2月27日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)が行ったのは、「プロが選んだ夜の名曲特集」であった。
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ZOZOで約3万の服と激似商品がユニクロで2,000円! 争奪戦に敗北したアイテムとは

――2年で1,300万円以上溶かし、現在借金は●00万円の“買い物狂い”のライターが、苦しくも楽しい「散財」の日々を綴ります。
ああ、恨めしい。この体が恨めしいよ、あたしゃあ……。服屋さんでパンツやスカートを選んでも、ことごとく入らないのよ……トホホ。家にあるのは、全部お直しをしたパンツやスカート。えええん、もうあたし、一生普通サイズのアパレルブランドで服を買えないのかしら~~~~~!!!!!!!!!!
そんな洋服難民の私が頼りにしているのは、ZOZOTOWN。ZOZOなら、「XL」で検索をかけると、それなりのサイズ感のものが手に入るからです。その日も私はZOZOでXLの品を見ていました……。いつもの癖で高いもの順に見ていくと、「コットンフレンチテリー ロングスカート WQU5954」お値段、2万8,600円という商品が目に入りました。
XLのサイズ感は、ウエスト84~100、ヒップ100、スカート丈91……! これは頼もしい~~~~!!!!!! この商品は「JAMES PERSE((ジェームスパース))というブランドのアイテムで、L.A.出身のデザイナーが1994年にスタートしたカジュアルウエアを展開するブランドなんだって。
ちゅーことは、アメリカ製……? うんうん、さすがアメリカンサイズ。いいサイズ作ってるじゃないの! 折しも、現在は2,000円オフクーポンが出ており、2万6,000円ほどで買える計算です。「それならば……」と思った私は、このスカートをカートに入れ、決済しました。ところが……。
私の悪い癖がまた発動してしまったのです。それはどんな癖かと申しますと、決済後、キャンセルできる状態であれば、購入した商品をキャンセルしたくなってしまうというもの。
この間、黒のワンピースを買ったばかりだし、綿100はいいとしても、スカートに2万6,000円はやりすぎではないのかね……。そんな思いが悶々と膨れ上がり、「黒 スカート いらない」でネット検索するありさま。
すると、「黒は無難だけど重い」とか「1枚あれば十分」という文言が目に飛び込んできて、「ぐあああああ!!」と打撃を食らった私はZOZOに戻り、注文をキャンセルしたのです。
ところが、ところがよ? この千葉N子という女は、キャンセルすると途端に「やっぱり欲しい~」と思う病気を発症しているのです……! 「やっぱり、黒のスカートは使えるのではないか」「私の思い描いていた形のタイトスカートだし、早々ドンピシャなものには出会えないのではなかろうか……」などと考えているうちに、「やっぱりあの子じゃなきゃだめだ~!」となり、ZOZOに引き返しました。
しかし……表示は「SOLD OUT」のまま!! なんと、私が悩んでいた間に誰かに買われてしまったようです。そのときの私の悲しみといったら、落ち込みまくり、へこみまくりでまさにドン底状態。失意に沈みながらも、「再入荷通知」をリクエストしましたよ。トホホ……。
それから数日後、私はすっかり「黒のロングタイトスカート欲しい病」にかかり、ネット内を捜索していました。すると、ユニクロで「ストレッチダブルフェイスナロースカート」というめちゃくちゃ似ているスカートを発見……!!
めちゃくちゃ似てる~! しかも、1,990円という超お手頃価格!!!! とはいえ、サイズ感がよくわからない……。XLでいいのかXXLにするべきか……。レビューを見てみると、「ワンサイズ上げて正解」という人もいれば、「ぶかぶかすぎてシルエットが変だった」という人もあり、ななななな悩むゥ……。
興奮状態だった私は、落ち着いて1日考えてから結論を出そうと思い、パソコンを閉じました。ところが……。翌日、件のスカートを見に行ったら、ななななななんんとXLもXXLも売り切れていたのです! ぎゃ~~~~す! おでぶちゃんたちの熾烈な争奪戦がそこかしこで勃発しているのね……。また水面下の戦いで敗れてしまった……ガクッ!!
