感じで凄く見ていて楽しかった。前のやたらとつまらないゲーム対決よりは全然いいです!
◎以前のも大好きだったけど今は、もっと好き! みんなが微笑ましい!
◎観てる側もゲームに参加できて楽しんでいます。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes