Snow Man・目黒&渡辺のツーショットが続々ランクイン、King&Prince・平野も絶好調!ジャニーズ生写真売り上げランク【2021年10月ベスト5】

ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。常時入荷される新作写真の数々はうれしい半面、お気に入りを厳選するのは一苦労ですよね。そこでサイゾーウーマンが独自に生写真人気ランキングをリサーチ! 10月の人気ジャニーズ写真の1〜5位を紹介していきます☆

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2021年10月のランキング

【1位】King&Prince・平野紫耀
【2位】King&Prince・平野紫耀
【3位】King&Prince・平野紫耀
【4位】King&Prince・平野紫耀、高橋海人
【5位】Snow Man・渡辺翔太

【6位】Snow Man・目黒蓮、渡辺翔太
【7位】King&Prince・平野紫耀、永瀬廉
【8位】King&Prince・平野紫耀
【9位】King&Prince・平野紫耀
【10位】Snow Man・目黒蓮、渡辺翔太

【アラフォー婚活ルポ】アラフォー婚活ってここまでしないと? 私、甘かった……

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

【前回まで】

 タップルで出会った彼と、結婚前提の交際をしていたけど正味2カ月で破局。また婚活を再開したけど、アプリでは負け続き。そんな中、同じく婚活中の読者と会って、情報交換することに。

79話『アラフォー婚活ってここまでしないと? 私、甘かった……』

――続きは11月7日公開!

『科捜研の女』“終了説”は内部リークか 最多シリーズ記録更新の裏で「終了派」と「存続派」が暗闘

 舞台裏ではシリーズの存続を巡って“暗闘”が繰り広げられていたようだ。

 10月28日に放送された沢口靖子主演のドラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系)第2話の平均視聴率が世帯10.7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録。初回の12.8%からはダウンとなったが、依然として2桁をキープしている。

 京都府警科学捜査研究所、通称「科捜研」の法医研究員・榊マリコ(沢口)…

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BE:FIRSTは他のボーイズグループと何が違うのか? 「蹴落とさない」新世代に寄せられる期待

 11月3日、いよいよBE:FIRSTがメジャーデビューする。AAAのSKY-HIが主催したボーイズグループ・オーディション『THE FIRST』の合格者によって結成された7人組のダンス&ボーカルグループだ。

 BE:FIRSTは8月13日に結成が発表された直後から破竹の勢いを見せていた。8月16日にリリースされたプレデビュー曲「Shining One」のミュージックビデオは、…

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木下優樹菜から“大手プロ幹部”が離れた!?  「謝罪動画」でYouTuberデビューに、宮迫博之との共通点も

 YouTubeでの謝罪と復帰宣言がネット上で批判されている木下優樹菜だが、テレビ局や芸能事務所などの業界関係者からも、総スカン状態となっているようだ。“タピオカ裁判”の判決に向け、事前に準備していたとみられるYouTuberデビューについても、「むしろ復帰を遠ざける要因にしかなっていない」(芸能プロ関係者)という。

 木下は、2019年10月に、 実姉が勤めていたタピオカドリンク店店主に、インスタグラムのダイレクトメッセージ(DM)で「事務所総出でやりますね」などと、恫喝めいたメッセージを送っていたことが明らかに。店主は木下から“精神的苦痛を受けた”として1,000万円の損害賠償を求める訴訟を起こし、10月27日に東京地裁が「脅迫行為に当たる」と認め、木下に40万円の支払いを命じた。

 その翌28日、木下は新たに開設したYouTubeチャンネルに「今回の報道について」というタイトルで謝罪動画を投稿。黒髪に白のシャツ姿で登場した木下は、「嫌な思いをさせてしまった相手の方、不快な気持ちにさせてしまった皆さん、本当に申し訳ございませんでした」と、騒動について涙ながらに謝罪。さらに、「娘たちのためにも働かなきゃいけないし、私も頑張りたいので、また一から活動させていただきたく思います」と、芸能活動の復帰についても言及した。しかし、動画は11万もの「低評価」がついており(11月3日時点)、コメント欄には「動画出すタイミングが自己利益的過ぎる」「考えが甘すぎ」と厳しい意見が見受けられる。

「そもそも木下は、タピオカ店への恫喝行為で世間から批判が集中したことを受け、19年11月に所属のプラチナムプロダクションを通じて活動自粛を発表しましたが、20年7月に活動再開を宣言。しかし直後、木下がアーティストと不倫交際をしていたことが、一部週刊誌の取材で発覚。この関係はプラチナムも把握していなかったため、『これ以上はかばいきれない』として所属契約を解除され、結果的に芸能界引退となってしまいました」(スポーツ紙記者)

 すでに裁判中だったにもかかわらず、一度活動を再開していた木下。この背景を棚に上げて、今回あらためてYouTubeで復帰に意欲を見せたことを考えると、確かに木下の言動は筋が通っていないように思える。

 10月31日放送の情報バラエティ番組『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、涙ながらの謝罪動画で活動再開への思いを語った木下について、和田アキ子が「ちょっと引いちゃう」「今からでも遅くないから誠意ある行動をされたらいいと思いますけどね」と、厳しい言葉を投げかけた。

■TKO・木下隆行に「似てる」の声も、「むしろ宮迫博之に近い」!?

 また、番組出演者の一人である千秋も、「やるんだったら、もっとちゃんと考えてやったほうがいい。ずっと思いつきでやってるような気がしていて」「ちょっと前までは普通に『イエーイ』みたいな感じだったので」と、インスタグラムでは日常の楽しげな様子を投稿していた木下に苦言を呈している。

「今回木下が取った行動は、誰が見ても『思いつき』や『話題作り』としか映らず、さすがに和田アキ子ら芸能人からも批判が殺到する状況に陥ってしまった。以前まで、プラチナムから離れた木下の芸能活動については、水面下で大手プロ幹部がバックアップしているといわれていましたが、まともな人間がプロデュースを行っていれば、ここまでの悪い状況にはならなかったはず。引退後から彼女を支えていたスタッフも、ひょっとすると彼女のもとから離れてしまっているのかもしれません」(前出・関係者)

 なお、謝罪動画に低評価が続出したという点で、19年9月に複数の週刊誌で後輩芸人へのパワハラ行為を報じられ、所属事務所の松竹芸能から事実上の謹慎処分を受けて、20年3月に同社を退所したTKO・木下隆行と「似ている」と指摘するコメントもネット上では見られるが……。

「古巣への義理も通さず、周囲への配慮もなくYouTuberデビューしたという点では、むしろ宮迫博之に近いものがあります。宮迫は結果的に、雨上がり決死隊が解散、希望していたテレビ復帰も絶望的とあって、現在の木下とは共通項が多い。所属していた吉本興業からは、もはや相手にすらされていないという点でも、木下の境遇と通じる部分があります」(テレビ局関係者)

 次々と行き場を失っていった木下と宮迫。両者のYouTubeコラボは時間の問題かもしれない。

KinKi Kids・堂本光一、V6の解散は「寂しいな」と吐露……「うらやましい」と感じていたことも告白

 KinKi Kidsの冠ラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)。11月1日深夜放送回には堂本光一が登場し、同日に解散したV6について言及した。

 番組冒頭で取り上げられたのは、「V6の解散が決まってから、V6の曲を聞く機会が増えました。光一くんの好きな曲はなんですか?」というリスナーからのメール。光一はまず、「この放送日、11月1日の夜のコンサートで解散になるということになるんですよね」と感慨深そうにつぶやき、V6について語り出した。

 「これ、ずっと言い続けてますけど」と前置きした光一は、「TOKIO、V6、KinKi Kidsっていうのは、ずっとこう、いろんなことを一緒に時間とか共にしてきたっていう、そういう感覚があるんでね。そういった意味では寂しいなっていう思いは、やっぱありますよね」と、V6がいなくなってしまうことへの率直な胸の内を告白。

 KinKi KidsにとってV6、特に20th Century(以下、トニセン)は年上ではあるものの、結成はKinKi Kidsのほうが先という関係性で、ジャニーズJr.時代には、歌番組などでトニセンがKinKi Kidsの後ろで踊っていたこともある。また、デビュー後には阪神淡路大震災へのチャリティー活動の一環として結成された「J-FRIENDS」でも、KinKi Kids、V6、TOKIOの3組は共に活動を展開。「いろんなことを一緒に時間とか共にしてきた」との言葉は、こうした時代への思いもあるのだろう。

 また、V6で好きな曲については「なんでしょうね」と迷いつつ、「そんなに多くを知ってるわけではないんですが、それこそ昔の、まだデビューして間もないころだったんじゃないかな? 『TAKE ME HIGHER』(1996年)とか」と告白。「俺らなんかは、ああいう曲調がまったくなかったのよ、逆に」と、KinKi Kidsにはないジャンルの楽曲だとか。

 「V6はユーロビートだったりテクノっぽかったり、そういう感じのテンポの速い、強い曲が多かったんだよね」と説明し、「それに比べて俺らは、そういう曲が全然なくて、うらやましいなという思いで感じてましたね」と当時を振り返り、「ダンスも激しかったしね、V6。そういう思いもあります」と感慨深そうに語っていたのだった。

 V6の解散コンサートのあとにオンエアされた今回の放送。リスナーからは、「戦友がいなくなるのは寂しいだろうな」「やっぱり3組は特別な仲だと感じる」「光一くん、V6に思うことたくさんあるよね。話してくれてありがとう」といった声が寄せられていた。

SixTONESジェシーは「所さんや浜田さんの“お墨付き”」芸人顔負けのトークスキルでテレビマンの人気急上昇!

 目下、キンプリことKing & Princeをはじめ若手の売出しに精力的なジャニーズ事務所の中で、抜群に注目を浴びているのがSixTONESのジェシーだ。

「ここ最近、バラエティ番組で見かけることが多くなったジェシーさんですが、テレビ番組の制作スタッフの間でかなりの人気を獲得しています。父親はアメリカ人で、母親は日本人というルーツを持ち、端正な顔立ちをしているのに、芸…

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人気YouTuber・パオパオチャンネル、活動終了を発表! 「“彼氏問題”が原因?」「もう応援できない」とファンモヤモヤ

 11月1日、チャンネル登録者数152万人を誇る男女YouTuberコンビ・パオパオチャンネル(ぶんけい、@小豆)がライブ配信を行い、「2022年の4月末で、パオパオチャンネルを終了します」と報告。その理由をめぐり、ネット上で賛否が飛び交っている。

 今年6月にダンスボーカルグループ「超特急」の元メンバー・福田佑亮との交際をTwitterで発表し、過去の“匂わせ行為”がネット上で批判を浴びた@小豆。今回のライブ配信で、ぶんけいは「あーずー(@小豆)の彼氏さんの件で、(パオパオチャンネルが)活動できなくなってるんじゃないかといううわさ」があるとした上で、「そんなことでは終わらない」と断言。福田は同チャンネルを応援しているといい、終了の理由は「2人とも独り立ちしたい」「1人でかなえられてるものがない」からだと説明した。

 パオパオチャンネルは19年1月にチャンネル登録者数100万人を突破したが、同6月に「1人ずつ夢を成し遂げたい」との理由から無期限の活動休止を発表し、個人活動に専念。今年1月23日に動画の投稿を再開したものの、今回の「終了」発表に至っている。

