運気を気にして改名する者もいるほど、芸能人にとっては大事なものだが……。
「みちょぱ」ことタレントの池田美優が、5月5日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)の中で、俳優・阿部サダヲの芸名の由来に驚く場面があった。
「阿部の芸名は言わずと知れた、愛人男性を殺して局部を切り取った『阿部定事件』から付けられたもの。本名の名字が阿部であることに掛けたシャレです。…
運気を気にして改名する者もいるほど、芸能人にとっては大事なものだが……。
「みちょぱ」ことタレントの池田美優が、5月5日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)の中で、俳優・阿部サダヲの芸名の由来に驚く場面があった。
「阿部の芸名は言わずと知れた、愛人男性を殺して局部を切り取った『阿部定事件』から付けられたもの。本名の名字が阿部であることに掛けたシャレです。…
中島健人(Sexy Zone)が出演する「湖池屋スコーン」の新テレビCM「新しいダンスコーン」編が放送中だ。「新しいダンスコーン」編では、1988年に初放送されたCM「社交ダンス編」を再現。赤いダンス衣装に身を包んだ中島は「スコーンスコーン 湖池屋スコーン」というフレーズに合わせた華麗なダンスを見せている。
5月9日発売の「女性セブン」(小学館)が、女優・深田恭子と不動産会社・シーラホールディングス取締役会長の杉本宏之氏に“破局危機”が訪れていたと報道。約3年前から交際を伝えられてきた2人だが、テレビ局関係者「今回の報道は、杉本氏が深田に“お灸を据えた”ようなものでは」と指摘する。
深田と杉本氏の交際は、2019年1月7日付の「スポーツニッポン」がスクープ。深田は21年5月26日に適応障害で芸能活動休止を発表しているが、翌月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、5月中旬には、同棲中の杉本氏の目の前で倒れたこともあったという。同23日には、イベントに出席した杉本氏が、報道陣から深田について問われた際に「これからも支えていきたい」とコメントしたこともニュースになった。
その後、深田は同9月2日に活動再開を報告しており、今年1月1日には「日刊スポーツ」が“年内結婚”の可能性を伝えていたが……。
「今月9日発売の『セブン』は、4月下旬、深田の酒癖の悪さに我慢ならなくなった杉本氏が『別れよう!』と告げていたと報道。同誌によると、深田は杉本氏が仕事をしている時間から“昼飲み”に出かけたり、夕方から翌日の昼過ぎまで飲んだりすることもあったそう。つまり、酒浸りの日々を送っているわけなんです。『もうしない』と約束しながらも態度を改めなかったという深田ですが、別れたくはなかったようで、なんとか杉本氏を説得して、破局を回避したといいます」(芸能ライター)
同報道を受け、ネット上には「深キョン、飲み過ぎだったのは普通に心配」「適応障害もあったし、お酒に溺れるようなことになったら大変」といった、深田の心身を気遣うような声が続出した。
「一方、杉本氏に近い関係者の間では『深田にお灸を据えるような報道』と話題になっています。というのも、記事には深田と杉本氏の詳細なやりとりや、杉本氏が周囲に『彼女とは終わりました』と破局宣言をしていたことなど、かなり具体的な内容が書かれているので、『この報道の情報源は杉本氏ではないか』とささやかれているんです。彼氏本人が彼女のネガティブな情報をマスコミにリークするなんて、世間的には意外に思われるかもしれませんが、このカップルに限っては可能性はゼロとは言えません」(前出・テレビ局関係者)
深田と杉本氏をめぐっては、以前から「婚前契約を交わしている」「深田の所属事務所・ホリプロが交際に反対していた」といった当事者たちの内情が、事細かに報じられてきた。
「さらに、杉本氏が週刊誌の取材に応じることも多いため、これまでの報道でも、彼自身が情報源とみられるケースも少なくありませんでした。今回の『セブン』記事は、“破局”ではなく“破局危機”、もっと言うと“深田が変わらなければ破局しかねない”という内容だけに、深田が生活習慣を改善してくれることを願って、杉本氏が“最終通告”のつもりで情報を漏らしたのではないかと考えられます。実際、この報道によって、深田も多少は、世間の目を気にするようになるでしょう。しかし、それでも夕方から翌日昼まで飲酒……といった生活を改めなければ、本当に関係解消となりそうです」(同)
とはいえ、かつて“肉食系女優”として名を馳せた深田。このまますんなり、杉本氏と“ゴールイン”できるのだろうか?
