ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
城下 羽賀研二さんのこと、覚えてますか。
――ああ、1990年代に梅宮アンナと「バカップル」で有名になった羽賀研二ですね。
城下 そうです。その羽賀さんが2021年暮れに出所したんです。
――出…
ベテラン芸能リポーターの城下尊之氏が、とかくあおり・あおられがちな芸能ニュースをフラットな目線で、おちついて解説!
城下 羽賀研二さんのこと、覚えてますか。
――ああ、1990年代に梅宮アンナと「バカップル」で有名になった羽賀研二ですね。
城下 そうです。その羽賀さんが2021年暮れに出所したんです。
――出…
料理がまったくできない主婦の私。料理は夫担当になっていますが、子どもが大きくなるにつれ、私も作らなアカンときに見舞われるように。まずはSNSで人気の簡単レシピから料理にチャレンジ!
ヤマザキパンの公式レシピがたびたびネット上で話題になっている。しかし、食パンに納豆をのせて食べるのは、なんとなく昔から知っている人も多いのではないでしょうか。このレシピはスルーしようかと思いましたが、「納豆と熱々のチーズ!」この文言に惹かれて作ってしまった。
料理手順はこちら。
1)納豆は付いているタレを加えてよく混ぜます。
2)パンに1を平たくのせてチーズをかけてオーブントースターでこんがり焼き色がつくまでトーストします。お好みで刻んだねぎをかけます。
(レシピはヤマザキ公式サイトより)
実際に作ってみましょう!
超芳醇食パンは近所のスーパーでは売っていませんでした。ようやく見つけた3件目のスーパーで「超芳醇」らしきパンを発見。急いで駆け寄ってみたら「50%塩分カット」と書かれているではないか。惜しい……そう思いながらもこれしか売っていなかったので買って帰りました。
納豆とチーズ、小ねぎを用意して準備完了です。
納豆はタレごとよく混ぜます。
超芳醇食パンに納豆とチーズを平たくのせて、オーブントースターでこんがり焼き色がつくまで焼きます。
焼きあがりました。オーブンの時間は5分ほど。納豆まで熱々になっているのはちょっと楽しみでもある。
お好みで刻んだ小ねぎをかけました。
公式レシピには「明太子や刻み大葉を加えるとさらにおいしくリッチな味わいになります」と書かれていましたが、わかる気がする。明太子買ってきたらよかった。
食べてみると、まだ温かい納豆はいつにも増して甘い。そして納豆のタレの甘さも引き立っているじゃないか。食パンは超芳醇の「塩分50%カット」を使ったが、チーズで塩分を補っているので、これで普通の超芳醇パンと変わらないおいしさのはず……です。
お好みで入れた小ねぎが良いアクセントになっていて、この「納豆チーズパン」はありでしょう。それに、納豆とチーズの相性の良さには驚いた。きっとこれは、「パン×納豆×チーズ」だからおいしいのだろう。ご飯とチーズ、納豆だったら微妙なのではないだろうか……などとブツブツ言っている間に完食してしまった。
唯一の欠点を挙げるとしたら、オーブンでパンを焼いている間にキッチン中に漂う納豆臭の強烈さはマイナスかな。
【総評】
もう一度作りたい度:★★★★☆
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★★★
子どもウケまたは夫ウケ:★★★☆☆(納豆はご飯で食べたい派にはウケ悪し)
嵐の相葉雅紀がキャプテンを務める『VS魂』(フジテレビ系)。2月24日放送回では、レギュラーメンバーの佐藤勝利(Sexy Zone)がファン垂涎の私物を持参するも、10円や0円という値段をつけられる衝撃展開となり、話題となっている。
この番組は相葉を中心にキャプテン補佐の風間俊介、佐藤、藤井流星(ジャニーズWEST)、岸優太(King & Prince)、浮所飛貴(…
24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきましょう!
月:SixTONES「SixTONES【すとらじ2022】あの人気企画が2年ぶりに帰ってきた!!」
火:杏「【Home dinner】とある日の我が家の晩ごはん。【子どもたちに人気の料理】」
水:指原莉乃「【大歓喜】ずっと会いたかったもちまる様に会えました!」
木:小林幸子「【カジサック コラボ】新企画!敬語禁止で15分ノーカット対談しました!」
金:カジサックの小部屋「【文福飯店で本気爆食い】チームカジサックの爆食いをご覧下さい」
タレントの指原莉乃が、YouTubeチャンネル「もちまる日記」で人気の猫・もちまると対面を果たす様子を公開。概要欄には「もちまるの飼い主、下僕さんからなぜかコラボ依頼がきて、大喜びで受けちゃいました」とあり、もちまるサイドからオファーがあったようです。
指原の愛猫「マンチカン太郎」「ミヌエット五郎」がおもちゃにして遊んでいるという、お気に入りの掃除グッズ「クイックルワイパー」を持参し、「おじゃまします。太田プロ所属、指原莉乃です」と、もちまるの部屋に突入。生のもちまるを前に、「なんてかわいいの~」「『さしはらちゃんねる』史上、もっともかわいい時間」と感激!