 ライブ配信の中で、ぶんけいは「みんな(視聴者)の熱量とか愛情と、僕たちがパオパオチャンネルの一員であるということの認識が、(活動休止中の)1年8カ月の間に、僕はちょっとずつ薄れていた」と言い、「(再開時に)自分ってパオパオチャンネルの人間として、みんなが見てくれてるんだなっていうことを、うれしさと悔しさと、同時に感じた」「自分たちの中で、パオチャンのぶんけいと、パオチャンじゃないぶんけいを比較しちゃって、それがいつの日か頑張れなくなっちゃったんですよ、ぶんけいであることを」などと、複雑な感情を明かした。

 同様に@小豆も「パオパオチャンネルの自分への悔しさとか、そういうことがあって、なんか……」と言葉を濁しつつ、今後は個人活動に専念したいと話していた。

 なお、来年4月まではこれまで通りの動画投稿を行うほか、月1回の生配信も予定しているという。ネット上では、“独り立ちしたい”という2人に対し、「目標に向かって頑張ってくれることがうれしい」と理解を示すファンや、「2人のことが大好きだから、本音を言えば辞めてほしくない」「パオチャンは私の青春だったから、ショック」など、惜しむ声も相次いでいる。

「ただ、ファンの中には『今すぐ辞めたそうな顔してるのに、来年までダラダラ続ける意味がどこにあるの?』といった厳しい意見や、『個人活動なんてパオチャンやっててもできるはず。やっぱりあーずーに彼氏ができたのが原因でしょ?』『彼氏問題のほかに、理由が見当たらない』と訝しむ声もあり、2人の終了理由に納得できないファンは少なくないようです」(芸能ライター)

 ちなみに、ぶんけいの個人チャンネルの登録者数は約16万人(11月2日現在、以下同)で、@小豆の個人チャンネルは約66万人と、「パオパオチャンネル」の152万人にはほど遠い。ただ、ぶんけいがCEO兼クリエイターを務める映像制作会社「ハクシ」では、大手メーカーのプロモーションムービーやアーティストのミュージックビデオ制作などを手がけており、彼に関しては、“ハクシが本業”と見るファンもいるようだ。

「一方、今後もYouTubeでの活動が中心になると思われる@小豆ですが、個人チャンネルには月1~2本ほどしか動画を投稿しておらず、ネット上では『個人活動やりたいって言うわりに、全然動画上げないよね』『個人活動は期待したほどの頑張りが見えないから、もう応援できない』『2人で活動してるのが好きだったから、個人活動は追いません』といった辛辣な声も。『パオパオチャンネル』が人気だからといって、今後の個人活動も安泰とはいえないでしょう」(同)

 モヤモヤとした気持ちを抱えるファンも多いようだが、あと半年で「終了」を納得させられるだろうか。

ロッテ鳥谷が引退、お盛んプライベートほかグラウンド内外での「伝説」

 プロ野球千葉ロッテマリーンズの鳥谷敬選手が10月31日、今シーズン限りで現役を退くことを球団に申し出た。通算2000安打を記録した大ベテランは、静かにバットを置く。

 ロッテは前日の10月30日までレギュラーシーズンを戦っており、区切りのタイミングを図って申し入れたものとみられる。鳥谷は「阪神で16年、ロッテで2年。色々な人と出会い、色々な人に支えていただき、ここまで現役をす…

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V6、解散翌日に新たなスタート――インスタ開設の三宅健、“粗品”を送るトニセン、森田剛はファン衝撃の発表!?

 11月1日、V6が千葉・幕張メッセで『LIVE TOUR V6 groove』の最終公演を開催し、同コンサートをもって解散した。1995年11月1日にCDデビューしたV6は26年もの月日を駆け抜け、6人はファンに惜しまれながら別の道を歩むことに。公演終了後は、早くもそれぞれが新たなスタートを切っている。

 今ツアーは新型コロナウイルス感染対策を講じつつ有観客で行われ、最終公演は、映像配信サービス「Johnny's net オンライン」で生配信を実施。サーバ障害といった大きなトラブルもなく、公演は無事に幕を閉じた。

