Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務める映画『鋼の錬金術師 完結編』が公開されることが発表された。2部連続公開で、前編は5月20日、後編は6月24日の公開になるという。
しかし、この一報に「ハガレン」ファンはもとより、山田ファンも荒れ気味のようだ。Twitterでは「頼むからそろそろ山田涼介にまともな脚本渡してあげて」「山田涼介くんが叩かれるのはもう見たくない」…
Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務める映画『鋼の錬金術師 完結編』が公開されることが発表された。2部連続公開で、前編は5月20日、後編は6月24日の公開になるという。
しかし、この一報に「ハガレン」ファンはもとより、山田ファンも荒れ気味のようだ。Twitterでは「頼むからそろそろ山田涼介にまともな脚本渡してあげて」「山田涼介くんが叩かれるのはもう見たくない」…
ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)。3月1日の放送では、「俺の汗どこ行った!? 未公開SP」と題して、過去の同番組でカットされてしまったシーンをめぐって、メンバーから苦情が飛び出した。
その中で小瀧望は、中間淳太と伊豆の蝋人形館で行ったロケを振り返り、「1時間かけた蝋人形館ロケが、オンエアでたった30秒って!」と不満を吐露。現地でレポートを行ったはずが、オンエアでは“早送り”にされてしまったという。
これに、番組ディレクターは「終始、中間くんが人形にビビッて、ダサかった。ファンが減るかなと思ってカットしました」と説明し、改めてオンエアされた映像を見てみることに。そこには、中間が小瀧の影に隠れながら「怖い」「動かないですよね?」「俺、人形苦手なんですよ。昔、憑りつかれたことがあって……」と言いながら怯えるなど、情けない姿ばかりが映っていた。
これを踏まえて、ほかのメンバーが「カットやむなし」「カットおかしい」のどちらかを判断することになったが、意外にも意見が割れる結果に。「カットやむなし」派の神山智洋は、「ビビリ方が、リアルに怖がってる」「『うわー!』とか、『いやー!』とか言ってくれるならまだいいけど……」と、バラエティ的ではない点にダメ出しした。
一方、「カットおかしい」派の藤井流星は、小瀧と中間のカップリングに新たな可能性を見出したようで、「いや、かわいかったなー」「望が彼氏で、淳太が彼女みたい」とコメント。これがWEST内で波紋を呼び、中間が戦慄しながら「気持ち悪いわ!」と叫んだほか、桐山照史も「あいつ(藤井)、見るとこちゃうねんな……」と困惑していた。
そんな藤井の独特な感性に対し、ネット上では「流星くん、完全にファン目線で笑った」「腐女子かよ!」「ファンからの需要、めっちゃ理解してる……!」という声が集まった。
NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。3月1日深夜の放送回では、コンサート前のルーティンについて語った。
昨年3月に行われた横浜アリーナ公演を収録した『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』のDVD/Blu-rayが2月9日に発売されたが、その内容についてリスナーから感想が届いた。
「念願かなって鯖江ドーム(福井ドーム)のシャワーが見れました」というもので、これまでNEWSをはじめ多くのアーティストが「シャワーの圧が弱い」とMCで話していたが、実際見たことがないため信じられなかったとか。しかし今回、「実物が見れて『本当だったんだ』とうれしくなりました」とつづられていた。
すると小山は、「みんな言ってるんだ、やっぱり。福井のシャワー変わんねぇかな。シャワーが変わるっていうか、水圧の設定変わんねぇかな」とボヤキ。
1分でも早く休むため、公演が終わった後は早くシャワーを済ませたいというが、水圧が弱いため「お風呂も時間がかかっちゃうんだよね」とのこと。ただ「でもそんなこと直接は言えないからね……」と、ラジオ電波を通して「福井の鯖江ドームのみなさん、ご検討ください」と訴えていた。
また、MCダイジェストに、小山が開演3分前くらいにバナナを食べているシーンが映っていたことから「いつもライブの直前までバナナを食べているのでしょうか? バナナを食べたり水圧が強いシャワーを探す以外に、ライブ前のルーティンがあれば教えてください」との質問も届いた。
これに小山は「俺やばくない? ライブ前にバナナ食べるか。水圧強いシャワーしか探してねぇじゃん(笑)」と笑いながら、「(ほかにも)やってるよ、俺だって」とコメント。そのうえで、「バナナはすごく腹持ちがいいんで。ライブって2時間半やってておなかがすくので、僕は(直前に)バナナを食べて、途中にゼリー状の栄養ドリンクをいれたりしてます」とバナナを食べている理由を説明した
さらに、「ここ10年くらい」続いている本番前のルーティンとして、「本番90分前は小山メイク」というのがあるという。小山自身が決めたわけではないというが、いつの間にかNEWSの間で“メイクは小山から”という空気になり、「それに慣れたんで90分前にメイクしちゃう」といい、メイクが終わってから開演までの約1時間で「ご飯を食べたり、ウォーミングアップしたりする」のがルーティンになっているとのこと。
そのため、小山が「メイクに行ってくるね」と言うと、増田貴久と加藤シゲアキが「えっ、もう90分前?」と慌て始めるらしく、ある意味、小山の動きが時計がわりになっているようだ。なお、メイクは90分前に小山、1時間前に加藤、直前ギリギリが増田という順番になっているらしく、「まっすーはギリギリにメイク終わって、ギリギリで行きたい人だから」と明かしていた。
この放送にネット上からは「電波使って福井に言ってる(笑)。水圧変わるといいね」「メイクの順番があったのか!! だから、円陣組む時まっすーが最後に登場してたのかな?」「ライブのルーティンのお話が聞けてうれしかった」などの声が寄せられていた。
仲睦まじいやり取りで視聴者の胸をときめかせる“男女コンビYouTuber”たち。息がぴったり合ったトークを聞いていると、「いつまでも2人を応援したい!」とエールを送りたくなりますよね。そこで今回、「ずっと関係が続いてほしい男女コンビYouTuberは?」をアンケート調査してみました。
回答の選択肢は、チャンネル登録者数40万人以上を誇る下記の10組と「その他」。この中から1組を選び、回答してもらいました。(実施期間:2022年2月16日~2月27日、回答数:36)
・しばなんチャンネル
・ヴァンゆんチャンネル
・夜のひと笑い(2月15日に無期限休暇を発表)
・なこなこチャンネル
・なつめさんち
・こちゃにカップル(2月16日時点で活動休止中)
・おたひかチャンネル
・あーたろチャンネル
・ゆたせな Yuta and Seina
・ゆりいちちゃんねる
・その他
■現在回答受付中!
トップに君臨したのは、元ビジュアル系バンドマンのヴァンビと元アイドル・ゆんによる「ヴァンゆんチャンネル」。昨年12月には生配信「ヴァンゆんチャンネル登録者250万人達成したら結婚する生配信!!」が大炎上する騒ぎもありましたが、今後もYouTubeの枠を超えてテレビ出演もこなす2人の活躍から目が離せません。
【投票コメント】
◎2人の努力、真面目さが大好き
◎とにかく2人が大好き! 炎上したことを真摯に反省して邁進しているところもますます好感持てる。2人には幸せになってほしい
第2位にはプロ絵師夫婦YouTuber「なつめさんち」がランクイン。妻・さやの“個性派ボケ”と夫・げんによる“ゆるツッコミ”の応酬は、まさに夫婦ならではの掛け合い!
タロー社長&あーてぃんの「あーたろチャンネル」が同率で第2位。交際3年目のコンビだけに、2人の“ゴールイン報告”を期待しているファンも多いのでは?
【投票コメント】
◎気があっているから
KinKi Kids(以下、キンキ)がパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)。2月28日深夜の放送では、3月16日にリリースするKinKi Kidsの新曲「高純度romance」について堂本剛が語った。
キンキにとって通算44枚目かつ、デビュー25周年イヤーを飾る第1弾シングル「高純度romance」は、デビュー曲「硝子の少年」(1997年)をはじめ、多くの楽曲で作詞を手掛けた松本隆氏が歌詞を担当、作曲は「Harmony of December」(06年)「変わったかたちの石」(12年)などを提供してきたマシコタツロウ氏が担当。人と人とのつながりを歌った人生の応援歌となっている。
剛は、「あの歌を歌っていて歌詞を読ませていただいて、いろいろ自分が感じとったこと」として、「年齢を問わずに、性別問わずに、地球に生きている全ての人に寄り添う思いでつづられた、そんな歌なのかなという印象を受けた」とコメント。
そして、あらためて松本氏に歌詞の内容や意味について聞いたところ、「たくさんの人々の日常を救う、たくさんの人々の日常に寄り添う、そういう意味合いが非常に強い歌詞」ということがわかったという。
また、ミュージックビデオ(MV)は当初2案あったというが、松本氏に楽曲に対する思いを聞いたことも影響したのか、「劇場で撮影をすることにして。『王道ではあるけれども、ステージの上で繰り広げられてるたくさんの人の人生の決意だったり誓いだったり、そういうものが描かれているような、そういうMVがいいんじゃないですかー?』っていうふうに(スタッフに)話をして、それであのMVに収まったという形になりましたね」と制作の裏側を告白。撮影は「シンプルにスムーズに終わった」とも明かした。
なお、完成したMVは、「やっぱりこう、たくさんの人に寄り添うべく、シンプルな設定で、わかりやすい設定でよかったかなというふうに思っておりますけどね」と、満足のいく内容に仕上がった様子。
そして、「松本先生も仰ってますけど、僕自身も感じたことではあるんですが、たくさんの人々の人生にそっと寄り添う、そんな楽曲となっておりますので、聞いていただいた皆さんの人生に少しでも1秒でも長く寄り添える歌でありますように」と曲紹介をしながら、「高純度romance」をオンエアした。
この日の放送に、ネット上では、「とても大切な曲なんだな」「めちゃくちゃ素敵な曲」「剛さんの新曲の思いを聞いて、なおさら身に染みました」「発売が楽しみ!」という声が集まっていた。
ダウンタウン・浜田雅功が司会を務めるクイズバラエティ番組『芸能界常識チェック~トリニクって何の肉!?~』。3月1日の2時間SPで唐突に最終回を迎え、ネット上では「え? これで終わり?」「あっさり終わっちゃった」と驚きの声が相次いでいる。
この日は「芸能人検索チェック!」と題して、出演者が浜田&梅沢富美男、AKB48・柏木由紀&NMB48・渋谷凪咲、速水もこみち&丸山桂里奈などのペアチームに分かれ、ゲームで競い合うロケ企画を放送。1問目は、スタッフから渡された風景写真をヒントに、“スマホ検索”を駆使して同じ場所にたどり着ければ成功、というルールだった。
「今回の放送は、テレビ欄に最終回を示す表示があったことから、一部ネットユーザーの間で話題に。そんな中、『テレビ朝日宣伝部』のTwitterが放送4時間前に『本日最終回』とツイートしました。しかし、1日の放送内で出演者からの挨拶や終了を示すテロップは見られず、あまりにもあっさりとした幕引きだったため、『浜ちゃん何も言わなかったけど、本当に終わったの?』『放送内で最終回に何も触れなかった……』『え、終わった? なんか気持ち悪いな』と呆気にとられる視聴者が相次いでいます」(芸能ライター)
なお、同番組は2回のパイロット版を経て、2019年4月より『そんなコト考えた事なかったクイズ! トリニクって何の肉!?』のタイトルでレギュラー化。当初は、パネラーである“昭和生まれ芸能人”が、解答者の“平成生まれ芸能人”に常識クイズを出題し、2つの世代が対決する内容だったが、その後、何度か内容のテコ入れが行われた。
「以前は番組の性質上、“珍解答”ばかりが注目されて、正解を連発した常識的なタレントは“極端にカメラに抜かれない”という事態が発生していました。そのため、視聴者から『映るために、わざと間違えているタレントがいそう』『完全に“映りにいってる”ように見える』などと疑う声も続出しました」(同)
中でも、柏木のおバカキャラに疑念を抱く視聴者は多かった模様。過去には、「宝塚歌劇団の宝塚って何?」という問題に「社長の名前(宝塚さん)」、ハシビロコウを「マンクロコウ」と誤答するなどして番組を盛り上げたが、「ちょうちん」を「赤ちん」と解答した際には、一部AKB48ファンから「ゆきりんって、『柏木由紀 推しちょうちんストラップ』っていう公式グッズ発売してたよね?」「ゆきりんがちょうちんを知らないのは苦しい」と訝しむ声もあった。
「昨年4月には現在の番組名に変更し、制作会社も『プレバト!!』(TBS系)や『ジャンクスポーツ』(フジテレビ系)などを手がける会社が引き継ぐことに。これをきっかけに、視聴者からは『面白い』と好評でした。そのため、突然の終了には『盛り上がってきたのに残念! タイトル変えて戻ってきてほしい』『最近は面白かったから、なんで終わったのかわからない!』と惜しむ声が目立ちます」(同)
唐突すぎる終了が番組ファンを困惑させた『芸能界常識チェック~トリニクって何の肉!?~』。後番組については未発表だが、浜田が続投するか否かも注目されそうだ。
4月いっぱいでフジテレビを退社する久慈暁子アナウンサーが、2月26日に放送された『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)において、お笑いコンビ・鬼越トマホークの“ケンカ芸”により泣き出したハプニングが話題となっている。
久慈アナは、明石家さんまに促されるかたちで嫌々ながらも鬼越トマホークが始めた“ケンカ”の仲裁に入ると、鬼越トマホーク・坂井良多から「うるせえなぁ~! お…
