“31人飲み会報道”の水溜りボンド・トミーが「反省してやせた」!? 3カ月ぶり謝罪動画に高評価相次ぐ

 9月28日、2人組YouTuber・水溜りボンドのトミーが、約3カ月ぶりにYouTube動画に登場。「トミーからみなさまへ」と題した動画を投稿し、6月に報じられた“YouTuber31人飲み会”騒動を謝罪した。

「6月24日付のニュースサイト『文春オンライン』は、緊急事態宣言下の同18日、YouTuber・あやなんの“誕生日会”という名目で、トミーを含む人気YouTuber31人が都内飲食店で深夜まで大規模な飲み会を行っていたと報道。これを受け、トミーは同25日、自身のYouTubeチャンネルに謝罪動画を公開し、飲み会が行われたのは自らが経営する飲食店だったと説明。その後、この店が時短営業や緊急事態宣言下の酒類の提供停止を行うことを示す『感染防止徹底宣言ステッカー』の登録店であることも判明しました」(芸能ライター)

 その後、トミーはYouTubeやSNSの更新を休止。冠番組『水溜りボンドの○○いくってよ』(テレビ神奈川)の放送休止や、ラジオ出演の見送りなど、コンビとしての活動にも大きな影響が出ている。

 今回、約3カ月ぶりにあらためて謝罪動画を公開したトミーは、「お久しぶりです」「6月にあった報道の件で、いつも応援してくださっている皆さまに大変不快な思いをさせてしまいました。本当に申し訳ございませんでした」と約10秒間にわたり頭を下げ、「皆さまからの意見を見て、自分がどれだけ調子に乗っていたか、どれだけ非常識で無責任な行動をしていたか痛感いたしました」と語っている。

 さらに、活動休止中は自身が経営する飲食店の閉業作業や協力金の返納、従業員の今後の生活保証について話し合っていたといい、自身の「今後の活動」について「正直、今、自分の中でも、今後クリエイターとしてどのように活動していけばいいかわからなくなっている状況です」と吐露。続けて、「今しばらく活動を自粛させていただきながら、反省を続け、自分と向き合って、今後について考える時間とさせていただきたく思っております」と明かした。

「動画の中で三度にわたり深々と頭を下げていたトミーですが、コメント欄には『本当にいろいろ考えて反省したんだなって思いました』『今回の件で参加者の中で1番心からの反省が伝わってくる』『反省も後悔もしていること、ちゃんと伝わりました』と好意的な書き込みが相次いでいます。謝罪の仕方によっては、『反省の色が見えない』などと炎上するYouTuberも珍しくありませんが、今回のトミーの真摯な姿勢に心を揺さぶられた視聴者も多いようです」(芸能ライター)

 29日午後6時現在、動画の評価は高評価が3.8万、低評価が8,030と、高評価が5倍近く上回る状況となっている。

 また、ネット上では「トミー、反省してすごいやせた!」「めっちゃやせたね。そりゃそうか」と驚きの声も目立つが……。

「トミーは飲み会騒動前に、視聴者からリクエストが多かったというダイエット企画に励んでおり、5月にはTwitterで『ダイエット100日間本気でやって100キロから76キロになりました!』と報告していました。その後、文春砲による世間からの盛大なバッシング受け止め続けた心労からか、さらに体重を落とした可能性もありますが、ファンの中には『トミーが反省してやせたって驚いてる人いるけど、ダイエット企画でやせただけでは?』『ダイエット企画からあまり変わってなくない?』と異論も見られます」(同)

 相方のカンタは1人で活動を続けているが、まだ迷っている様子のトミーから復帰の報告はあるだろうか。

高杉真宙、スウィートパワー独立後にYouTuberとネットドラマ出演! 「テレビから干された?」とファン心配

 俳優・高杉真宙と、チャンネル登録者数151万人(9月29日現在)の人気YouTuber・エミリンが、YouTube上で配信されたドラマ『世田谷ベランダの恋』でダブル主演を務めた。25日から、オリジナルドラマを配信するYouTubeチャンネル「DRAMATIC TOKYO」で公開されているものの、ネット上では高杉に対して、「前の事務所なら絶対に受けない仕事」「なんでYouTuberとダブル主演なの?」などと不満の声が上がっている。
 
 同ドラマは、「DRAMATIC TOKYO」の第1弾として制作。結婚目前で彼氏にフラれ、本音を言えなくなってしまった看護師・富田トミをエミリンが、富田の隣に住む“ベランダくん”こと浅川一平を高杉が演じている。富田は、ひょんなことからベランダの壁を突き破ってきた浅川と出会い、最高の恋と生き方を手に入れるという、全4話の物語だ。

「高杉といえば、今年4月に前事務所のスウィートパワーを『裸一貫からやってみたい』という理由で独立。同月に個人事務所・POSTERSを立ち上げています。そのため、一部ファンの間では、『独立後だから、仕事を選んでいられないのかも』『こんな安っぽいドラマに出てショック』『高杉くん、テレビから干されてる?』といった声も。しかし、高杉は10月スタートのドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』(TBS系)への出演が発表されており、ファンの心配は今のところ杞憂に終わりそうです」(同) 
 
 一方で、エミリンは“演技力の高さ”に称賛が寄せられているようだ。 
 
「同ドラマは、全4話が一気にアップされていますが、視聴者からは『YouTubeだと思ってナメてたら、面白くてハマった』『キャスティングがすごくいい。この2人を選んだ人、天才!』などと高評価を得ています。エミリンに関しては、演技力が未知数だったこともあって、当初は高杉のファンから『なんでこの人が相手なの?』などと不評を買っていましたが、フタをあけてみれば『エミリンの演技力が高くてびっくり』『すごく自然な演技で見入った!』といった、良い意味で驚きの声が多数上がっています」(同) 
 
 最近は、YouTuberが地上波ドラマに出演することも珍しくない。『世田谷ベランダの恋』が評価されれば、高杉とエミリンが地上波ドラマで再び共演を果たす可能性もありそうだ。

小川彩佳アナに元カレ・櫻井翔の結婚を報じさせた『news23』に批判続出!「狂気の沙汰」「デリカシーない」の声

 嵐・櫻井翔と相葉雅紀が9月28日、ファンクラブサイトで一般女性と結婚したことを同時発表した。この話題は、同日夜に放送された報道番組『news23』(TBS系)でも取り上げられたが、メインキャスターを務める小川彩佳アナウンサーの表情に視聴者の関心が集まったようだ。

「櫻井と小川アナは、2017年2月発売の『週刊ポスト』(小学館)のスクープで交際が発覚。同誌は、当時小川アナがサブキャスターを務めていた『報道ステーション』(テレビ朝日系)の放送後に車で落ち合い、そのまま櫻井の自宅方面へ向かう2人の様子を伝えていました。一時は『ゴールイン間近』とまで言われた2人ですが、18年8月7日付のニュースサイト『文春オンライン』は、櫻井が21歳の女子大生と『逢瀬を重ねている』などと報道。さらにこの翌日に発売された『週刊文春』(文藝春秋)が、櫻井と小川アナが破局していたことをスクープしました」(芸能ライター)

 そんな中、28日放送の『news23』の中盤で、約7分間にわたり櫻井と相葉の結婚のニュースが伝えられた。

「小川アナが笑顔で『今日、夕方、おめでたいニュースが届きましたねえ』と切り出すと、続けてキャスターの国山ハセンアナが『驚きましたねえ。嵐の櫻井翔さんと相葉雅紀さんが揃って結婚を発表しました。なぜこのタイミングのダブル発表になったんでしょうか』とVTR振りをしていました。その後、嵐の楽曲が流れ続ける中、櫻井と相葉の結婚報告コメントや、ほかのジャニーズタレントからの祝福コメントがVTRで流れたんです」(同)

 それまで政治などの話題を真顔で伝えていた小川アナも、このニュースに切り替わるとニッコリと笑顔を見せていた。

「『小川アナは真顔だった』と伝える一部ネットメディアもありますが、小川アナはVTRの前や、VTRがあけた瞬間、元恋人である櫻井を祝福するような笑顔を見せていました。ただ、VTRが終わると、瞬時に新型コロナウイルスの特集に切り替わったため、スタジオ出演者が相葉と櫻井の結婚発表についてコメントする場面はなく、しかも『嵐の櫻井翔さんと相葉雅紀さんが揃って結婚を発表しました』とVTR振りをしたのもハセンアナだったため、番組側で小川アナが『櫻井翔』と言わなくてもいいよう、台本上で“配慮”があったのかもしれません」(同)

 ネット上では、小川アナに対し「酷な状況なのに、プロだなあ」「ちゃんと笑顔を見せてて、小川アナ偉い」と感心する声が上がる一方で、番組に対して「『news23』が狂気の沙汰で怖い。櫻井翔の元カノの小川アナがいるのに嵐の曲かけまくってる」「自分は離婚したのに、元カレの結婚をお茶の間に伝えなきゃいけないなんて地獄すぎる。番組はデリカシーなさすぎ」「こんな公開処刑みたいな状況って……。番組はもう少し考えてあげてほしい」と批判の声も続出している。

「小川アナは19年2月に、株式会社メドレー取締役の豊田剛一郎氏(結婚当時は代表取締役医師)と結婚。20年7月には第1子が誕生するも、21年2月に『週刊文春』が豊田氏の不倫を報じ、今年6月30日までに離婚が成立したばかり。不倫発覚後、ネット上で『櫻井と結婚してれいれば、こんなことにならなかったのに……』という声が相次いだこともあり、今回の小川の状況を不憫に感じた視聴者は多かったようです」(同)

 メインキャスターとして仕事を全うしたともいえる小川。笑顔の下に、複雑な思いはあったのだろうか。

ジャニーズWEST・桐山照史&濱田崇裕、ジャニー喜多川氏が朝食に「よく作ってくれた」料理を告白! 

 ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)が9月28日に放送され、「ホットサンド」をテーマに、「パパだったらこれくらいはできてほしい」という“パパ力”を競う「パパ力検定」が行われた。

 1週間前にお題が告げられる“宿題検定”となったこの日は、独身代表としてジャニーズWEST・重岡大毅、パパ代表として、お笑いコンビ・天竺鼠の瀬下豊、トレンディエンジェルの斎藤司、プロレスラーの本間朋晃が参戦した。

 今回のテーマを聞いたスタジオの桐山照史は、「ジャニー(喜多川)さんがよく作ってくれたな、ホットサンド」とポツリ。濱田崇裕も「朝ごはんに毎日出てきた」と同意すると、小瀧望だけは「ジャニーさんが作るの!?」「すげえ」と驚き、濱田を「唯一自慢できることやん」とイジっていた。

 VTRでは、重岡が挑戦前に「自信あります」と笑顔。「こういうのはアイディアなんで。突飛なアイディア浮かぶかも」と自信を覗かせ、「両面カリッカリ、中フワフワのお好み焼き!」と、この日に作る料理を明かした。

 また、重岡は「くせぇはうめぇ」とコンセプトを口にし、生地に大量のニンニクチューブを投入。具材にはキャベツや卵のほか、ニラやキムチといった香りの強い食材を入れていた。しかし調理中、重岡が食材や焼いているお好み焼きを前に「くっせぇ!」を連発したため、審査員の芸人・横澤夏子と放送作家・野々村友紀子からは大不評。

 さらに、食パンにバターとあん団子を挟んだ「小倉ホットサンド」も作った重岡だが、焼き過ぎて裏面が真っ黒に。一方のお好み焼きは、一口目は審査員から「めっちゃおいしい!」と絶賛されたものの、食べ進めるとにんにくの香りがきつくなるようで、野々村から「ちょっとつらいわ、子どもは」と酷評されてしまった。

 結局、30点中15点でこの日の3位となった重岡。ネット上では「重岡くんのお好み焼き、ビールと一緒に食べたらおいしそう!」「本当に臭そう」という声や、「ジャニーさんのホットサンドって、何が入ってたんだろう?」「ジャニーさんのホットサンドエピソード、想像するだけでほのぼのした」といった感想が上がっていた。

KinKi Kids・堂本光一、SixTONES・田中樹ら『DREAM BOYS』出演者に送った“激励メール”に感動の声集まる

 KinKi Kidsの冠ラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が9月27日深夜に放送された。この日は堂本光一が登場し、ミュージカル『ナイツ・テイルー騎士物語ー』公演直後の大阪で収録を行っていた。

 この日、舞台に立つ後輩に向けて送ったというメッセージを明かした光一。きっかけとなったのは、9月10日に行われた光一とSixTONES・田中樹のインスタグラムのライブ配信についてのメール。そこには「樹くんに舞台初日に渡したメッセージの話をしていましたね。今度樹くんとどんなことをしてみたいですか?」とつづられていた。

 光一は田中に送ったメッセージについて、「スタッフにメールを送って、『これ皆さんにお伝えください』って形でやったんですよ」と明かしつつ、「これを自分で読むのはどうかな? と思いますけどね」と恥ずかしがりながら、「『DREAM BOYS』のみんなにこれをお伝えくださいということで送った」という内容を読み上げることに。

 『DREAM BOYS』といえば、今年は田中とSexy Zone・菊池風磨が主演、2020年からはジャニー喜多川元社長の後を引き継ぎ、光一が演出を務めるジャニーズの伝統的な舞台で、現在、帝国劇場で公演が行われている。光一は、「大阪で暇しているので、ゲネ(プロ)をZoomで見ました。現場で見られなくて申し訳ない」とメッセージを切り出し、「初日を迎えるにあたり、まずこの状況下で幕を開けることができること、お客様と全スタッフに感謝しましょう。そして、この状況下でこの作品のステージに立つ覚悟をしてくださった(キャストの)鳳蘭さん、紫吹淳さん、アンサンブルのみなさんに敬意と感謝をしましょう」と、各方面に感謝するよう伝えたという。

 さらに、演出という立場から、「追い込む稽古ができなかったことは申し訳ないですが、ふとした瞬間に緊張が抜けることがあります。コンサートではそれでいいのですが、演劇としてはその瞬間、お客さんが現実に戻されてしまいます」と、舞台ならではの難しさを指摘。「袖に入るまで、すべてのお客さんが自分を見ていると思ってください。ステージ上で一人ひとり全員が『DREAM BOYS』の世界で生き、お客さんをその世界に誘ってください。おそらくそれがまっとうできたとき、コンサートの数倍、疲労を感じるはずです。その疲労を快感に変えてください」と読み上げた。

 そして最後には、「千秋楽までゲネと初日で感じた緊張感を忘れずに、緊張と友だちになれば、緊張が自分を成長させてくれます。一公演一公演が勝負です」と激励したという。

 メッセージを読み終えた光一は、「後輩の舞台の演出をしたとき、中には舞台に対して苦手意識を持ってる子もいる」ことがわかったといい、「だけどね、舞台独特の楽しさみたいなのを伝わってくれてたらな、っていうふうに思います」と、『DREAM BOYS』出演の後輩たちに期待を寄せているようだった。

 この日の放送にリスナーからは、「光一さんのメッセージ、めちゃくちゃ愛情にあふれてる!」「本当に面倒見がいいなあ。後輩たちもうれしいと思う」「『感謝』という言葉が何度も出てきたところに、光一くんらしさを感じた」といった感動の声が集まっていた。

相葉雅紀『和田家の男たち』が断トツ! 亀梨和也『正義の天秤』の結果は? 秋ドラマの注目作ベスト3発表【サイゾーウーマン世論調査】

 夏のドラマが終わりを告げ、続々と開幕する“秋ドラマ”。シリーズ作品も含めて見逃せないものばかりですよね。そこで今回は、プライム帯で秋にスタートする連続ドラマのうち、特に注目している作品をアンケート調査してみました。