 コンサート後、もっとも早くファンに生の声を届けたのは三宅健。日付が変わって2日の深夜0時から、ラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)の生放送に出演したのだ。三宅はV6解散によって寂しい思いをしているファンのために、インスタグラムのアカウントを開設すると発表し、ラジオ中に3分間だけインスタグラムでライブ配信を実施。その最中に井ノ原快彦と長野博が“乱入”するという、うれしいサプライズもあった。

 また、森田剛がライカのカメラを買ったことを知り、三宅も同じ商品を購入したと告白。もともと、岡田准一も写真をよく撮っていたそうで、三宅は3人のユニット「Coming Century」の頭文字が“CC”だと触れつつ、「僕がライカのカメラを購入すれば、Coming Centuryあらため、“カメラセンチュリーボーイズ”になれるんじゃないかと思って」と購入の理由を語っていた。

「特に森田と三宅はジャニーズJr.時代から『剛健コンビ』と呼ばれ、根強い人気を誇っていた2人。森田は解散後、ジャニーズ事務所を退所してしまいましたが、カメラの一件を受けて、ネット上のファンは『剛健はいつまでも剛健なんだ……!』『お揃いのカメラを持ってる剛健、最高!』などと感激。ラジオ終了後、三宅はインスタグラムのストーリーズに、そのカメラとみられる写真をアップしていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方、同日2日には岡田が主演映画『燃えよ剣』の公開御礼舞台あいさつに登場。コンサート後は「さすがに眠れなくて」、嵐・松本潤にもらった「95年もののワイン」を飲んで過ごしたと明かした。なお、この日は茶色の革靴を履いて登壇したが、これは中居正広からのプレゼントで「『OKADA』と『V6』って(靴に)書かれているんですけれど、それを履きながら、ここに立っております」と報告していた。

「年上組の長野、井ノ原、坂本昌行は、これまでにも存在していたユニット・20th Centuryの活動を継続していきます。3人によるラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)は、グループ解散に伴いタイトルが『新NEXT GENERATION』に変更されたとのこと。さらに、三宅、岡田は個人で、坂本ら3人は20th Century名義のファンクラブが誕生。11月2日には20th Centuryのファンクラブ会員のもとに、“粗品”と書かれた贈り物が届いたそうです」(同)

 SNS上では「トニセンからの粗品、思わず笑っちゃった。かわいい!」「FC会員証よりも先に粗品が届いた(笑)。仕事が速い!」「トニセンから粗品をいただいた。V6ロスの心に染みるよ、ありがとうございます」「トニセン、粋だなぁ~。11月2日に届けてくれるって、どこまでもファン思いだね」などと、喜びのコメントが寄せられている。

 そんな中、ファンに衝撃を与えたのは、ジャニーズ事務所を去った森田に関するニュース。11月2日より、妻で女優・宮沢りえとの新事務所「MOSS」で再スタートを切ることが明らかになったという。

 解散翌日の11月2日、各スポーツ紙のウェブサイトなどが新事務所設立を報じると、V6ファンの間では「どこにいても応援する!」「さっそく剛くんの動向が確認できて安心。新しい門出を心からお祝いします!」「剛くん、りえちゃん、新事務所設立おめでとうございます。これからの活動が楽しみ」「2人を応援しているし、ずっと幸せでいてほしい」などと、祝福の声が続出した。

「一方、10月26日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)で、森田は宮沢の個人事務所『エムツー企画』に移籍するのではないかと報じられていたため、ファンの中には『こうなるだろうと思ってた』という納得の反応もあれば、『さすがに解散翌日にこの発表はしんどい』『私たちからV6を奪ったのはこの女だね』『昨日の今日でこれを発表する神経がわからない。もう剛くんのこと推せない』『きっとこの日を待ってたんだろうね。私が必死に追いかけたアイドル・森田剛とはお別れだ』など、否定的な意見も見受けられました」(同)

 新事務所に関して賛否両論が噴出してしまった森田を含め、今後も6人それぞれの活動に引き続き注目が集まる。