最も憧れた「三国志」の登場人物ランキング、3位「劉備」2位「諸葛亮」1位は最強ともいわれるあの武将?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

「三国志」は、西暦200年前後の中国で、魏・呉・蜀の三国が覇権を争っていた時代の歴史。日本では、マンガ、ゲーム、映画など様々なコンテン…

続きを読む

『TOKYO MER』第8話、『半沢直樹』のような“ありえない”展開に!? 日曜劇場は「細部よりも、熱い展開が大事」なのか?

 鈴木亮平が主演を務める日曜劇場『TOKYO MER~走る緊急救命室~』(TBS系)の第8話が8月22日に放送され、世帯平均視聴率14.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。引き続き数字の面では好調だが、視聴者からツッコミが続出する場面があったという。

 都知事の命令で新設された救命救急チーム「TOKYO MER」の活躍を描く同作。第8話では、八王子市の病院で土砂崩れを原因とした停電が発生し、MERに出動要請が届く。壊れてしまった非常用電源の代わりにERカーのバッテリーを使って電力を確保し、MERが患者に応急処置を行った。しかし、新たな土砂崩れが起こったため、チーフドクターの喜多見幸太(鈴木)は危険を顧みず、裏山にある非常用電源を復旧しに向かい、見事に成功。その後、誤って感電した喜多見は心拍停止してしまう……といった内容だった。

「その後、チームドクター・音羽尚(賀来賢人)をはじめとしたMERの面々が必死に蘇生措置を行い、喜多見は無事回復。今回も“死者ゼロ”となりました。また今回は、同作内で『空白の1年間』と称される“喜多見の隠された過去”が明らかに。厚生労働省の官僚で、同省大臣でもある白金眞理子(渡辺真起子)からMERの解体を命じられている音羽は、現場に向かう中、MERメンバーの前で喜多見に『空白の1年間』について質問。しかし、喜多見は回答を避け、チームの絆に亀裂が生じてしまったんです」(芸能ライター)

 その後、命を懸けた非常用電源の復旧作業を行う中、喜多見は自身の過去を告白。海外で医療活動を行っていた時期に、銃撃を受けて運ばれた国際的テロ組織・LP9のメンバーであるエリオット・椿(城田優)を治療。その後、椿を捜索している政府の人間から守るために彼をかくまったため、1年間投獄されていたという「空白の1年間」を明かしたのだ。

「音羽がこの過去を厚生労働省に報告し、MERも解体する……と思いきや、なんと音羽は“喜多見はデング熱で1年間入院していた”と、虚偽の報告書を提出。これではMER解体の理由にはならず、危機を免れるという展開でした。ネット上では『音羽先生、あまりにもカッコいい!』『MERの絆に思わず泣いてしまった』などと感動の声が多数寄せられたものの、一部では『官僚がウソの報告書を上げるって、ドラマでもヤバいだろ』『バレたら音羽先生の首が飛びそう』といったツッコミも見受けられました」(同)

 同じく日曜劇場枠で放送された大人気ドラマ『半沢直樹』でも、「ありえない」とツッコミを受けた場面があったという。

「昨年7月19日に放送された第2シーズンの初回から、居酒屋で社会の機密資料を広げて会話するシーンや、悪事を隠すために社内のメールサーバーから受信記録を削除するシーンなどがありました。これにはネット上で『さすがにありえない』『もう、なんでもありじゃん』などと、あきれた声が上がることに。とはいえ、そんな“アラ”があっても、第2シーズンの全話平均視聴率は24.7%と大ヒットしたことも事実です」(同)

 両作品とも、視聴者は「細部を気にするよりも、熱い展開が大事」と考えているよう。いよいよクライマックスを迎える『TOKYO MER』は、どこまで盛り上がるだろうか。

太陽系の惑星と恒星の人気ランキング! 3位「木星」我が「地球」は意外にも2位、では1位は?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

今回紹介していくのは、ねとらぼ調査隊による「太陽系の惑星と恒星」の人気ランキングだ。実は近年、太陽系の惑星は「水金地火木土天海冥」では…

続きを読む

【アラフォー婚活ルポ】インド料理店を貸し切った「街コン」に参加♪ しかし……「今すぐ帰りたい!」涙の展開

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

 今回からしばらくは、アラフォー婚活仲間たちとの婚活実録トークをお届けします♪

【前回】

 アラフォー婚活ってみんなどんな調子なの? その事情を知りたくて、36歳と42歳の婚活仲間を招集! アラサーと比べてアラフォーの婚活は厳しいのか? 出会いはあるのか? などなど、それぞれの体験を語り合うことに。最年少36歳のミサちゃんは、「アプリがある限り出会いはある」と断言。タップルを使っていたけど、今はやめてしまったとか。一方、42歳のあさみの出会い事情は?

インド料理店を貸し切った「街コン」に参加♪ しかし……「今すぐ帰りたい!」涙の展開

――続きは9月1日公開!