 回答の選択肢は、下記の15タイトル。これらから1作品を選び、理由と共に回答してもらいました。(実施期間:2021年9月15日~26日、回答数:150)

・米倉涼子主演『ドクターX~外科医・大門未知子~』第7シリーズ(テレビ朝日系
・江口のりこ主演『SUPER RICH』(フジテレビ系)
・吉高由里子主演『最愛』(TBS系)
・田中圭主演『らせんの迷宮~DNA科学捜査~』(テレビ東京系)
・KAT-TUN・亀梨和也主演『正義の天秤』(NHK)
・西島秀俊主演『真犯人フラグ』(日本テレビ系)
・小栗旬主演『日本沈没―希望のひと―』(TBS系)
・窪田正孝主演『ラジエーションハウスII~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系)
・清野菜名主演『婚姻届に判を捺しただけですが』(TBS系)
・水谷豊主演『相棒 season20』(テレビ朝日系)
・杉咲花主演『恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~』(日本テレビ系)
・嵐・相葉雅紀主演『和田家の男たち』(テレビ朝日系)
・柳楽優弥主演『二月の勝者―絶対合格の教室―』(日本テレビ系)
・綾野剛主演『アバランチ』(フジテレビ系)
・沢口靖子主演『科捜研の女21』(テレビ朝日系)

1位:嵐・相葉雅紀主演『和田家の男たち』(テレビ朝日系) 55%

 トップはマスコミ一家を描く異色ホームドラマ『和田家の男たち』。嵐・相葉雅紀にとって実に3年ぶりの連ドラ主演ということもあり、ファンの期待は大きいようです。

【投票コメント】

◎相葉ちゃんの主演ドラマだからです。

◎俳優相葉雅紀が、バラエティなどで見せない魅力をベテラン俳優の方々との共演でどうなるか楽しみ

◎記者に追われる相葉くんが演じるネット記者、どの様に切り込んでくれるのか期待しかありません!

◎待ってました! とても楽しみです。主題歌 挿入歌 とても気になります。

◎相葉くんの久々のドラマ、というだけでもただただ楽しみ‼️

◎相葉くんの演技が大好きだからです。

◎相葉くんの3年ぶりの主演ドラマで、マスコミ記者役だなんて期待しかないですよ。

◎内容と出演者達に期待

◎キャストが魅力的

◎相葉くんの久しぶりのドラマだから。

コメント全文はこちら!

 トップと差は開いたものの、法廷推理ミステリー『正義の天秤』が第2位と健闘。天才弁護士役で主演を務めるKAT-TUN・亀梨和也に多くの注目が集まりました。

【投票コメント】

◎元外科医の弁護士役がピッタリ過ぎる! 鋭い切れ者というあたり、イメージ浮かび過ぎる! 亀梨さんご本人の性格も正義感が強く、筋を通す生き方されていて、考え方もブレずに何事にも前向きに真面目に真摯に向き合う方。だからこそ、幾多の試練ある中でKAT-TUNを15年も牽引されてきた。正義感ある役柄が良く似合います!

◎亀梨和也さん、原作読み役柄ピッタリと思いました。楽しみにしてます、土曜日が待ち遠しいです

◎亀ちゃんの演技 目力に注目してます

◎難しそうな裁判のドラマを亀梨和也さんがどのように柔らかく優しく解りやすく演じてくれるか楽しみです

◎医師と弁護士という2つの職をどう結びつけるのか気になる。亀梨和也さんの演技が好きで、その役をどう演じるかが楽しみ

3位:『ドクターX~外科医・大門未知子~』第7シリーズ(テレビ朝日系)米倉涼子主演 5%

 第3位は『ドクターX~外科医・大門未知子~』第7シリーズ。米倉涼子演じる大門未知子の新たな活躍を待ちわびていた人も多いのでは?

3位:『二月の勝者―絶対合格の教室―』(日本テレビ系)柳楽優弥主演 5%

 同率で『二月の勝者―絶対合格の教室―』が3位に。放送延期発表から1年以上を経て、ついに“最強で最悪のスーパー塾講師”が降臨します。

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

「もう私、死んでいい!?」子宮系女子のスピリチュアルにハマった妹が豹変! 本当にあった“スピ被害”体験談3選

 10月3日(日)、サイゾーウーマンで「スピリチュアルウォッチャー・黒猫ドラネコの“教祖様”注意報」を連載中の黒猫ドラネコ氏と、WEZZYで「スピリチュアル百鬼夜行」を連載中の山田ノジル氏が、合同でトークショーを開催します!

 テーマは「マルチ商法のオモテとウラ」。マルチ商法にハマった女性を描く話題のサスペンス小説『マルチの子』(徳間書店)の著者・西尾潤さんをゲストに迎え、マルチにハマる女の欲望や、マルチの手口に迫ります。西尾さん自身、マルチ商法で月収150万円を稼ぐ一方で700万円もの借金を背負った経験があり、そこに「スピリチュアルビジネス」や「トンデモ健康法」に詳しい黒猫氏&ノジル氏が加わると……? 

 スピリチュアルビジネスやマルチ商法に興味がある人も、あまり知識のない人もイベントを楽しんでいただけるよう、今回は「黒猫ドラネコの“教祖様”注意報」の中から、元信者やその周辺にいた人からの、“スピ被害経験談”をあらためて紹介。実はあなたのすぐそばにも、“教祖様”がいるかもしれません……。

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妹が知らぬ間に“スピ系お茶会”に参加!? 夫からSOSが届き……

 これは黒猫氏自身の体験談。当時、30代前半だった妹が、「抑圧感情が溜まると子宮筋腫になる」「旦那さんの出世や昇給は子宮(女性器)の力」という“子宮メソッド”に影響を受け、不倫を推奨する“教祖様”の「子宮委員長はる」にハマってしまったというのです。

 きっかけは、SNSでたまたま「子宮系女子の“キラキラ”な投稿が目に留まり」、彼女たちと交流するようになったことだとか。ハマっていくうちに家事を一切やめ、会社を退職してしまった妹。貯金まで使い込んでいたことが発覚し、ついに妹の夫から「もう限界」と連絡が届いた時には、後悔すでに遅く……。

「もう私、死んでいい!?」と言い残し、消息を絶った妹

 気づいた時には「参加費5,000円」で“スピ系お茶会”を開き、“教祖様”になろうとしていたという妹。黒猫氏は金遣いの荒さや育児放棄について妹を追及したものの、「何が悪いの?」と悪びれる様子はないばかりか、「幸せになった人もたくさんいる! 宗教なんかじゃないのに!」と怒鳴りつけたそう。

 さらに激昂し、「もう私、死んでいい!?」と自宅のベランダから飛び降りようとしたところを、必死で止めたといいます。その後、「死なないから1人にして!」と叫んで家を飛び出した彼女が、再び黒猫氏の前に現れて放った一言とは――?

「完全に目が覚めた」スピリチュアルから“足を洗った”体験談

 スピリチュアル・ブロガーを名乗るhappyという人物の“元信者”が、「目を覚ました」経験を明かしてくれました。happyは「子宮委員長はる」とも交流がある人物で、スピリチュアル好きな人にはちょっと有名です。

 happyは以前、長崎県壱岐市の観光大使を務めていましたが、同市で行ったスピリチュアルイベント「縄文祭」で炎上騒動を起こしたことをきっかけに、「信者をやめた」という人が何人もいたとか。“教祖様”に失望する理由とは、一体どんなものなのでしょうか?

 トークイベントでは、マルチ商法で借金700万円を背負った西尾さんにも、「ハマったきかっけ・やめた理由」を聞いちゃいます。ここでしか明かされない(かもしれない)リアルな体験談、ぜひお聞き逃しなく!