しかし、「クイックルワイパー」に食いつかないもちまるに対し、「ウソウソ、こんなのプレゼントなわけないじゃん」と、今度はペットフード「Ciaoちゅ~る」を取り出す指原。自ら「姑息な手」と語る“ちゅ~る作戦”で距離を縮めます。
その後、猫用トイレで用を足すもちまるを発見した指原は、「貴重なもちまるのお手洗いタイム」と、その様子を撮影。事後に丁寧に猫砂をかけるもちまるを見て、「うちの猫ちゃんは、丸出しで出ていきますけど、もちまるはちゃんと砂をゴシゴシしてます」と称賛していました。
最後は触れるまでに仲良くなり、「かわいすぎる、もち様〜」とメロメロだった指原。コメント欄では、「もちまるの音声がカットされてない映像は、超貴重」「もち様が出ているのに、普通に人がしゃべってる声が聞こえるのが新鮮……しかも夢のコラボ」と、「もちまる日記」との編集の違いを指摘する視聴者が多く見られます。
YouTubeチャンネル「小林幸子はYouTuBBA!!」では、芸歴57年の歌手・小林幸子と、芸歴22年のカジサック(キングコング・梶原雄太)が、“敬語禁止”ルールで対談する企画を実施しました。
まず、小林の呼び方に迷い、「(呼び方は)小林なのか、幸子なのか、どう思う?」と探りを入れたカジサック。しかし、「なんでもいいよー、別に」と返されてしったため、恐縮しながらも「小林でいこうかな」と決心します。
また、“テレビとYouTubeの違い”の話題で、カジサックは「一番の違いは、視聴者さんと距離感が近いのがYouTube」などと持論を展開。小林も、かつて『8時だョ!全員集合』(TBS系)でザ・ドリフターズと共演した際の思い出話を披露するなど、次第に会話は盛り上がりを見せることに。
企画終了後は、すかさず「本当に申しわけございませんでした!」とタメ口を謝罪していたカジサック。上下関係を重んじるカジサックだけに、「しんどい企画」「正直、楽しめない」と本音を明かしながらも、「幸せでした」といい、加えてタメ口企画について「(「小林幸子はYouTuBBA!!」の)定番にしてもいい」「小林幸子さんでしかできない」と“先輩YouTuber”としてアドバイスを送っていました。
なお、「小林幸子はYouTuBBA!!」は、2018年4月から歌唱動画をアップするチャンネルとして存在していたものの、昨年9月にバラエティチャンネルとしてリニューアル。同11月に公開された「メントスコーラって何?【小林幸子】」は、約18万回再生を記録しています。
3人の子どもを子育て中の女優・杏のチャンネル「杏/anne TOKYO」では、「【Home dinner】とある日の我が家の晩ごはん。【子どもたちに人気の料理】」と題した動画を投稿。自宅の台所に立つ杏が、愛犬のやまとに見守られる中、家庭的な和食6品を作る様子を公開しました。
昨年12月にクリスマス料理を作る様子をアップした際には、「台所がおしゃれすぎる」「こんな生活に憧れます」といったコメントが続出していた同チャンネル。今回の動画では、壁に取り付けたフックを利用したまな板の収納法について、「浮かして収納してるの、我が家の自慢なんですよね」とこだわりを明かしています。
また、今回使用したまな板を、動画内で一度も洗わなかった杏ですが、これも意図的なものだとか。6品目の「ぶり大根」を作るシーンでは、「できるだけまな板を洗わないで、水っぽくしないで駆け抜けたい、という思いから、切る順番を少し考えたりして、最後にぶりを切る、みたいな感じで」と語っていました。
このほかにも、「いんげんの胡麻和え」「高野豆腐の揚げ浸し」「こんにゃくの炒め物」などの料理を次々と完成させた杏。コメント欄には、「仕事もしていて、毎日のようにこんな料理作ってるとか、すごすぎる」「ヘルシーで栄養バランスが良くて、お子様が食べやすいサイズ感に切ってるの、同じ母として好感度しかない……尊敬」といった書き込みが寄せられています。
タレントの若槻千夏が、2月23日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演。この日は『渋谷女VS原宿女』と題して、渋谷と原宿を愛する女性タレントがそれぞれの街への愛を語り合うという企画だった。若槻は“渋谷女”として、山田優、みちょぱとともに登場した。
「“渋谷女”のメインゲストは約4年ぶりのバラエティー出演だという山田優でしたが、この日は若槻のトークがキレまくってい…
「皇族はスーパースター」と語る歴史エッセイストの堀江宏樹さんに、歴史に眠る破天荒な「皇族」エピソードを教えてもらいます!