松屋の丼メニュー人気ランキング! なぜかネギやポン酢が絶賛される結果に…牛肉の存在感はどこへ?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

「松屋」といえば、カレー、ハンバーグなど、牛丼“以外”のメニューも特に豊富なことで、他社とは一線を画す大手牛丼チェーンだ。とはいえ、や…

続きを読む

100均(ダイソー)レビュー「変わり種バルーン」他全4アイテム【週間まとめ8/23~8/27】

 安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドのアイテムを、ズボラなアラサー女子が私見全開で斬る「100均ずぼらシュラン」、今週のまとめです。

ダイソー【変わり種バルーン】

 ダイソーから2種類の変わり種バルーンを紹介。「コンフェッティバルーン ハート型」はハート形で、ポリエチレンテレフタレート製の“ハート吹雪”がたくさん入っています。「ぽっちゃりアニマルバルーン(クマ)」は、熱可塑性ゴム製でクマの形。

ダイソー【トランプ】

 ダイソーから2種類のトランプをチョイス。「プラレール トランプ」は、タカラトミーから発売されている大人気鉄道おもちゃ「プラレール」がデザインされたトランプです。着せ替え人形の代名詞「リカちゃん」のトランプは、リカちゃんと仲間たちの写真がデザインされています。

この記事も読まれています

【100均収納・DIY】ダイソー・セリア・キャンドゥ・ワッツのおすすめグッズ32選!【6月23日更新】

ダイソー、セリアの商品をチェック! 100均ずぼらシュランバックナンバー

障害者のきょうだい「きょうだい児」は、なぜつらさを抱えるのか? 専門家に話を聞いた

 昨今、家事や育児、介護などを大人のように担う子ども=「ヤングケアラー」への注目が高まっている。

 その「ヤングケアラー」の一種に挙げられるのが、障害のあるきょうだいのいる子ども=「きょうだい児」だ。「きょうだいの世話のために遊びに行けなかった」「自分は弟・妹であるのに、兄・姉のような役割をしてきた」といった悩みを抱えたきょうだい児も少なくない。

 だが、きょうだ…

続きを読む

ふるさと納税寄付金ランキング、3位「北海道根室市(125億円)」2位「北海道紋別市(133億円)」1位の135億円となった市町村とは?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

居住地に関わらず、出身地や思い出の地など、応援したい自治体へ寄付ができる、ふるさと納税。確定申告をすることで税金の還付・控除が受けられ…

続きを読む

「明石家さんまは芸能界で唯一無二」“芸能界のドン”を実名で語る大物感

 お笑い界の大御所の明石家さんまのラジオでのひょんな発言が、業界内で大きな注目を集めている。

 さんまは長年MBSラジオ『ヤングタウン土曜日』のレギュラーを務めており、現在は村上ショージと飯窪春菜、横山玲奈とともに出演。

 今月21日の放送回では、同月17日に骨髄異形成症候群のため84歳で亡くなった上方落語の重鎮で、自身のブレークの恩人でもある笑福亭仁鶴さんや同月…

続きを読む

『イッテQ!』の“合唱企画”、「なぜ今?」と視聴者疑問! “スタッフBBQ報道”に続き「コロナ感染対策の意識低い」と厳しい意見

 8月21〜22日に日本テレビ系で放送されたチャリティー特番『24時間テレビ 愛は地球を救う』。この中で、同局の人気番組『世界の果てまでイッテQ!』のメンバーがある企画に登場したのだが、ネット上で「なぜ今やるのか?」と疑問や批判の声が上がったという。

 『24時間テレビ』最初の企画として、「日本全国想いを重ねるハーモニー イッテQ!女芸人大合唱!」を放送。『イッテQ!』レギュラー出演者の森三中、おかずクラブ、ガンバレルーヤ、たんぽぽ・川村エミコ、フォーリンラブ・バービー、いとうあさこ、椿鬼奴が登場し、全国各地にある学校の合唱部の生徒たちと一緒に、シンガーソングライター・中島みゆきの名曲「時代」(1975年)を合唱した。

「『イッテQ!』メンバーは、今回のために岩手や北海道、千葉、東京などにある強豪合唱部を持つ中学校や高校を訪れて、1カ月間練習したそう。その後、『24時間テレビ』の会場である両国国技館で、千葉にある高校の生徒と合唱を披露。練習に協力したほかの学校は、映像で出演していました」(芸能ライター)

 この企画について、ネット上では「合唱、すごく胸に来るものがあった。感動した!」「生徒たちの頑張りが素敵だった。応援したい」などと称賛された一方、「コロナ禍に合唱って……なぜ今やるのかわからない」「ただでさえコロナ禍の『24時間テレビ』は賛否あるのに、合唱企画とはあきれた」といった厳しい意見も多い。

「同番組が始まった21日には、ニュースサイト『週刊女性PRIME』が『イッテQ!』の番組スタッフ約10名が7月30日にバーベキューを開催し、参加メンバーの新型コロナウイルス感染が発覚したと報道。この影響もあってか、ネット上では『どういうつもりでこの企画をやってるの?』『バーベキューに合唱企画、日テレは感染対策の意識が低い』など、辛らつな声も見られます」(同)

 なお、15日に通常放送された『イッテQ!』では、レギュラーであるイモトアヤコの妊娠を発表し、視聴者から祝福の声が多数上がっていた。バーベキューの開催報道や合唱企画は、こうした明るいムードを一転させたようだ。

「ちなみに今年の『24時間テレビ』は、世帯平均視聴率12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。これは44回あった番組放送史上29位タイと、“いい結果”とは言い難い。『イッテQ!』自体は、毎週安定して10%以上の視聴率を誇る人気番組ですが、『週女』の報道に続き合唱企画が批判を浴びたことで、次回以降、世間の目はより一層厳しくなるかもしれません」(同)

 これ以上、視聴者に不信感を抱かせないよう、まずはスタッフの感染対策を見直すべきではないだろうか。