毎日と朝日は“ラップ動画”の前に「現役世代の社会人」からカネを取れる新聞記事を出せ!
乃木坂”新センター”自粛で先行きは、暴露ネタで100万再生連発…週末芸能ニュース雑話
記者I 今週は驚きの展開を見せた乃木坂46の”新センター”中西アルノについてからですかね。乃木坂46の29枚目シングル『Actually…』のセンターを、加入後間もない5期生・中西が務めることが発表されていましたが、運営側が「SNS上にて様々な憶測や、投稿が飛び交っている状況をうけ、本人に事実確認を行ったところ、一部の発言に関して本人のものであることが確認」…
母の愚痴、ボケが進んだ父――「いい加減にしてくれよ」と親を叱る一人息子の憂鬱
“「ヨロヨロ」と生き、「ドタリ」と倒れ、誰かの世話になって生き続ける”
――『百まで生きる覚悟』春日キスヨ(光文社)
そんな「ヨロヨロ・ドタリ」期を迎えた老親と、家族はどう向き合っていくのか考えるシリーズ。
妻は銘柄で選んだ
木村保和さん(仮名・56)はバツイチだ。勤務していた会社を早期退職して、今は投資で生計を立てている。木村さんの話を聞いていると、仕事柄なのか「銘柄」という単語が頻発する。
「前の妻とは30代のはじめに離婚しました。僕が妻という“銘柄”を見分ける目がなかったんだと思いますね。というか、もっと銘柄を成長させられると思っていたけれど、ダメだったということです」
銘柄? 妻は株式投資のようなものだと言いたいのだろうか。
「マチュリティを過大評価していたんだと思います。自分に対しても、相手に対しても。お互い若かったですから」
煙に巻かれるような会話に、こちらの頭が追い付かない。どういうことかと聞いてみると、社宅に住んでいたときに、木村さんの前妻は同僚の奥さんと大ゲンカして、夫たちを巻き込んだうえ、実家に帰ってしまったということらしかった。精神的に未熟で大人になり切れていなかったというのが離婚原因ということのようだ。
「とにかく、それで今の妻を選ぶときはプロコンで精査しましたよ。ちゃんと近所づきあいができるのかとか、子育てできそうかとか……」
プロコンとは、メリットとデメリットという意味で、より良い選択をするために使う分析手法、とのことだ。つまり、今の妻の銘柄は優良だったというわけか。
「まあそうですね。妻にとっても僕という銘柄は悪くないと思いますよ。家計の予算管理、全部僕がやってあげるんだから、妻は何もしなくていい。使うだけです」
夫婦の話が長くなった。ともかく今の家庭は木村さんの計画通りに進んでいるわけなのだが、親との関係になるとなかなか計画通りにはいかないようだ。木村さんは一人息子で首都圏に住み、両親は九州で暮らしている。
「以前から二人暮らしには不安があって、母もたびたび僕に電話をかけては不安を訴えていました。父は10年くらい前、あまりに足がふらつくというので医者に診てもらったら、神経系統の病気だと言われました。そうそう僕が様子を見に行くわけにもいかず、どうしたものかと思っていたんですが……」
父親は症状を和らげる薬は飲んでいるが、言語や運動機能が次第に衰えていく。頭ははっきりしているだけに、父親ももどかしい思いをしているようだ。
「これで母まで病気をしたり、介護が必要になったりすると共倒れになってしまう。だから、母がまだしっかりしているうちに、二人で老人ホームに入ってほしいとずっと言っていたんですが、父がなかなかウンと言ってくれませんでした」
父親の考えが変わったのは、6年前の熊本地震だった。
「実家は無事ではあったんですが、相当大きな揺れだったようで怖い思いをしたらしいです。それで、父が『やっぱりホームに入るから、よさそうなところを探してほしい』と言い出したんです」
渡りに船とばかりに、木村さんはホーム探しのために帰省した。優先すべきは、安全性と快適性。ホームの「銘柄」はその点を重視して選んだ。
決めたのは、温泉付きの有料老人ホームだ。決め手になったのは、鉄筋コンクリートの建物なので、災害に強いこと。さらに温泉がついているので、父親の身体が今後もっと不自由になって外出ができなくなっても、気持ちが少しでもまぎれるだろうと考えた。温泉付きというのは、その地方ではそう珍しいものではなかったらしい。何ともうらやましい話だ。
「熊本地震のあとも、何度か震度5程度の揺れは起きましたし、豪雨被害もありました。だからとにかく安全な建物にいるというのが、離れて暮らす僕にとっては一番のメリットですね。両親も安心しています」
両親がホームに入る際には、自宅も売却した。これもプロコンだ。古家を残しておいても、木村さんに何もメリットがないどころか、負の資産になる危険性が大きいことから、迷わず売却を選んだのだという。
「親が満足しているかどうかはわかりません。けれど、葬式代くらいは取っておきたいと言うので、入居費用の半分は僕が出してあげているし、文句はないだろうと思っています」
父親は、入居してしばらくは自宅に戻りたいと言っていたが、もう諦めたのか、何も言わなくなった。「ボケが進んだのもあるんじゃないですかね」と木村さんは言うが、プロコンでは割り切れないものもあるのではないか。人間だもの。
母親は今も木村さんに電話してきては愚痴をこぼす。それが、木村さんの憂鬱のタネだ。
「愚痴を言ってもどうしようもないのに。いつもは黙って聞いていますが、僕も疲れているときには寛容になれなくて、『いい加減にしてくれよ』と叱ってしまいます。銘柄ですか? 妻と違って、親の銘柄は子どもには選べないし、こっちも諦めるしかない」
自虐的に言いながらも、木村さんや子どもたちが交代で両親のもとに通っているというので、銘柄やプロコンがすべてではないことは木村さんも十分わかっているのだ。
「孫なら無条件に優しい言葉もかけてやれますしね。両親も僕が行くよりも喜んでいますよ」
親は老いるばかりだ。もはやその銘柄が成長することはない。
<経験談を募集!>
親の老化や介護にまつわるエピソードを紹介するコラム「老いゆく親と、どう向き合う?」。読者の皆さんの経験談を募集します。友達とおしゃべりするような気持ちで、きれいごとではないリアルな話を聞かせてください。お聞かせいただいた話をもとに記事を作成します。
なお対面ではなく、電話やSkypeなど通話アプリを利用しての取材になりますので、遠方の方でもお気軽に下記フォームよりご応募ください。
田中聖は、こうすれば逮捕されなかった!? 逮捕歴4回の元女囚が教える「覚醒剤の豆知識」
覚醒剤の使用や密売などで逮捕起訴され、通算12年を塀の中で過ごした後、その経験を基にさまざまな活動を続ける中野瑠美さんが、女子刑務所の実態を語る「知られざる女子刑務所ライフ」シリーズ。
田中聖が覚醒剤所持容疑で逮捕
2月24日、元KAT-TUNのメンバーで、タレントの田中聖さんが覚醒剤所持容疑で逮捕されましたね。
なんか便乗していろんなニュースが出てて、ちょっと驚きます。元セフレさん(?)とのLINEのやりとりとか、「ヤバい動画」問題とか、生々しくてすごいですよね。でも、これって事件と関係あるんですかね?
ニュースによると、1月30日にチェックアウトしたビジホの部屋に「覚醒剤0.164グラム」の入ったビニール袋が落ちてい たのをお掃除の人が見つけて通報したそうです。
中身は0.1グラム……。使い残しがくっついてる程度ですね。こうゆうのはすぐに洗い流して、トイレに捨てるとかしないとアカンですよ(苦笑)。あと注射器はハサミでバチバチ切り刻んで捨てます。ちなみにラブホのベッドのマットをめくったら注射器とか出てくる確率高いですよ。って、いらない豆知識でしたね。
瑠美的には「まあ逮捕は逮捕やしな……」ちゅう感じです。起訴されるかどうかもまだわかりませんし、ここは「無罪推定」としたいです。
それにしても、「ホテルに置き忘れた」ことで「所持」容疑って、どうなんでしょうか? 量も少なすぎますし、そもそもビニール袋は指紋がつきにくいし、ついていても消えやすいといわれています。自宅で見つかったならともかく、こんなんで「田中さんのもの」かどうかわかるのかなあと。
まあホテルで袋が見つかったのが1月30日で、逮捕は2月24日ですから、ウラを取るのに1カ月かけてるちゅうことですかね。警察の本気度はわかります。
思えば田中さんは前も大麻所持でパクられ(逮捕され)てますが、不起訴になってますし、もろもろ微妙ですね。
今後の捜査の展開次第ですが、「弟の樹くんやKAT-TUNのメンバーがかわいそう」ちゅう声が出てるんですね。田中さんは「元」KAT-TUNですが、まだKAT-TUNはありますし、弟くんはジャニーズ事務所所属のSixTONESのメンバーやから、ネットでは「これ以上KAT-TUNの名前を汚さないで」「メンバーに迷惑をかけるようなことはしないで」「弟の気持ちを考えろ」「迷惑かけるな」とか叩かれてるようです。
たしかに「無罪推定」でも逮捕は逮捕ですから、こうなりますかね。 これは有名税やからしゃあないでしょう。
でも、身内はかわいそう。前にも書いてますが、覚醒剤は「被害者なき犯罪」といわれても、被害者は身内なんですよ。
少し前にもCHAGE and ASKAの元メンバーASKAさんのお嬢さんである宮崎薫さんが、Netflixの婚活番組に出ていて話題になったようです。
薫さんはテレビで、「24とか25になる時だったかな。突然、朝、電話が掛かってきて、父親が薬物で逮捕されて、しかも知らない女性と逮捕されて」とか、お気の毒すぎる過去を語っていたそうです。
これはきついですよね。婚活番組に出た理由は、そういう父親の娘であることで、婚活にも臆病になっているからなんですね。
おとんの逮捕で「仕事も住む場所も人間関係も家族も一回そこで全部崩壊した」そうですが、「ホントに不自由なく育ててもらったことにはすごく感謝してるんだけど、今でも(父親のことは)言葉で言えない。そういう経験をひっくるめてコンプレックスになってる」と、ほんまはおとんに感謝してて、まだ好きやけど許せない……ちゅう切ない気持ちが伝わってきます。
瑠美も子どもたちを切ない気持ちにさせてきたことを改めて反省しました。寄り添ってくれた家族には、感謝しかないです。何度も書いてますが、クスリ(違法薬物)で幸せになれるのは、ほんの一瞬です。あとは苦しいだけ。誰かのせいにしないで、自分で立ち直らないとあかんのです。
覚醒剤に限らず、事件を起こしてニュースに出れば一家離散とかも普通にありますが、瑠美には家族がいてました。おかげでクスリとも縁が切れました。ほんまに瑠美は恵まれてるので、もっとがんばって社会に貢献したいと思っています。
赤西仁の寝起き画像に「朝から幸せ」、BTS・Vは「眠い」、ザギトワは「美しすぎる」と反響【有名人の寝ぐせ姿7連発】
日々、芸能人のプライベートを覗き見ることができるインスタグラム。すっぴん姿はもちろんですが、近ごろは寝ぐせを携えた“寝起き写真”の公開も定番化しているようです。そんなファンをドキドキさせてくれるショットの中から、ネット上で反響が大きかった8枚を紹介します。
菅田将暉、NHK『鎌倉殿の13人』登場も「怖すぎ」「サイコパス」!? 新垣結衣も“強烈キャラ”で反響
2月27日に放送された小栗旬主演のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の第8話。放送後、菅田将暉演じる源義経の“強烈なキャラクター”が、ネット上で話題を集めた。
同作は、過去にNHK大河『新選組!』『真田丸』を手がけた三谷幸喜が脚本を担当。小栗演じる北条義時の半生を、源平合戦や鎌倉幕府の誕生、源頼朝の死後まで通して描く。
第8話では、挙兵した源頼朝(大泉洋)率いる軍勢が数を増やしていく中、さらに畠山重忠(中川大志)や、武田信義(八嶋智人)を味方にすることに成功。3万人もの手勢を率いて鎌倉の仮御所に入った頼朝に対して、前妻・八重(新垣結衣)の父親である伊東祐親(浅野和之)は、決死の覚悟で戦うことを決意する……といった内容だった。
「頼朝一行の動きと並行して、第7話で彼らと合流するべく奥州を発った義経の動向も描かれました。道中で義経は、弓で射たウサギをめぐり、野武士と諍いを起こすことに。義経は、弓で矢を遠くに飛ばせたほうがウサギをもらうとの条件で野武士に勝負を提案しましたが、この際、野武士を至近距離から弓で射ち、だまし討ちのような形で殺害するシーンがあったんです」(芸能ライター)
その後、部下の武蔵坊弁慶(佳久創)に「御曹司ならば、真っ向勝負でも勝てたのではござらんか?」と質問されるも、義経は笑顔で「無理、無理」と返答。さらに終盤では、潮の匂いを嗅ぎつけた義経が「海が見たくなった、行くぞ!」と弁慶を置いて海に走り出すなど、かなり奔放な性格として描かれていた。
こうした義経のキャラクターについて、視聴者からは「完全にサイコパスでしょ……野武士を殺すシーン怖かったわ」「義経、こんなにヤバいキャラなの!?」「義経は何をしでかすかわからない怖さがある」「底知れなくて怖すぎるけど、義経から目が離せない!」などと、衝撃の声が続出している。
「弱い者に同情し肩を持つ『判官贔屓』の語源でもあり、悲劇のキャラクターとして描かれることの多い義経が、こうしたクセの強い人物となったことに、視聴者は衝撃を受けたようです。なお、2月6日に放送された第5話では、八重が平家側の作戦を聞き、現在の夫・江間次郎(芹澤興人)の説得も聞かずに、頼朝に作戦を告げるべく舟を出させるシーンについて、ネット上で『悪女かよ!』『このドラマで一番嫌な女』などの反響を集めました。今後も、彼らのように強烈なキャラクターが視聴者を惹きつけるかもしれません」(同)
ドラマ公式サイトでは、三谷が「タイトルも含めて“今までの大河とはちょっと違う”的なものにしたい」と語っていたが、義経や八重のようにインパクトを残す登場人物が現れることに期待したい。
【アラフォー婚活ルポ】告られるどころか、あっさりバイバイ!? 友達認定ってこと?
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?

43歳、アプリや結婚相談所を使いながら婚活中。今日はアプリで知り合った30歳の外資系男子と、3回めのデート! 3回めということは、ひょっとして告白されるかも!? ドキドキしながら食事したあと、もう1軒バーに行ったところ、店員と彼が意気投合。会話に入れない……よし、飲んでやる!
111話『告られるどころか、あっさりバイバイ!? 友達認定ってこと?』




――続きは3月9日公開!
祝・ギャラクシー賞受賞!『ヤギと大悟』で確信した千鳥・大悟のエモさと優しさ
お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみてもいいのではないか──というわけで、お笑いウォッチャー・タカ&ユージが気になる動きを勝手に読み解く!