――今回もジャーナリスト・江森敬治さんの著書『秋篠宮さま』(毎日新聞社)を、堀江さんと読んでいきたいと思います。この本は、世間で流布されている秋篠宮さまに関する報道に、自ら反論している1冊とのことでした。
堀江宏樹氏(以下、堀江) 今回のテーマは秋篠宮さまが語る、ご家族の女性たち、そしてパパとしての宮さまの姿です。紀子さまと秋篠宮さまの交際やご結婚については、とりわけ多くの伝説がマスコミの手で作られすぎたことがわかります。
1985年4月、秋篠宮さま――正確にはご成婚までは“礼宮さま”でしたが、今回の記事ではわかりやすさを重視して、“秋篠宮さま”とお呼びします――は学習院大学内の書店で、紀子さま(当時、川嶋紀子さん)と偶然、出会いました。
5月には早くも両陛下(現・上皇ご夫妻)に紀子さまをご紹介、赤坂御所で皆でテニスをして楽しむ仲に発展。さらに翌年6月26日、秋篠宮さまはJR目白駅近くの交差点で信号待ちを紀子さまとしている時に、プロポーズを敢行しています。その時、紀子さまは「少し考えさせてください」と宮さまにおっしゃったそうです。
お二人の結婚が正式に決定したのは、89年1月に崩御なさった昭和天皇の喪中期間中のことで、同年9月12日の皇室会議でした。しかし、「少し考えさせてください」とおっしゃった紀子さまから「はっきりした返事」はないまま、ご成婚となったのです(笑)。
――ええっ!?
堀江 驚くべきことに、宮さまいわく「自然にそのままというか、私もよく覚えていません」だそうで。さすがに照れくさいので、“自然な流れで……”的なセリフで、詳細を明かすのを避けたいだけなのかもしれませんが(笑)。
ただ、このお二人の場合は、本当に息が合って、とくに言葉を使って理詰めに状況を共有しなくとも、トントン拍子にすべてが進んでいったのかも……とも思われます。それにしても大学在学中に、しかも出会って約1年でプロポーズって、昭和においても珍しいハイペースではないですか?
――眞子さまと小室さんも2012年に出会って、13年にはすでにプロポーズがあったそうですが……。
堀江 おっと、そうでしたね。プロポーズといえば……アラフォー以上の年齢の方は、秋篠宮さまと紀子さまの馴れ初めから結婚までをアニメ化した『平成のシンデレラ 紀子さま物語』という15分の短編映像を覚えていないでしょうか?
思えば、眞子さまのご結婚では、この手のお祝い特番みたいなのって一切なかったですよね。あれだけマスコミは大騒ぎしていたにもかかわらず。眞子さまと小室さんの馴れ初めもいつかアニメにまとめてほしいものですよね(笑)。
――『平成のシンデレラ~』って、お二人のご結婚を祝福する、フジテレビ系の番組内で流れたアニメでしたっけ?
堀江 はい。その後、パッケージ化されて発売にはならなかったそうですが、妙に記憶に残っており、YouTubeで偶然発見して見直してみたところ、いろいろと面白かったです(笑)。宮さまからプロポーズされていた紀子さまが、星空を背景に「喜んでお受けします!」とお返事になるシーンがクライマックスですが、ああいうのも全部ウソのようですね(笑)。
堀江 ちなみに、秋篠宮さまが紀子さまとの結婚を反対されてしまい、「もし彼女と結婚できなければ、私は皇籍離脱する!」と訴えたという話も有名ですが、あれも根も葉もないうわさだとか。宮さまご本人が「あれは完全に作った記事です」とバッサリ否定しておられます。
――恥ずかしながら、本当にあったことだと思いこんでいました。
堀江 実は、私もです。お二人のご結婚時にはまだインターネットもなく、テレビの報道や雑誌はこの手の情報を知るための唯一の手段だったじゃないですか。だからちょっとでも行きすぎた記事が出たら、それが真実だとみんなが完全に思い込んでしまっているのでは?
秋篠宮さまは当時から、この手の被害をマスコミから受け続けた皇族といえるかもしれません。
――眞子さまの結婚を控えた時期も、とくに雑誌関係は秋篠宮家の方々を追いかけ回し、車の中でうつむいていたら、それだけで「苦悩のご表情」と書き立てたり、なかなか先走ったことをしていましたよね。
堀江 あの風潮を批判する記事をサイゾーウーマンで載せたことはよかったと思います。さすがに行き過ぎでしたからねぇ。ちなみに、昭和天皇の喪中に紀子さまと婚約なさったことについては、批判の声もあったようですが、少なくともご両親の両陛下、宮内庁からネガティブなことを秋篠宮さまが言われたことなどはなかったそうです。
――眞子さま、佳子さまがお生まれになってからもさまざまな報道がされたと思うのですが、それについて宮さまは本の中でなにかコメントなさっていますか?
堀江 娘の結婚ついて、「大学時代に相手を見つけておかないと(その後、相手を見つけるのは難しい)」と、『秋篠宮さま』の著者である江森さんに向かって語ったこともある宮さまでしたが、本書『秋篠宮さま』が出版された98年の時点では、「今は女性の結婚年齢もまちまちですから」というふうにお考えを変化させておられたことが読み取れます。
この時、まだお相手が見つかっていなかった紀宮さま(現・黒田清子さん)の「お考えを支持する立場」だったからかもしれませんが、たとえば、「(秋篠宮家のお子さまも当時)女の子二人(だけ)だが、結婚よりも自分の興味なり仕事というものを優先させたほうがむしろ良いのでは」とお考えだったのは興味深いですね。
――しかし結局、眞子さまは大学時代にお相手、つまり小室さんを見つけ、その後は博物館や研究所などにお勤めになったりしたものの……。
堀江 そうですね。かなり結婚一筋で20代を突き進んだという感覚は否定できませんよね。子どもは親の理想どおりにならないのが普通ではありますが……。
秋篠宮さまは「結婚しても自分のやりたいことができるかもしれないし、それもまた、その時の状況に応じて柔軟に対処」すればよいよ、ともおっしゃっています。眞子さまのケースもそういうふうになると良いな、と思ったりもしますよね。
――どのような子育てをなさっていたかに言及はありましたか?
堀江 世間のパパのように、お子さまがたをお風呂に入れてあげたりなさっていたようですよ。ちなみに幼少時の眞子さまと佳子さまは仲良しなぶん、たくさんケンカもなさったとのこと。また、眞子さまは「絵を描いたり、切り絵をしたりとかが非常に好き」。少女時代では、佳子さまのほうがお父さまからの「動物好き」の要素を受け継がれていたそうです。
――そうなのですね。佳子さまの動物好きは初耳でした。
堀江 すべての教育は、お子さまの意思を尊重することに尽きる、という宮さまのモットーに沿って行われていたようですね。宮さまご自身が「両親に感謝することは、私の好きなことをずっとやらせてくれたということ(略)私の好きな分野をずっと歩かせてくれた」と、ご友人におっしゃった言葉にも表れているような気がします。
「帝王教育」のための“教科書”が天皇家には伝統的にはないというのは、やはり事実のようですが、一般家庭の父母が子どもの興味を広げるのを手伝うように、天皇家でもご両親のお勧めに沿って、お子さまの関心の幅は広がっていったのかな、と。
――興味関心の面では、のびのびと成長できる環境だったのですね。
堀江 ちなみに、好奇心旺盛で、のめりこみやすいが、ある時期が来ると、興味が移り変わっていくという宮さまの性格は、小学校高学年の頃、「おもしろいよ」と父宮(現・上皇さま)から勧められた『南総里見八犬伝』を読み、次いで「八犬伝」の“元ネタ”といえる『水滸伝』に熱中した時期にはすでに明らかになっていました。この時、わずか10歳です。学生時代から宮さまは趣味が「おじんくさい」といわれ続けたそうです(笑)。
――「おじんくさい」(笑)。
堀江 こうした古典・歴史好きの渋い少年時代を経て、前回、ご紹介した御所のペットのオオトカゲとのふれあいがあって、「小学校低学年のころ」、ペットのテンジクネズミを池で泳がせたら、冬だったので心臓麻痺で死んでしまったのを父宮(現・上皇さま)に知られ、池に放り込まれたり、タヌキやイルカに噛みつかれた流血事件も経験なさりながら、生物学に開眼、現在に至る……という流れがあったそうです。
――冬の池にほうりこまれた事件って、本当だったんですね!
堀江 はい。この本が、ネットでも有名な逸話として知られていることの情報ソースだったんだ、と気づくことは多かったですよ。
眞子さま、佳子さまの成長ストーリーは、宮さまご自身の体験ほど鮮明に描きだされてはいませんが、宮さまがお育ちになったご家庭のように、お父さまが中心となって、一家が自然に集まり、まとまっていくような環境が現在でも秋篠宮家にはあると考えてよいでしょう。
しかし、そういう牧歌的といえるようなイメージを打ち出してきた秋篠宮家ですが、実は隠れた一面もずっとあったのでは、と思ってしまう事件が最近起きています。
例の悠仁さまの作文問題ですね。筑波大付属高への合格以上に世間からの注目をはからずも浴びてしまいました。将来の天皇と目される悠仁さまは、ご本人の意思がどうこう以前に、ご両親の多大なる期待のもと、名実ともに実力派のエリートという肩書を得るためのスパルタ教育を受けていたのかもしれません。
――「お子様の意思を尊重することに尽きる」という秋篠宮さまの教育方針が、悠仁さまの場合はどうだったのかというお話ですよね?
