NEWS・小山慶一郎、増田貴久の“めんどくさい一面”を暴露! 「メールとか返さないと『プンッ!』って……」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。9月28日深夜の放送回では、増田貴久の“めんどくさい”一面を明かした。

 この日、リスナーから増田の近況について、「とにかく『人前でボケないと死ぬのかな?』と思うくらいボケたりふざけたりしている気がします」「これは昔からでしょうか? 最近のボケエピソードを教えてください」とメッセージが届いた。

 増田といえば、『ぐるぐるナイティナイン』(日本テレビ系)内の人気企画『グルメチキンレース ゴチになります!』(通称“ゴチ”)にレギュラー出演しており、時折周囲を困惑させるような“天然ボケ”を連発。

 また、刑事の石川透役で出演していたドラマ『ボイスII 110緊急指令室』(日本テレビ系)の公式インスタグラムが8月12日に投稿した内容によると、撮影現場に向かう途中に「ナチュラルにそのオブジェでモノボケをしてスタッフを笑わせておりました」とあり、ドラマの仕事でもボケているようだ。

 そんな増田を日頃から目撃している小山は、「確かにボケることは多くなったけど、これってツッコミがいるから楽しいんだと思う」と推測。「いろんな現場にまっすーをツッコんでくれる人がいるんだと思う」とのことで、「非常にボケやすい環境だと思いますよ」と、増田がボケが増加している理由は周囲の環境にもあると語った。

 ただ、小山は増田のボケに思うところもある様子。増田はNEWSのステージ衣装のデザインを担当しているが、これまでに作った衣装を着て撮影することになった際、NEWSのグループLINEで小山と加藤が「どれにしようか?」と悩んでいたところ、増田から「どれもいい衣装だな」と自画自賛するメールが届いたという。

 これを小山と加藤がスルーしていたところ、再び増田から「ね?」と返事を催促するメールが届き、加藤は「あ、はい」とそっけなく返事。同様に小山も「はい。間違いないです」とあえてツッコまずにいたところ、増田は「やっぱりそう思うよね! よしよし」と超ポジティブな返信があったとか。

 この一件を振り返りながら、増田はどんなときも相手からの反応を求めるタイプのため、「増田さんのメールに対して、ちゃんとリアクションをとっていかないといけない」「増田さんがボケをやったときに、確実にリアクションを取らないといけないという、少しめんどくさいことが起きてます」と、小山。

 とはいえ、「僕は増田さんに気持ちよくお仕事していただきたいと思っていますので、今後もボケを拾い続ける」とし、「可愛いでしょ? まっすーって。メールとか返さないと『プンッ!』ってしちゃう」と明かしていた。

 この放送に、ファンからは「ゴチで急速にあのキャラが浸透したのかな」「グループLINEでコヤシゲに甘えるまっすー、かわいすぎない?」「ぷんってしちゃう!? メンバー内でも子ども扱いじゃん」などの声が集まっていた。

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「土俵の女人禁制」の矛盾とは? 国技館、表彰式、千秋楽……大相撲の“創られた伝統”

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深田恭子、『ルパンの娘』試写会に登壇! ファンから心配の声相次ぐも……ホリプロ社長「元気そうでした」とあっさり

 女優の深田恭子が9月27日、都内で主演映画『ルパンの娘 劇場版』(10月15日公開)の完成披露試写会に登壇。テレビやウェブニュースでも取り上げられ、深田の様子を見たネット上のファンからは、「ゆっくり休んでほしい」と心配の声が相次いでいる。

 大手芸能事務所・ホリプロは5月26日、所属女優の深田について「昨年春ごろから体調を崩しがちとなり、今月に入り医師より『適応障害』と診断されました。これにより当面の間 治療を優先し、お仕事をお休みさせていただきます」と芸能活動休止を発表。その後、約3カ月間の休養を経て、今月2日に深田自身がインスタグラムで「休養により、心と体も回復しまして、これから活動を再開していくことをご報告します」と復帰を報告した。

「復帰後、初の公の場に現れた深田は、華やかなベージュのワンピースを身にまとっていました。久々の人前に緊張していたのか、声はかすれ気味ではあったものの、トーク中は相変わらずの“深キョンスマイル”がさく裂。ネット上のファンからは、『また深キョンの笑顔が見れてうれしい!』『やっぱりかわいい。これからもあこがれです』などと喜びの声が上がっていました」(芸能ライター)

 その一方で、深田の様子を心配する声も多い。27日、オリコン公式YouTubeチャンネルにて、今回の試写会での深田の発言をつなげた動画が公開されたが、コメント欄には「事務所のお偉いさん、お願いだから恭子ちゃんが完治するまで休ませてください」「本人の気持ちはわからないけど、周りが無理やりにでも休ませてほしい」「完治するまでは休養させてほしい」と、彼女の体調を気遣う書き込みばかりが目立つ。

「病み上がりの深田の様子を見て『まだ本調子ではない』と感じたファンも少なくないようで、スピード復帰に疑問の声が上がっています。ただ、深田はインスタグラムで復帰を報告した際、『はじめは小さな一歩かもしれませんが、一歩、一歩、皆様への感謝を忘れずに、私が頂きましたように誰かを勇気づけたり、明るい気持ちになって頂ける、そんな姿でお仕事ができたらと思っています』とつづっていましたから、このプロモーション活動が終わったら、ゆっくりと自分のペースで仕事をしていくのでしょう」(同)

 そんな中、ホリプロの社長・堀義貴氏は同日、自身のTwitterに「これから映画『ルパンの娘』完成披露試写会。深田恭子も元気そうでした」と投稿。どうやら、トップ女優である深田の激励に訪れていたようだ。

「堀社長は試写会後も、『あー面白かった。予期せぬ秘密、予期せぬ場面で市村正親、大貫勇輔演じる円城寺親子のいきなりミュージカルシーン。パロディいっぱい気分が晴れる』と映画の感想を投稿。ただ、『深田恭子も元気そうでした』とあっさりとした報告を見る限り、どうしても深田を心配するファンたちとの温度差を感じてしまいます」(同)

 スピード復帰が物議を醸している深田。一部ファンの「もっと休ませて」との願いは、ホリプロに届くだろうか。

なにわ男子・大橋和也、“プロ並み”の料理の腕前披露も「アイドルが本職」 と“料理人キャラ”に抵抗あり!?

 関西ジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子が出演する、価値観アップデートバラエティ『まだアプデしてないの?』(テレビ朝日系)。9月25日放送回では、新企画「なにわ男子をアップデート」がスタート。第1弾として、小学生の頃から料理を始め、料理歴10年以上の大橋和也を“最新調理家電で料理の腕前をアップデートさせる”ロケ企画が行われた。

 「料理男子」にスポットを当てた6月26日放送回では、愛用の低温調理器や電動ミルを持参し、ローストビーフやジェノベーゼパスタを作っていた大橋。そこで今回は、番組側がさらなる最新調理家電として、油を使わずに“ほったらかし調理”が可能な最新の「ノンフライオーブン」を用意すると、大橋は「えー! すごいな」「かっけぇ! やばっ!」と大興奮。

 ただ、ナレーション担当のオズワルド・伊藤俊介から、「(作る料理は)大橋くんに考えてもらいます」と料理選びを丸投げされてしまい、初めて使うオーブンでいったいどんな料理を作れるのか、手渡されたスマートフォンでネット検索してみることに。スタジオでVTRを見ていた番組MCのニューヨーク・嶋佐和也は、「まじで料理人でも大変なことやらされてる」と驚いていた。

 さらに、レシピを検索した結果「鶏の丸焼き」を作ろうとする大橋に、伊藤から「まさかレシピ通り作らないですよね?」「アプデだから! (レシピに)なにかのっけてくるよね?」との無茶ぶりもあり、「その言葉が一番怖い」と大橋は苦笑いを浮かべつつ抵抗していた。

 制限時間は2時間のため、大橋は鶏の丸焼きをアレンジした“鶏サムギョプサル的な料理”の調理を開始。レシピを見ながらとはいえ、手際よくあっという間に下ごしらえを終え、丸鳥をオーブンの中にセット。なお、このオーブンは14リットルと大容量で同時調理も可能ということで、大橋は“蒸し野菜のバーニャ・カウダ”も作ることに。

 切った野菜をアルミホイルで包みオーブンにセットした後、大橋はレシピ通り作ったバーニャカウダソースに加え、“鶏サムギョプサル的な料理”のためにオリジナルの“梅肉ソース”の調理に取りかかるも、なぜか、スマホでレシピを検索することを拒否。「料理って、失敗して『こっちのほうがおいしかったな』とか、そういうのがあるからこそウマくなるから」と名言を繰り出し、伊藤の「根っからの料理人みたいなこと言い始めた」との指摘には、「違う! アイドルが本職ですから!」と否定していた。

 その後、フライドポテトとアボカドベーコンエッグを作り、制限時間は残り9分。すると大橋は、「9分の間に作ればいいんですよね? 余裕です」と、ポテト用にチーズソースまで作り始め、イタリアンパセリを細かく刻みながら、「切ったほうが香りがめっちゃあるんで。匂い、見た目、味、その三銃士ですね」と再び名言を投下。

 VTRを見ていた西畑大吾から「めっちゃかっこよく見えるわ~」との声が上がる中、伊藤から「大したもんだ。すごい料理人だわ」と褒められると、大橋は「料理人じゃないって! 趣味、趣味!」と必死に強調。料理人キャラには抵抗があるのか、あくまでも、“アイドル”というイメージを保ちたいようだ。

 そんな大橋だが、料理の腕前はかなりのもの。スタジオでは、事前に大橋が食べてもらいたいメンバーを選び、大西流星が「俺の鶏の丸焼き巻き」、高橋恭平が「俺の温野菜 バーニャ・カウダ添え」を実食。2人とも「おいしい!」と大絶賛していたが、それぞれを選んだのは、「流星って意識高くて、カロリーも結構気にしたりしているので、こうやってヘルシーに肉を食べてほしい」「恭平は野菜を食べたところをあまり見ないので、おいしくもっと野菜を食べてほしい」という理由だっため、ニューヨーク・屋敷裕政からは「お袋やん」「めちゃめちゃいいお母さん」と褒められていた。

 続いて「俺のベーコンアボカドエッグ」は道枝駿佑、「俺のチーズソースポテトフリット」は長尾謙杜が試食。選ばれず食べることができなかった西畑と藤原丈一郎は「なんでなん?」とふて腐れていたが、実は大橋は4品を完成させた後、昔よく作っていたという“プリン”も料理していたそう。

 中学生の頃に父親と一緒によく作っていたというだけあって、材料も目分量でレシピも見ずに手慣れた様子で作っていたが、スタジオで食べた西畑は「神! めっちゃ美味しい! 素朴だけどすごいプルプル」と大絶賛。藤原も「合格!」と、その味を堪能していたのだった。

 この放送にファンからは「めちゃくちゃおいしそうでおなか空いてきた……やばい」「なにわ男子のおかんだ」「料理番組余裕で出れそうだし出てほしい……」「あんな手際よくてプロ並みの腕前なのに、本職はアイドル! 料理は趣味! な大橋くん最高にかっこいい」などの声が集まっていた。

女性が霊山を登れないのは伝統か差別か?「女人禁制」の“正史”と批判派・擁護派の不毛な議論

 各地に残る「女人禁制」とされる場所や、祭りへの女性参加を制限する慣行に対して、マスコミやフェミニストは「女性差別だ」「人権侵害だ」と批判し、風習を守る側は「伝統だ」と応じるも旗色は悪い――。今後、この問題を考える上で議論の前提となる歴史的な経緯や出典を網羅的に整理した、慶應義塾大学名誉教授の鈴木正崇氏による続きを読む

トムクルーズもついに参戦!? 「東西冷戦」を描き切ったトンデモ(?)U-NEXT配信映画3本!

 トム・クルーズが主演予定の次回作で初の宇宙空間での映画撮影に挑むという。15年以上にもわたる人気作『ミッション・インポッシブル』シリーズは、還暦を目前に控えたトムが前人未踏のアクションに挑むところが毎回の話題だが、それを上回り、宇宙空間で初めて映画を撮影した男となる! まさにミッション・インポッシブル!

 ところが、ロシアで企画された映画がトムに先んじて宇宙空間で撮影される…

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嵐の櫻井翔と相葉雅紀の結婚が異例の同日発表となった裏側と背景

 活動休止中の人気グループ・嵐の櫻井翔と相葉雅紀が9月28日、それぞれ30代の一般人女性と結婚したことを、ジャニーズ事務所の公式サイトなどで報告した。

 同サイトによると、どちらもこのほど婚姻届を提出し、既にそれぞれ同居しており、挙式・披露宴の詳細は未定だという。

 気になるお相手だが、各スポーツ紙によると、櫻井は慶応大学時代から親交のある同学年の女性で、元テレビ…

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SixTONES・田中樹、なにわ男子に「生意気」「気に食わない」と小言も……ファン「ありがとう!」「優しい」と感謝のワケ

 毎週土曜日の午後11時30分~午前1時に放送されているラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送)。9月25日のオンエアでは、10月から後輩のなにわ男子がパーソナリティを務める『なにわ男子のオールナイトニッポンPremium』(同)が新たにスタートすることついて、SixTONESメンバーが本音を吐露した。

 SixTONES・田中樹が進行役を務め、ほかの5人が交代で登場している『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』。この日の放送回は京本大我が出演し、番組前半のトークで田中が『なにわ男子のオールナイトニッポンPremium』を告知した。

 田中は「もうさ、メキメキと。(なにわ男子は)しゃべりもうまいし、もちろんルックスもいいし。パフォーマンスは俺、あんまりちゃんと見たことない。ちょくちょく、1曲とか数曲しか見たことないんだけど、やっぱ素晴らしいじゃない。キラキラしてて、クオリティ高いし、歌もうまくて踊りもうまくて。怖いねー」とベタ褒めしつつ、若手の躍進に恐怖感を抱いた様子。京本も「これはちょっと強敵なんじゃないですか?」と同調していた。

 なにわ男子の番組もSixTONESと同じ土曜日に放送されるが、「俺が一番気に食わないの、俺らより30分多い2時間(の放送)なんですよ。これ決めた人、誰ですか?」と田中は不満げ。京本は「期待値が高いってことだよね。2時間も、スゴい」と、ニッポン放送側がなにわ男子を評価しているからこその待遇ではないかと述べたが、田中は「なんかちょっと、生意気じゃない? なにわ男子〜?」と“ギャル風”の口調でチクリ。京本も「そんな気はしてたけど、ちょっと前から」と漏らしていた。

 その後も2人の小言は続き、SixTONESファンがなにわ男子のラジオを聞きに行ってしまう可能性に触れ、「そっちではなんか、本物のジャニーズを堪能することによって、俺たちのところ帰ってこなくなったりする可能性あるでしょ。“こいつら中途半端じゃねぇか。アイドルでもねぇし、そんなおもろくないし”みたいな。思われる可能性はなくはないよ」と田中は危惧しているよう。

 とはいえ、「まぁでも、頑張ってほしいですよね、後輩ですから。ジャニーズ自体を盛り上げていくためにも」(田中)「一緒に土曜日を盛り上げたいですよね」(京本)「後輩グループになるんで、このラジオを参考にするっていう場合もあるかもしれない」(田中)と、最終的には前向きなコメントを残していた。

 一方、なにわ男子へのアドバイスとして、「SixTONESより面白いこと言うの禁止っていうのは大事じゃないですか?」と京本に切り出した田中。禁止の理由については「『オールナイトニッポン』のお偉いさんが激ギレするらしいから」「SixTONESより面白いこと言うとレギュラーなくなるらしい」と教えればいいと冗談めかして話し、「『オールナイトニッポン』ってスベったほうがおもろい」「スベるとスタッフから好かれる」と悪ノリ。

 京本も「ミスったもん勝ち」と話に乗っかり、「同じこと何回も言っちゃうとか、クロストークもしまくったほうがいい」「なるべくトイレ我慢して、ラジオ始まってからトイレ行ったほうがいい」などと暴走し、さらに2人は「ニッポン放送は一応、土足禁止」「第3(土曜日)だけはネクタイを締めていかなければいけない」といった、真偽不明の情報も流していた。

 こうして悪ノリが続いた中、番組のエンディングでは、リスナーから届いた「なにわ男子さんに一番のアドバイスを送ります。田中と京本を無視して高みを目指してください」とのお便りを紹介。すると2人は「その通りです! 俺らのことなんて無視すりゃするだけいいんだから!」(田中)「なにわのスタイルがあるんだから。なにわのスタイルでいってくれないと」(京本)とリスナーに同調しつつ、あらためて田中が「マジでニッポン放送、土足禁止です」と念押ししていた。

 SixTONESの“放言”が目立つ回ではあったものの、放送を聞いたネット上のなにわ男子ファンからは、「SixTONESがめちゃくちゃなにわ男子の名前出してくれた。さんざん嘘のアドバイスを言ってたのに、ちゃんと応援してくれてうれしい」「なにわ男子の名前を何回も出して宣伝してくれて、スゴく優しくて楽しい先輩たちだと思った!」「なにわ男子のメンバーに聞いてほしい放送回。SixTONES兄さんありがとう!」といった感謝の声も上がり、好意的に受け止めていたようだ。

 また、どちらのファンからも、SixTONESとなにわ男子の共演を求める声がチラホラ。『オールナイトニッポン』でコラボなどが実現するのか、今後の展開に期待したい。