関西ジャニーズJr.のAmBitious、人気芸人に“失礼発言”連発! 「さわやかな顔して失礼」と憤慨!?

 関西ジャニーズJr.のバラエティ番組『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)。3月20日の放送では、先週に引き続きお笑い芸人の永野がゲスト出演し、『まいジャニ』メンバーとネタでコラボする企画が行われた。

 最初に挑戦したAmBitiousの真弓孟之、河下楽、吉川太郎は、永野の代表的なネタ「ゴッホとピカソに捧げる歌」でコラボ。しかし、真弓が「今更かもしれませんが、代表ネタ『ゴッホとピカソに捧げる歌』を……」と失礼な発言をしたため、これに永野が「ちょっと待って? 『今更かも』って言われる筋合いないっすよ!」「やってるよ、今も!」「やりたいんですか? ほんとに」と、冗談めかしながらも憤慨。そんな2人の間に最年長のAぇ!group・末澤誠也が入り、ひとまず落ち着かせていた。

 気を取り直して、永野が「ゴッホとピカソに捧げる歌」を披露すると、今度は河下が「めちゃめちゃ完成度がすごいです」と発言。これに、『まいジャニ』メンバーから「そりゃそうや!」「何千回とやってるから!」とすかさずツッコミが入ったほか、永野も「なんなんすっか、コレ?」「(AmBitiousって)さわやかな顔して失礼だよね」と再び憤りを露わにした。

 しかし、AmBitiousの失礼なコメントはその後も止まらず、永野から「これ(「ゴッホとピカソに捧げる歌」のネタのポーズ)できる?」と聞かれた河下が、「全然できます!!」と答える一幕も。永野が「大人として、『頑張ります』じゃなくて『全然できます』って、全部間違ってません? この人」と指摘すると、スタジオは大爆笑に包まれた。

 さらに、コラボネタを披露し終え、感想を求められた真弓は、「素晴らしかったと思います」と、なぜか上から目線のコメント。永野は「逆なんですよ! 『素晴らしかったと思います』は、私が言うんですよ!」と訴えていた。

 次に挑戦したLilかんさいは、“くまさん”を応援する永野のネタ「くまさん応援大会」をコラボすることに。挑戦前、Lilかんさい・岡崎彪太郎は「みんなで参加できるっていうのも、僕たちコンサートでもやらしてもらいたいなって思いました!」と語っていたが、実際にコラボに挑戦すると、予想以上に体力を消耗する事態に……。岡崎をはじめ、嶋崎斗亜や大西風雅も疲労困憊となり、あまりのハードさに「コンサートでできないっす……」と早々に前言撤回する岡崎なのだった。

 続いて挑戦したAぇ!groupは、「おみそ汁の達人」というシュールなネタを披露。“間とセンス”が問われる難しいネタだが、コラボ後、永野は「良いんじゃないですか! ライブでやってほしいですね!」とAぇ!groupの対応力を絶賛。これに、福本大晴と佐野晶哉は「やる気満々です」とノリノリ。

 そして、最後はこの日のMC担当だったLilかんさい・當間琉巧と西村拓哉が「カーテンの向こうにクワバタオハラがおったらそこは大阪や」というネタをコラボ。ここで當間が「HiHi Jet? 美 少年? クワバタオハラがおったら全員関西Jr.や!」とアドリブを披露し、スタジオは大盛り上がりとなった。

 この日の放送に、ネット上では「今日の『まいジャニ』、るーくが全部持って行った感(笑)」と當間のアドリブを称賛する声や、失礼発言を連発したAmBitiousに「AmBitious=さわやか顔の失礼集団って爆笑」「全員失礼で面白い」といった反響の声が寄せられた。

元King&Prince・岩橋玄樹に「かわいすぎて反則」、木村拓哉は散歩中に自撮り、高岡早紀はすっぴん【芸能人の愛犬8連発】

 日々、人気芸能人のプライベートを覗き見ることができるインスタグラム。家族の一員であるペットとのショットを公開している人も大勢見られます。そこで、今回は愛犬との微笑ましい8枚を紹介!

にじさんじ、“推しグッズ”パクリ騒動で発売中止! 運営に「対応に感謝」「チェック甘すぎ」と賛否!

 バーチャルライバーグループ・にじさんじを運営するANYCOLORは3月20日、同25日に販売を予定していた公式グッズ「にじさんじ ガーリーコレクション」の発売中止を発表。ファンから「英断」と評価の声が上がる一方、「チェックが甘すぎる」と厳しい声も出ているようだ。

 3月17日に発表された同コレクションでは、にじさんじ所属のライバーである叶、葛葉、弦月藤士郎、月ノ美兎、不破湊の5人をイメージしたグッズを展開。アクリルネームプレート、リボンバッグチャーム、サテンポーチ、リボントートバッグ、アクリルスタンド(月ノのみ)の5種類が発表されたが、このうち大きなリボンがついたトートバッグなど3商品に対し、ファッションブランド「Maison de FLEUR(メゾン ド フルール)」の商品と「デザインが似ている」とネット上で指摘され、ファンが騒然となった。

 これを受け、にじさんじの公式Twitterは20日、声明文を投稿。「『ガーリーで可愛い』をテーマに、リボンを中心モチーフとして制作しておりましたが、似ていると指摘をいただいた他社ブランドにご迷惑をおかけすることは避けたく」との理由から、「当該商品の発売は中止いたします」と発表した。

「ファンからは、『おおごとになる前でよかった。英断だと思います!』『残念な気持ちもありますが、事前の対応に感謝します』などと、“発売中止”の判断を評価する声が相次ぎました。一方で、『明らかに似すぎだし、にじさんじのチェック体制が甘すぎない?』『最近、ネット界隈でパクリやトレース疑惑が大騒ぎになることも多いし、本当に気をつけてほしい』といった苦言もみられます」(芸能ライター)

 今月3日にも、VTuberグループ・ホロライブの5期生である桃鈴ねねが発表した複数のイラストに、トレース疑惑が浮上。昨年リリースされた2ndシングル「Lunch with me」や3rdシングル「モモノネ」のジャケット、コンビニ「ローソン」で過去に販売されたブロマイドなどに使われたイラストについて、ネット上に「トレースしたのではないか?」との指摘が多数寄せられ、炎上状態となった。

「この騒動を受け、ホロライブを運営するカバーは『一部トレースがあったことが判明いたしました』と認め、当の桃鈴も『イラストを描く時、好きな作家さんや作品を思い浮かべることがあって、こちらの内容のことがあったのは事実です』とTwitterで謝罪。しかし、謝罪からわずか5日後に行ったYouTube配信で、投げ銭機能の『スーパーチャット』がオンになっていたことから、『謝罪して即スパチャって、本当に反省してるの?』『ホロライブの処分甘すぎ。結局、金を稼ぐことばかり考えてる』などと、一部ネットユーザーから反感を買っていました」(同)

 パクリやトレースに“甘い”印象が持たれてしまったVTuber界隈だが、このイメージは払拭できるだろうか。

NEWS・小山慶一郎、美 少年・浮所飛貴に「メールきてない」とピシャリ! ファンからも「早く連絡して!」の声

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。3月22日深夜の放送回では、ジャニーズJr.内ユニットの美 少年・浮所飛貴とのコンビ名が決定した。

 現役大学生である浮所にイニシャル入りのブランドペンケースをプレゼントしたり、20歳の誕生日プレゼントとして高級ドライヤーを贈るなど、なにかと可愛がっている小山。

 3月15日深夜の放送回では、ジムで遭遇した浮所が大声で「小山く~ん!」と駆け寄ってきて、「小山くん、写真撮ってください!」とお願いしてきたというエピソードを語っていたが、小山は「浮所、聞いてるのか? このラジオ。あんまこのラジオのあとに浮所からメール来たことないんだけど。聞いてないだろ」と、反応がないことをぼやいていた。

 そんな中、リスナーから小山と浮所の2人について「今後も話題にあがりそうな2人なので、コンビ名があったらうれしいです」とメッセージが届いたことから、コンビ名を募集し、次週のラジオで決定すると語っていた。

 そこで今回は、ラジオに寄せられたコンビ名を発表することになったが、それに先駆け「俺、言いたいことあったわ」と切り出すと、「俺、(先週の)ラジオで『浮所、聞いてるよな? ラジオ』と。で、『聞いてたら、本番終わったらメールとかしてきていいんだぞ』みたいなことしゃべったのよ。(でも)きてないから!」「浮所(このラジオ)聞いてないから!」とピシャリ。

 そのうえで、「でも、浮所と俺のコンビ名(決めを)今からやるから」と呼びかけ、「やめてくれよ。俺の片思いみたいになってるじゃないか。お前だろ?」「浮所、聞いてくれよ」と嘆いていた。

 そして、「こやうき」「うきこや」「こやひだ」「こやうっきー」「けいひだ」「うきやま」「こやなか」「ひだろう」「ひだいちろう」など名前を組み合わせたものや「ザ マウンテン」「うきうきマウンテン」「ジャニーズ乗馬クラブ」「うこっけい」などのさまざまなコンビ名候補を紹介し、「浮所に電話して聞きたいわぁ」「でも電話すると1時間くらいしゃべるからなぁ」と思案する小山。

 しかし、スタッフから「圧倒的に“こやうき”が多かった」と言われると、「やっぱりさ、ジャニーズのコンビっていったら、そういう傾向あるよね」と小山も納得。そして「一番便利。使いやすい、各所で」との理由もあり、小山&浮所のコンビ名が正式に「こやうき」に決定した。

 続けて「浮所どう? 聞いてるよね? 終わったらメールしてくるんだよ。わかったよな? まさか聞いてないってことないよな?」「俺の友達のおじさんだって(ラジオ聞いたあとは)メールしてくるんだぞ(笑)」と浮所にプレッシャー。

 さらに「浮所聞いてるか? この放送日的にはまだだけど、君のコンサートも見に行ってるはずだ」と、20日に行われた美 少年のライブイベント『You&美』を見に行く予定があることを明かしつつ、最後まで「俺ばっかりなんか……俺ばっかりじゃない? 頼むよ」と、呼びかけていたのだった。

 この放送に、小山のファンからも「慶ちゃんにメールか電話で連絡してあげてね」「浮所くん慶ちゃんに連絡して! ちゃんとリアタイしてね」「とりあえず浮所くんはラジオ聞いて、小山さんに速やかにメールしてください」などの声が集まっていた。

ドラマ『妖怪シェアハウス』も手がける映画監督が、東大生に“怖い話”を聞く! 偏差値75でも説明できない怪異

 4月より土曜ナイトドラマ『妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-』(テレビ朝日系)の放送を控える映画監督・豊島圭介氏が、初の単著『東大怪談 東大生が体験した本当に怖い話』(サイゾー)を3月14日に上梓した。

 本書は、日本の最高頭脳である東京大学出身者11人が体験した怖い話をまとめたもので、怪談を中心に、ヒトコワ、精神疾患、都市伝説、パラレルワールド、UFO、宇宙人など、さまざまなジャンルのオカルト体験が詰め込まれている。

 偏差値75の論理的思考をもつ東大生の頭脳でも説明がつかない怪異とはなんなのか? あらゆる現実的な可能性を排除した上で残る“本当に説明不可能"な現象は存在するのか? 果たしてこの世に幽霊は存在するのか?

 映画『三島由紀夫vs東大全共闘 ~50年目の真実~』、ドラマ『怪談新耳袋』シリーズの監督であり、自身も東大出身の豊島圭介が怪異の本質に迫ります。各エピソードに、著者の考察を記した “東大ポイント”や「陰謀論を信じていますか? 人間とは何だと思いますか?」などが記された“東大アンケート”も盛り込むことで、話者の人間性や視点にも触れ、どのような角度から語られた怪奇現象だったのか、読者とともに考察できる作りになっています。

【目次】
・はじめに
・東大病院で怪異に遭遇した男
・牛人間に呪われた男
・汚部屋育ちの東大生
・オカルト新聞記者
・精霊に愛された女
・東大中退の男
・救世主になった男
・時空の隙間に落ちた男
・細胞生物に乗っ取られたコンサル
・パラレルワールドに行った官僚
・トラウマプロデューサー
・おわりに

【著者】豊島圭介
映画監督。東京大学教養学部表象文化論専攻卒業。『怪談新耳袋』(2003年)で監督デビューし、アイドル、ホラー、恋愛もの、コメディとジャンルを横断した映画・ドラマに携わる。20年公開の『三島由紀夫vs東大全共闘 ~50年目の真実~』で初のドキュメンタリーの監督を務める。代表作に、映画『ソフトボーイ』『花宵道中』『森山中教習所』『ヒーローマニア -生活-』『妖怪シェアハウス ~恋しちゃったん怪~』(22)など。ドラマ『怪奇大家族』『マジすか学園』シリーズ、『CLAMPドラマ ホリック xxxHolic』『Is” アイズ』『イタイケに恋して』など。近作にドラマ『書けないッ!? ~吉丸圭佑の筋書きのない生活~』(20)、『妖怪シェアハウス』シリーズ(20〜22)等がある。

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「当て馬役として最高」!? 嵐・松本潤、菅田将暉、志尊淳を抑え、あのジャニーズが1位に!「冬ドラマで一番好きなイケメン」トップ3発表【サイゾーウーマン世論調査】

 続々と最終回を迎えている冬ドラマ。数々のイケメン俳優たちがそのルックスを活かしながら、個性豊かなキャラクターを見事に演じ、世の女性たちを魅了しています。そこで今回は、「冬ドラマで好きなイケメンは?」をアンケート調査

 回答の選択肢は、深夜ドラマを除いた冬ドラマ10作品に出演する下記の18名。この中から1人を選び、その理由を回答してもらいました。(実施期間:2022年3月9日~3月20日、回答数:70)

・『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)久能整(菅田将暉)
・『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)犬堂我路(永山瑛太)
・『ドクターホワイト』(フジテレビ系)奥村淳平(Kis-My-Ft2・宮田俊哉)
・『ドクターホワイト』(フジテレビ系)佐久間新平(高橋文哉)
・『ファイトソング』(TBS系)芦田春樹(間宮祥太朗)
・『ファイトソング』(TBS系)夏川慎吾(Sexy Zone・菊池風磨)
・『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』(日本テレビ系)大牙涼(志尊淳)
・『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』(日本テレビ系)浅海寛人(松田翔太)
・『となりのチカラ』(テレビ朝日系)中越チカラ(嵐・松本潤)
・『となりのチカラ』(テレビ朝日系)柏木託也(なにわ男子・長尾謙杜)
・『ゴシップ #彼女が知りたい本当の○○』(フジテレビ系)根津道春(溝端淳平)
・『ゴシップ #彼女が知りたい本当の○○』(フジテレビ系)下馬蹴人(野村周平)
・『駐在刑事 Season3』(テレビ東京系)軽部翔平(佐藤寛太)
・『逃亡医F』(日本テレビ系)藤木圭介(成田凌)
・『逃亡医F』(日本テレビ系)長谷川輝彦(ジャニーズWEST・桐山照史)
・『DCU Deep Crime Unit ~手錠を持ったダイバー~』(TBS系)瀬能陽生(横浜流星)
・『DCU Deep Crime Unit ~手錠を持ったダイバー~』(TBS系)清水健治(山崎育三郎)
・『真犯人フラグ 真相編』(日本テレビ系)橘一星(佐野勇斗)

1位:『ファイトソング』(TBS系)夏川慎吾(Sexy Zone・菊池風磨) 37%

 堂々の1位に輝いたのは、清原果耶主演のラブコメディ『ファイトソング』(TBS系)で、Sexy Zone・菊池風磨が演じた夏川慎吾。主人公・木皿花枝(清原)に思いを寄せる幼なじみという役柄で、間宮祥太朗扮する芦田春樹とは恋のライバルに。見た目はチャラくても天真爛漫な性格で優しく、耳の聞こえない花枝にスケッチブックを使って告白するシーンに感動した人も多いのではないでしょうか。

【投票コメント】

◎こんなに性格が良くて、でも、花枝への告白シーンはキュンとさせてくれて、本当に天使みたいな慎吾ちゃんに夢中になりました。

◎繊細な表情の表現が素敵でした。

◎花枝を一途に思う慎吾がかっこよすぎたんです…芦田さんを勝手に止めちゃう所は決してチャラい慎吾じゃなくて真面目に止めてるところがイケメンすぎました。花枝に振られても花枝の近くにいていつもの明るい慎吾でいる所とか本当に好きだから振られたあとも大事にしてるんだなって思いました。慎吾ちゃん最高!!!

◎当て馬役として最高

◎告白シーンは歴史に残ると思う。ものすごく心揺さぶられて胸が苦しくなりました。こんな人近くにいたら絶対好きになるでしょ!

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 社会派ホームコメディ『となりのチカラ』(テレビ朝日系)で嵐・松本潤が演じている中越チカラが第2位にランクイン。“思いやりと人間愛に溢れつつも、何をしても中途半端で半人前な男”という、これまで演じてきたことがないようなちょっぴり頼りないキャラクターを熱演している松潤ですが、持ち前のイケメンオーラは消せなかったようです。

【投票コメント】

◎クルクルと大きな瞳、引き付けられます。

◎オーラ

◎嵐ファンだから

◎いつもとは違う松潤が見られて楽しいから

3位:『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)久能整(菅田将暉) 14%

 第3位には、田村由美氏による人気ミステリー漫画(小学館)を実写化した『ミステリと言う勿れ』(フジテレビ系)の久能整がランクイン。菅田将暉は原作のキャラクターの髪型を忠実に再現するため、自ら地毛で巨大なアフロヘアーに変身したそう。そのこだわりようは、さすが“カメレオン俳優”といえますよね。

◎原作は知らないが、ヘアースタイルが個性的でとても素敵です。ミステリアスな雰囲気に惹かれます。

◎「冬ドラマで好きなイケメンは?」というのならドラマそのものの出来が良くなくては話にならない! 他のドラマは比べ物になりませんね。 イケメン目当てで見てるわけでもないので。

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

【アラフォー婚活ルポ】アプリで結婚相手探し、痛恨の初歩的ミス!

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

【前回まで】

 43歳、婚活中。結婚相談所に入ったり、アプリで出会った男性とデートや合コンに励んでいる。今日はアプリで知り合った男性との初めてのデート。年齢は27歳とかなり年下で、見た目も写真でやりとりした通り、かなりイケメン! しかし、「はじめまして」とあいさつをしたら衝撃の結果に……!?

116話『アプリで結婚相手探し、痛恨の初歩的ミス! 初デートで絶句』

 

――続きは3月27日公開!

 

『イチケイ』が作れない!? 竹野内豊、事務所独立後の“失踪”でフジがガチ捜索?

 見つけた人には100万円!? もはやネタではなく、テレビ局では本気の懸賞金がかけられているとも囁かれている。捜索の対象となっているのは、人気俳優の竹野内豊だ。

「竹野内は昨年末に大手芸能所属事務所の研音から独立。その後の所在が不明になっているのです。窓口もなく、ホームページやSNSもないため、出演オファーをかけたい芸能関係者は皆困っています。 タクシーアプリ『GO』やメンズブ…

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『DCU』民放イチ視聴率も…最終回の内容に「意味不明」「何も解決してない」の声

 TBSドラマ『DCU』が3月20日、最終回を迎えた。全9回ながら最終回は54分拡大スペシャルで届けられ、世帯平均視聴率は15.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録。全話平均14.5%で終わり、まだ最終回を迎えていないドラマも多いが、今期民放ドラマではまず間違いなく1位の視聴率となりそうだ。

 最近は13%台で推移しているNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』も現時点…

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篠原涼子、“元夫”市村正親の話題に事務所が「異様なピリつきムード」!? メディアにNG要請か

 主演と主題歌を担当したNetflixオリジナルドラマ『金魚妻』や、3月12日に公開された主演映画『ウェディング・ハイ』のプロモーション活動で、近頃テレビ露出を増やしている女優・篠原涼子。

 番組出演では、元夫である市村正親をあっけらかんと「旦那」と呼ぶこともあるが、所属事務所はそうした言動に「異様なピリつきムードを見せている」(テレビ局関係者)ようだ。

 篠原は昨年7月、「残念なご報告」として15年間連れ添った市村との離婚を突如発表した。

「2人の子どもの親権は市村が持つことも明らかとなり、世間を騒然とさせました。そして翌8月、『週刊文春』(文藝春秋)は、篠原が韓国のアイドルグループ・SUPERNOVAのグァンス、また飲食店経営者と『離婚以前から親密な関係になっていた』などと報道。篠原自身は不倫疑惑を否定したものの、グァンスとおそろいのアンクレットを身につけていたことも発覚。篠原は市村からプレゼントされたものだと主張しましたが、『文春』の取材に対して市村は『自分で買ったんでしょ』と回答。双方の言い分は完全に食い違っており、篠原は不倫疑惑を完全に払拭したとは言い難いまま今日に至っています」(スポーツ紙記者)

 そんな中で、2月14日に全世界で配信を開始した篠原の主演ドラマ『金魚姫』は、漫画家・黒澤R氏の同題作品(集英社)を実写化した、“不倫”がテーマの物語。篠原は、夫のDVやモラハラに苦しむ主人公・平賀さくら役を熱演している。

「不倫疑惑が浮上した篠原が不倫妻を演じるということで、配信前からネット上でも大きな注目を集めていましたが、篠原本人はどこ吹く風。今年2月9日にバラエティ番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に出演した際には、市村を『主人』と呼び、離婚後も交流があることを明かしていました」(同)

 しかし、篠原の所属事務所関係者は、特に市村にを想起させるような話題は、極力報道しないようメディアに要請を行っているのだとか。

「篠原自身のイメージを守りたいというのもさることながら、市村やその所属事務所に対して、相当気を使っている印象を受けました。テレビやスポーツ紙など一般メディアだけでなく、週刊誌に要請しているため、篠原の私生活にはやや触れづらくなっているようです。離婚に際しては、最終的に円満という形で発表するに至ったものの、水面下ではさまざまなしがらみを乗り越えてきたのでは」(前出・関係者)

 この「NG事項」の影響もあるのか、近頃、篠原がテレビ出演する際は、“デビューからの軌跡”が話題のほとんどを占めるという異変が起こっているという。

「映画『ウェディング・ハイ』の宣伝で出演した3月6日放送の『行列のできる相談所』(日本テレビ系)では、女優としてブレークしてからは“タブー扱い”されていた『ダウンタウンのごっつええ感じ』(フジテレビ系)出演に言及し、『たくさんの方々にキスされました』などと振り返っています。また、22日放送の『めざましエイト』(同)は、アイドルとして芸能界デビューし、小室哲哉プロデュース楽曲『恋しさと せつなさと 心強さと』で大ブレーク後、女優業でも大躍進を遂げたなどと、やはり芸能活動の振り返りがメインとなっていました。夫をNGにする代わり、タブー解禁としたのでは」(同)

 こうして、離婚イメージを払拭したい事務所側の思惑通りの展開となっているようだが、果たして篠原自身はこの状況について、本心ではどう捉えているのだろうか。