堀江 はい。眞子さま、佳子さまの時ほど、秋篠宮さまによる悠仁さまの子育て論の披露は行われていない印象があるので、いつかそういう本も出版されたらいいな、とも思いました。
――やはり悠仁さまのケースは、姉宮とは異なっているのでしょうね。
堀江 そうでしょうね。
悠仁さまは筑波大付属高には推薦入学なさったようですが、例の作文コンペもその対策の一つだったのでしょう。「優れた成績を修めねばならない」という重圧が、参考書籍と悠仁さまの文章が酷似した問題に影響したことは間違いないと思うんですよね。やるせないことですが。
「酷似」という表現自体に事を荒立てたくない関係者の苦悩が表れていますが、これ、ものすごい炎上になり得た大事故だと私は思っています。
過去の皇族方の進学問題についても、機会を改めてお話しできるとよいですね。
こんにちは、保安員の澄江です。
ここのところ、ごく限られた私の周囲だけでも新型コロナウイルスに感染する方が急増しており、外出するたびに不安を覚えます。仕事以外は人と会うことなく自粛に努めた生活を送っているので、濃厚接触者に該当することはありませんでしたが、話を聞けば感染した人たちも同じような生活をしている方ばかり。幸いなことに、知り合いに今のところ死亡者は出ていないものの、いつ自分が感染してもおかしくないことを改めて痛感させられました。
親友の孫夫婦などは、出産予定日間近である奥さんの感染が判明してしまい、帝王切開による出産を余儀なくされたとのこと。自然分娩だと長時間にわたって激しくいきむことになるため飛沫が飛散しやすく、医療スタッフに対する感染防止が難しいとして、帝王切開による出産の同意を求められたそうです。
望んでいた夫の立ち合いはおろか、面会すら許されない環境の中、防護服に身を包んだ看護師に取り囲まれて出産に臨んだそうで、無事に生まれたと聞いた時には胸をなで下ろす思いがしたと話していました。自分の息子や孫を憂う彼女の気持ちに触れ、孤独な自分の環境が寂しく、いたく身に染みた次第です。
今回は、それとは逆に、万引きをして捕まり、息子に身柄を引き受けさせた老夫婦について、お話ししていきたいと思います。
当日の現場は、関東近県のベッドタウンに位置する総合スーパーY。食料品をはじめ、日用品やコスメドラッグまでも扱う広大な売場に、いくつかのテナントとフードコートまで擁する郊外型の大型店です。長期にわたりご指名いただいているため、店長との関係も良好で、私にとっては居心地のいい現場の代表格にあるといえるでしょう。
この日の勤務は、午前9時より午後5時まで。開店待ちのお客さんを入口で出迎え、アルコール消毒を促しながらカゴを差し出す店長に、目だけで挨拶をすませて店内に潜入します。
勤務開始から、およそ2時間。昼のピークを迎えつつある店内で、70代と思しき女性が目に留まりました。カゴやバッグを持たずに、手ぶらの状態でポケットに手を突っ込んで歩く姿に、どこか違和感を覚えたのです。
(なんだかガラの悪い女ね……)
眼光鋭く、周囲を睨むようにして歩く女性の顔は、後妻業で話題になった筧千佐子死刑囚に似ていました。黒の革ジャンに、真っ赤なニット帽という派手な服装もうるさく、それを目印にして行動を見守ります。
するとまもなく、ガムやミントなどを主に陳列する小物菓子のコーナーで足を止めた女性は、複数の「ミンティア」を手に取りました。続けて、袋物のせんべいを手にして、外周の通路に戻ったところで、たくさんの商品を詰めたカゴを載せたカートを押す旦那さんらしき人と合流します。
(なんだ、旦那さんと来ていたのね)
そう安心したのも、束の間。カートに近付き、袋物のせんべいをカゴに入れた女性は、手に「ミンティア」を持ったまま歩き始めました。隠し持つように握っているので、目が離せなくなって追尾を継続すると、この店一番の死角である日用品売場に入っていきます。
この上ない早足で近づき、棚のエンド(端)に身を潜めながら見守ると、ふたりの会話が聞こえてきました。
「これ入れちゃおうかな」
「馬鹿、なに言ってんだ。やめとけよ」
「大丈夫よ、これくらい」
「ったく、しょうがねえなあ」
革ジャンのポケットに吸い込まれる「ミンティア」を見届けた旦那さんは、自分には関係ないといわんばかりに、その場から離れていきました。その一方、振り返って後方を確認した女は、革ジャンのポケットに手を突っ込んだまま、肩で風を切るようにして旦那さんの後を辿って歩いていきます。
しばらく買い回りを続けて、「ミンティア」以外の精算を済ませた2人が外に出たところで、そっと声をかけました。
「こんにちは、お店の保安です。ポケットに入れたもの、お支払いいただきたいんですけど」
「え? ああ、これね。そうだそうだ、忘れてた」
「全部見ていましたけど、それは違うと思いますよ。お父さんも、ちょっと待って!」
気付いていないフリをしているのか、奥さんから呼び止められているにもかかわらず足を止めない旦那さんは、呼びかけを無視して車に乗り込もうとしました。目を離すわけにもいかないので、慌てて女の手を取って一緒に駆け寄り、商品を車に積もうとする腕を掴んで制止します。
「お父さんも、一緒に来てくださいよ。奥さんが万引きしたの、わかっているでしょう?」
「俺は、やめろって止めたよ。だから関係ない」
「関係ないって、ご夫婦ですよね? 止めていたことも知っているけど、共犯になっちゃうかもしれないから、一緒に来てくださいよ。ね、お願いします」
「もう、言わんこっちゃねえよな。お前は、ホントに……」
ほかにも盗品が紛れ込んでいる可能性が捨てきれないため、カートの先を廻して方向転換した後、それを押しながら3人で事務所に向かいます。空いている椅子に座らせ、デスクの上に盗んだ「ミンティア」を出してもらい、ほかに盗んだものがないか確認すると、それ以外に未精算のものは見つかりませんでした。被害は、「ミンティア」3点、合計300円ほど。
身分確認を進めたところ、ふたりともに74歳で、この店から車で10分ほどの場所に住んでいることがわかりました。ふたり合わせて10万円以上の現金を所持しており、きちんと精算した分のレシートには、5,000ポイント以上のポイント残高も記されています。
「お金でもポイントでも払えるのに、どうしてこれだけ入れちゃったんですか?」
「たくさん買うし、このくらいなら、いいかなと思って」
「ご主人に、止められていましたよね。なのに、どうして?」
「いやあ、絶対にわかんないだろうと……」
まるで反省の見えない口調で、不貞腐れたように話した女は、頬杖を突きながら言いました。こんな謝罪は、長いキャリアの中でも珍しく、言い知れぬ怒りが込み上げてきます。
「あなた、自分が悪いことしたって、わかっていますか?」
「そんなの、わかっているわよ。どうもすみませんでした! お金払うから、いいでしょ。このくらいのことで、そんなに大騒ぎしないで。もう、わかったから」
もはや逆切れの状態で、私に背を向けてデスクに寄りかかった女は、とても万引きをして捕まった人とは思えぬ態度で居直っています。その場にいるみんなの口が、開いたまま塞がらない状況になると、その重苦しい空気に耐えかねたらしい旦那さんが言いました。
「おい、なんだその態度は! 本当に申し訳ありません。もっと強く止めていればよかった。ほら、お前も、ちゃんと謝れ」
「もう何度も謝ったわよ」
「なんで、そうなんだ。お前は!」
馬耳東風。旦那さんの言葉すら響かず、不遜な態度を取り続けた女は、警察に引き渡されても態度を変えません。あり得ない対応に苦慮した若い警察官は、共犯関係を理由に、逮捕も辞さないと脅してみせました。
しかしながら上役の係長は、明らかに面倒くさそうな顔で、人員不足を理由に消極的な姿勢を貫きます。
「前はないし、商品を買い取れるし、息子さんも迎えに来てくれるっていうからさ。今日は、厳重注意で済ませます。余計な時間とらせないし、それでいいでしょ?」
高齢者万引きの再犯率は、優に5割を超えています。たかが万引きだといわんばかりの警察対応では、現状を変えることにはならないでしょう。捕捉時の説諭は、再犯防止において非常に重要なことなのです。
結局、警察署には行くことなく、店の事務所まで息子さんを呼び出し、彼に身柄を引き渡すことで事態は終結。
「いい年こいて、こんな安いもの盗んで、なに考えてんだよ? こんな場に、俺を迎えに来させて、どんな気持ちか言ってみろ!」
「ほんと、このくらいのことでさ、大騒ぎしすぎよね?」
「はあ? もう帰ろうかな、俺……」
息子に責められても、なお、デスクに寄りかかって対応する女に反省の色は皆無で、再犯に至る可能性が十分に感じられます。この先のことを悪く思えば、妻を置き去りに立ち去ろうとした親族の気持ちも理解でき、彼女の余生が心配になりました。
(文=澄江、監修=伊東ゆう)
本コラムを監修している伊東ゆうさんが新連載を開始しました。ぜひご覧ください。
『伊東ゆうの万引きファイル』https://ufile.me dy.jp/
元雨上がり決死隊・宮迫博之が2月24日、自身のYouTubeチャンネルで「【牛宮城】日本一有名なあの焼肉店がついにOPENします」と題した動画をアップ。宮迫プロデュースの焼肉店として注目を集めてきた「牛宮城」が、いよいよ3月1日に開店するが、「本人は自信満々でも、いまだ外部からは不安の声が多く寄せられている」(芸能ライター)ようだ。