条件付きながら、野外でのマスク着用義務が解除された韓国。566日ぶりにマスクからの解放となり、世の中は歓喜に沸くかと思いきや状況は複雑な様子だ。街ゆく人々やネットユーザーからは「いきなり外すのは難しい」という意見が多く飛び交っている。
マスクを外せない理由は複数あるが、意見として多いのはやはり「周囲の目」だ。まだ街ゆく人たちの着用率が圧倒的に高いなかで、自分だけマスクを外し…
ビート&アンビエント・プロデューサー/プレイリスターのTOMCさんが音楽家ならではの観点から、アーティストの知られざる魅力を読み解き、名作を深堀りしていく本連載〈続きを読む
King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)。4月7日の放送回で、賞味期限の近い納豆を買ってしまい「夜中、速攻で食べた」「食品を買うときは油断してはいけないということを学んだね」と愚痴をこぼしていた永瀬。これを受け、リスナーから「納豆は冷凍保存できますよ」というメールが多数届いたようだ。
永瀬は、冷凍することによって3カ月~半年ほど保存が可能だという情報に「まじか!」と驚きながらも、保存するのすら面倒だと感じている様子。2020年12月3日の放送回では、冷蔵庫の中身について「今はハマってるものはないから、まじでマヨネーズ2本くらいかな」と何も入っていないと語っていたが、その時々で納豆やひじき、きんぴらごぼうなどが入っていることはあるという。
しかし、基本的には「僕の最近の冷蔵庫の中身としては変わってないです。何一つ」「特に何が入っているってわけでもないです。何も入ってないかな」とのこと。
さらに、ハマっているかと思われた納豆も「今はもう違うんすよね。最近食べすぎて」と飽きてきたらしく「(納豆は)一旦お休み」「季節が巡ったらまた話します。冬眠」と語っていた。
なお、岸優太は『鉄腕!DASH』(日本テレビ系)で国分太一と自家製の“納豆づくり”を作っていたが、プライベートで購入した“納豆鉢”を撮影に持参するほどの納豆好き。そこで、「前に岸さんの話題がなくて困っていたからネタになれば……」として、リスナーからこの情報がメールで届くと、永瀬は「岸さんってそんなガチだったんだ、納豆。知らんかった! そんな好きだったんだ」と驚きつつ、「岸さんのお話しネタがなくて困るってのは違います」とキッパリ否定。
「岸さん出したくないの、ほんとに。『岸さん』って言葉を発したくないの、どちらかというと、むしろ」と、あえて岸の話題を出さないようにしていたんだとか。しかし、リスナーメールを読んだことで岸の名前を出す羽目になり、「(メールに)岸さんの名前があると、俺のノルマである岸さんの話をしないって(できない)。してやられたなぁ」と、タブー破りにがっかりしていた。
また、「納豆大好きキャラまで奪われるとツラいなぁ~、俺」と言いながら、「ま、でも俺キャラいっぱいあるからね。“ひじき好きキャラ”とか“きんぴらごぼう好きキャラ”とか“エアみかんキャラ”とか、十分あるからね」と列挙しながら、「納豆好きキャラくらいあげても、何の痛くもかゆくもない、というか。むしろ『ひとついる?』『どのキャラいる?』みたいなスタンス。だから全然全然いくらでもあげます」と、余裕を見せていたのだった。
一方、リスナーから「ライブ前のルーティンは何かありますか?」と質問が届くも、「ルーティンないです。まじでない!」と即答。開演前は「髪の毛をセットするぐらい」だという。「何か、そういうの、使命感がツラくて。私生活、僕」と“型”にハマるのが嫌いなタイプらしく、歯磨きや髪のセットなどの順番、食事のルールなども全くないんだとか。「メンバーもそんな気にしてないと思う、多分。同じような感じかなぁ?」と、ルーティンが固まっているメンバーはいないと明かしていた。
その後は、同ラジオの人気コーナーである「ナガちゃんの『俺がおるやん!』」の「(ファンサービスをするときの)ポーズを考えてほしい」というリクエストメールを紹介。このコーナーは、永瀬がリスナーに「俺がおるやん」と呼びかけるコーナーなのだが、永瀬は「え? むずくない? どういうこと? ポーズ?」と困惑
