現在放送中のTBS系火曜ドラマ『プロミス・シンデレラ』で、視聴者のハートを鷲掴みにしている男がいる。新田真剣佑の弟で俳優の眞栄田郷敦(まえだ・ごうどん)だ。
眞栄田が同ドラマで演じているのは、金持ち・性悪・イケメンな男子高校生の壱成。二階堂ふみ演じるヒロイン・早梅と恋に落ちる役である。物語序盤ではとことん性悪な男であったが、話が進むにつれて“ツンデレ”の色が濃くなり、9月7…
現在放送中のTBS系火曜ドラマ『プロミス・シンデレラ』で、視聴者のハートを鷲掴みにしている男がいる。新田真剣佑の弟で俳優の眞栄田郷敦(まえだ・ごうどん)だ。
眞栄田が同ドラマで演じているのは、金持ち・性悪・イケメンな男子高校生の壱成。二階堂ふみ演じるヒロイン・早梅と恋に落ちる役である。物語序盤ではとことん性悪な男であったが、話が進むにつれて“ツンデレ”の色が濃くなり、9月7…
今や生身のYouTuberを凌ぐほどの人気を誇る「VTuber(バーチャルYouTuber)」。そのVTuberの人気を計る目安のひと…
――本文では実在のミュージシャンをモデルとした音楽伝記映画を紹介してきたが、ここではミュージシャンが出演した怪作を6つ紹介していきたい。(続きを読む
タレント・中川翔子と俳優・内田朝陽の“身内トラブル”が、同日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)と「フラッシュ」(光文社)で報じられている。内容はほぼ同一で、中川の母・桂子さんと内田の両親が金銭トラブルを起こしたというものだが、「どちらの記事を先に読むかによって、大きく見方が異なってきそう」(スポーツ紙記者)だと、メディア関係者の間で物議を醸しているようだ。
両誌によると、中川と内田は幼なじみで、かつては家族ぐるみで親交があったという。ところが昨年2月、内田の実家が所有する都内の飲食店が、中川の個人事務所によって「仮差押え」の状態となってしまったという。
「この背景について『フラッシュ』は、『かつて中川の個人事務所の経理を担当していた内田の母・A子さんが、横領を行っていた』とする疑惑を伝えている。一方の『週刊女性』では、桂子さんが『信頼していた人間に、数千万単位のお金を“持ち逃げ”された』などと周囲にこぼしていたとの話が掲載されていて、その相手は内田の父親・Nさんだと報じています」(同)
「フラッシュ」には「A子さんが返金に応じないため、法廷での解決を探ることになった」との記述もあることから、先に同誌を読めば、中川サイドが内田家に対して憤っていることがわかるが、一方の「週刊女性」にはNさんが登場して、釈明を行っている。
Nさんは、「彼女たちにいっさい借金もありませんし、お金を騙し取ったこともない」と、横領の疑惑を真っ向から否定。「差し押さえされる理由が、私にもわからないんですよ」「桂子さんが誰かに吹き込まれ、店を手に入れようとしているんです」、加えて「翔子さんは桂子さんに騙されていますよ」として、中川サイドに問題があると主張しているのだ。
「さらに中川の所属事務所の対応も、『週刊女性』に対しては“ダンマリ”だったのに対し、『フラッシュ』には詳細こそ語らなかったものの、『中川の名誉を守るための体制を今後とも続けてまいります』と宣言。記事内容の違いからなのか、明らかに事務所の態度に“温度差”が感じられます」(同)
これら報道の原因について、その発端は「身内の情報リーク」とみられているが……。
「昨年から勃発したトラブルが、このタイミングで同時に報じられたという時点で、関係者が情報をリークしたと考えられるでしょう。中川サイドが『1社だけじゃ足りない』と考えたのか、あるいは内容にやや齟齬が見受けられることから、一方が相手方のリークを察知して、慌てて別の雑誌にタレコミした……とも考えられますね」(テレビ局関係者)
真相は現時点では不明だが、いずれにせよ、身内の金銭トラブルで大々的に名前を報じられてしまった中川と内田にとっては、実に迷惑な話だろう。
いよいよ米現地時間の9月14日(日本時間では15日)に開催が迫った、アップルの新商品紹介イベント。そこで正式発表されるだろう「iPho…
――『ボヘミアン・ラプソディ』の世界的ヒット以降、往年のミュージシャンたちの音楽伝記映画の制作・公開が予定されており、今後こうした映画がひとつのジャンルになると言われているほどだ。しかし、実在の人物の半生を扱うということで、その制作のハードルは高いようで……。(続きを読む
auの「povo(ポヴォ)」は月20GBで月額2,728円とお得なプランを提供していたが、2021年9月下旬より基本料金を0円とし、デ…
9月15日に控えたアップルのスペシャルイベントを前に、一気に活気づいてきているiPhone界隈。イベントで「iPhone 13(仮称)…
嵐・二宮和也の冠バラエティー『ニノさん』(日本テレビ系)が9月12日に放送され、Sexy Zoneの菊池風磨、タレントの大久保佳代子らが出演。ゲストには、女優の吉岡里帆が登場した。
有名芸能人の私物から持ち主を推理する番組恒例企画「芸能人私物捜査官」では、15歳の時に学園系ホラードラマでデビュー後、歌手としても活動し、日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞した女性芸能人を当てることに。
スタジオに集められた私物は、黒のリュックサックにマイケル・ジャクソンのグッズ、さくらももこのエッセイ『もものかんづめ』(集英社)などで、二宮はリュックサックの中に手を入れ、ミニ財布やポーチなどの中身を物色。すると、奥のほうに何かを見つけたようで「大丈夫? すごいの出てきちゃうけど……」と言い、取り出したのは、歌手・玉置浩二のDVDのノベルティグッズだった。玉置のファンだとわかり、大久保は「青田典子さん?」と玉置の妻・青田と予想した。
そんな中、この女性芸能人が今一番ハマっているという、2018年に発売された大人気カードゲーム「はぁって言うゲーム」が紹介されると、二宮は「へー、俺知らないです」と初見の様子。同ゲームは、例えば「はぁ」のカードをひいた場合、“なんで?”の「はぁ」、ぼうぜんの「はぁ」、感心の「はぁ」など8種類の「はぁ」の中から1種類を声と表情だけで演技し、どの「はぁ」を演じたか、ほかの人に当ててもらうというルールで、番組では、スタジオ出演者が実際に遊んでみることに。
二宮が演技する番になると、「アカデミー賞獲ってるからね!」「テッペン獲ってるから!」とカメラ目線でドヤ顔をキメた後、目を見開いて「はぁ……」と演技。すると、菊池は「やっぱ(演技が)上手なんだな」と褒め、全員が「感心のはぁ」だと予想して正解となった。
その後、問題の女性芸能人について「4人家族」「ミュージカル界の大御所」「二宮とは、歌番組とバーで会ったことがある」と追加のヒントが出されると、二宮は「バー?」と首を傾げ、菊池は「二宮くん、バー行くんすか?」と驚がく。結局、二宮と大久保が歌手でミュージカル女優の「知念里奈」と予想して正解となったが、二宮はバーで会ったことを忘れていたようで、「バーで会ったことない。俺がバーで会って覚えているのは、中田ヒデ(英寿)だけ」と明かし、周囲の笑いを誘っていた。
また、知念いわくそのバーは恵比寿にあったそうで、「たぶん16〜17年前だと思います。私、子どもがいない時期だったので」と随分前の出来事であることを明かしたほか、「(二宮は)お一人でいらしてたと思います」と暴露。そんな中、二宮は進行役の麒麟・川島明を見ながら「何? ダメなの?」と聞きつつ、ニヤニヤ笑っていたのだった。
この放送にネット上では、「恵比寿のバーでひとりで飲むニノちゃん、想像しただけでカッコいい」「いつも行ってるバーだ。昔、雑誌でひとりで行くとか言ってた気がする」「中田英寿が行くような店って、芸能人御用達のバーかな? ニノちゃん、やっぱスターだね」などのコメントが寄せられた。
2020年10月いっぱいでジャニーズ事務所を退所した山Pこと、俳優で歌手の山下智久だが、ここに来て一気に攻勢をかけている。
まずは初の写真集『Circle』(11月25日発売、講談社刊)の発売を発表。
「100年後に残るタイムレスな表現」を追求した内容で、ポーランド出身の写真家マチェイ・クーチャ氏が撮影。大自然の中で裸の肉体美を披露した写真もあり、予約特典も満…
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes