【アラフォー女3人婚活トーク】「出会いが減った」のは幻想!? 「アプリがある限り、出会いはある」ただし……

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

 今回からしばらくは、アラフォー婚活仲間たちとの婚活実録トークをお届けします♪

「アプリがある限り、出会いはある」アラフォーは出会いが少ないは幻想!?

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――続きは8月29日公開!

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黒夢・清春、不倫より“紙巻きタバコ路上喫煙”写真が「気になる」!? 「タバコよりこっち買うわ」広告出演で販売元は……

 ロックバンド「黒夢」のボーカル・清春が、8月22日配信のニュースサイト「NEWSポストセブン」で一般女性との「路上密着」を報じられた。“不倫疑惑”とも取れる内容だったが、「不倫よりも気になる」とネット上で指摘された写真があるという。

 記事によると、清春は9日に都内で行われたソロライブ後、一般女性の肩や腰に手を回し、スタッフに見えないよう建物の陰へ移動してから、彼女と「路上密着」。清春はその後、会場に戻り、女性もその場から離れていったと伝えられた。

「清春は1998年に結婚し、今は20歳前後になった娘2人の父親でもあります。大変な“子煩悩”だったといわれ、近年はバラエティ番組で、娘への溺愛ぶりが伝わるエピソードを語ることも。今回の報道は“不倫”とも考えられますが、清春の所属事務所は、相手の女性について『友人の一人』であり、『ハグはしましたが、キスはしていないと本人は言っております』と説明しています。とはいえ、清春は2012年に一般女性との不倫を報じられており、それ以前にも自身のTwitterに浮気相手に宛てたと思われるメッセージを誤って投稿するなど、女性絡みの話題が絶えないため、ネット上では『女癖の悪さは昔から有名だし、別に驚かない』『バンドマンなんてこんなもんでしょ』といった声が多く見られます」(芸能ライター)

 一方、記事では楽屋口から出てきた清春が、紙巻きタバコらしきものを手にしている写真も掲載されていた。これについて、ネット上では「いい歳して路上喫煙とは非常識」「マナーがなってない。不倫よりも気になる」といった批判が続出。また、「電子タバコじゃなくて、普通の紙タバコ吸ってるじゃん」「電子タバコの広告に出てるのに、いいの?」などの指摘が上がった。

「清春は、昨年5月に発売されたばかりの“ニコチンゼロ”の電子タバコ・Dr.Stick(ドクタースティック)をプロデュースしており、『タバコよりこっち買うわ』のキャッチフレーズで、ウェブ広告も大々的に展開しています。しかし、今回の記事を見る限りでは紙巻きタバコを吸っていると見られるため、『不倫の話よりも、Dr.Stickとの契約のほうが気になる』『家族よりもDr.Stick担当者に見られたくない記事では?』といった声も出ています」(同)

 なお、Dr.Stick公式サイトには清春のコメントが掲載されており、「今は時代が変わり、タバコを取り巻くルールも変わった 吸える場所が減った 配慮もしなければいけない」といった理由から、電子タバコを勧めている。今回の報道に一番憤りを感じているのは、Dr.Stickの販売元かもしれない。

『24時間テレビ』視聴率不発のウラに「募金リレー」……目玉企画・チャリティーマラソンをやれない日テレのジレンマ

 さる8月21日、22日に放送された『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)で行われたチャリティー企画「復興への想いをつなぐ募金リレー」。福島県楢葉町にある復興の象徴「Jヴィレッジ」の敷地内、約100キロのコースを10人のランナーが24時間リレー方式で走るという内容だった。この放送を見たテレビ関係者は「マラソン企画はもう潮時を迎えている」とシビアに分析する。

 第1走を務めたメインパーソナリティーのKing&Prince・岸優太を皮切りに、リレーでタスキをつないでいった「募金リレー」。続く走者には、東京五輪・卓球混合ダブルスで金メダル、男子団体で銅メダルを獲得した水谷隼、同じく五輪レスリング女子で史上初の姉妹で金メダルを獲得した川井梨紗子・川井友香子、五輪バスケットボール女子で銀メダルを獲得した林咲希といったメダリストのほか、フィギュアスケート・荒川静香、ラグビー・五郎丸歩、体操・田中理恵、サッカー・丸山桂里奈、ボクシング・長谷川穂積と、人気のアスリートが集結した。

「ランナーのラストに登場したのはTOKIO・城島茂。2014年には、同番組で101キロのチャリティーマラソンに挑戦しています。このときは放送終了ギリギリに日本武道館にゴールインし、瞬間世帯最高視聴率41.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。なお、メインパーソナリティーは関ジャニ∞で、番組全体の平均視聴率は17.3%でした」(芸能ライター)

 今回の募金リレーにおける城島のゴールシーンも、番組最高視聴率を記録。世帯23.4%(個人16.0%)と結果を残しているが、7年前と比べておよそ20%も激減している。

「今回の『24時間テレビ』全体の平均視聴率は世帯12.0%(個人7.0%)。これまで44回あった番組放送史上29位タイ、個人は関東で計測が始まった1997年以降の25回中、歴代22位とかなり低い。これは、チャリティーリレーへの注目が低かったことも起因していると思われます。毎年、数字が盛り上がるのはチャリティーマラソンの企画と決まっていて、全体的な平均視聴率も上げていましたからね」(同)

 マラソン企画の転機は19年の『24時間テレビ』。ハリセンボン・近藤春菜、ガンバレルーヤ・よしこ、水卜麻美アナ、いとうあさこの4人がタスキをつないで合計148.78kmを走る「24時間駅伝」が実施された。24時間を1人で走り続けるという、それまでのコンセプトが変更されたのだ。

「近年は、“無理しない”“つらかったら頑張らなくてもいい”という風潮が強くなっていて、SNSでも『苦しいだけなのに、なんで走らせるんだ』『24時間も走らせる意味がわからない』という声が多くなっていました。『24時間駅伝』は、そんな批判に対する一つの対策だったのでしょう。ところが、翌年の20年はコロナ禍によって公道を走ることが困難に。代替企画として行われたのが、日産自動車追浜工場の構内を利用した『24時間募金ラン』でした」(放送作家)

 工場の敷地内、1周5キロを走るたびに10万円をランナー自らが募金する「24時間募金ラン」。企画の発起人は元マラソン選手の高橋尚子で、3日前にランナーの打診を受けたという柔道家・松本薫は、「なんか募金するって説明受けたんですけど、難しくてあまり聞いてなくて。わからなかったので走りました」とインタビューで答えている。ランナーとして走るだけでなく、募金しなければいけないというコンセプトは、参加者だけでなく視聴者の混乱も招いた。

 そして、その翌年となった今年は、東日本大震災から10年を迎えたことから「復興」を打ち出し、ランナーが被災地への思いを胸に走る企画を行った。

「今回は、ジャニーズの岸と城島以外は全員アスリートという顔ぶれ。これも、『普段マラソンとは無縁の芸能人を無理やり走らせるなんて……』という世間からの批判に対する策なんです。職業柄、アスリートは一般人に比べれば走るのは苦ではないでしょう。ただ、それだと今度は盛り上がりに欠けた。苦しむ様子もなく、同じ場所をぐるぐる走ってるだけの映像ですから、面白みがなかった」(同)

 批判を防御しながら四苦八苦続けてきた、この数年。来年のマラソン企画は、「コロナ次第ですが、公道でのマラソンが再開されるかもしれない。芸能人を立てることも案の一つに浮上するでしょう。しかし、それはそれで叩かれる。どのみち、マラソン企画が八方ふさがりで、ジレンマに陥っていることは間違いないでしょう」(同)。

 『24時間テレビ』第15回の1992年、間寛平から始まったチャリティマラソン。来年2022年に行われれば30周年を迎えるが、果たしてどうなるのだろうか?
(村上春虎)

KinKi Kids・堂本剛、“おすすめの漫画”に『おぼっちゃまくん』指名! 「光一が勧めるとしたら……」と予想した作品は?