【アラフォー婚活ルポ】結婚相談所でもアプリでもない? アラフォー3人の「自分に合った出会い方」

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

 本編は少しお休みして、しばらくはアラフォー婚活仲間たちとの婚活実録トークをお届けします♪

【前回】

 アラフォー婚活事情を知りたくて、36歳のミサと42歳のアサミを招集! みんな結婚相談所や婚活アプリでいろんな男性と会ってきたけど、いまだ成果はなし。でも、いろんなアプリをやってわかったのは、これまで好きになった人は職場やサークルで出会い、人柄を知ることで好意を抱いたということ。アプリみたいに、結局顔から入るのは向いてないのかも……? 

【婚活実録エピソード】
結婚相談所でもアプリでもない? アラフォー3人の「自分に合った出会い方」

――婚活座談会はこれで終了! 次回10月3日から【婚活ルポ】本編が再開します!

NEWS・小山慶一郎、増田貴久の“めんどくさい一面”を暴露! 「メールとか返さないと『プンッ!』って……」

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。9月28日深夜の放送回では、増田貴久の“めんどくさい”一面を明かした。

 この日、リスナーから増田の近況について、「とにかく『人前でボケないと死ぬのかな?』と思うくらいボケたりふざけたりしている気がします」「これは昔からでしょうか? 最近のボケエピソードを教えてください」とメッセージが届いた。

 増田といえば、『ぐるぐるナイティナイン』(日本テレビ系)内の人気企画『グルメチキンレース ゴチになります!』(通称“ゴチ”)にレギュラー出演しており、時折周囲を困惑させるような“天然ボケ”を連発。

 また、刑事の石川透役で出演していたドラマ『ボイスII 110緊急指令室』(日本テレビ系)の公式インスタグラムが8月12日に投稿した内容によると、撮影現場に向かう途中に「ナチュラルにそのオブジェでモノボケをしてスタッフを笑わせておりました」とあり、ドラマの仕事でもボケているようだ。

 そんな増田を日頃から目撃している小山は、「確かにボケることは多くなったけど、これってツッコミがいるから楽しいんだと思う」と推測。「いろんな現場にまっすーをツッコんでくれる人がいるんだと思う」とのことで、「非常にボケやすい環境だと思いますよ」と、増田がボケが増加している理由は周囲の環境にもあると語った。

 ただ、小山は増田のボケに思うところもある様子。増田はNEWSのステージ衣装のデザインを担当しているが、これまでに作った衣装を着て撮影することになった際、NEWSのグループLINEで小山と加藤が「どれにしようか?」と悩んでいたところ、増田から「どれもいい衣装だな」と自画自賛するメールが届いたという。

 これを小山と加藤がスルーしていたところ、再び増田から「ね?」と返事を催促するメールが届き、加藤は「あ、はい」とそっけなく返事。同様に小山も「はい。間違いないです」とあえてツッコまずにいたところ、増田は「やっぱりそう思うよね! よしよし」と超ポジティブな返信があったとか。

 この一件を振り返りながら、増田はどんなときも相手からの反応を求めるタイプのため、「増田さんのメールに対して、ちゃんとリアクションをとっていかないといけない」「増田さんがボケをやったときに、確実にリアクションを取らないといけないという、少しめんどくさいことが起きてます」と、小山。

 とはいえ、「僕は増田さんに気持ちよくお仕事していただきたいと思っていますので、今後もボケを拾い続ける」とし、「可愛いでしょ? まっすーって。メールとか返さないと『プンッ!』ってしちゃう」と明かしていた。

 この放送に、ファンからは「ゴチで急速にあのキャラが浸透したのかな」「グループLINEでコヤシゲに甘えるまっすー、かわいすぎない?」「ぷんってしちゃう!? メンバー内でも子ども扱いじゃん」などの声が集まっていた。

政治知識ゼロで「生活が不安」なライターが政治家とぶつかり稽古!? 見えてきた「新しい民主主義」という地平【和田靜香×小川淳也トークイベントレポート】

 新型コロナウイルスが大流行し、誰もが先の見えない不安を生きている現代。この危機に政府が講じたのは、アベノマスクやGoToといった愚策だった。我々が感じる不安と政治不信は、ほぼイコールの関係にある。

 そんな中、ライター・和田靜香さんの新刊続きを読む