もともとは宮迫と人気YouTuber・ヒカルが共同で始めた「牛宮城」開業プロジェクト。しかし昨年、“試食会”の段階で料理のクオリティを問題視したヒカルは、撤退を発表。一方、宮迫は新たに飲食店経営会社・ガネーシャの本田大輝社長や、元大手商社マンのコンサルタント・本間儀彦氏の協力を得るなどして、開業準備を継続してきた。
「そんな宮迫は、今年1月21日にYouTubeの配信休止を発表していましたが、2月23日、Twitterで『本日より動画投稿を再開させていただきます』と報告。この日、YouTubeにアップした動画の中で、オープンを控えている『牛宮城』について翌日の動画で詳細を伝えると予告していた通り、24日に本田氏と一緒に開店準備を進める様子などを収めた動画を公開。宮迫は『納得のできる店』になったと豪語していました」(同)
同動画の概要欄には「牛宮城」のホームページのURLも記載されており、ここから来店予約ができるほか、メニューの一部やその価格も明らかに。ファンから「おいしそうじゃん」「応援しています」などと温かな声も寄せられているが、同業者からは厳しい意見も上がっているようだ。
「宮迫がYouTubeの配信再開を発表した23日、ジャーナリスト・丸山ゴンザレス氏が自身のYouTubeチャンネルで東京・吉祥寺にある赤身肉料理の名店『肉山』の創業者・光山英明氏との対談動画を公開しましたが、その中で、光山氏は『牛宮城』について『ロケットダッシュして、それがどっちに転ぶかって感じ』と予想。また、東京・渋谷にある『牛宮城』の家賃が300万円ほどと言われていることから、“1日分の売上で家賃をカバー”することを考えているという光山氏は『どうやって(1日300万円も)売ったらいいかわからない』とコメントしていました」(同)
また、丸山氏が「宮迫さんって、『日本の食を応援したい』っていうスタンスというか。それ自体はすごく歓迎すべきことだと思う」としつつ、「自分で飲食(店)を立ち上げることと、応援することっていうのはまた違う話になる」と述べた際は、光山氏も同意しつつ、「なんで急に『助ける』とか『応援する』っていう側面から入ってきたんかな、と思って」と疑問も口にしていた。
多くのネットユーザーからも、「光山氏の話には説得力がある」「『牛宮城』はマジで失敗するとしか思えない」「光山さんは優しく言ってるけど、『牛宮城』の経営は結構厳しいんだなと感じる」といった声が続出している。
「一方、宮迫は23日にアップしていた動画の中で、『劇団を作りたい』『最終的に劇場を作る』という夢も語っていました。まだ『牛宮城』もスタートしていない状況ですが、そもそも同店のプロジェクトに関しても、ネット上では『他人任せにしてばかり』『本気度が感じられず、中途半端に見える』などと言われることが多かっただけに、劇団発足に乗り出すタイミングによっては、また批判を浴びそうです」(同)
まずは「牛宮城」で、“納得のできる結果”を出してほしいものだが……。
昨春、我が子が小学校に入学! と同時に、うわさでいろいろ見聞きしていた「PTA」が現実のものに。さらに子どもの学校は「PTA加入率100%」!? PTAの謎ルールに直面した母がつづる「PTAには入りません、って言えない!?」。

▼前回まで▼緊急事態宣言下でも実施された、PTA校外委員による夕方のパトロール。来年度のPTA本部役員選出のアンケートでは、適任者を「推薦」する欄もあった……。
2022年を迎え、私のPTA委員活動も残り2カ月たらずとなった。下校指導担当なので、4月上旬まで活動があるとみられる。前回から少し間が空いてしまったが、今回は主に10月〜12月にあったPTAの動きについて振り返ってみたい。
まず、コロナ禍により、夏に続いて秋も地域のお祭りは中止。本来は、お祭り当日に校外委員が全員集合して「祭礼パトロール」が行われていたというが、必要なかった。
一方で、平日夕方のパトロールは変わらず継続。といっても、11月あたりになると午後5時台でも外は暗くなってきており、遊んでいる子もほとんど見ない。月1〜2回、いつも同じルートを周っているだけなので、ほとんど「パトロールやりました」の既成事実作りのためにやってるような感じで、防犯効果はあまりなさそうだけど……。
コロナ禍で在宅勤務が増えた私にとって、このパトロールはものすごく大きな負担ではないものの、雨で中止になると肩の荷が下りる。いや、はっきり言ってうれしい。
しかし、学区内でも土日に別の公園へ行くと、暗くなっても遊んでいる子がいるので、自分のパトロール担当の場所・公園が「子どもに人気の場所」じゃないんだろうな……とも思う。かといって、人気の場所に行ったところで、できることなんてたかが知れているし、しかし絶対に「何もない」とも言い切れないところがまた厄介だ。