 KinKi Kidsの冠ラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)。8月23日深夜放送回には堂本剛が登場し、おすすめの漫画を明かした。

 今回は、「お父さんの漫画を読んで育った」というリスナーからメールが寄せられ、世代ではないものの、『ドラゴンボール』『スラムダンク』『幽遊白書』が好きだと告白。その上で、よく『ドラゴンボール』や『キン肉マン』(すべて集英社)の話をしている剛に、“おすすめの漫画”を聞いていた。

 剛は「お父さん、僕ら世代ですね。キンキ世代の方ですね。この漫画を読んでらっしゃるということは」と共感しつつ、おすすめ漫画について「うーん」と唸りながら、『おぼっちゃまくん』(小学館)『ついでにとんちんかん』(集英社)といったギャグ漫画をチョイス。さらに「(堂本)光一が勧めるとしたら『ターちゃん』。光一は多分『ターちゃん』勧めるやろうなあ」と、『ジャングルの王者ターちゃん』(同)を挙げていた。

 さらに「僕の世代ではないけど、『ホワッツマイケル』(講談社)読んでほしいですね!」と、猫がメインに描かれている人気ギャグマンガを挙げ、「猫の漫画なんですけどね、癒やされますよ!」と熱弁。剛によると、「僕が幼稚園か保育園の頃に、大人の人が読んでて知った漫画」で、今もお気に入りの様子だった。

 「それくらいかな? 『キン肉マン』もいいけれど王道すぎるし。まあ、『おぼっちゃまくん』も王道といえば王道ですけど」とつぶやきつつ、「おすすめもいろいろありますよ? けどね、なんかこう何百周して……『さいならっきょ』って、しょうもなくないですか?」と、『おぼっちゃまくん』に登場するギャグは、あらためてすごいと称賛。あくまで「何百周もして、ですよ!?」と強調しつつ、「絵とか覚えてます? 鼻とかにらっきょ詰まってて『さよならっきょ』とかやるんですけど、こんなしょうもないことあります?」と一人で大爆笑していた。

 また、「『なんて骨体』とかもありますよ? (おぼっちゃまくんの体の)下が骨になってて。でも何百周かして、片足上げて『さよならっきょ』がしょうもなさすぎて、ヤバいなって思いますね」と苦笑い。最後には「いまさら茶魔語(『おぼっちゃまくん』の主人公・御坊茶魔の言い回し)で生活するのもいいかもね!」と冗談交じりに語っていた。

 この日の放送にリスナーからは、「こんなに熱弁するほど『おぼっちゃまくん』好きとは!」「剛くんがいきなり茶魔語しゃべりだしたら、みんなビビリそう」「『さよならっきょ』言うたびに爆笑している剛くん、めちゃくちゃかわいかった」という声が集まった。

岡野陽一の台頭でクズ芸人が新世代突入? 借金、ギャンブル、遅刻……クズの“美学”とテレビ的需要

お笑いブームがいよいよ極まってきている。ただただ楽しく観るのもいいが、ふとした瞬間に現代社会を映す鏡となるのもお笑いの面白いところ。だったらちょっと真面目にお笑いを語ってみてもいいのではないか──というわけで、お笑いウォッチャー・タカ&ユージが気になる動きを勝手に読み解く!

ドランク鈴木&とろサーモン久保田にあって今の“クズ芸人”にないもの

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サブスクが解禁されたら聞きたいジャニーズ楽曲ランキング、3位少年隊、2位ジャニーズWEST、1位は?

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

音楽のサブスクリプションサービス(通称:サブスク)が浸透してきた近年。様々なアーティストがサブスクを解禁しているが、未だに解禁していな…

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永野芽郁&戸田恵梨香『ハコヅメ』、視聴率V字回復で絶好調! 早くも「続編希望」の声も

 永野芽郁と戸田恵梨香主演の日本テレビ系水曜ドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』が最高視聴率を記録し、見事に息を吹き返した。

 永野の新型コロナウイルス感染により撮影が中断、特別編を2週を挟んで8月18日に第5話が放送された『ハコヅメ』。ファン待望の放送再開で、待ちきれなかった人たちのリアルタイム視聴も多かったのか、平均視聴率は世帯12.5%、個人7.0%(関東地区・ ビデ…

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田中みな実、番組での“ポジション”が迷走!? 「男性に噛みつく辛辣なご意見番」化にテレ朝スタッフは「セーブしないと」助言

 フリーアナウンサー・田中みな実が、8月23日発売の女性ファッション誌「GINGER」(幻冬舎)10月号の連載コラム「田中みな実 ここだけ話」で、自身の“ポジションの迷走”について言及している。過去、同連載では、先頃週刊誌で報じられた「マネジャー退所騒動」についても言及しており、いずれも「田中自身が“気にしている”ことについて、直球でつづられている」(芸能プロ関係者)ことから、業界内でも毎号注目されているようだ。

 田中は10月号のコラム冒頭で、「35歳を前に方向性を見失っている」「日常の立ち位置がどうもしっくりきていない」としながらも、後半はレギュラーバラエティ番組『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)内での「自身の役割」について考察している。

 同番組は、田中とテレビ朝日・弘中綾香アナウンサーが“あざとテクニック”を中心に、スタジオゲストとともにトークを繰り広げる人気バラエティ。3回の単発放送を経て、昨年10月にレギュラー化を果たした。

 田中はそんな番組での自身の立ち位置について、「当初、あざとい人物の象徴としてあざとさを分析する“あざとカワイイ女子”的役割を担っていたけど、いつしかゲストの男性陣に噛みつく辛辣なご意見番として恐れられている」と分析。そして、同世代の男性プロデューサーから、「最近、言い方や意見がキツく聞こえるかも。ちょっとセーブしないと、みな実さんが損するよ」と助言されたことを明かしている。

「かつて“ぶりっ子キャラ”を演じて世の男性から人気を集めた一方、女性からは批判の声も多かった田中ですが、その後は“こじらせキャラ”へと転向し、親しみやすさから徐々に女性たちから支持されるように。また、美意識の高さからその美容法にも注目が集まりはじめ、数多くの女性誌に登場。2019年12月に発売したファースト写真集『Sincerely yours...』(宝島社)の大ヒット後は、批判もすっかり落ち着いていました。しかし、昨年8月に芸能プロダクション『フラーム』に移籍し、その理由は『女優業本格化』のためとメディアで盛んに報じられたことで、世間からの風当たりが再び強まることに。しかし実際は、単に前事務所との関係性が悪化したため、移籍したというのが内情のようです」(スポーツ紙記者)

 こうした裏事情は、当初から週刊誌などでも報じられていたが、最も話題になったのは今年4月に「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、「マネジャー・クラッシャー」問題だろう。

「前事務所では、次々と担当マネジャーが変更していたようですが、移籍先のフラームのマネジャーも、やはり就任から約半年で退社したことが明らかに。田中はこの話題にも思うところがあったようで、同連載の7月号で『いろいろと憶測されているようですが、私はこれまでお世話になったマネージャーに感謝をしています』と、さりげなく釈明を行っていました。連載内であえて言及しているところをみると、今回の『あざとくて何が悪いの?』における立ち位置や、プロデューサーからの言葉も、本人は相当気にしているのでしょう」(前出・芸能プロ関係者)

 TBSアナウンサー時代の「ぶりっ子」から「人気モデル」、そして「女優」へと進化した田中だが、すでに次なる“キャラ変”についても模索し始めているのかもしれない。

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