2月28日配信のニュースサイト「週刊女性PRIME」と、3月1日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が、俳優・いしだ壱成の金銭トラブルと、離婚の真相について報じている。いしだは昨年12月に24歳年下の女優・飯村貴子との離婚を発表。「その原因は元妻の“寝取られ不倫”にあったという話を否定せず、記者の取材に対して正直に回答しており、ネット上ではかなりの盛り上がりを見せている」(芸能ライター)という。
いしだは2018年4月、舞台での共演をきっかけに飯村と結婚。その後誕生した長女と共に石川県・白山市に移り住み、20年7月放送の『爆報!THEフライデー』(TBS系)などでも暮しぶりが取り上げられていた。
「2人は交際当時からメディアを通じてラブラブな様子を披露してきました。ところが、昨年12月16日発売の『女性セブン』(小学館)の取材に応じたいしだは、飯村が差し出した離婚届にサインし、自身にとって3度目の離婚が成立したと激白したんです。いしだは、かねてより患っているうつ病の再発などを理由に定職に就くことができず、貧しい生活から抜け出せなかったと説明。かたや飯村は、育児をしながらアルバイトをしていたといい、同誌の取材に対し、『私がアルバイトで頑張っても月5万円程度。でも、いっくんのタバコ代が月に3万円もする……』と吐露。ネットユーザーの間で『無職の旦那がタバコ代に月3万はありえない。飯村さんは別れて正解』『奥さんに甘えすぎ』と、いしだへの批判が相次ぎました」(芸能ライター)
ここ数年、いしだは芸能活動から遠ざかっており、話題になることといえばプライベートに関するネガティブな報道ばかりだ。今回も「週刊女性」が無免許運転、クラウドファンディングをめぐる金銭トラブル、元妻の寝取られ不倫……と衝撃的な情報を伝えている。
記事内では、昨年夏にいしだが募集したクラウドファンディングの支援者になった石川県在住の男性・Aさんが、トラブルの経緯を告発。この企画は、1万5,000円を支払うことで、飯村がアルバイトをしていたラーメン店のメニュー考案と、その商品の命名権が得られる“リターン”がついていたものの、最終的には実現しなかったという。いしだからAさんに「返金する」と連絡したにもかかわらず、お金は振り込まれないまま、メッセージが途絶えてしまったとか。
「一方、当該のラーメン店店主も『週刊女性』の取材に応じ、事のてん末を詳細に語っています。その中で、いしだと飯村は自宅からバイト先まで、無免許で車を運転して通っていたことを明かし、2人に車を手放すよう伝えると、その後、飯村はライブ配信アプリを通じて知り合った男性に送迎をしてもらうようになり、それが離婚の原因になったそう。相手男性に関しては『壱成さんより少し年上の男性だった』『その男性に奥さんを寝取られてしまったんですよ』と証言。また、ウェブ版には『彼はもともとBさん(飯村)のファンで、“最初から寝取るつもりで近づきました”と、後に話していたそうです』とのコメントも掲載されていました」(同)
ラーメン店店主の証言について、記者が真相をいしだ本人に尋ねたところ、「あぁ……そうですね」と回答。加えて、「自分にも落ち度があるので……。しょうがないですね」とも語っていた。
今回の記事には、「寝取られ不倫」というキャッチーなタイトルが付けられていたこともあり、ネット上でも「元嫁、不倫してたんだ……」「奥さんを気の毒に思ってたけど、似た者同士だったのね」「正直、どっちもどっちだと思う」「不倫の前に夫婦そろって無免許運転はありえない」などと大きな注目が集まっている。
「元妻の不倫に対して濁すこともできたはずですが、いしだはあっさりと認めています。ちなみに、いしだは昨年11月に『週刊女性』のインタビューを受けた際、うつ病や父・石田純一との金銭をめぐるトラブルについて赤裸々に告白していました。付き合いのあるメディアとあって、つい本音を漏らしてしまったのかもしれませんが、おそらく“聞かれたら何でも答えてしまう”というのがいしだの性分なのでしょう。とはいえ、トラブルが続くたびに本人が釈明するといった流れは、炎上商法だと受け取られかねません」(テレビ局関係者)
父・純一といえば、かつてはワイドショーの“盛り上げ要員”としても活躍。ひんしゅくを買った「月に3万円のタバコ代」の一件を見ても、壱成のほうはネット上における“炎上要因”としての才能があるのかもしれない。
クライマックスに近づいてきた日本テレビ系水曜ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』。志尊淳の衝撃キスシーンに大いにネットが沸いた2月23日放送の第7話は、恋愛に奥手だった大牙(志尊)が雛子(高畑充希)への恋心を自覚し、突然猛プッシュをかける大牙ターンの回だった。
冒頭から、雛子を抱きしめて「俺、あなたのこと嫌いってわけじゃないです」などと不器用に気持ちを伝えるが、…
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