夏の終わりにPTA本部から来年度本部役員選出のアンケート用紙が配布されたが、12月には、来年度の「委員」募集のアンケートが配布された。
それによると、これまでは4月に実施していた「委員決め」を早め、今年度中に行うという。3月に委員希望者向け説明会を開き、その場で委員メンバーも決めるそうだ。スケジュールを繰り上げた背景には、「毎年立候補しても、クラス単位で人数が決まっているからなりたくてもなれない」という声があったとのこと。
確かに、4月のクラス懇談会の委員決めでは、我が子のクラスは多くの親が委員に「立候補」していた。しかし、1〜3年生のうちはクラス内で委員になれる人数が決まっていて、全員の希望がかなうことはない。そこで、クラス単位での人数縛りをやめて、希望者全員を集めて決めようというのだ。
まあ、低学年の保護者に立候補が多いのは、積極的に委員をやりたいのではなく、「どうせやらなきゃいけないなら、早めに済ませたい」親が多いからだと思われるのだが。
どのようにして委員決めが行われるのかは記載がないが、募集人数を超えた場合は「新5年生優先」。だって、「委員は各家庭、お子様1人につき5年生までに1回」のルールだから。「お子様が3人いらっしゃる方は3回」とも明記されてあり、「子育て罰かよ!」と突っ込みたくなる。
もし卒業まで委員をしない場合は、ベルマーク作業やカーテンクリーニング等を個別にお願いする場合もある、とも……。いやー、ものすごく露骨だ。ここまでPTA会員の義務を提示するからには、入学時に加入届を提出するシステムを整えるべきではないのか。そもそも「任意」なんだよね? と何度目かの疑問が湧いてくる。
12月には、私が担当する校外委員の下校指導係でも少しばかり動きがあった。「下校指導」は来年度4月に新1年生を対象に行うのだが、リーダーさんから連絡が来た。
2月の入学説明会で新1年生の保護者に下校コース別のリボンを配布するので、当日は手伝いをしてほしいとのことだ。ちなみにリボンは、リーダーさんご夫妻が粛々と発注しカットしてくれているようで、感謝しかない。
2月の入学説明会といえば、PTA会長も登場し「PTAはあくまでも任意です」が「本校では100%加入しています」と説明があったことを思い出す。あの時は、まさか翌年の入学説明会の手伝いをするとは想像していなかった。そんな入学説明会は、次回お伝えしたい。
オシャレなグッズから便利グッズまで、思った以上に何でもそろう「スリーコインズ」。「コスパ最高!」なグッズもあれば、「これってどうなの?」なグッズもちらほら……。そんなスリコワールドを、ズボラなアラサー女子がご案内! 私見全開でバシッとレビューしていきます。
便利度:★★★★☆(スマホスタンドにもなる)
コスパ:★★★★☆(横向きゲーム用に♪)
握りやすさ:★★★★☆(家庭用ゲーム機のコントローラーみたい!)
おうち時間を少しでも楽しく過ごすため、スマホゲームをプレイするようになった私。ところが家庭用ゲーム機に慣れ親しんでいたこともあり、スマホを持って操作するスタイルにどうも馴染めません……。そこでスリーコインズのアイテムに注目し、「スマホゲーム用ハンドルグリップ」という商品を購入してみました。
横向きゲーム用の同商品は、思わず「これこれ!」と声に出るほど家庭用ゲーム機のコントローラーに寄せた形状。シンプルなデザインではありますが、直感的な操作に欠かせないジョイスティックが付属しているのもポイントです。
スマホサイズは4~6.5インチに対応し、サイズに合わせて本体の伸縮が可能。対応幅は約12.5~15.8cmまでなので、手持ちのスマホがフィットするか事前に把握しておきましょう。
実際にジョイスティックを装着してみましたが、うれしいのは関節がついているところ。おかげでスマホの画面上に固定されるわけではなく、使わない時は画面の外側にサッとよけることができます。
グリップを手にした感触も、ほどよいサイズ感でゲーム操作にぴったり。ちなみに折りたたまれているパーツを出せばスマホスタンドとしても使えるので、ゲームだけでなく動画鑑賞の際にも活躍してくれますよ。
購入者からは「握りやすいしジョイスティックの感度もいい!」「ゲーム実況動画をよく見るからスタンドとしても使えて、ほんと優秀」などの反響が続出。スマホゲーム好きなら、ぜひ同商品をチェックしてみてくださいね。
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