そもそもこのコーナーは、永瀬がリスナーにかける「甘い一言」に悩んだ末に生み出した「俺がおるやん!」というキラーワードが発端。スピンオフコーナーを経て、正式なコーナーに昇格した経緯があるが、永瀬は「俺がおるやん! ってそんなに需要あるの? まじで?」「ある程度言って欲しい人多いとは思ってたけど、『ポーズを考えてほしい』ってメールを読むまでに達してたのか」と、人気コーナーになっていたことに驚きを隠せない様子で、「ええ……プレッシャーかかるな、あのコーナー(笑)」とぼやいていた。
実際、ライブなどで「俺がおるやん!」と書かれたうちわなどを目にすることが増えたようだが、ポーズについては「難しすぎるって! ファンの人が考えてほしい、そういうの俺。それをやるから」「全然浮かばん人やから、俺。なんも浮かばない」と、ファンにお願い。
「文面で『こんな感じかな?』って送ってもらって、やってみて『あ、気持ちいい』ってなったらやるから」と、ラジオを通して「俺がおるやん! ポーズ」を募集していたのだった。
この放送にリスナーからは「あんまり使わない割には大容量の冷蔵庫なんだっけ」「岸さんの話をしないのがノルマとは……。意識しないとつい話してしまうのか」「『俺がおるやん』の需要をわかってなさすぎる永瀬廉、かわいい」「永瀬担共通認識の俺がおるやんポーズ欲しい!」などの声が集まっていた。

映画『続きを読む
俳優の岩田剛典がドラマ『シャーロック』(フジテレビ系)の劇場版『バスカヴィル家の犬』の完成披露舞台挨拶に登場。ワンちゃんとの共演の思い出を語りました。
本映画は探偵小説「シャーロック・ホームズ」シリーズの中でも人気の高い『バスカヴィル家の犬』(東京創元社)をモチーフにした作品で、ディーン・フジオカ演じる誉獅子雄と岩田演じる若宮潤一が、不気味な島で暮らす一族の謎に迫ります。
完成披露舞台挨拶では、作品にかけて「最強バディは?」との話題に。岩田剛典はバスカヴィル家の飼い犬であるヴィルくんだとして、<この作品に関して言えばワンちゃん。僕もずっと現場で一緒にコミュニケーションを取っていた。ディーンさん以外を挙げるならワンちゃんかな>と話しました。そんなヴィルくん役のワンちゃんはハスキー犬です。
また、一緒に登壇した俳優の新木優子にとっては、ヴィルくんと岩田の笑顔が撮影中の癒やしだったよう。<現場にワンちゃんがいて、ワンちゃんも可愛い。(ワンちゃんは)映画の中ではクールなシーンが多いんですけど、裏ではニコニコ笑っている。それ以上に、岩田さんの笑顔がキュンとくる>。そう話す荒木は撮影期間中のオフショットとして、ヴィルくんとの仲睦まじいツーショット写真を自身のInstagramにアップしていました。
一方で、人間と犬は言葉でコミュニケーションをとることはできません。同じく登壇した俳優の広末涼子はヴィルとの撮影に苦労したようで<優しいですね、岩ちゃんさんは。(私は)相当、苦労しましたよ。バディって呼べる器がスゴい><犬に芝居をさせるのは至難の技>と撮影を振り返りました。
なお、2018年放送のバラエティ番組で岩田が発言したところによると……
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平成「ガメラ」シリーズの特撮監督として知られる樋口真嗣が監督を務め、「エヴァンゲリオン」シリーズの庵野秀明が脚本を手がける、樋口&庵野による“新解釈版ウルトラマン”こと『シン・ウルトラマン』が、いよいよ5月13日に公開された。
先月より『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のリポーターに就任したKAT-TUNの中丸雄一。5月7日放送回で彼が訪れたのは、香川県・まんのう町だった。この日は久々にKAT-TUNのライブがない土曜日だったため、都心から遠い場所へ訪れることができたようだ。
※前週の…
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